2008年10月26日
東方風神録巡礼の旅 諏訪大社上社本宮編1
守矢史料館から西北西道沿いに約700mで着きます。

駐車場の看板です。
本来は東の大鳥居から入った方が良かったのかもしれませんが、結果的に南の鳥居から入る事になりました。
まだ具体的な道とか分かっていませんでしたしw


境内です。
前方に布端の入口御門と、本宮二之御柱が見えます。

まずは案内板。文字が潰れてしまって読めない〜;すみません。

入口御門から見た布橋。
ちょっと測っていなかったので分からなかったのですが、50mくらいはある長いものです。

入口御門を見上げると素晴らしい彫刻。しかしピンボケorz

入口御門の彫刻の解説。

上社本宮二之御柱です。



目処梃子(めどてこ)です。八坂神奈子のスペル、『奇祭 目処梃子乱舞』の元ですね。


目処梃子は、上社の御柱にしか付かないようです。
「山出し」と言って山から切り出した御柱を、約20km曳行(えいこう)する時点で装着している物です。
こんな感じに(写真は2日目、諏訪市博物館で撮ったもの)

そしてその脇にある、レポートしている人は必ず言っている、座やk・・・ですw

境内南西にある駒形屋。
中は見なかったのですが、二頭の馬の像があるみたいです。
見ておけばよかった・・・;

布橋の東隣にある勅使殿。


そのさらに東隣には、土俵と神楽殿が見えます。

その2に続きます〜
駐車場の看板です。
本来は東の大鳥居から入った方が良かったのかもしれませんが、結果的に南の鳥居から入る事になりました。
まだ具体的な道とか分かっていませんでしたしw
境内です。
前方に布端の入口御門と、本宮二之御柱が見えます。
まずは案内板。文字が潰れてしまって読めない〜;すみません。
入口御門から見た布橋。
ちょっと測っていなかったので分からなかったのですが、50mくらいはある長いものです。
入口御門を見上げると素晴らしい彫刻。しかしピンボケorz
入口御門の彫刻の解説。
上社本宮二之御柱です。
目処梃子(めどてこ)です。八坂神奈子のスペル、『奇祭 目処梃子乱舞』の元ですね。
目処梃子は、上社の御柱にしか付かないようです。
「山出し」と言って山から切り出した御柱を、約20km曳行(えいこう)する時点で装着している物です。
こんな感じに(写真は2日目、諏訪市博物館で撮ったもの)
そしてその脇にある、レポートしている人は必ず言っている、座やk・・・ですw
境内南西にある駒形屋。
中は見なかったのですが、二頭の馬の像があるみたいです。
見ておけばよかった・・・;
布橋の東隣にある勅使殿。
そのさらに東隣には、土俵と神楽殿が見えます。
その2に続きます〜

