トリ猫家族

TVドラマや映画のあらすじや感想、ときどき同居猫のことなど・・。

「ゴンゾウ 伝説の刑事」

「ゴンゾウ」最終回

 「お前、これからどーすんだ?」黒木
「温泉へ行きます。黒木さんは?」
「俺か?俺は・・英気を養ってから華々しく再デビューだ、備品係にな」黒木
署内での、天野もなみさんのヴァイオリンコンサートも終って、
うたた寝する黒木。
 傍らにはつがいの相手と寄り添うQ太郎・・・
やっと、黒木の心にも平安が訪れたようで・・
でも、そのうちまた事件にクビつっこみたくなるんじゃないのかな〜?

 振り返ってみましょう・・
「鶴ちゃんは、この世界に愛はあるって思う?」という乙部(内田朝陽)の問いに
「そうだなぁ・・やっぱりあるんじゃないかなぁ・・うん、あると思う」鶴(本仮屋ユイカ)
「そうか・・やっぱ、鶴ちゃんは幸せな人なんだね・・安心した。じゃあね!」乙部

 乙部って、常にこうやって獲物を求めていたんじゃないでしょうか・・
「愛はある」と答えられると、その人間には興味がなくなってしまう。
自分と同じように愛を求めて愛を得られない人間に出会いたいのでしょう。
 
 さて、今となっては一介の備品係の黒木、勝手に送致ずみの事件をやり直すわけにはいかない。
そこで、佐久間の許可が欲しかったわけなんだけど・・
相手にしない佐久間。

 「「この世界に愛はあるの?」3年前、杏子が言い残した言葉、
杏子は俺たちに真犯人を教えてくれてた。あれは犯人の口癖なんだよ!
佐久間、これは俺たちがやらなきゃならないヤマなんだ!」黒木(内野聖陽)
「・・・・・ご自由にやって下さい。私は休暇中なので」佐久間(筒井道隆)
それでも、しつこく食い下がる黒木に、
「いいかげんにしろ!俺はあんたを叩きのめした、俺が勝ったんだ。
それで、あんたと俺のことは全部終りだ。
頼むから・・僕にはもうこれ以上かまわないで下さい」
去って行く佐久間を怒りの形相で睨む黒木。

 やっと物語を終らせたのに、登場人物が勝手に動き出しちゃ困るのです。
佐久間がつけたエンドマークを覆す唯一の男黒木、憎いけど懐かしい男が戻って来た。
つっぱねたけど、気になっているはずです。
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「ゴンゾウ」第9回

「ねぇ、鶴ちゃん、ひとつ聞いてもいい?」
「なぁに、乙部君?」鶴
「この世界に愛はあるの?」乙部

 いや〜うまいね・・・
多分、乙部だろうなと思わせながらも、ギリギリまで、もしかして佐久間かも・・とかの選択の余地も残す。で、ラストのセリフで決定。

 「この世界に愛はあるの?」
杏子の最期の言葉は絶望と裁きを込めたものではなかった。
最期まで黒木を信じて、黒木のために残した言葉だった。

「懲りないですね。
あれだけ惨めな思いをして、まだ捜査がしたいんですか?」佐久間(筒井道隆)
「俺たちのせいだった・・」黒木
「は?」佐久間
「3年前の犯人はまだ生きてる」黒木
「何を言ってるんですか」
「杏子を殺した犯人だ・・
俺たちは目撃情報に基づいて、腕にタトゥーのある男をあげた。
だが男は麻薬のやりすぎで死んでた。
3年後、目撃情報に基づいて、今度は足の悪い男をあげた。
たまたまお前が射殺したが、男の猟銃は初めから暴発するようにしくまれてた。
どっちも死人に口なしって手口だ。
タトゥーも足を引きずってたのも全部フェイクだ!
俺たちはまったく同じ手で二度も騙されたんだ。
3年前に気づいてれば、俺たちが騙されさえしなきゃ、天野もなみは殺されることはなかった・・
全部俺たちのせいだったんだよ!」黒木

 無言で聞いている佐久間の心のうちは・・?
昔のように黒木に従って、このヤマを見直すの?続きを読む

「ゴンゾウ」第8回

「撃てないんだったら僕が撃ってあげる・・」岡林
「うあああああああーーーー!!」黒木
「さよなら黒木君・・」岡林

 潜入捜査が岡林(白井晃)にバレ、銃を向けられ錯乱する黒木、
5分経ったのに発動命令を出そうとしない佐久間(筒井道隆)・・
それから何が起こったのか・・・

 にゃんと、佐久間が現場に飛び込み、岡林を射殺。
確認後、SATと共に刑事達も突入、
その間黒木(内野聖陽)は痙攣を起こしたように震えているだけだった。
そして、そんな姿を冷たい目で見つめ続ける佐久間・・・

 その後「岡林和馬を天野もなみ殺害の容疑で被疑者死亡として送検」
「警視庁捜査一課、殺人捜査13係撤収」
「特別捜査本部解散」
「捜査終了」

 そして黒木は目を覚ました・・・
がらんとした捜査本部があった部屋で呆然とする黒木・・・
 刑事課をのぞくと、渋沢課長と氏家管理官(矢島健一)による記者会見がTVから流れていた。
「佐久間係長は部下を救うためにやむなく発砲した」んだって・・・
 佐久間は一躍ヒーロー、マスコミにも好意的に受け入れられる。

