さて、真平(坂口憲二)から「朝まで一緒にいよう。ずっと抱いててあげるから」と言われた千明(小泉今日子)ですが・・・
「一緒にいよう」の意味が、そういう意味だと確認した上で、
「バカにしないでね。一人で生きていくって決めたからここに来たんだから。
だから・・・中途ハンパな事しないでね。
あたしと、お爺ちゃんとお婆ちゃんになるまで、一緒にいる気ある?」と尋ねるのでした。
「それはできない。ボランティアが必要な時はいつでも言って」真平
チャンチャン♬
いやいやいや・・・普通に「今、間に合ってますよ〜」って、言えばいいんでは?
いきなり一生添い遂げるみたいな事言われてもなぁ・・・
まぁ、お隣さんとそういう関係になるのも、逆にめんどくさいしな・・
祥子(渡辺真起子)と啓子(森口博子)にも「もったいない!」とか言われ、怒られております。
「結婚とか子供とか諦めて、一人で生きていくつもりで引越したんでしょ?
もう、男に食わせてもらうとか、思ってない訳でしょ?
だったらさ、そんな都合のいい男いないじゃない!
有り難く頂きなさいよ。45にもなったら、据え膳食わぬは女の恥だよ!」祥子
(;´∀`) その考えの方がおばさんくさいんじゃ・・・
まぁ、お互いの欲望の需要と供給が一致してれば無問題だけど、無料と言われて飛びつくようなマネは45過ぎてまでしたくないぞ。
てか、キョンキョンの友達が森口博子って状況がやっぱり受けいれ難い。
彼女が何か言う度に、かすかなイラッと感が溜まるのは私だけでしょうか・・・
「一緒にいよう」の意味が、そういう意味だと確認した上で、
「バカにしないでね。一人で生きていくって決めたからここに来たんだから。
だから・・・中途ハンパな事しないでね。
あたしと、お爺ちゃんとお婆ちゃんになるまで、一緒にいる気ある?」と尋ねるのでした。
「それはできない。ボランティアが必要な時はいつでも言って」真平
チャンチャン♬
いやいやいや・・・普通に「今、間に合ってますよ〜」って、言えばいいんでは?
いきなり一生添い遂げるみたいな事言われてもなぁ・・・
まぁ、お隣さんとそういう関係になるのも、逆にめんどくさいしな・・
祥子(渡辺真起子)と啓子(森口博子)にも「もったいない!」とか言われ、怒られております。
「結婚とか子供とか諦めて、一人で生きていくつもりで引越したんでしょ?
もう、男に食わせてもらうとか、思ってない訳でしょ?
だったらさ、そんな都合のいい男いないじゃない!
有り難く頂きなさいよ。45にもなったら、据え膳食わぬは女の恥だよ!」祥子
(;´∀`) その考えの方がおばさんくさいんじゃ・・・
まぁ、お互いの欲望の需要と供給が一致してれば無問題だけど、無料と言われて飛びつくようなマネは45過ぎてまでしたくないぞ。
てか、キョンキョンの友達が森口博子って状況がやっぱり受けいれ難い。
彼女が何か言う度に、かすかなイラッと感が溜まるのは私だけでしょうか・・・
で、祥子の恋が終わったという話題から「最後の恋」問題に発展・・・
もう恋なんてできないのか・・希望は捨ててないけど、現実問題難しいそう・・・
だとしたら、この前のアレが最後の恋?シメがアレなんてヤダ!!なんてね・・・
こういう話題で盛り上がれること自体が若いよなぁ・・
私なんて、もう「恋」になんて興味ないもんな〜夫が先に亡くなってもめんどくさいから再婚はないし。
