トリ猫家族

TVドラマや映画のあらすじや感想、ときどき同居猫のことなど・・。

「くりぃむナントカ」

「くりぃむナントカ ナントカホーテとナントカ1ミニッツ」

 番組は毎回見てるんだけど、記事を書くの久しぶりだな〜
今週は前半「ナントカホーテ」、後半は「ナントカ1ミニッツ」。

 しかしな〜「ナントカホーテ」ってもう止めてもいいんじゃ・・・
芸能人が物知らずってことをちゃかす企画なんだろうけど、
どのゲストもびっくりするほどの物知らずってほどでもないし・・・
物知らずって知ったところでそれほど笑えるわけでもないし、
そもそも視聴者自体そんなに知らないんじゃないのかなぁ・・・
総てが微妙なんだよな〜

 今回は日用品の買い物をしたことがない森泉を陥れる事でちょっと広げてたけど
それも限度あるしなぁ・・・森泉自体が全然その気ないから、周りもね〜
神田うのほどではないけど、自分は何もしなくてもTVに写っててOKって人種みたいだし・・

 それと、高橋ジョージは最近バラエティにけっこう出てるけど、
奥さんが天然でおもしろいからってその夫もイケるんじゃないか・・って事になってるのかい?
一応大物(芸暦+三船敏郎の娘婿+ロッカーなのにバラエティ進出などを加味)の
位置にいるのかしら?
大物としての自分はどうあるべきか・・そこんとこよーく考えて欲しいなぁ・・・
自分じゃ何も考えずにいじってくれてる人任せにしてるように見えるんだけど・・ジョージさん・・・

 今回「ナントカホーテ」で笑ったのは森泉の「あやつり人形」だけだな〜
それにしても「モーラー」ってそんなに一般的なもの?
私、ねこじゃらしかと思ったよ・・
調べたら、モーラー君、マギー審司君とこのラッキーちゃんとお友達なんだね〜
ジャンル的には同じか・・

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「くりぃむナントカSP 大木vs前田 アシスタント対決最終決戦」

 いや〜「ナントカ・ホーテ」があんまりにもつまらなかったんで
しばらく見ていなかったら、いつのまにかすごいことになっていたのね・・・
 3回目の対戦は見たのですが、
「オマエ、うなじの毛濃くて気にして剃ってんじゃねーよ!」という
大木ちゃんのナイスファイトも見られましたし、
それに対抗する土田と前田アナのプーちゃん攻撃もすばらしかったですね〜

 最終決戦はDIFFER有明にて、リングサイドにはお客さんもびっしり、
大木派と前田派に別れての応援合戦も始まってますよ〜
「こんなに大々的な対決なの・・?
猪木VS長州みたいな感じになってね?」上田

 さっそく両者そろいまして、マイクアピール開始!
ちなみにセコンドは前回同様、前田側が土田晃之、大木側が次長課長ですよ〜

 前田「今日はお客さんの前で大木に二勝して絶対に「くりぃむナントカ」のレギュラーの座を奪う!!」マイク捨てっ!!
「早速、マイクがへこみました。
このマイクはへこましちゃいけない方のマイクだったんですけどね・・」有田

 大木「確かに私はアナウンサーとして間違いも多いし、失敗も多い。
でも、こんな私でも命をかけて守りたいものがあります!
このアシスタントの座です!!
今日は思いの全てをぶつけてアシスタントの座を勝ち取って見せますっ!!」
 大木ちゃん、人相が変わってるよ・・
そして、いつのまにそんなに声を張るように・・・

 気合の入り方がはんぱねぇ大木ちゃん。
「シャアーーーーーーーーー!!!!!」
 さあ、始まるよ!って思ったらその前にスペシャル・エキシビジョンが・・
第一戦はニセヨン様Vゆうたろう
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「くりぃむナントカ」第二回長渕剛王決定戦 パート2

 さて、先週、ホンモノの長渕剛さんが現れ、
3人が驚愕、そして感動のうちに
カラオケボックスでのライブが始まったところで終ったんでしたね。

 1曲目の「愛してるのに」が始まると、じ〜んと聞き入る3人。
「完全に動き、止まりましたね。
夕日を見ておりますよ。神様を見ております!これは」有田
歌い終わって、
「剛〜〜!!」上田
「剛〜!わ〜〜!!ちょっと待って!!(おろおろ)」ワッキー
現実とは思えない・・・でも、3人で剛コール!

