2016年08月21日

小沢竹彦 詐欺 詐欺師でアクセス集めるノウハウは、弁護士、法律事務所で対応がベスト

小沢竹彦 詐欺 詐欺師でアクセス集めるノウハウは、弁護士、法律事務所で対応がベストです。

インタネットでは、匿名をいいことに、批評、批判系のツリタイトル、
記事を書いて、アクセスを集めるノウハウがあります。

残念ですね。

匿名だから大丈夫と考えている人は危ないですね。


販売社の会社名、氏名 + 詐欺師、詐欺など、キーワードを組み合わせ、
ありもないことを書いて、アクセスを集めて、自分の報酬につなげる。


アクセスがあって、相談者に、自分にアフィリ報酬が入る別の商材を売り込む
それがだめなら、次はA8などのアフィリ案件で行政書士とか紹介する手口のようです。


イビサさんは、顧問弁護士を雇ったみたいですね。

時間ができたら、そういったアクセスアップ目的対策をするんじゃないかな。

あのトシさんも、法律事務所を使って、そのノウハウの人に内容証明送っているみたいだし。

他のプレナーさんも、弁護士、法律事務所を雇って、通告を出している人がいますね。


あまり言うことを聞かない場合は、訴訟でしょうね。

まずは、裁判所命令で、ブログサービスやサーバー関係に、アップしている人の情報を出させます。

その時点で、匿名で大丈夫・・・ではありません。

他にも、ASPなどに状況提供を求めれば、本人の氏名、住所、電話番号がわかりますね。

報酬振込みをする銀行口座名義と登録者名が同じじゃないといけなでしょ。


そしたら、本名でASPに登録していますからね。


インターネットは匿名だから、何をやっても大丈夫。私だってバレないはず・・・

そんな軽はずみで、変なノウハウを鵜呑みにして実行すると、危険です。


そういった叩き系でアクセス集めるノウハウは、手を出さないほうが無難です。



ネット誹謗中傷解決センター


関連検索ワードによる被害
自社を検索したら上位に
・掲示板等、ネガティブな情報を掲載しているサイトが上位にいる。
・レビューサイト等でネガティブな情報を与えてるサイトが上位にいる。
・個人ブログなどにネガティブな情報を掲載しているサイトが上位にいる。

ブログサイト等による中傷被害
・特定個人、団体のサイトに事実に反する情報や誹謗中傷が掲載されている
・匿名個人やブログサイトに事実に反する情報や誹謗中傷が掲載されている
・管理人に削除依頼をしたが応じてくれない
・対象のサイトが検索結果の上位に表示されている


場合によっては『法的手段』を用いることもございます。
その問題に対し、より効果的な方法で対処にあたります。


こういった感じで、すぐに削除に応じるなど対応できるといいのですが、
連絡がつかないなど、即削除ができない場合など、法的手段を講じられます。

訴訟が効果的と判断されれば、アフィリエイト報酬目的でやっていただけなのに・・・が大事になりますね。


気をつけたいところです。





Posted by mastermaind at 13:17