(職場で若い時に旦那さんと死別し、50歳で再婚された女性がいたけど、私の場合は、まず、そんな話も起こることもないだろうし)これは結婚したことがあるとかないとかに関係なく、女性としての本質が違うと思われ・・・(-∀-`;)
そんなことがあったのに、忘れたかのように普通に千明を朝ごはんに誘いにくる真平・・・
やっぱり癒し系だ・・・( *´pq`)
楽着で猫に餌やっていた千明はドッキドキ・・・
このさわやかに懐に飛び込んでくるところは、真平が年下だからって訳じゃなく、彼流のルールみたいなのかな・・一日一日を大切に気持ちよく過ごしていきたいというような思いを感じます。
茶トラちゃんがかわいい〜ヽ( ´3`)ノ
こういう庭にはやっぱり猫がいないと絵にならないよね〜
で、長倉家の朝食に加わるんだけど、早速和平(中井貴一)との会話がギスギス・・・
挙動不審の万理子(内田有紀)とは相変わらず咬み合わないし・・・
手抜きコーディネートで出勤したら、脚本家の栗山はるか(益若つばさ)との対談と写真撮影の予定が入ってるし・・
空気を読まないはるかの言動と彼女中心に動く記者とカメラマンの態度に大人の対応をしながらも、静かに傷つく千明・・・
こうやって疲れが蓄積していくんだよね〜┐('〜`;)┌
その後、脚本のせいで、疑問や不安を訴えるスタッフ達をなだめて、帰宅。
しようとしたら、忘れ物に気づき戻るんだけど、自分抜きでスタッフが盛り上がってるのを見て、引き返してしまう。
なんか、このね・・自分はもう輪の外にいる人間なんだな〜というかね・・・慣れた場所なのにアウェイ感?
自然と遠慮してしまう自分自身に傷つくというかね・・
もうちょっと若かったら、がんばって輪の中に入ろうとするのかもしれないけど、なんか、もういいや・・っていうか・・そうしたくない自分がいる。
でも、気持よく微笑んで見ていれるほど達観できてる訳じゃない。
やっぱり、難しい年齢だわ・・・(´・∀・`)
で、大人らしく自分の稼いだお金でガンガン、買い物を楽しんでリフレッシュする千明・・
いや〜自分のためだけに思いっきり浪費できるって嬉しいよね〜ヾ(*´∀`*)ノ
なのに、一休みしていたら、「裕子ちゃん?」と声をかけられびっくり・・
どうやら、万理子が勝手に千明の顔とプロフィールを出会い系サイトに登録して、会う約束を取り付けたようで・・
万理子は軽い賭けのような気分で何人の男性が本当に現れるか影から見ていたのですが、本人登場でパニックになったようです。
家に慌てて帰ると引きこもってしまいました。
いまいちよくわからんかったけど、典子(飯島直子)の夫・広行(浅野和之)も裕子ちゃんと会う気だったのか?
奥さんには遅くなるとかメール送ってたもんねぇ・・
も〜いったい誰が!千明ったら、プンプンしながら歩いてたもんだから、駅で会った和平にもイライラをぶつけております。
「男ってホントに最低ですよね!」
「世の中の男への怒りをすべて私に向けるの止めてもらえませんか?」和平
「あ!あなたじゃないでしょうね?!」千明
「何がですか?」和平
「いんです!」千明
「何なんですか?!なんだかわからないけど私じゃありません!」和平
「どうだか〜」千明
「いいかげんいしてもらえませんかねか?八つ当たりですよね?ソレ」和平
「ええ!そうですね〜!」千明
言いたい放題だな・・・(´∀`;) 逆に言えば、言いやすい相手・・?
で、家に入ろうとところを典子に無理やり拉致されてしまいました。
家族が説得しても出てこないから、千明にお願いしたいんだと。
そんな知りあったばかりの女性にいきなり、そんなこと頼むかね・・?
