「あまちゃん」 第20週 おらのばっぱ、恋の珍道中 第118話「あまちゃん」 第20週 おらのばっぱ、恋の珍道中 第120話

2013年08月16日

「あまちゃん」 第20週 おらのばっぱ、恋の珍道中 第119話

『2010年9月。ようやぐ、天野アキの人気に火が付きました。
・・・と言っても、まだまだネット上の話です。
海女さん時代の動画お座敷列車や海女カフェの映像から、
最近のGMT時代の動画や「見つけて こわそう」の名場面など。
それが、きっかけでテレビ出演のオファーも増えました。
一方、上野方面には暗雲が立ちこめていました』


 オフィス・ハートフル、企画会議中デス・・
シングルチャートの雑誌にアキの特集が載っていて・・・・
荒巻はいまいましい思いで見ておりますョ〜。

『え〜「GMT5」のセカンドシングル『地元サンバ』の初動ですが、関東地区が7位、関西地区が6位、配信の方は順調に伸びまして初登場4位となっております」河島(マギー)
一応みんな拍手・・・
「拍手要らない。時間もったいないから。どうして1位取れなかったんだろうー?」太巻(古田新太)
自分のせいかもしれないネ。
自分がセンター取るの早すぎた感は否めないよネ
」ベロニカ(斎藤アリーナ)
「そんな事ない、ベロニカ!・・・っていうか、メンバーが企画会議に出ちゃいけない」河島
マニアックな方向へ振り過ぎた感は否めないよネ」ベロニカ
「ベロニカ、そんな事ないけ・・・ど、
ちょっと、とりあえず一回、外出ようか。なっ?」河島
「ブラジル人なのに、全然 陽気じゃねぇな。
まぁ、いいやっ!河島君、資料配って。
ここに来て、GMT及び本体のアメ女含めて過渡期に来ているなというか、
伸び悩み感は否めな〜いよネ。
そういう時は、新しい事にチャレンジしようという事で・・・
太巻、映画撮ります。     ホワイトボードには『太巻映画祭』の文字が・・・
つきましては、企画を募集します」

 いや〜プロデューサーから映画監督に転身か?そううまくいかねぇべ。
って、映画ってコケると借金しょい込んで大変なんでしょ?大丈夫かよ・・・


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 さて、アキ(能年玲奈)は某国営放送っぽい番組「パークスタジオ」に出演するため控室におります。
なんか正宗(尾美としのり)が付き人っぽい感じでかいがいしく世話をしておりますョ〜
アキが仕事中のみ普通にタクシーを流して仕事しているらしい。

 で、実はこの収録直前に敏腕マネージャー・ミズタクからアキに確認が入っておりました。
「アキちゃん、彼氏できた?」
「(◎_◎;) ドキッ!!」アキ

 いやいやいやいや・・・ミズタクよ、何もこんな大事な収録前に聞かんくてもいいべ!
やっぱり、まだまだだな。
おかげでアキは司会者の言葉まったく耳に入ってないぞ。


『なすて?なすて、水口さんにバレたんだべ・・・
あの時、水口さんはすし屋の中さいだはず…』


 先輩に告白した状況を思い出すアキ・・・

『「ひょっとして・・・・』

 あくまでアキの想像の世界だけど、無頼鮨の裏口からにやりとしながら覗いている水口の姿が?!

 これは、ミズタクファンへのサービスなのか?(´m`)

『ありえる!って事は・・・知ってて泳がせだな!チキショー!大人って怖ぇ!』

 「神技ゼミナール」の契約の時も、知っててわざと「キャッチコピーが「受験が恋人」ですもんね」って言いやがったな!
立ち会っているミズタクを睨むアキ・・・・    オイオイ ゞ( ̄∇ ̄;)収録に集中しろ!

