トリ猫家族

TVドラマや映画のあらすじや感想、ときどき同居猫のことなど・・。

「鹿男あをによし」

「鹿男あをによし」最終回

「目だよ・・先生。
次の鎮めの儀式まで180年、私はこの力と共に生きる」鹿
「これで終わりか?」小川
「全て終ったよ、先生」鹿
 みんなの顔に安堵と達成感の表情が・・・よかったねぇ・・

 あの勾玉は選ばれた男の印だったのね・・・
「目」は堀田の家の道場の神棚の奥にしまわれることになった。
家路につく「アビイ・ロード」な三人と一匹・・
でも、ここで車でも突っ込んで来るんじゃないかとひやひやしたわ・・

 腑抜けになったリチャード(児玉清)が懐中時計を普通に磨いていた事から、
小川盗人説はなくなり、職員の皆様の態度も一変・・・
でも、もう産休の先生に戻るよう頼んだため、小川はそのまま辞めることに。
 小川の中にはもう何のこだわりもない、すっきりさわやか〜

 「約束だ、顔を元に戻してくれ」小川
「つまらない願いだな。もっと大きな願いはないのか?」鹿様
鹿情報によると、狐の運び番だった先代の校長は「大金持にして欲しい」と
希望して、そのお金で奈良・京都・大阪に学校を作ったのだという。
「きっとあの男なりに何かを守ろうとしたんだろうな・・
まったく、人間にしては珍しく殊勝な心がけを持った男だったよ。
せっかくの機会なんだ、もう少しいろいろ考えてみたらどうだ?」鹿様
「この顔を元に戻してくれ。俺の願いはそれだけだ」小川

 しかし、ここで鹿が叶えられる願いは一つ、顔を戻すとしたら、小川か堀田のどちらか一つということが判明!
「勝手なこと言うな!これじゃ詐欺じゃないか!!」小川
「どう言われようと、聞いてやれる願いは一つだけだ、すまない、先生」鹿

 ガチョーーーーン・・・ですョ・・・
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「鹿男あをによし」第九回

 「マイ鹿です、先生(ー) 」イト
イ、イトちゃん・・しゅてき!!

 も〜!リチャードったらどこまで往生際が悪いの!
今回はとにかく児玉清さんのイヤイヤ顔が忘れられないわ〜
てか、鼠もこれからって大事な時に声かけないで〜
期待の鼠さん登場!ちょっと黒めのレミー・・・?
神の使いだから勝手に白っぽい鼠を想像してたんだけど・・普通にどぶねずみっぽいような・・
 それにしてもイトちゃん(多部未華子)よく鏡が黒塚古墳にあるってわかったわね・・
展示物の中に紛れて置いてあったとは・・・
しかしあの学芸員(石井正則)もあんなに簡単に渡しちゃっていいのか?

 長岡先生(柴本幸)の誤解もやっと解けたようだし・・・
長岡先生のおばあちゃんが昔使い番をしてのね・・
で、この仕事は一族に伝わるものなのかな?
だとしたらイトのご先祖様も使い番が運び番の仕事を与えられたことがあるんですかねぇ・・そしてこれから先、イトの子孫がその仕事に携わるかもしれない・・
そう考えるとすごくおもしろいですね〜

 長岡先生の笑顔を見てすっかり調子にノった小川(玉木宏)・・・
鼻の下がすんごい伸びてたぞ〜
イトちゃんも失笑というか・・しょうがないなこの人・・って顔してるのが笑えたわ〜
 曇りのないイトちゃんの目には全て見えておりました。
長岡先生→福原先生(佐々木蔵之介)
藤原先生(綾瀬はるか)→小川
 ここに来て、イトの表情がすっかり柔らかく健やかな少女に戻ったのが
いい感じですよね。
きっと鹿に話しかけられる前のイトはもともとそうだったんでしょうね〜

 鹿様への報告もこれが最後、あとは儀式を待つのみ・・・
「今日で神無月が終る。もし、間に合わなかったら」鹿
「間に合わせる!必ず目を手にいれてお前に届ける」小川
「儀式は月が出てから行う。今夜九時、朱雀門で会おう」鹿
「わかった」小川
「先生、頼んだぞ」鹿
 鹿様の態度も、最初は小バカにした感じだったのにねぇ〜
すっかり信頼した目で小川のことを見詰めていましたね〜

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「鹿男あをによし」第八回

 「負けを認めましょう。
そうです。私が鼠の運び番です。
みなさん・・よくここまでたどり着きましたね」リチャード

 今回は藤原大活躍でしたよ〜!
藤原(綾瀬はるか)の熱意と知識がなければ、「目」が卑弥呼の持ち物である
「三角縁神獣鏡」であることは明らかにされなかったでしょう。
「サンカク」とはその形ではなく縁が三角になってるってことだったのですね〜