万理子の事情だって、全くわかんないのにさ。
でも、典子や真平に嘆願され、断りきれなくなった千明は果敢にも万里子の部屋の前で説得をすることになりました。
そもそも何が原因でパニックを起こしているのかは千明にはわかんない・・・
で、恋の悩みってことにして、自分の情けなくて辛い恋バナを長倉家全員の前で披露しながら、そんな自分に比べたら未来は明るい!と慰めるのでした。
何気に自分の過去をカミングアウトする羽目になっちゃった千明・・
計算ではなく、思わず情で動いてしまうタイプなんでしょうね。
長倉家のみなさんも、しんみりと聞きいっておりましたぞ。
千明の人柄が伝わってくる事件でした。
結局、万里子は千明にすまなくて一瞬出てきたけど、またすぐに篭っちゃいました。
何か、若干、イラッとするキャラだな〜( ゚Д゚)
変な疲労を感じながら、やっと家へ帰ろうとすると、和平が忘れ物を届けに来ました。
この事件のせいで、二人の間の垣根が、ちょっと低くなったようで・・・
巻き込んだことを謝る和平に、千明も素直に応じていました。
さらに、恥ずかしい自分の恋の顛末を「笑って下さいね」と照れると・・・
「笑いませんよ。笑いません。
いいじゃないですか、どんな形であれ、ちゃんと恋が終わったんだ。
好きだったんでしょ?その、「ポストイット」の彼のこと」和平
「ええ」
「じゃあ、いいじゃないですか。
それに比べて、私は駄目です。
妻に先立たれた男は駄目ですね。
突然、事故でいなくなってしまったんで、何だか、結論が出てないんですよ。
私は、妻との恋が最後だったのか、そうじゃなかったのか、私の恋はもう終わりなのか、よくわからないんですよ。
だから、あんなふうに笑える・・笑えるったら失礼ですけど、最後の恋だと思ってるあなたが羨ましいです」和平
「そうですかぁ?」千明
「ええ。それに、最後かどうかなんてわからないですよ。
まだ若いんだし。45と50は違うんですよね?」和平
「え〜え、そうですねぇ〜」千明
やっと本当の会話ができたっていうか・・実は和平も正直な人なんだね。
私は、セックスがどうのっていうより、こんなふうにさりげなく相手を思いやれるような会話を交わせたら、そっちの方が嬉しいかも。
まぁ、私みたいな心は隠居婆さんが求めることと、女性で在り続けたいと願ってる女性では違うと思うけどさ。
その後、さりげなく晩御飯を作りにきてくれた真平に、今度は素直になってみようとする千明・・・
それも、また良し・・ですよね。
そして、一条さん(織本順吉)からお見合いの話を持ち込まれた和平でしたが・・・
にゃんとお相手は同じ観光推進課の知美(佐津川愛美)の母でした。
さらに知美から、自分もお見合い相手に立候補すると、告白っぽいことまで言われ混乱する和平・・・
ツンツンしてたけど、実は好かれてたらしい・・・
再婚する気は全くないみたいだけど、急に身辺が賑やかになってきたようです。
和平が次の恋のことを考えたくないのは、事故の責任を感じているってのが大きいのかな・・・
責任を感じる余り、妻を愛していたのかどうかまでわからなくなってきたのか・・・
人間の心っちゅーのは難しいね。
相変わらず真平の病気説、余命短い説は消えないね〜
「自分がどっかいっちゃうと思って万里子はおかしくなった」とか「おじいさんとあばあさんになるまでは無理だね」とかさ・・・
そういうので引っ張るのはヤダよ・・・
前回と同じ、すごくおもしろい!とは思わないけど、なんとなく好きなドラマかも。
視聴決定デス。
第1話 寂しくない大人なんていない
第3話 大人の青春を笑うな!
