「いいですよ。私は・・・
平匡さんとなら・・・・そういうことをしても」みくり(新垣結衣)
「・・・・ごめんなさい・・・無理です!僕には・・・・
そういうことがしたいんじゃありません」
平匡(星野源)
「・・・・・」
「すいません!無理です!」
「・・・・・私こそ、すいませんでした。忘れてください」

 台所にグラスを持って行ったみくりの手が震えてる・・・(T□T)
勇気を出して言ってみたんだよね。
二人の関係をもう一歩進めたいって思って・・・
平匡さんと心が繋がったのを感じたから。

 なのに・・・ちょっとおおーー男子!
いや、でも平匡さんの気持ちはわかっている。
口から出た言葉はみくりを拒否する体になってしまったけど
心はみくりを求めていたはず。
すべてはDTが悪い。ゞ( ̄∇ ̄;)ヲイヲイ
DTじゃなきゃ、みくりの思いを受け止められたんじゃね?

 こっぱずかしくて、いたたまれなくて、悲しくて・・・
みくりは平匡さんのいる部屋から逃げ出してしまったよ・・・

 来週はみくりの居なくなった部屋で改めてみくりの存在の大きさを
見つめなおすことになるのかな。
平匡さん、慌てなくていいよ。
平匡さんのままでみくりを迎えに行ける時に行くがいいさ。
HPはこちら
 

 振り返ってみましょう♪
さて・・・・衝撃キッスの後、逃げるように離れた平匡さんは・・・
いつもの日常が始まっても「キス」について語ることはなかった。

『それからというもの、あの日のことは完全にスルー!鬼スルー!
ノータッチ! ノーリアクション!バックオーライ〜〜』


 バスガイド姿のみくりがかわいい(*´∇`*)
バスの側面には『JYUSHIMATSU BUS』の文字が・・・
派手ではないけど、かわいくてしっかり存在感のある十姉妹は
二人にぴったり重なるわね〜
 

 平匡さんの思いが知りたいみくりは焼きキスなどを食卓に出して
反応を見るのですが・・・
動揺するだけで、決して本音をこぼさない平匡さん・・・

『ここまでスルーされると、何だかもう・・・
今までの全て幻だったんじゃないかしら・・・?
就職活動に疲れ、誰からも必要とされない行き場のない悲しい女が
死ぬ間際に見た幻想・・・
社員旅行という名の疑似新婚旅行も、列車の中のキスも・・・
全て。全て。全て。・・・・私の妄想


 寂しいマッチ売りの少女が見た幻想・・・果てしない妄想・・・
足元に大量の燃え尽きたマッチ・・・
哀れマッチ売りの妄想少女は寂しさに凍え死んでしまいましたとさ。

 妄想の中では死んでしまったけど、生き返ったみくりは
やっと自分の気持ちを認識したようです。


「うれしかったのになぁ・・・」

 平匡さんの真っ白いベッドシーツにくるまった姿・・・
みくりの思いそのままのような・・・ほんのりとした愛情が伝わってきたわ〜


恋 (初回限定盤)逃げるは恥だが役に立つ(1) (Kissコミックス)逃げるは恥だが役に立つ(2) (Kissコミックス)
 一方、平匡さんの方も実は混乱状態だった。
でも、まずは家には置いておけない『とぐろターボ』を日野(藤井隆)に返却。

「使わなかったの?」日野
「使いません」平匡
「せっかくあげたんだから取っとけばいいのに」
「僕には 一生必要のないものです。
お気持ちだけ いただいておきます。ありがとうございました」
「津崎さんって案外すごいんだ・・・へぇ〜(☆o☆)・・・」

 日野っちが平匡さんの股間を凝視していますぞ(* ̄m ̄)

『プロの独身とは・・・人を簡単に好きにはならないし発展しない。
むしろ発展させないことが重要だ。それこそが平穏。
あの時はどうかしていた。あの時・・・・
離れ難くて・・・通じ合っている気がして。愛おしくて・・・』


