オープニング漫才は先週告知があった通り
劇団ひとりと元カノ、なかのよいこ。2人の出会いとかデートの様子とか
を話していた。カンペの「より戻せ」に従ってひとりがお願いするが、
「ごめんなさい」理由は「赤ちゃんプレイがキツイ」んだそうです。

 何かこういうのはやめてほしいような・・・
「はねる」も11時台になってから、どっきりとかプライベート部分を
けっこう出すようになったけど、芸人のプライベート
そんなに知りたいかなあ?
 その時間コントやってくれたほうがいいです。

 「汗のマークの救助隊 おじいちゃん救助編」
先週の続き。単純だけどおもしろい。
このぬるぬる、私は最初油かと思っていたんだけど
ローションンだったんですね。
 息子役の柴田がダイナミックな転び方で良かった。
おじいちゃん(小木?)を横にして回転させながら運ぼうとしても、
すぐに、くるんと戻ってきてしまうのには笑いました。

 「くりぃむしちゅーの弟子 栗井ムネ男」
スタッフとの草野球にも送れてやってきた栗井。
対戦相手を仕込み忘れて、またしても有田に説教をされる。

 栗井の頭のふくらみがどんどん凄くなってきて原爆雲のように
なってきている。
最初の頃はただの短めのマッシュルームカットだったのに。
しかも、今回は変なグラサンをかけているから有田もつい笑っていた。
 上田は今回も「エイト」読んでますね。
何か栗井のふりが最初は普通の言い訳だったんだけど、
どんどんシュールになってきている。
「競艇場行きたいけど、まだやってないから上田さんにボート役やってほしい」とか・・・上田も「まかすわ」とか言ってるし。
 やっぱ、このシリーズは続けてほしいわ。

 「汗のマークの救助隊 上田始めてのローション編」
隊長の上田も参加。
有田のパンツが脱げた状態で階段をざーっと落ちてきた時、
大事なものは大丈夫だったんでしょうか?心配になりました。

 今回の「リチャードホール」は10点中7点。