第4話 女が年取るってせつないよね
第5話 人生最後の恋って何だろう
第6話 今迄のどんな恋にも似てない

毎回、なかなかいいサブタイトルじゃあーりませんか・・
「ひとりって切ないぐらい自由」・・・
確かにそんな日もあるよね・・・
愛のない毎日は〜自由な毎日〜誰も僕を責め〜たりできはしないさ〜
もう恋なんてできないのか・・希望は捨ててないけど、現実問題難しいそう・・・
だとしたら、この前のアレが最後の恋?シメがアレなんてヤダ!!なんてね・・・
こういう話題で盛り上がれること自体が若いよなぁ・・
私なんて、もう「恋」になんて興味ないもんな〜夫が先に亡くなってもめんどくさいから再婚はないし。
(職場で若い時に旦那さんと死別し、50歳で再婚された女性がいたけど、私の場合は、まず、そんな話も起こることもないだろうし)これは結婚したことがあるとかないとかに関係なく、女性としての本質が違うと思われ・・・(-∀-`;)
そんなことがあったのに、忘れたかのように普通に千明を朝ごはんに誘いにくる真平・・・
やっぱり癒し系だ・・・( *´pq`)
楽着で猫に餌やっていた千明はドッキドキ・・・
このさわやかに懐に飛び込んでくるところは、真平が年下だからって訳じゃなく、彼流のルールみたいなのかな・・一日一日を大切に気持ちよく過ごしていきたいというような思いを感じます。
茶トラちゃんがかわいい〜ヽ( ´3`)ノ
こういう庭にはやっぱり猫がいないと絵にならないよね〜
で、長倉家の朝食に加わるんだけど、早速和平(中井貴一)との会話がギスギス・・・
挙動不審の万理子(内田有紀)とは相変わらず咬み合わないし・・・
手抜きコーディネートで出勤したら、脚本家の栗山はるか(益若つばさ)との対談と写真撮影の予定が入ってるし・・
空気を読まないはるかの言動と彼女中心に動く記者とカメラマンの態度に大人の対応をしながらも、静かに傷つく千明・・・
こうやって疲れが蓄積していくんだよね〜┐('〜`;)┌
その後、脚本のせいで、疑問や不安を訴えるスタッフ達をなだめて、帰宅。
しようとしたら、忘れ物に気づき戻るんだけど、自分抜きでスタッフが盛り上がってるのを見て、引き返してしまう。
なんか、このね・・自分はもう輪の外にいる人間なんだな〜というかね・・・慣れた場所なのにアウェイ感?
自然と遠慮してしまう自分自身に傷つくというかね・・
もうちょっと若かったら、がんばって輪の中に入ろうとするのかもしれないけど、なんか、もういいや・・っていうか・・そうしたくない自分がいる。
でも、気持よく微笑んで見ていれるほど達観できてる訳じゃない。
やっぱり、難しい年齢だわ・・・(´・∀・`)
で、大人らしく自分の稼いだお金でガンガン、買い物を楽しんでリフレッシュする千明・・
いや〜自分のためだけに思いっきり浪費できるって嬉しいよね〜ヾ(*´∀`*)ノ
なのに、一休みしていたら、「裕子ちゃん?」と声をかけられびっくり・・
どうやら、万理子が勝手に千明の顔とプロフィールを出会い系サイトに登録して、会う約束を取り付けたようで・・
万理子は軽い賭けのような気分で何人の男性が本当に現れるか影から見ていたのですが、本人登場でパニックになったようです。
家に慌てて帰ると引きこもってしまいました。
いまいちよくわからんかったけど、典子(飯島直子)の夫・広行(浅野和之)も裕子ちゃんと会う気だったのか?
奥さんには遅くなるとかメール送ってたもんねぇ・・
も〜いったい誰が!千明ったら、プンプンしながら歩いてたもんだから、駅で会った和平にもイライラをぶつけております。
「男ってホントに最低ですよね!」
「世の中の男への怒りをすべて私に向けるの止めてもらえませんか?」和平
「あ!あなたじゃないでしょうね?!」千明
「何がですか?」和平
「いんです!」千明
「何なんですか?!なんだかわからないけど私じゃありません!」和平
「どうだか〜」千明
「いいかげんいしてもらえませんかねか?八つ当たりですよね?ソレ」和平
「ええ!そうですね〜!」千明
言いたい放題だな・・・(´∀`;) 逆に言えば、言いやすい相手・・?
で、家に入ろうとところを典子に無理やり拉致されてしまいました。
家族が説得しても出てこないから、千明にお願いしたいんだと。
そんな知りあったばかりの女性にいきなり、そんなこと頼むかね・・?