 この働きによってやっとお姑さんもこの嫁を認めてくれましたよ〜
「おい・・よくやった(ー) 」鹿
「喋った!喋りましたよね、今・・すご〜い!!ホントに喋った!
ね!ね!もう一回喋ってみてください!」藤原
「・・・・(にま・・)」鹿
「小川先生〜!!鹿が、鹿がしゃべったんですョ〜!!」藤原
「んぁ?そんな訳ないだろ」小川
「ホントですよ!!よくやったって褒められたんです!」藤原
「空耳だ」小川
「違いますよ!ホントに喋ったんですって!」藤原
「空耳だって」小川
「しゃべっちゃった・・・(ll皿ll)」鹿

 さぁ、それでは振り返ってみましょう・・
小川(玉木宏)はリチャード(児玉清)が鼠の運び番だという証拠を見つけようと
教頭室をあさっていたら、そこを前村先生(キムラ緑子)に見られてしまう。
さらにリチャードの巧妙な口舌によって懐中時計泥棒で神経衰弱のヤバイ男だという情報を流され、職員室で孤立するはめになったのよね・・



鹿男あをによし オリジナルサウンドトラック鹿男あをによし
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「鹿男あをによし」第七回

 「鼠の運び番は誰なんですか・・?」イト
「リチャードだ」小川
「おみごと!」リチャード・・・

 さあ、やっと話がまとまってきましたョ〜
イト(多部未華子)は鹿の「使い番」!

 話はさかのぼる事、小川(玉木宏)が初登校の日、
イトは突然鹿に話しかけられ、一方的に使い番に任命されたのでした。
黒板に書いた内容はやっぱり鹿がイトにチクってたのね・・・
「鹿の言う事が本当なのか・・・先生の反応を伺うために書いたんです」
それでも、小川がミッションを成功させれば「鹿から解放される」と思ったのに、
小川の失敗のせいでイトにまで印をつけられるという災難に合うとは・・

 でも、鹿からの情報で「目」は人間達の間で「サンカク」と呼ばれていて
大和杯の剣道部優勝プレートとして使われていると知ったイトは
優勝して「サンカク」を手に入れる決心をしたのよ・・
「それであんなに必死だったのか・・」小川
「やっとサンカクを手に入れて、これで元の顔に戻れると思ったのに・・」イト

 「悪かった!ホントにすまない!
お前の言うとおりだよ、俺は何もわかってなくて・・あぁ・・ホント最低だ!」小川
「目をみつけることができそうですか?」イト
「わからない。でもあきらめない。
お前は大和杯で最後まであきらめないでサンカクを勝ち取った。
だから・・俺も、あきらめない」小川

 何か小川に一本筋が通ったで感じですね。
お互いの事情を知って、話し合ったことによって壁が消えて・・・
初めて堀田は心から微笑んだのです。
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「鹿男あをによし」第六回

 孝信ちゃん(玉木宏)・・・
長岡先生(柴本幸)に水ぶっかけられちゃいましたョ・・
でも、これで目が覚めたようで・・
「狐だ・・長岡先生が狐の使い番だ」小川
「どうして・・?何か怪しいところでもあったんですか?」藤原
「べつにぃ・・わかってたんだよ、最初から。どう考えたって彼女しかいないじゃないか」小川

 しかし・・家族連れも多い日曜の動物園であんなデカイ声で
「すいませんっ!1800年前から鎮めの役をまかされてる狐というのはどなたのことでしょうか?
俺は〜鹿の運び番です。奈良から来ました。どうしても狐の使い番と会って話したいことがあるんです」って・・アンタ・・・
 狐様からは選んでもらえなかったようで・・情報は得られなかったのよね・・
てか、こんなところじゃ話したくても話せないって・・!

 遅刻してきたイト(多部未華子)に「ヒドイ顔だな・・」と言ったら
泣き出して教室から出て行ったまんま、学校を休み続けたイト。
そのイトが訪ねてきてくれた。
何とか女子高生の気持ちをほぐそうと熱々おでんをほおばって
ダチョウ倶楽部にまでなったっていうのに・・
「学校をやめさせてください」とな・・?
 続きはWebで! って、Webでもわからないのよ〜
全ては来週明かされるのです!

