bits and pieces 2

日々のカケラを糧とする。 ポケモン、ディズニー、チェブラーシカの小物ブログです。

ねんどろいど「ラブライブ!サンシャイン 津島善子(ヨハネ)」購入&レビュー

2017年7月発売のねんどろいど
「ラブライブ!サンシャイン」より
「津島善子(ヨハネ)」を購入しました。

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「ラブライブ!サンシャイン」からは4人目となるねんどろいどです。


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他の「ラブライブ!サンシャイン」ねんどろいど同様、
『青空Jumping Heart』の劇中衣装をねんどろいど化しています。
服の細かいディテールもよく出来ていますね。

そしてヨハネと言えば劇中では中二病をこじらせた独特の
キャラクターになっていました。そのキメポーズが出来るように
交換用の手首がついています。
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ギラーンのポーズ。左手でナゾのチョキを作っています。
表情パーツはウインク表情が交換用についています。

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さらに腕組みをしながら右手でポーズを決めるパーツも。
そして頭の飾りに堕天使の羽を差した交換パーツもついています。

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堕天使の羽は手で握ることも出来ます。

劇中では痛いキャラな設定でしたが、ねんどろいどでは、
明るい可愛いキャラクターになっていますね。

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髪飾りやピアスもきれいに出来ています。

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最後は曜&エンジェルで。






「ねんどろいど リンク ブレス オブ ザ ワイルドVer. DXエディション」購入&レビュー

2017年7月発売のねんどろいど
「リンク ブレス オブ ザ ワイルドVer. DXエディション」を
購入しました。


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オプションが色々とついています。


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最新作『ゼルダの伝説 ブレスオブワイルド』から
主人公のリンクが早くも登場。ゲームに登場する青い出で立ちを
忠実に再現しています。ベルトや小物、そでの模様や襟の模様など、
かなり細かいディテールがされています。


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いつものように、ねんどろいど等身です。頭が大きくて足が
小さいので自立は出来ませんでした。

そしてDXバージョンの目玉! お馬さんがついてきます。

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この馬もなかなか秀逸でディテールの細かさに加え、

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前足や頭に尻尾など可動も良く出来ています。

もちろんリンクをのせることも出来ますが、ちょと不安定でした。


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馬専用のスタンド支柱もついています。
そしてDXバージョンには、フードがついてきます。


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フードは取り外して、勇ましい表情だけにすることも可能です。
武器は通常版に付属している、剣と盾、鞘、弓の他に、

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巨大な斧や、

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棍棒もついてきます。ボコ棍棒ですかね?

弓矢は専用の持ち手で装備出来ますが、これがパーツがぽろぽろと
よく落ちて、セットするのが大変です。
figmaのリンクの時はそうでもなかったのですが、
今回のねんどろいど版は腕や足、腰もよくぽろぽろと落ちました。

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他にもシーカストーンや交換用の手足にチキンなどいろいろと
付属しています。

「ムジュラ」リンクに比べて精悍な顔になっており、
髪型や色合いもいつものリンクとは異なる感じがしますよね。
ゲーム発売からかなり早いタイミングでの商品化なのは、
とてもうれしいですね。


New NINTENDO 2DS LL ホワイト×オレンジ購入&レビュー

2017年7月13日発売の携帯ゲーム機。
Newニンテンドー2DS LLの
ホワイト×オレンジを購入しました。


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ニンテンドー3DSから3D表示機能を抜いた2DSが
大型画面になり、折りたたみ式のいわゆる3DSタイプになって
登場です。ちょっと不思議なコンセプトの商品ですね。

パッケージ内はシンプルで本体とARカードと
かんたんスタートガイドのみ。
電源アダプターは付属しませんし、3DSの時にいっぱい入っていた
マニュアル的な小冊子もいっさい入っておりませんでした。

電源は従来の3DSシリーズのものが流用できます。


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本体です。ホワイト×オレンジということで、本体は白で
オレンジの縁取りがされているシンプルなデザインです。


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ボタン回りもシンプルに2色。またNew 3DS LLとは
ボタンの配置も異なっております。


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New 3DS LLと比較。
右のNew 3DS LLのサイズ横160×縦173mmに対して
左のNew 2DS LLのサイズ横159×縦163mmと若干小さくなっています。

またNew 3DS LLフロントの3Dカメラが表面にあるのに対して、
New 2DS LLのカメラは本体裏側にあります。


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画面サイズは全く同じで上が4.88インチ、下画面が4.18インチです。
New 2DS LLの方が本体サイズが小さい分だけ、画面が大きく
見えますね。

ボタン配置ですが、ABXYボタンの着色がなくなったのと、
ホームボタンが十字ボタンの下側についています。
これ左手ですっと押せるので便利です。

またインカメラの位置もNew 2DS LLはヒンジの部分に変更に
なっています。

スピーカーの位置も変更で、New 2DS LLは本体下部になっており、
New 3DS LLの上画面脇にあるスピーカーに比べて、
若干音の迫力が乏しくなった感じも受けました。

それとこれも微妙なのですが、
New 3DS LLの左スティックと十字ボタンの感覚より、
New 2DS LLの方がやや離れているんですよね。数ミリだと
思うのですが、個人的にはやりやすかったです。

あとはストラップの穴がありませんでした。

一番の特徴は本体の重さで、
New 3DS LLの329gに対してNew 2DS LLは260g!
これ2DSノーマルと同じ重さなのですが、すごく軽く感じます。

そして個人的に一番良かったと思うのがmicro SDカードの
挿入口です。

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ちょと見えづらいのですが、New 2DS LLは本体下部のふたを開けて、
ソフトを挿入するスロットとその左にmicro SDカードを挿入する
スロットがあります。ここで簡単に差し替え出来るので、
付属の4GBのカードから16GBに簡単に差し替えできました。

New 3DS LLだと裏のふたのネジを開けて交換しないといけないから
とても面倒くさいのです。

あとデメリットだと思ったこともあります。それは付属の
タッチペンの短さです。

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上がNew 2DS LLのタッチペン。下がNew 3DS LLのそれです。
明らかに短くて細いんですよね。大人だとかなり物足りなく
感じます。タッチペンで遊ぶタイトルは正直やりづらかったです。

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背面のLRボタンなどはNew 3DS LLと同様のサイズでした。
ストラップ穴がなくなり、その部分に充電ケーブルの差し込み口が
出来ています。

2DSのノーマル版と比較してみました。

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重さは同じということで、折りたためるNewの方が
持ち運びに便利そうです。

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画面サイズは一目瞭然ですね。
ただ2DSノーマルはACアダプター付きで定価9,800円と
14,980円のNewに比べれば、かなりお得だと思えます。

そして早速今月発売の『ドラゴンクエストXI』のダウンロードカードを
買ってきました。
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すでに「あらかじめダウンロード」が出来るので、ダウンロード済みです。
ダウンロードに最大3GB(26,300ブロック)使うので、付属の4GBの
micro SDカードだとすぐいっぱいになってしまいますよ。

サイズ的にも内容的にもちょうどいい感じのするNew 2DS LLですが、
税込になると16,000円越えになってしまうので、税込で14,000円代
くらいが良かったのかなーなんて思います。
あと本体が白いせいか、ちょっと安っぽく見えるんですよね。
黒い方もなんか色合いのせいか安っぽく見えたりします。
良いカバーとかが出ればいいかなと思いますね。

ただ、3D表示はほぼ使っていない。軽量のものが良いという、
旧3DSを使っている方の買い換えにはオススメ出来るハードですね。
この夏はドラクエ専用機として頑張ってもらう予定です!
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