 『愛おしい』!ついに認識しちゃったよ!
そんな自分に自分で驚愕し、トイレの中で奇声をあげてしまうのでした。


『完全にどうかしていた。何故あんなことができたのか・・・
疑似新婚旅行によるハイ。ハネムーンハイだ。
調子に乗っていた。
心が通じ合ったなんて勝手な思い込みだ。
雇用主として最低の行為。セクハラだ。
みくりさんは口では何も言わないが確実に腹を立てている。
このまま嫌われ辞職されてしまったら・・・・
あとに残るものといえば・・・・

「そうですね。このくらいの年になれば
さすがにキスくらいはしたことがあります」

『言える。
今まで モヤッとごまかしてきたことを堂々と言える。
それだけでも良かったと思うしかない』


 自分が自分じゃなくなる恐怖・・・
それは年代によっても局面によっても違ってきますが・・・( ̄∇ ̄;)
自分が決めたルールに首を絞められる形になっている平匡さん・・・・とみくり。
早いとこ雇用契約解約しちゃばいいような気もするが、
それが無くなったら無くなったで不安なのかね。

 平常心を取り戻すために退社後、カフェに寄って『数独』に集中する平匡さん。
なるほど・・・平匡さんの趣味がひとつわかったぞ。


 帰宅したその日は火曜日。「ハグの日」でございます。
仕事で遅くなるとメールしておいたからみくりは寝ている・・・・
はずが、灯りが点き、ハグ請求されてしまいました。

 この時のみくりのなんとも言えない表情がシスターのようでもあり
困った子を迎えるようでもあり絶妙。
そしてまさに「義務」を遂行する体の平匡さん。


『ずるい。仕方なさそうにぞんざいに。
キスを後悔してるみたいに』


『できただろうか?
今までどおり何もなかったように』


『なかったなんて思えるわけないのに』

『どうかこのまま・・・この生活を一日でも長く』

 一緒にいたいと思う心は一致しているのに、
それ故に行動が逆になってしまうみくりと平匡さん。
夜空に浮かぶ半月を見つめるみくり・・・
充たされない思いが切ないですわ〜
二人の思いが合わされば満月なのにね。


 さて、みくり達の新婚旅行が気になっていた風見(大谷亮平)は
二人が一線を超えたかどうかズバッと聞いております。
さらに何を言ってもモテるイケメンのお遊びとしか取ってもらえない寂しさからか
みくりを抱きしめるも、やっぱり相手にしてもらえない。

 そんな悩みを百合ちゃん(石田ゆり子)に相談。
こちらの二人もいい距離感ですな。
百合ちゃんは「生意気な 甥っ子と厳しい叔母」という体を取ろうとしていますが・・・
どうなることやら。

 「システムソリューション」のランチ場面楽しいよね〜
日野と仲良く座ってお互いの愛妻弁当を食べながらおしゃべり。
その時、平匡さんは気づいてしまった!
みくりの誕生日が1ヶ月前であったことを!
しかも風見はちゃっかりおしゃれなプレゼントを渡していた!
少し前の夜、「ちょっといいヤツ」とみくりが言って出してくれた紅茶・・・
あれが風見のプレゼントだったとは・・


 このくだりが判明した時の沼っち(古田新太)のテンション・・・(* ̄m ̄)
みくりの名前を出さずに家事代行の一筋縄ではいかない女性の
ことを平匡に相談しているって日野に言ったら、いつものように
ソファの後ろから現れたぞ。

「風見君、今の話 ウソだよな?」沼田
「えッ?」
「君達、アレだろ?!アレだから・・・アレな感じで仲いいんだろ?」
「アレ?」
「えっ・・・待って待って!
君達パッションだろ?2人はパッションなんだよね?!待って待って」


 『パッション』て・・・(*≧m≦*)