 サンカクは偽ものだった・・鼠がガセネタを鹿と狐に流した!
「どうしようもない・・もうナマズを鎮めることはできない・・・」
頻発する地震に途方にくれる孝信・・
「だから言ったろ・・俺の人生はいつもここって肝心なとこで失敗するようにできてるんだよ・・」

 意気消沈した小川にパワーを入れてくれたのはやっぱり藤原(綾瀬はるか)・・
「ニセモノなんかじゃないですョ。
だってこれは小川先生が堀田さんや部員のみんなと一緒に勝ち取ったものじゃないですか。
鹿の言う「目」ではなかったかもしれないけど、でも、あの奇跡はやっぱり本物だと思います!ニセモノなんかじゃないですよ」

 それだけじゃなく、はっきりさせるのが怖い小川に決心させるために鹿さんにお願いに・・
無視し続ける鹿に一生懸命話かけるのでした。
「鹿さんからも小川先生に言って欲しいんですよ、マドンナが狐だって、お願いします!
あれ?おっかいしいな〜?この鹿じゃないのかなぁ〜??」藤原
「( ̄-  ̄ )・・・・何でわかったんだ?」鹿続きを読む

「鹿男あをによし」第五回

「持ってきた!ほらっ、これだ!(ジャーン!!)」孝信
「・・・・・・・何だ?これは」鹿
「何って・・・サンカク・・」孝信
「ちがう!これは目ではない。何のつもりだ、先生・・
冗談にしてもちょっとタチが悪いんじゃないのか?!」
「嘘だろ・・・(サーーーー・・血の引いていく音・・)」孝信

 そりゃないぜ、セニョール!!
コレがサンカクだと思って必死にがんばったのに・・(ってがんばったのは堀田だけど・・)
藤原(綾瀬はるか)だって、コレで小川(玉木宏)の病気が治るって思ったのにねぇ・・
 しかし、多部ちゃんの勇ましい目にはくらくらしましたよ〜
しゅてき!!
プレッシャーを与えないようにやんわりと励ます小川んに対して
「いらいらする!相手が3年生なら負けてもいいんですか?!
先生は大和杯が欲しくないんですか?!」
「ほしい・・」小川
「じゃあ取ります。つまらないことをぐずぐず言わないで下さい」
多部ちゃん、もっと小川をぽかんとさせて〜!!

 しかし、例によって剣道のルールももちろんわからない私ですが
堀田がどんどん勝ち進んでいくところにはわくわくしましたね〜
そして、ところどころで「その頃鹿は・・」的に挟まれる鹿の映像がナイス!
優勝が決まりそうになった時、鹿様・・にまっ・・って笑ったよねぇ・・?
 鹿だってこれで解決!って思ってたはず・・

 「もしこの試合に勝ったらどんな願い事でも聞いてやる!」
「どんなことでも・・?」
「ああ、何だっていい、好きなことを言え」
「いんですか?高くつきますよ・・」
「バカやろ・・勝ってから言え」
「さっきはどうも・・「あきらめるな」って言ってくれたでしょ。
アレで目が覚めました。私、絶対に勝ちます」
 同じ目的に向かって走っている二人・・確かに心が通い合ってますぞ!

 「自分の剣道!」って藤原ちゃん、それさっき長岡先生(柴本幸)が言ったから・・続きを読む

「鹿男あをによし」第四回

 今回はイト(多部未華子)が初めて少女らしい表情を見せましたね〜
今まで硬い殻でバリアー張ってたようなのに、ちゃんと会話してましたし・・
でも、まだ信用できない小川は「お前は俺の事が嫌いなんだろう?だったら何で?」
「それとこれとは話が別です!言ったでしょ?私は大和杯で勝ちたいんです。
それだけです」
 剣道部に入らなかったのは弱すぎる部でやる気になれなかったから・・・
でも、あの優勝への強い意志は小川(玉木宏)の事情をしってるとしか思えないよなぁ・・・
 しかし・・・大学生の兄がいてお父さんは道場経営って・・・
なんだ・・神の使いじゃなかったのか・・?
でも、もしかしたらテレパシーとかで昔からそこにいたように周りの人に
思い込ませてるのかな〜とかSFちっくに思ったりしましたが・・・
(ケン・ソゴルかよ・・)
 
 あの優勝への強い執念の理由は何なんでしょうか?
何か使命感のようなものも感じるし・・
 ラストの「先生、大和杯とりますから!」には
私が何とかするから!って感じも・・
うむむ〜ん・・・やっぱり謎だ〜〜

 そして福原ちゃん(佐々木蔵之介)も何かの意図があって勝ち抜き戦にさせたんじゃないか・・って気も・・

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「鹿男あをによし」第三回

 顔が鹿になってしまった孝信(玉木宏)は、鹿の言った印の意味がわかり、鹿の元へ・・
「俺が悪かった!本当に悪いと思っている。だから顔を元に戻してくれ!」
 「だったら、ねずみから目を取り戻せ!
全てが終ったらお前の願いをひとつ叶えてやろう・・」鹿
「三角がどこにあるかはわかっている。でもすぐには手に入らない」
三角が大和杯で優勝した学校に与えられることになっており、
奈良女学館は優勝する予定なのでそれまで待って欲しいと頼む孝信。
「先生、もう失敗は許されないぞ。今度こそ必ず手に入れるんだ」鹿