 「い、いいのかな?歌って・・」長渕
その声にワッキー泣きそう・・

「お家へかえろう’04」
有田ももう真剣だ。
「3人イジリは放棄させていただきたいと思います」有田
 今まで、比較的冷静だった大八木さんも、さすがに胸の高鳴りを
押さえられず・・こぶしを振り上げてますね〜
ワッキーの目から涙が・・・
「ありがとおーーー!剛ーー!!」上田

 「ラブソングを・・」長渕
そして始まった「激愛」
うっとりと聞き入る大木ちゃん。
「やってて良かったな!大木アナウンサー?」有田
「ホントに〜〜

 多分、長渕さんという人は適当ということが出来ない人なんでしょうね。
3人の前でも何万人の前でも、この人は同じように魂を込めて歌うんだろうな・・
見ていて思いました。続きを読む

「くりぃむナントカ」第二回長渕剛王決定戦 パート1

 さて、ついにこの日がやってまいりました!
新聞紙上をもにぎわせていた「第二回長渕王決定戦」。
 結集したメンバー達は大喜び。
上田晋也・・ファン歴23年。一番好きな歌は「ろくなもんじゃねぇ」
ワッキー・・ファン歴22年。一番好きな歌は「SUPER STAR」
大八木淳史・・ファン歴26年。一番好きな歌は「友よ」、前回の優勝者。

 「ちなみに言っときます。前回ですね、総曲数135曲!
で、7時間半かけて優勝が決まったと」有田
「今日はね、大丈夫です!僕ね、誰にも負けませんよ。
だってね、2ヶ月ほど前に生まれた娘の名前、剛にしようと思ったんですから」上田
「僕、腹筋とか背筋とか腕立てやってるじゃないですか?
「筋肉番付」のためとか言ってるけど、ホントはこの企画のため!」ワッキー
「すばらしい!!」上田

 始まった時点でうなぎのぼりのテンションの3人・・・
やる気満々とはこのことですよ。
前回と同じくカラオケボックスにて長渕剛(英二)のライブが行われます。
長渕剛にまったく興味のない私ですら「英二すげぇ!!!」と
叫ばせたパワーと魅力を放っていた特別ライブが再び!ですよ〜。
今回も魅せてもらいましょう! 続きを読む

「くりぃむナントカ」2006年上半期大反省会SP

 さて、どこかで見たような・・・
盛装した瀬戸口Pがグラスを持って
「くりぃむナントカ、ゴールデン進出おめでとお〜!」(棒読み)
 同じく、上田、小木、矢作、河本、井上、岡田(ますだおかだ)もグラスを持って
「かんぱ〜〜い!!」
 そこにニヤニヤ顔の有田と沈痛な表情の大木ちゃんが登場。
「ぃえ〜〜い!!」みんな
「ちょ、ちょっといい?てうあああああにゃぐあ〜〜〜!!!」有田
「この半年間、ずっとVTR見てきたけどね、反省だらけだよ!
何浮かれてんだ?!全員正座!!」

 ということで、おなじみとなったこのオープニング。
反省会という名のおもしろいとこ再放送。
SP前の一回休みみたいな企画ですな〜
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「くりぃむナントカ」クイズそっくり1and2

 さて、この企画は何となく誰かに似ている誰かの写真(一般人)を
道行く人に見せて、芸能人の誰に似ているかをインタビュー。
そこで上げられた回答の最も多い癸韻鉢癸欧鯏てるクイズ。
 回答者は、上田、小池栄子、土田晃之次長課長

