オープニング漫才は柴田と有田。
見ていて思ったのは柴田を生かすのは山崎で、
有田を生かすのはやはり上田なんだな〜と。
相方の大切さを再確認という結果の漫才だったような・・・・

 コントは私が今一番大好きな「小木大サーカス」
これまでのあらすじまであるなんて、今までにないことですね。
柴田の「実家取りに来いよ!ぶっ殺してやっから!」も
いいのですが、小木の気持ち悪さがいい感じです。
小木の野性味という新たな魅力が開発されたコント?

 付録で2人っきりになった時の団長と中野さんの様子が
見られてよかったです。でも、小木の鼻がもげないか心配です。

 「ロバート・デ・ニーロ」はもうマンネリかなあ・・・

 「ポジティブアーティスト TEZZ」
今回は短かったような・・・どんどん有田の肉体がぶよぶよ化していってる
のが気になりますが。中川家の弟の金髪がステキです。

 「スターティングメンバー」
でも小木が大活躍。いつもは芸能人のものまねとかなのに、
「犬をかわいがる人!小木!」
最高でした。