 何か鹿が孝信に合図を送ってる姿が何ともいえず趣がありますよね〜
それと、群れている他の鹿にまで「すいません・・」とか謝っている玉様・・

 大事なミッションを遂行する為に、疑問を解消しようとする孝信。
「三角、お前の言う目とは何なんだ?
何故、狐から鹿に渡されなきゃならない?
何故、鼠はそれを奪う?
そもそもお前は何者なんだ?教えてくれ!!」
「はぁ〜〜(ため息?)この話を人間にするのは180年ぶりだな・・」鹿

 180年前にも孝信と同じように運び番に選ばれた人間に同じ説明をしたんですね・・
その人の子孫ってどうなってるんだろう?
子孫に伝えたりはしなかったのかな?
それとも運び番の役目が終ると、自動的に記憶が消滅するとか?

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「鹿男あをによし」第二回

 「さあ、神無月だ!出番だよ、先生!
おい、よく聞け!先生はな、運び番に選ばれた。
この国の未来はその手に託された。お前さんが日本を救うんだよ、先生」鹿
「うわあああああああーーーーーー!!ヘ(゚曲、゚;)ノ~ 」逃げ出す孝信(玉木宏)

 出勤時間が来て・・早めに下宿を出て公園で煎餅を掲げて鹿を呼び出す孝信。
「おまえか・・?」孝信
やっぱりアレは自分の妄想だったんだ・・と思う孝信ちゃん。
 教室の黒板には何もなし・・・頬杖をついてじろりと見ている堀田(多部未華子)
ほっ・・・?

 今回は多部ちゃんの出番があまりなくて寂しかったわ〜
しかし・・堀田は鹿の使いなのか?だとしたらこっち側なんだよね〜?

 何やらお悩みがありそうな孝信をゴルフの打ちっぱなしに誘ってコミュニケーションを計ろうとする教頭(児玉清)。彼はどっち側?
公園で教頭からもらったクラブでスィングの練習をする孝信・・・

 「ここはゴルフ禁止だよ、先生」鹿トリオ登場。
相変わらず、現実を認められない孝信にイラつく鹿・・
「つくづくうっとおしい奴だな・・これは妄想じゃない」と堀に突き飛ばす。
「先生は選ばれたんだよ。
選ばれたからには神無月の間にきっちり役目をはたしてもらわないといけない。
でないと、この国は滅びるよ。
 近いうち、先生は京都へ行く。そこで狐の使い番から大事なものを渡される」

 「宝=三角」をもらって来いと命じられる孝信・・・
常に怯えた顔というかびっくり顔の玉木さんが新鮮ですわ〜
「のだめ」に出る前の玉木さんって、私はオタクっぽい顔の人だな〜って思ってたんだけど、今回はそっち方面の挙動不審な雰囲気が出てて見てると楽しいですね〜

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「鹿男あをによし」第一回

 いや〜〜この何が何だかさっぱりわからないのにワクワクする感じ・・ 
すごくおもしろそうな予感がするんですけど・・・

 『この世に神がいるかどうかはわからない。
でも、もし存在してるとしたら、そいつはえらく気まぐれで底意地が悪いに違いない・・』
教授から呼び出された小川孝信(玉木宏)は自分の人生を思い返していた。

 12歳の夏、剣道の試合で都大会に出場するはずだったのに、鹿島神宮へ御参りに行って階段から滑り落ちて骨折、全治2ヶ月。
 15歳の冬、全国模試でトップ10に入るほどの実力だったのに・・・
入試の日、公園の沼のワニ騒ぎに巻き込まれて転落・・入試に間に合わず・・
 22歳の春、親戚の紹介で一流企業へ入社が決まったが、入社式で倒産を知らされる→その後、大学の研究室へ拾ってもらう・・

 洗車をすれば雨、通販で買い物をすれば不良品が届く、新しいシャツを着れば何かをこぼす・・というような細かい不幸は数知れず・・・
アンタ、喜多善男?

 『だからもうわかってる。このドアを開けたら、そこには必ず悪いことが待っている』
その通り・・・研究室の野口とのトラブルから神経衰弱の疑いをかけられた孝信は
教授の知り合いの奈良の私立女子高へ講師として行くよう勧められる。
 その事を彼女に伝え、一緒に奈良に行こうと誘ったら、宿敵野口との結婚を伝えられてしまったのよね〜
ショックで抵抗する気力もなくなった孝信ちゃんは奈良に行く決心をする。続きを読む
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2009年11月27日に
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