 今回で2回目ですな。
「たとえばだけど、小池さん誰に似てるって言われたことある?」有田
「イタリアの名女優、ソフィア・ローレン
(えええーーー?!全然似てると思ったことなかったけどな〜!小池は目がキツすぎるもん・・豊満さだけじゃ・・)
「ピンとこない」井上
「もっとピンと来るやつお願いしますよ」有田
(ちょいキレぎみに)「どんどこどんのぐっさん?」
(ドンドコドンって言うと余計わからなくなるのでは?)
(普通に)「だったら、ウルトラマンの方が似てない?」土田
「ウルトラマンに、新幹線、大仏」小池
「新幹線1位かな〜」有田
「古い方?古い方の新幹線?」河本
「古い方!古い方!」上田
「新幹線のわりにはおっそい方」河本
「こだまは嫌!のぞみだって言われる!」小池
「何のポリシー?」上田

 最近、普通の突っ込みキャラから、キレキャラへとスライドしていってる
小池。でも、そのキャラ、一歩間違うとやばいよ〜
周りの人の腕にかかってるとこあるよね〜
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「くりぃむナントカ」長渕王選手権!

 楽屋のような場所で待っている、上田、ワッキー、大八木敦史
このメンバーを見ただけで「くりぃむ」通だったらピンとくるはず・・・
有田登場。
「ごめんなさいね、集まってもらって。
まあ、この三人はナントカファミリーですけど・・」
「大八木さんも?大八木さんにはその意識ないわ」上田
「大八木さんは「長渕王」以外出たことあるの?」ワッキー(以下ワ)
「そうなんですよ。この三人は戦ったんですよね、前ね・・・」有田
「めっちゃかかったやんか!10何時間?それで神戸から来てるでしょ?
次の日、一番下の幼稚園の子が運動会やったの。
あのやった後、車乗って、一睡もせんとやで!神戸まで帰ったら・・・
ギリギリセーフ・・・あんぱん食い競争。
あれ以来、家族会議でこの番組出るなって・・思い出した!」大八木

 いや〜2004年9月に放映された「長渕王選手権」
これには笑わせてもらいました。保存しておこうとすら思ったぐらい。
つねづね、我こそが真の長渕ファンであると自認するメンバーの中から
そのチャンピオンを決めようというこの企画。
 長渕さんは知ってるのでしょうか・・
 

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「くりぃむナントカ」芸能界癸価手権

 「芸能界癸価手けーーん!!」上田
上田の後ろに隠れようとする有田。
「やりずらいんですけど!」上田
「(くりぃむしちゅ〜の)癸欧任垢ら。上田さんあっての有田」有田

 今回の出場者達は、有田、矢作、磯野貴理子、藤崎奈々子、濱口優、有野晋哉。
MCは上田と大木ちゃん。
「さあ、それでは我こそは芸能界の癸欧世噺世ΤГ気鵑任后どうぞ〜!」大木
一番手を譲り合うメンバー達。
何とか落ち着いて並ぶ。
「本当に皆さん、癸欧覆鵑任垢?」有田
「もちろん癸欧任后」矢作
「じゃあ聞かせて下さい。あらためてね」有田
「人力舎といえば・・アンタッチャブルあってのおぎやはぎ。絶対に勝てない!」矢作
「何で絶対に勝てないの?」上田
「だってものすごいおもしろいんだも!」矢作

 11時台になってから初めてのこの企画。
矢作とよいこと藤崎さんはわかりますが・・・貴理子?
うーん、どうでしょう。
 失礼ながら、この方ってもともとどういう位置を目指しているのかが不明だったし、結婚した途端に守りに入ったのが素人目にもわかったんですが・・・
芸人とは思えないし、山瀬まみ系とも違うし・・
和田アキ子みたいな立場になりたいのかな?続きを読む

「くりぃむナントカ」クイズいきなりラストカット!