 その頃、みくりも実家の八百屋で店番をしているやっさん(真野恵里菜)に相談中。

「結婚って恋愛しない方がうまくいくのかな?」

 コレは永遠のテーマですな。
『2番目に好きな人と結婚しなさい』とか
『自分が好きな相手よりも自分を愛してくれている人と結婚しなさい』
ってよく言うもんね。
うなづけるものがあるからみんな迷う。
結婚は生活だもんね。ラテン系の魂の人だったらアレかもしれないけど
真面目なみくりや平匡さんタイプはパッションに生活が脅かされることを真剣に悩んでしまう。
これは職場対応?恋人対応?


 さて、平匡さんは妻へのプレゼントという初めての重大ミッションを遂行しようと
百合ちゃんやみくりの両親に相談し、みくりが喜ぶプレゼントのヒントを掴もうと
したけど成果は得られなかった。
デパートに行ってみても、なにがなにやら・・・混沌の世界にハマるのみ。

 で、平匡の取ったチョイスとは・・・おカネ。

「色々考えたんですが、これがベストかと」
「・・・・・・(お札???)」
「それはプレゼントではなく賞与です」
「賞与・・・」
「雇用主が従業員の誕生日に個人的な贈り物をするというのはあまりよろしくないと思いました。だけど日頃の感謝の気持ちは形にしたい」
「それで・・・ボーナス・・・」
「なので、お返しは不要です。以上です。おめでとうございました」
「・・・・・ありがとうございました」

 なんか変な時間だったけど平匡なりの誠実な対応であることは間違いない。
でも・・・そんな事よりみくりが知りたいのはこの前のキスの意味。


『これは・・・もしやキスの慰謝料?』

 寝室に入った平匡にみくりはメールを送った。
ドキッとする平匡さん・・・

『賞与、ありがとうございます。?』

 C=(^◇^ ; ホッ!

『聞いていいですか?
どうして私にキスしたんですか?』


 ドキーーーーーン!避けていた事案を突きつけられてしまった!
ベッドの上で頭を抱える平匡さん。
返信のページのまま・・・悩むこと3時間!
みくりが返事を待つのを諦めて寝ようとしたらやっと返事が!


『すみませんでした。
雇用主として不適切な行為でした。』


『謝罪じゃなくて、理由!』

『言えるはずがない・・・調子に乗ってキスしてしまったなんて。
重ねてお願いしておこう』


『どうか、なかったことに
してもらえませんか。』


 ええええぇーーー?!(゚∇゚ ;) ソレ、絶対言っちゃだめでしょ!
キスを後悔しているとしか思えんぞ。
てか平匡さん、あのキスの後、みくりうっとりしてたでしょうがぁ〜
嬉しかったんだよう・・・
あの時の平匡さんにはみくりの顔を見る余裕なかったか・・・
でも、送信する前にみくりからメールが・・・


『謝る必要はありません。』

『謝らなくていいの ( ・◇・)????』

 それでもだめ押しする平匡さん・・・

『しかし、一方的で許されない行為
だったように思います。
深く反省しています。』


『だから、なぜ反省? ( ・◇・)?』

『社員旅行としてはセクハラで会うとです
が、新婚旅行という体でもあったし、
一応形式上は恋人なのでスキンシップの
延長でアリじゃないでしょうか。』
 

『アリなの????!!!』

 何を返信しても想定外の返事が来る。
もう平匡さん、締めに入りました。

『ありがとうございます。


これからもよろしくお願いします。』


『何を?何をよろしく?!( ・◇・)?( ・◇・)?( ・◇・)?・・・
分からない。何て返せば正解なのか・・・分からない!』


 結局、みくりは・・・・

『こちらこそよろしくです。


二回目もお待ちしております。』


 って、送ろうと思ったんだけど・・・・迷った末に二行目は削除。
代わりに『末永く』という言葉をそえました。

 キスを肯定したいみくりと否定すべきと思っている平匡さんの言動はすれ違うばかり・・・
でも、みくりの苦肉の策『末永く』という言葉に平匡は希望を見出したようです。
そしてみくりも・・・・
自分達の距離はこういう感じがいいのかもなぁ・・って思えたのかな。
諦めとかじゃなく、こちらもそんな感じで心から納得できたようです。
ホッとして嬉しそうな平匡と満ち足りた笑顔のみくりが別々の部屋で見上げた空には
満月が輝いていました。

