2008年10月24日
東方風神録巡礼の旅 諏訪大社上社前宮編
駐車場にはトップ写真のとおりに大きな看板があります。
空はまっさらな快晴。なんという風神録日和!

まずはこの大鳥居をくぐります。

上社前宮と書かれている石碑。
階段を上って境内がありますが、そこの紅葉も綺麗でした。
ちなみにこの写真では左手が入り口で、右手が幣拝殿方向になります。

案内板はこんな感じ。もう少し大きめに撮ればよかったと後悔。

境内正面から向かって左に諏訪大社の家紋に使われている梶の木が祀られています。

同じ境内内には若御子社。

その解説。

そしてさらに階段を上った左手に十間廊。
4月15日の御頭祭はここで行われます。


十間廊の反対側には内御玉殿があります。


階段を上ると御室社の跡というのがあったのですが、
それっぽい物が見つからず、解説の立て札のみ撮影。
引いた写真も撮っておけばよかったですね。

そしてまた少し歩くと、諏訪大社上社前宮 幣拝殿が見えてきます。

手前には水眼の清流が。
八坂神奈子のスペカ、神符「水眼の如き美しき源泉」の大本ですね。


そしてその奥には、諏訪大社上社前宮 幣拝殿があります。

ここで初めて「二拝二拍一拝」を行ってきました。
やり方はここのを参考に、二拝二拍一拝の前後に軽い会釈を交えたやり方で。
主要な神社では全て行ってきました。
お祈りの中心はやはり「旅の無事」が今回一番の願い事でしたね。
幣拝殿の解説。ここではなぜか「本殿」になっています。
ここの御神体は守屋山なので拝殿だと思うのですが・・・?

そして幣拝殿を取り囲む御柱。



左上からZの字に前宮一之御柱、前宮二之御柱、前宮三之御柱、前宮四之御柱です。
基本的に御柱は正面右から神社を時計回りに回って、一、二、三、四と順番がつくようですね。
そして長さは一之御柱が一番長く、順に短くなって四之御柱が一番短いです。
これは大きい神社についてこれが適用されるようで、小さいの社は皆同じ長さに感じました。
御柱の解説です。

ほぼ見終わったので次の守矢史料館に向かいます。
空はまっさらな快晴。なんという風神録日和!
まずはこの大鳥居をくぐります。
上社前宮と書かれている石碑。
階段を上って境内がありますが、そこの紅葉も綺麗でした。
ちなみにこの写真では左手が入り口で、右手が幣拝殿方向になります。
案内板はこんな感じ。もう少し大きめに撮ればよかったと後悔。
境内正面から向かって左に諏訪大社の家紋に使われている梶の木が祀られています。
同じ境内内には若御子社。
その解説。
そしてさらに階段を上った左手に十間廊。
4月15日の御頭祭はここで行われます。
十間廊の反対側には内御玉殿があります。
階段を上ると御室社の跡というのがあったのですが、
それっぽい物が見つからず、解説の立て札のみ撮影。
引いた写真も撮っておけばよかったですね。
そしてまた少し歩くと、諏訪大社上社前宮 幣拝殿が見えてきます。
手前には水眼の清流が。
八坂神奈子のスペカ、神符「水眼の如き美しき源泉」の大本ですね。
そしてその奥には、諏訪大社上社前宮 幣拝殿があります。
ここで初めて「二拝二拍一拝」を行ってきました。
やり方はここのを参考に、二拝二拍一拝の前後に軽い会釈を交えたやり方で。
主要な神社では全て行ってきました。
お祈りの中心はやはり「旅の無事」が今回一番の願い事でしたね。
幣拝殿の解説。ここではなぜか「本殿」になっています。
ここの御神体は守屋山なので拝殿だと思うのですが・・・?
そして幣拝殿を取り囲む御柱。
左上からZの字に前宮一之御柱、前宮二之御柱、前宮三之御柱、前宮四之御柱です。
基本的に御柱は正面右から神社を時計回りに回って、一、二、三、四と順番がつくようですね。
そして長さは一之御柱が一番長く、順に短くなって四之御柱が一番短いです。
これは大きい神社についてこれが適用されるようで、小さいの社は皆同じ長さに感じました。
御柱の解説です。
ほぼ見終わったので次の守矢史料館に向かいます。