 曜日感覚がすっかり狂ってしまっているG.W.・・・
今週の「くりぃむ」は一番好きな企画
「クイズとグルメ夢の競演!クイズいきなりラストカット!」
回答者は上田・木村多江ペア、土田晃之・小池栄子ペア、おぎやはぎ。

 さっそく第一問は「ルパン三世 カリオストロの城」名作ですよ〜
 まあ、劇画のルパンに比べたらかわいい感じですが、
宮崎先生の作品ですからね〜
 ラストの歌(「炎のたからもの」)がいいんだよね〜
土田は、さっそくオタクぶりを発揮。
「オープニングの歌が終わってからクラリスが出てくるまでの台詞全部言えます」
す、すごい・・・

 第一問の正解ごほうび料理はキャビアたっぷり乗った三万円のパスタ。
誰よりも先につまみ食いをする大木ちゃん
「オマエ、何盗み食いしてんだよ!有田から食っていいっていうきっかけも
なかっただろ!」上田
「これは三万円です。確かに」大木
「オマエに何がわかるんだ!」上田
(全然気にせず)「あ・・キャビアが出ちゃった・・」こぼれたキャビアを食べる大木ちゃん。
「アイツ、この前のどっきり全然効いてねぇな・・
今度、絶対また企画するからな」上田
「!もう、食べません」(しゅん・・・)

 いいんだよ、大木ちゃん。
わたしゃ、その自由な姿を見るのが楽しみなんだからね・・・続きを読む

「くりぃむナントカ」全員正座SP

 さて、とある会場で前回の「ビンカン選手権京都SP」の高視聴率(12,8%)
を祝ってパーティが開かれていた。
出席者は上田、おぎやはぎ、次長課長。
瀬戸口プロデューサーが台の上に乗って乾杯の音頭を。

 グラスを傾けながら料理を楽しんでいるところに、
哀しげな大木ちゃんを伴った有田が現れる。
「ちょっといい・・?(し〜〜〜ん)
(急に)いいがげんにしろ〜〜!!!置けっ!コレ全部置けっ!!
何考えてんだお前ら!!」
「だって瀬戸口さんが・・」上田
「(厳しく)何やってるんですか?!TV朝日の恥ですから降りて下さい!!」
大木ちゃんに追い出される瀬戸口P。
「何?」
「何ですか?」
「せっかく楽しく・・・」
有田は高視聴率と言っても「ぷっすま」や「Qさま」に負けていると
怒っていたのだ。

 「聞いたぞ!こん中でちゃんとオンエア見たの小木だけだろ!
小木なんてほとんど写ってないんだぞ!」有田
「今から何故こんなダメな視聴率を取ってしまったのか?!
反省会をします!今から!!
 じゃあ、まあ・・一回ここでVTR止めて、セットチェンジしたあとに・・
はい!一回止めっ!!」

 何故か、レギュラーメンバーで反省会という名の「くりぃむナントカ」
視聴会が開かれることに・・・皆さん普段はチェックしないのね。
全員正座させられて(でも飲み物も食べ物もあり)謝罪を要求されることに。
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「くりぃむナントカ」京都で芸能界ビンカン選手権SP

 何と春のどさくさにまぎれて何と京都で85分間SP!
MCは有田と大木ちゃん、
回答者は上田、矢作、河本、井上、梨花、MEGUMI。
 オープニングからゆうたろう登場。
何と、かなり離れたビルの屋上からボスがライフルで狙ってる!
飛ばすね〜
 そうこうしている間に1stステージ 二尊院
パッション屋良先生が生徒達を連れて・・
でも、エキストラの生徒さん達、表情がいまいち晴れないし統制が取れてないわ・・
やるんなら、思いっきりやってくれないと。
 そして、お寺にはFUJIWARA、原西が木魚に、藤本が坊さん。
すぐに出番が終わって「こんな感じでも全然出るんで・・また・・」
 さらに有田と大木ちゃんはオールバックのズラにサングラス・・・
西部警察の大門団長かと思ったら、タモリ・・・

 さて、答えられなかった回答は・・
「鐘突き棒がふ」「景色と思っていた宝塔がカキワリ」
さすがSPって感じですかね〜
 しかしスタッフの皆さん、最近真剣に感心されるようなビンカンばかりですが、
笑わしてくださいよ〜もっとくだらなくていいんですから!
びっくりとかさせなくていいから、脱力させるような笑いをくれ!
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「くりぃむナントカ」大木ちゃんドッキリ!