万理子の事情だって、全くわかんないのにさ。
でも、典子や真平に嘆願され、断りきれなくなった千明は果敢にも万里子の部屋の前で説得をすることになりました。
そもそも何が原因でパニックを起こしているのかは千明にはわかんない・・・
で、恋の悩みってことにして、自分の情けなくて辛い恋バナを長倉家全員の前で披露しながら、そんな自分に比べたら未来は明るい!と慰めるのでした。
何気に自分の過去をカミングアウトする羽目になっちゃった千明・・
計算ではなく、思わず情で動いてしまうタイプなんでしょうね。
長倉家のみなさんも、しんみりと聞きいっておりましたぞ。
千明の人柄が伝わってくる事件でした。
結局、万里子は千明にすまなくて一瞬出てきたけど、またすぐに篭っちゃいました。
何か、若干、イラッとするキャラだな〜( ゚Д゚)
変な疲労を感じながら、やっと家へ帰ろうとすると、和平が忘れ物を届けに来ました。
この事件のせいで、二人の間の垣根が、ちょっと低くなったようで・・・
巻き込んだことを謝る和平に、千明も素直に応じていました。
さらに、恥ずかしい自分の恋の顛末を「笑って下さいね」と照れると・・・
「笑いませんよ。笑いません。
いいじゃないですか、どんな形であれ、ちゃんと恋が終わったんだ。
好きだったんでしょ?その、「ポストイット」の彼のこと」和平
「ええ」
「じゃあ、いいじゃないですか。
それに比べて、私は駄目です。
妻に先立たれた男は駄目ですね。
突然、事故でいなくなってしまったんで、何だか、結論が出てないんですよ。
私は、妻との恋が最後だったのか、そうじゃなかったのか、私の恋はもう終わりなのか、よくわからないんですよ。
だから、あんなふうに笑える・・笑えるったら失礼ですけど、最後の恋だと思ってるあなたが羨ましいです」和平
「そうですかぁ?」千明
「ええ。それに、最後かどうかなんてわからないですよ。
まだ若いんだし。45と50は違うんですよね?」和平
「え〜え、そうですねぇ〜」千明
やっと本当の会話ができたっていうか・・実は和平も正直な人なんだね。
私は、セックスがどうのっていうより、こんなふうにさりげなく相手を思いやれるような会話を交わせたら、そっちの方が嬉しいかも。
まぁ、私みたいな心は隠居婆さんが求めることと、女性で在り続けたいと願ってる女性では違うと思うけどさ。
その後、さりげなく晩御飯を作りにきてくれた真平に、今度は素直になってみようとする千明・・・
それも、また良し・・ですよね。
そして、一条さん(織本順吉)からお見合いの話を持ち込まれた和平でしたが・・・
にゃんとお相手は同じ観光推進課の知美(佐津川愛美)の母でした。
さらに知美から、自分もお見合い相手に立候補すると、告白っぽいことまで言われ混乱する和平・・・
ツンツンしてたけど、実は好かれてたらしい・・・
再婚する気は全くないみたいだけど、急に身辺が賑やかになってきたようです。
和平が次の恋のことを考えたくないのは、事故の責任を感じているってのが大きいのかな・・・
責任を感じる余り、妻を愛していたのかどうかまでわからなくなってきたのか・・・
人間の心っちゅーのは難しいね。
相変わらず真平の病気説、余命短い説は消えないね〜
「自分がどっかいっちゃうと思って万里子はおかしくなった」とか「おじいさんとあばあさんになるまでは無理だね」とかさ・・・
そういうので引っ張るのはヤダよ・・・
前回と同じ、すごくおもしろい!とは思わないけど、なんとなく好きなドラマかも。
視聴決定デス。
第1話 寂しくない大人なんていない
第3話 大人の青春を笑うな!
第4話 女が年取るってせつないよね
第5話 人生最後の恋って何だろう
第6話 今迄のどんな恋にも似てない

毎回、なかなかいいサブタイトルじゃあーりませんか・・
「ひとりって切ないぐらい自由」・・・
確かにそんな日もあるよね・・・
愛のない毎日は〜自由な毎日〜誰も僕を責め〜たりできはしないさ〜
- 共通テーマ:
- 2012年冬の新ドラマ テーマに参加中!