「アキちゃん?・・・ねぇ、アキちゃん」司会者
「あっ、はい!」アキ
「最近、どうですか?お仕事は」
「今は恋人がお仕事です」
「アキちゃん?」
「今は、恋人がお仕事です」
「え・・・アキちゃん・・・それは、どういう意味なのかな?」
「あっ、間違えた!お仕事は、恋人です・・・あれれ・・・??」

 画面を見ていた春子は・・・
「バカ?」

 もちろん、第二事務所(「アイドル」)で水口(松田龍平)からダメ出しが入りました。
「『仕事が恋人』でしょ」
「すいません・・・」アキ

 水口は控室で見ていた、アキが載っている雑誌を出してきましたぞ。
「コレ見てピンと来たんです。
『男ができると顔つきが変わる』って、昔、太巻さんから教わった。
口元が緩んだり、目の瞳孔が開いたり、焦点が合わなくなったりね」水口 
「そうそうそう、顎の割れている女は・・・」甲斐さん(松尾スズキ)
「覚えてるよね?!ここで予備校のCMの面接したの!」

 アキ、契約破棄になるぞ・・・
そこまでして賭けるほどのアレか?(オイオイ!)


「う〜〜(´;∩;`)・・・」アキ
「いちいち泣かない」水口
「だって・・・だって・・・叩かれるもの」 叩かれることより仕事切られること心配しろよ!
「知るか。・・・で、相手は誰?いつ知り合って、いつからつきあってるの?」
事情聴取が始まったぞ。
「・・・・・・・」
「言えないか。じゃあ、一つだけ教えて。
板前?板前じゃない?」         ピンポイントできたな・・
「(  ゚ ェ ゚ ;)・・!!」
「・・・・板前かよ」
「いや、私じゃないですって!私な訳ないでしょ!」大将     
わかってますよ〜!( *´艸`)

 その頃、無頼鮨では、太巻と河島が鈴鹿さんと会っておりました。

「こちらをご覧下さい」河島が企画書を差し出しましたぞ
「太秦?あ?太巻?」鈴鹿(薬師丸ひろ子)
「『太巻映画祭』です」河島
「まぁ・・・ちょっと恥ずかしいんですが」太巻
「我が「オフィスハートフル」の全面出資で気鋭の映画監督9人の新作映画を制作します。
中ほど星印がついているのは既に決定している企画です」河島
「条件はですね、うちのタレントを主演に使って純然たるイドル映画である。それだけです」太巻
「土足で踏み荒らすわねぇ〜」鈴鹿

「CDやDVDが売れなくなってきている。
もはやピークは過ぎています。「アメ女」も「GMT」も余命1年か2年。
その後、ソロとして誰が生き残れるのか逆算して戦略を立てないと」太巻  
タレントより自分の生き残り賭けてるべ
「・・・・フフフッ」冷めた表情の鈴鹿さん
「・・・とはいえ、確実にコケるでしょう」太巻
「いつになく弱気ね」
「いえ、むしろ強気です。引き際も自分らしさを貫き通したいだけですから」
「あれ?123456・・・10本あるわね」

 ちなみに仮タイトルが決まっているものは、
「女子大生と日本刀」「セーターを編む」「さいたまの花嫁」「先輩、高校やめるってさ」の、他に・・・・


「この『潮騒のメモリー』って、あの『潮騒のメモリー』じゃないわよね?」鈴鹿
「あの『潮騒のメモリー』です」太巻
「かん・・・とくの・・・・荒巻さんというのは?」
「荒巻さんです」河島
「・・・・じゃないわよね?」鈴鹿
「私です」太巻
「え?・・・『括弧(交渉中)』って・・・」
「交渉中です」太巻・河島
「じぇじぇじぇ!」鈴鹿

「蛇のシーンはカットします」太巻     じゃ、何飛び越えるんだよ?
「あぁ、そうね。その方がいいわね。・・・っていうか、ねぇ、ホントにやんの?
「権利は取れそうなんです。あとは主演女優次第です」太巻
「!・・・・・・・いや・・・ムリムリムリ!お断りします」  鈴鹿さん、ちげぇって!
「そこを、なんとか!」河島
「鈴鹿さんのデビュー作であると同時に私の原点でもあるんです。お願いします」太巻
「できません!そんな、17歳の海女の役なんて・・・」
「・・・・(ん?)」河島・太巻
「無理よね?隊長!」      隊長って・・・鈴鹿さん・・・( ̄∀ ̄;)
「∠(`・ω・´;) ・・・」大将(ピエール瀧)    大将も、とほほ顔になってるべ・・・
「何よ・・・?見えないでしょ、17歳には。どんな技術、駆使しても」鈴鹿
「はい。・・・・っていうか、主演じゃねえっス」太巻
「え?」鈴鹿