 さて、番組改変期の四月に向けて、さらに「くりぃむナントカ」の視聴率を
上げるには、自分達ではなく大木ちゃんの好感度を上げればいいと考えた
くりぃむの二人。
「世間の人が応援したいっていうのは、おそらくかわいそうな人だと思うんです」有田
という事で、大木ちゃんをかわいそうな人に仕立てるべく
 「大木ちゃん人気アップ大作戦ドッキリ!」を敢行。
プロデューサーから呼び出された大木ちゃんは
4月で「くりぃむナントカ」降板してもらうと宣告される。
 さて、大木ちゃんの反応は・・・。

 楽屋で待っている大木ちゃんには「かわいそうポイント」が加算されている。
その1 テーブルの上のスポ日が一日遅れ。
その2 時計が10分遅れている。
その3 置いてある飲み物がおしるこのみ(←これはヒドイ)

 降板させる理由は、とにかく上田が大木ちゃんに対して引いているということに。続きを読む

「くりぃむナントカ」クイズ1and1

 「「くりぃむナントカ」なのにしっかりした企画」有田
「IKKOさん、初登場!上田さん、面識があるんですよね?紹介してくださいよ」
「いや、その辺のおっさんですよ」上田

 IKKOさん・・・って謎ですよね〜
いっつも戦隊ものの悪役みたいな衣装を着ているはなぜ?

「そして次課長、ほぼ毎日のように会うよね」上田
「実は裏話になりますけど、
今日午前中に「ズバリ言うわよ」終わって来たんですけど、
「くりぃむナントカ」収録まで6,7時間空くんですね。
その間に次課長が「食わず嫌い」入れてるからですよ。
だからこんなに遅くなったのはそういうことなんですよ〜」有田
「他局のことをボンボン・・」河本
内藤さんのスケジュールこいつらに合わせられたんですよ!」上田
「すごいよね〜」内藤
「その間、何もなかった、俺ら仕事。
どんだけ「ミリオネア」真剣に見たか・・・」有田
「違いますって!」河本

 今週はくりぃむの次課長いぢめの回ですよ〜
でも、そんだけ注目度があがってるってことですよね。
売れっ子はつらいね〜続きを読む

「くりぃむナントカ」ナントカ好感度クイズLOVE5

 「ナントカ好感度〜クイズ〜LOVE5〜!!」大木ちゃん
大木ちゃんの明るい声に反してなんだか非常に暗い表情の皆さん。

「またやるんすか、コレ?納得してないですよ」有田
「いいですよ、コレ」上田
「ハンパねぇぞ」有田
「二人はそうやって反対してますけど、俺ら初めてだからすげぇ楽しみなんですよ」矢作
「何で、今日次長課長じゃないか知ってんの?」有田
「いや、知らないです」矢作
「単純に拒否しただけだよ」有田
「えっ?断った?!本当ですか?」矢作
「あの断らない次長課長が断ったんだよ」上田
「俺らはレギュラーだからしかなたく出てるけど・・・
土田は金のためなら何でもやるからな」有田
うん、うんという感じでうなづく土田。

 前回でキャリーのビンタの恐ろしさを思い知ってるくりぃむと土田。
ホント、心底嫌そうです。
これは楽しみですよ〜

 「(キャリーは)バラエティ超えてるよ。
キャリーのオーバースロー。略してキャリーオーバーね。ハンパねぇんだから」有田
うん、うんという感じでうなづくキャリー。
「マネージャーに怒られたでしょ?アレ、やりすぎだよって」有田
「オコラレタ?」大木
普通に聞く大木ちゃんにいっせいにつっこみが。
「芸人5人いんだよ!何もっててんだよ!!」有田