 二人には二人だけの世界がある。
共に生活するということは常に自分を超えることを求められるのかもしれない。
知らぬまに自分を縛っていた思いこみや自分の中にあるルールを
見直すのは難しい。でもその作業の中で新しい自分に出会える。
みくりと平匡さんは少しづつ『自分の』ではなく『二人の』ルールを
作っていこうとしているんだね。


 火曜日、残業で遅くなるからと出勤前に自らハグしてくる平匡さんに
驚きつつもときめくみくり。

『好きの嵐が・・・・
私の中の平匡さん旋風が・・・・・』


 その喜びの妄想は懐かしの「ザ・ベストテン」で表現されました (* ̄m ̄)

『「ザ・ベストテン!」、今月の第1位!
「今日はちゃんと先に寝てください」 津崎平匡 9999点!

ここで先月のランキングを振り返ってみましょう!
ライクの範疇である4位までは様々な曲がランクインしていましたが
ベスト3は残念ながら欠番でした』


 その気になる先月のランキングですが・・・なるほどねぇ・・

 4位 「僕らの罪悪感は僕らで背負う」 津崎平匡
 5位 「逃げるのは恥だけど役に立つ」 津崎平匡
 6位 「私はみくりの味方だからね」 土屋百合
 7位 「好きです〜周りの意見はどうでも〜」 風見涼太
 8位 「家事をお願いして良かった」 津崎平匡
 9位 「二人で決めたならいいじゃない」 土屋百合
10位 「上を向いて働こう」 津崎平匡

 
『それが今や順位を大きく塗り替え、平匡さんが3位2位までもランクイン。
ついに心のベストテン第1位に!』


 ちなみに今月の他の順位は・・・・

 2位 「君の作る料理が好きだ」 津崎平匡 9196点
 3位 「僕らの罪悪感は僕らで背負う」 津崎平匡 8236点
 4位 「やってみましょうか、恋人」 津崎平匡 7825点
 5位 「逃げるのは恥だけど役に立つ」 津崎平匡 7334点
 6位 「下は冷えます」 津崎平匡 7189点
 7位 「バニラ」 津崎平匡 6538点
 8位 「上を向いて働こう」 津崎平匡 6212点
 9位 「家事をお願いして良かった」 津崎平匡 5691点
10位 「ささやかですが」 津崎平匡 5432点


 すべて津崎平匡で埋め尽くされとる!

『こんなに好きになってしまって大丈夫だろうか?
仕事に支障を来すんじゃ・・・
いや、今は素直に喜ぼう。おめでとう1位!ありがとう1位!』


 そして次の火曜日の朝。平匡さんから、こげな言葉が!

「今日は定時で帰ります」
「分かりました。待ってます」
「待っていてください」

 キャーーー!!(//∇//(//∇//(//∇//)
みくりの「行ってらっしゃい!」に笑顔で答える平匡さん。
も〜〜普通に新婚さん満喫しとるでないの〜!