「一番最初に申しましたが・・・うちの所属タレントを主演に使った純然たるアイドル映画だと」太巻
「あ・・・そうよね〜!アハハハッ、分かってますよ!どうせ母親役でしょ?」鈴鹿
鈴鹿さん、汗を拭くのに夏ばっぱからもらった手ぬぐい使ってくれてる!
「ずうずうしいなぁ!」太巻
「ずうずうしいですね」河島
「うるさいな!」鈴鹿
「ずうずうしいですよ!(^−^)」大将

「主演は、彼女を考えております」太巻
「失礼します。以前、ここでお会いしました「GMT5」の小野寺薫子
宮城県出身の16歳です」小野寺ちゃん(優希美青)
「あ〜なるほど。宮城が舞台だもんね」鈴鹿
「はい!♪ 宮城と言えばぁ〜?」小野寺
「♪ ずんだ ずんだー!」河島・太巻
「結構です」鈴鹿
「♪ おいしいお米とぉ〜ずんだ!」小野寺
「・・・・・・結構です」鈴鹿
「リメークと申しましても、そのままやる訳ではございません。
設定だけ踏襲してストーリーは大幅に」河島
「ラストシーンは?」鈴鹿
「はい?」河島
「エンディングですよ。主題歌が流れるでしょう。今回は誰が歌うんですか?」鈴鹿
「今回は?」河島

 これは、やはり影武者の件を知ってて言ってると思うが、ただ単に誰が歌うのか聞いただけとも取れる。
荒巻と鈴鹿さんにだけわかる会話だな。


「・・・分かりました。やりましょう!ただし、一つだけ条件出させて」鈴鹿
「何でしょう?」
「ヒロインはオーディションで決めましょう」鈴鹿
「え?」
「わ・・・私は?」小野寺
「あなたも受けなさい。私が立ち会って決めます」
「・・・はい」
「ごめんなさいね。私が関わる以上、コケるなんてごめんですから」
「・・・社長」河島
「・・・いいでしょう」太巻

 鈴鹿さんは、ここでアキを引っ張り出して、昔のリベンジをさせるつもりだろうが・・・
(でも、アキって演技力もアレだし、歌だってそんなに・・・だよねぇ?
受かる可能性低いと思うが・・
「Wの悲劇」みたいに大女優の力で無理やりねじ込むか?)
わたしゃ、コレにユイちゃんも応募してきて欲しいよ。
ユイちゃんなら、ヒロインにぴったりだべ。
ついでに種市先輩も相手役オーディションに応募しろ


 さて、その頃、事務所に戻ったアキは・・・種市先輩のことがいつ春子に伝わるか、戦々恐々・・・

『どうすべ・・・やっぱママに言うべきなのか?』

 てか、あの『恋人がお仕事です』事件は動画にアップされ、逆にいい感じに盛り上がっているらしく、春子の機嫌がいいぞ。でも、やっぱり・・・・

『言えねえ!彼氏がいるなんて、恋人が板前なんて、口が裂けても言えねぇベ』 

 そこに問題の種市先輩から電話が入ったぞ。
オーディション情報を教えてくれる気らしい。

「じぇ!」アキ
「誰から?」
「う・・・うん・・・ちょっと」アキ
「出なさいよ」春子
ミズタクがメガネの奥からじろりと見ていますよ〜
トイレに逃げるべ!

「どこ行くの?」春子
「う・・・う〜ん・・・トイレ」アキ
「さっき行ったばっかりじゃない」春子

 ごまかし方のレパートリー少なすぎ!

『母親とマネージャーに睨まれながら、彼氏がらの電話さ出ま〜す』

  ヤケかよ!

「もしも〜し、天野ですぅ」

 なんか、この出方が春子そっくりだった・・・
てか、めざとい春子のことだから、種市先輩のことは気づいているような気もするが・・・
春子こそアキを泳がせていたと思われ・・・
そんなことより、オーディションだよ!!