 本日も絶好調の大木ちゃん。
はたして、おぎやはぎはキャリーのビンタにどんな反応を見せるのでしょうか?
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「くりぃむナントカ」いきなりラストカット

「アニメ&グルメ、夢の共演!」有田
「クイズ、いきなりラストカット!」大木
「わ〜〜!!」有田・大木
「まあ、この企画はですね、放送するとそこそこ視聴率が必ず取れるという」有田
「そういういやらしいオープニングはいいですよ!」上田
「ごちゃごちゃ言ってる人がいると思ったら今日の出場者の皆さん・・」
上田と飯島愛ペア、勝俣州和と光浦靖子ペア、次長課長の2人

「次課長、特別に何かありますか?!」有田
「え?え?何でしょう?」河本・井上
「いや・・・別に特別言っておきたいことないですけど・・
まあ、自信はあるっていうことと」河本
「自信はあるっていうことと?」有田
「ラストカットへの熱い思い!」河本
「ということと?!」有田
「です!・・・・」河本
「以上ですか?!」
「以上です。その2点でお願いします!」河本
「まあ、ちょっとトーンダウンしましたけれども」有田

 いつもの次課長いじりも終わって「クイズ、いきなりラストカット!」
これは、アニメやドラマの最終回の一番最後のシーンを当てるというもの。
正解者には美味し〜いご褒美が。
 この企画、「ナントカ1ミニッツ」の次に好きなんですよ〜
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「くりぃむナントカ」芸能界ビンカン選手権

 「芸能界ビンカン選手けーん」有田、小木
「始まりましたね〜」有田
「やっと来ましたね〜」小木
「大好評ビンカン選手権」有田
「これは一番人気のあるコーナーですからね〜」小木
「早速、じゃあメンバー紹介しましょうか」有田
「普通に始めるな!大木ちゃんは?」上田
「大木ちゃん、また「題名のない音楽会」のロケへ。題名がないにもかかわらずです」有田
「また、小木ちゃんなの?今日」上田
「それならまだ、グラビアアイドルの女の子の方がいいだろ。コイツじゃなくて」
「グラビアアイドルも皆さん売れてますから・・」小木

 今日は大木ちゃん、お休みか〜ガッカリ・・・
大木ちゃんが休みの時は小木って・・もう、決まってるのでしょうか?
「くりぃむナントカ」の中ではベストスリーに入るこの企画。
今回もゆうたろうは出るのでしょうか?

(矢作に)「どうなんですか?ビンカンなんですか?」有田
「車の運転にけっこうビンカンじゃないかな〜と思うんですよ」矢作
「基本的にみんなそうでしょ」上田
「一回もぶつけたことないですから」矢作
「免許取ってから?」上田
「一回だけちょっと・・・人をちょっとはねたことあるんですけど・・」矢作
「みんなない。人をはねたことなんか」上田

 こえ〜はねたって・・・大丈夫だったのか?続きを読む

「くりぃむナントカ」グルメをならべて!こちらカロリーメイツ

 「今までのグルメ企画「お料理アップアップ」が
「重さ」「熱さ」にこだわってきて、かなり評判が悪かった。
ということで出直し企画第一弾!(第二弾もあるのか?)カロリーに注目!」有田
「ほとんど「ぷっすま」をパクってます!」大木
ここで、回答者のカロリーメイツの皆さん登場。
 井森美幸、土田晃之、若槻千夏、次長課長河本と井上。
みんな、ドレスアップしています。
カロリーにはうるさい方ばかりだそうで・・・
「だいたいのカロリーはわかります」若槻
「えびグラタンとかは?」有田
「180ぐらい」(んな訳ないだろ!)
「550〜600はいくでしょ」土田
 悪いけど、私は若槻千夏さんは認められません!
同じバカでも、濱口とはジャンルが違うというか・・・つまらないっす。