『かわいい〜!以前から結構かわいいとは思っていたが
最近はもう、とてつもなくかわいいんじゃないかと思い始めている。
認めざるを得ない。
これはもう・・・・これはもう・・・』


 『恋』のイントロ来たーーーー!!
と思ったら、『僕は死にましぇーーん』?!びっくらこいただよ〜
いろんなもんぶっこんでくるな〜d(*-*)b


『今は死にたくない。今晩 家に帰るまでは死ねない』

『プロの独身とは発展しない、発展させないが鉄則。
だけど、初めて知ったその場所が温かくて
凍えた体を温めに帰ってきてしまうんだ』


 素敵じゃないですか〜
ハグも充実度が上がってきておりますよ。
で、ハグの後、何か言いたそうにしていた平匡さんだったけど、
いつものようにお休みの挨拶をして部屋に入ってしまいました。

『・・・・2度目のキスはないのかしら?』

 それは平匡さんも課題として意識しておりまして・・・
自室でネットで『キス タイミング』検索。
そしたら『20の注意点』ですってよ!


「20も!?( ̄□ ̄;)!!」

 相変わらずお弁当がおいしそうなランチタイム。
そのいつものメンバーとの会話の中で平匡は自分の中にあるゲイ(沼田)に対する偏見に気づき反省するのでした。

 そして百合ちゃんの職場でも、いまいちな部下堀内(山賀琴子)が帰国子女だとカミングアウト。
帰国子女への偏見と闘う苦労を知った百合ちゃんはちょっぴり彼女を見直すのでした。

「仕事って人と人との関わりだから」百合
「関わり・・・」みくり
「結局そうなっちゃうんだよね。否が応でも」
「私がしたい仕事ってそういうことかもしれない。
大企業に勤めたいとかじゃなくて・・・
狭い世界でもいいから人とのつながりで成り立つ何か」
「ボランティア?」
「ううん、お金は欲しい。お金って生活だし。
でも稼げさえすればいいっていうビジネスライクなことよりも
好意を持って繋がっていたいなっていう・・・」
「うん、それは大事。どんな仕事も相手への感謝とリスペクト」

 そうだよな〜結局は人なんだよな。
まずは自分からなんだけど、仕事で得る満足感ってそういうことなのかもしれない。
尊敬する人に出会えた。心から感謝できた。感謝してもらえた。
人との関わりの中で前向きになれる自分を意識できた。
信頼された。その信頼に応えることができた。
その思いだけじゃ生活できないけれど大事なこと。
それがないと寂しすぎる。


『感謝と敬意。
平匡さんは、ずっと私に感謝と敬意を示してくれていた。
それは雇用関係だからだろうか?
もし一線を超えたら・・・どうなるんだろう?』


 人間として信頼しているからこそ幸福な雇用関係が成立しているのだが・・・
そこに恋愛感情が混じると難しくなる。
円滑な雇用関係を築きつつ恋人同士としても充実した生活をしたい!
みくりは雇用主としての平匡に感謝の言葉を伝えた上で、新しい関係に進もうとしたのですが・・・


『従業員としてなら簡単に言えた言葉が・・・
どうして言えなくなるんだろう・・・』


 言えない思いを伝えようと・・・平匡の肩に頭を乗せたら・・・
平匡も言えない思いを伝えようと行動してくれた。
みくりの手を握り、2回目のキス。
その後、じっと見つめる平匡の目からは自分と同じ思いを感じたと思ったのに・・・

 あげなことになってしまった・・・
ちょっとハードル高かったかしら・・・
テンパってしまったわ・・・
それとも平匡さんは精神的なものだけ求めている?
ってことはないよねぇ・・・自然とみくりに応えていたもの。

 でも、これが平匡さんなんだろうね。
他の誰でもない平匡さん。そしてみくり。
二人はまだまだ模索中なのです。


 第1話 プロの独身男と秘密の契約結婚
 第2話 秘密の契約結婚!波乱の両家顔合わせ
 第3話 一番好きです!契約妻の突然の告白
 第4話 私、恋人を作ろうと思います!
 第5話 ハグの日、始めました!
 第6話 温泉一泊旅行にまつわるエトセトラ
 第8話 離婚と実家と運命の相手
 第9話 あの人に好きだよと言われる3日前
 第10話 恋愛レボリューション2016
 最終話 夫婦を超えてゆけ
 
こたつ