 第1週(第1話〜第6話) おら、この海が好きだ! 
 第2週(第7話〜第12話) おら、東京さ帰りたくねぇ
 第3週(第13話〜18話) おら、友達ができた! 
 第4週(第19話〜第24話) おら、ウニが獲りてぇ
 第5週(第25話〜第30話) おら、先輩が好きだ!
 第6週 おらのじっちゃん、大暴れ
 第31話 第32話 第33話 第34話 第35話 第36話
 第7週 おらのママに歴史あり 
 第37話 第38話 第39話 第40話 第41話 第42話
 第8週 おら、ドキドキがとまんねぇ
 第43話 第44話 第45話 第46話 第47話 第48話
 第9週 おらの大失恋
 第49話 第50話 第51話 第52話 第53話 第54話
 第10週 おら、スカウトされる!?
 第55話 第56話 第57話 第58話 第59話 第60話
 第11週 おら、アイドルになりてぇ! 
 第61話 第62話 第63話 第64話 第65話 第66話
 第12週 おら、東京さ行くだ! 
 第67話 第68話 第69話 第70話  第71話 第72話
 第13週 おら、奈落に落ちる
 第73話 第74話 第75話 第76話 第77話 第78話
 第14週 おら、大女優の付き人になる 
 第79話 第80話 第81話 第82話 第83話 第84話
 第15週 おらの仁義なき戦い 
 第85話 第86話 第87話 第88話 第89話 第90話
 第16週 おらのママに歴史あり 2
 第91話 第92話 第93話 第94話 第95話 第96話
 第17週 おら、悲しみがとまらねぇ 
 第97話 第98話 第99話 第100話 第101話 第102話
 第18週 おら、地元に帰ろう!? 
 第103話 第104話 第105話 第106話 第107話 第108話
 第19週 おらのハート、再点火 
 第109話 第110話 第111話 第112話 第113話 第114話
 第20週 おらのばっぱ、恋の珍道中 
 第115話 第116話 第117話 第118話

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この記事へのコメント

1. Posted by くう   2013年08月16日 20:44
アキの相変わらずの集中力のないお仕事っぷりにあきれただよ…(ーー;)
ぇ…こんなアキがオーディションで役を勝ち取る設定だったら
何だかイヤだなぁ…と思ってしまうおらはイヂワルでしょうか…。

>これは、やはり影武者の件を知ってて言ってると思うが、ただ単に誰が歌うのか聞いただけとも取れる。

あっそっかーー!
鈴鹿ひろ美、やっぱ知ってたじゃん!
と、そっちばっかりに頭がいってしまったわ。
ただ単に疑問を口にしただけかもね^^;

>わたしゃ、コレにユイちゃんも応募してきて欲しいよ。
ユイちゃんなら、ヒロインにぴったりだべ。
ついでに種市先輩も相手役オーディションに応募しろ

いや、おらも同じこと思っただ。
ここでのユイ…だよね。
そして、アキの恋愛はどうでもいいが、このままただ種市くんと
別れて終るんじゃもう芸がないから、ぜひその線でお願いしたい。
ハートフルは女子アイドルの育成を止めてジャニーズになりました…
ってことで( ̄∀ ̄)
2. Posted by きこり→くうさん   2013年08月17日 17:53
>ぇ…こんなアキがオーディションで役を勝ち取る設定だったら
何だかイヤだなぁ…と思ってしまうおらはイヂワルでしょうか…。
いんや・・・
だって、演技力もアレだし、歌だって主題歌歌えるほどうまいと思えないしーー
これで映画のヒロインになれたら、話うますぎるべ!
>鈴鹿ひろ美、やっぱ知ってたじゃん
いや、私も基本、知ってると思うんだよ〜
で、他の人にはわからないように、チクチクと太巻をアレしてんのかな〜と。
今日見たら、鈴鹿さんが知ってるのに太巻も気づいてたね。
そりゃそうだよね。いくらなんだってさ〜
>いや、おらも同じこと思っただ。
ここでのユイ…だよね。
だよねだよね〜!!
だって、このままホントに終わっちゃっていいのか?
こんなに若くて可能性に満ちているのにさ・・
せめてチャレンジすることぐらいさせてあげてほしいよーー
3. Posted by コン   2013年08月25日 15:54
きこりさん&くうさん、皆さん、今日は。

やっぱり、寿司屋「無頼鮨」で小野寺が鈴鹿に「“GMT5”の小野寺薫子、宮城県出身の16歳です」って自己紹介している。
それが、第122話での、映画『潮騒のメモリー』リメイク版の応募書類には、「1994年11月5日生まれ、15歳」になっている。

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