 河本はつねにカロリーのことを考えて食事をしているそうで・・・
「毎食100kカロリー以下にしてます」河本
「どんなもの食べてんの?」
「天草・・・」

 この企画は、おのおのが食べたいものを注文、
そして全員で相談しながらその中でのカロリーの高い順位を決めていく。
順位が当たった人だけ、食べられると。

 収録のレストランはいつもよりグレードアップって感じの中華料理のお店。
「「ぐるナイ」で使ったそうですよ」
「じゃ「ぐるナラ こち」だな」
「こちになります!」
「かぶっちゃやーよ」の声も。
しょっぱなから、さまざまの企画からのパクリ疑惑が・・・
まあ、これはこれで・・・この番組らしいと言うか。続きを読む

「くりぃむナントカ」ライバルは自分選手権

 「ライバルは自分選手けーん・・・」有田
大木ちゃんと2人で白い帽子に赤いジャケットというオリンピックふう衣装で決めている有田。
「ご覧の通り誰もいないです。
何にも知らずにこれから選手達が入場します。誰から入ってくるのか・・・」有田
上田が、?という感じで入場。
「上田選手です!ようこそ!ライバルは自分選手権へ!」有田
「へっ?俺、何もやってないよ」上田
「いや、やってます、やってます。
上田さん、TVですよ!私服(よれよれジーンズに茶色のダウンジャケット)はまずいんじゃない?!」有田
「いやいや」
「こちらに」ジャージを手渡す大木ちゃん。
「そっちの方がよりまずいでしょ・・・えっ?俺何した?」必死で思い出そうとする上田
「風船か?」
(無視して)「のちほどちゃんといいますんで!」有田
「あれか?!きゅう・・」上田
(さえぎって)「のちほど!」

 次々と、選手団(小池栄子、次長課長、森三中の大島)が入場。
最後に諸星和巳が。
「二番じゃないじゃん。最後?」諸星
「諸星さん騙す意味ないだろ。この番組見たことないんだから」上田
「諸星さん、初めてですが、参加していただく企画は「ライバルは自分選手権」ということで」有田
「は?」
「皆さんが戦うのは自分自身ですよ!」有田
(まじめに)「いつも戦っています。自分に」諸星
ウケる他のメンバー達。
「ちょっと、いったん置いときませんか?」有田
「ホントわかんないんですけど・・」諸星
「皆さん、最近ある競技に必死に参加したはずです」
「30mを前転でスタートからゴールまでやりました。で、新記録だって言われました」大島
「ローラースケートで川崎麻世さんと対決って・・」諸星
「その過去にやった競技の自分と戦っていただきます!」有田
「麻世さんとどっちが勝ったんですか?」諸星
「麻世さんはいないんです。関係ありませんから」有田
「だから誰か説明しとけって!めんどくせ〜から」上田

 こんなふうに諸星君が理解不可能納得できないままで始まった
今回の「ライバルは自分選手権」
「くりぃむナントカ」レギュラーとも言える次長課長の2人と、
ノリに乗ってる小池栄子、ちょっと太った大島、いんじゃないですか〜続きを読む

「くりぃむナントカ」ナントカ好感度クイズ LOVE5

 さて、「くりぃむナントカ」ゴールデン進出の前章戦として企画された
今回のクイズ。
選ばれた5人(次長課長 河本、井上、土田、有田、上田)が集合。
「さて、今回、私始めて単独MCをやらせていただくことになりました」大木
「(気のない感じで)おめでとう・・。
アンタががんばってる分ね、アシスタントがほとんど写ってない。失礼だろが」有田
大木ちゃんよりはるかに大きいブロンド美女キャリーが側に。
「おっきいね・・身長いくつ?」上田
「onehundred eightyfive」
「188?」上田
「185!」キャリー
「最初っから日本語で185って言えばいいんじゃ・・」土田

 「ここにお集まりの皆さん、メンズ5という名前が付いてるんですけど」大木
「メンズ5ね・・・いつのまに勝手に付けられてる。
そんな憶えはないんだけど」上田
「我々はメンズ5です」有田
「楽屋にもメンズ5様って書かれてました」土田
「そしたら、俺、入らねぇよ」上田
雑談を楽しんでいるところに大木ちゃんカットイン、
クイズの形式を説明する。
「皆様の男としての好感度を女性タレントの方にランク付けをしてもらいます。
自分を含めた全員の順位を5人で相談して決めてください。
全員正解すると一人三万円の賞金、
不正解だと簡単な罰ゲームがあるというシンプルな企画です(はきはき)」大木

 「いや、そう考えると土田なんて、いろんな所で主婦のハートをがっちり
掴んでるよ」上田
「それはくりぃむしちゅーですよ。ゴールデンで番組バンバンもてるっていうのは
好感度がある証拠ですよ」土田(褒めあい?)
「ここぞとばかりに好感度のある人の横につくようになりましたからね。
細木数子さん、堺正章さん、三宅祐司さん」有田
「戦略をバラすな!」上田
「ごめんなさい、ネタじゃなくてリアルになっちゃった・・」有田
「そう考えるとお前(河本)ダメだな。
だって、誰にもタンメン出したことないもんな」上田
「オメエらに食わせるタンメンはねぇ!」河本
しーーーーーーーーん・・・・・
「こんなもんですよ。お笑いブームもてっぱん」有田
「末期ですよ」土田
「終わったな・・」上田

こんな感じで始まった初めての企画。
慣れ親しんだメンバーとノリにノッテるMCの大木ちゃんですが、どうなるでしょうか?続きを読む

「くりぃむナントカ」ナントカ世論

 「ホント、お忙しい中すいません、皆さんお集まりいただきまして」有田
ゲストは、カンニング竹山、おぎやはぎ、鈴木紗梨奈、保坂尚輝。

「保坂さん!初登場ということでよろしくお願いします」有田
「りっぱになったね」保坂
「ええ、私もね、メインの司会をですね」
「回すようになった」保坂
「はい」
「じゃ、今日はグダグダだね」保坂

 保坂尚輝の俺様トークから始まった今日の「くりぃむナントカ」、
新企画の「ナントカ世論」とは、街行く人に今日のゲストの
「あえて言うならここがキライ」というアンケートをとり、
本人にその悪口を記憶してもらって、後ででどの人がどんなことを言っていたかを
答えるという、何のためか分からない企画。

 「ただでさえ2ちゃんねるで毎日嫌なこと書かれてんのにな〜」上田
「嫌なことは早く忘れたいのに、それを暗記するなんて」矢作
「ただねー、やっぱりね、芸能界一の暗記王と言われている上田さんですから」有田
「えー、暗記得意なの?(矢作に)どなたでしたっけ?」上田
「だから矢作でしょ!どういうこと?」矢作
「だから暗記とくいでしょ?って言われているのに忘れているっていう
ベタベタの展開よ」上田
「ああ、なんだ・・だって俺そういうのわかんない人だから」矢作

 いいんだよ、矢作はそのままで・・・

 さて、上田の嫌いなところインタビューで出た答えは
「無理してる感じ」「知ったかぶり」「毎日は見たくない」「天狗」
「(うんちくを)アピッた後のコイツのリアクション」
「ツッコミが弱い」「どこにでもいる感じ」「おでこのしわ」
「キャメルみたいのが嫌」「ばんばひろふみ」「全部」「テンパー」

 まさにいいたい放題。
まあ、でも、悪口を言うとかわいそうな感じになる人よりはいいじゃないですか・・

 「コレ、わかった。自分以外の人が憶えないと、腹立ってホント憶えない!
イライラして一個も憶えない」上田
「確かに、本人以外の人は、自分と同じ意見が多いから・・」小木
「オマエ、どういうことだよ?!何カミングアウト始めてんだよ!」上田
「そうそう、そういうとこあるんですって言ってました」紗梨奈
「ということは、オマエらもキャメルみたいとか言ってんの?!」
「キャメルは初耳」矢作
「今後、入れましょう」有田続きを読む
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2009年11月27日に
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