 何だか浦島太郎状態になっている黒木・・・
今、自分が聞いていることは現実なのか?
度重なるショックで固まっている黒木を連れて行く理沙(大塚寧々)続きを読む

「ゴンゾウ」第7回

 いきなり、エネルギッシュにマー君を投げ飛ばしている黒木(内野聖陽)の姿から始まったゴンゾウ過去編。
時は天野もなみの事件が起こる3年前、黒木は自他共に認める捜査第一課のエース。
「まかせていいか?」氏家(矢島健一)
「いつもそうでしょ?」自信満々に応えて、先頭を切って現場に向かう黒木。

 う〜む・・何か全然違うね・・・
でも、何か調子こいてる感じで、私は今の黒木の方が好きだけどなぁ・・・
停滞ぎみだった捜査一課七係を立て直した黒木は本庁に認められ、警視庁捜査一課長の渋沢から、
新設される精鋭部隊の13係のリーダーになるために昇進試験を受けるよう勧められるほどだったのね・・

 そして、マー君も変わってるのはメガネだけじゃないわ〜
黒木の子分って感じで、逆らえないのね・・
奥さんは海外出張中なのに母上が調子悪いらしい・・

 暴力団員の工藤が殺害された事件。
容疑者として、工藤の女だった売春婦の杏子(池脇千鶴)を取り調べるが
彼女は黙秘したまま何も話そうとしない。
 黒木は佐久間に「喋るまで帰すなよ」と命じるんだけど、真面目なマー君は理由もなく拘束できないと杏子を帰してしまう。

 昇進の件もあって、一気に片付けようと思っていた黒木からどなられる佐久間。
「理由なんかこじつけるんだよ!はぁ〜〜、いつになったらその甘さ、抜けるんだよ!!」
 で、二人で杏子を見張ることにするんだけど、佐久間から恭子の境遇を聞いた黒木の顔色が変わるのさ・・・

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「ゴンゾウ」第6回

 マー君!5分たったよ!どうして出動命令出さないの〜?!
どうして鶴ちゃんの呼びかけも無視するの〜?!
アンタ、まさか・・・ゴンゾウを殺す気?

 う〜む・・・
佐久間(筒井道隆)の怨みがそんなに深いものだったとは・・・
予告編でチラッと出てきたけど、亡くなった女性とマー君も関係があったのかな?
で、彼女が死んだのは黒木(内野聖陽)のせいだと思って憎しみを募らせてるとか・・?
それと、母親が車椅子生活になったのも3年前の事件と関係があるみたいだし・・・
マー君の怨み節は2重3重の筋金入りか?

 綾乃(三輪ひとみ)、乙部(内田朝陽)、中村(反田孝幸)から日本青空クラブの会長岡林(白井晃)の話を聞いて様子を見に行った鶴(本仮屋ユイカ)は、
逃げる犯人の姿と岡林が重なって見えたと特捜本部に報告。

 調べてみると、岡林は政界の大物を父親に持つ男で、働かずに相続した資産で生活しているらしい。
「日本青空クラブ」は表向きは、ゴミ拾いをしたり、青少年指導のための深夜見回りなどをしているボランティア団体だが、地下室に大量の武器を隠し持っているらしい。
 2ヶ月前、正会員に迎えられ、たくさんの銃を見せられた乙部は怖くなって
岡林から離れたのだった。

 もし銃が本物だとなれば「銃刀法違反」であり、その中に「イカズチ」があればホンボシだ!
しかし、強制捜索はできない・・・どうする?
「潜入する!まかせろ、潜入は得意だ!」胸を叩く黒木・・

 何か先週ぐらいからすっかり黒木のペースになっちゃって、かなりおもしろくない様子の佐久間・・・続きを読む

「ゴンゾウ」第5回

 事件発生から1ヶ月が経過、TVでは天野もなみの悲劇と警察の捜査が進まないことを報じていた。
そして、鶴ちゃん(本仮屋ユイカ)が退院。
佐久間(筒井道隆)と氏家(矢島健一)に挨拶を・・・
「本当にご迷惑をおかけしました。
私、病院でずっと恥じてました。
天野もなみさんを守れずに、自分だけ生き残って・・・
でも、私が生き残ったことにも何か意味があるんだって思うことにしました」
 でも、特捜本部にも入れず、他の仕事も手につかず・・何やら落ち着かない鶴ちゃん。

 そんな特捜本部に警視庁捜査一課長の渋沢警視正がプレッシャーをかけにやってきた。
「精鋭部隊の連勝記録をストップさせる気か?佐久間・・違うよな?」
使用された銃弾の分析が進んでることを話、捜査は着実に進んでると説明する佐久間。
 鶴ちゃん達から取り出された銃弾は回転式の32口径であり、線条痕のデータがない未知の銃らしい。
しかも改造ガンでもない。
 イヤミっぽく「彼(黒木)ならどうするかな?」と佐久間をイラッとさせる渋沢。
んで、呼び出した黒木の提案で拳銃改造・密売組織を片っ端から引っ張ることに決定。
 「非効率的だ・・」という佐久間の声は無視されてしまった。

 過去に超人的な働きを見せていたらしい黒木(内野聖陽)は、渋沢にかなり気にいられてたみたいですね。その優秀さ故、かなりの特権が認められていた模様・・・続きを読む

「ゴンゾウ」第4回

 いや〜いきなり「おめでたです」、
んで、出産シーンが始まったから、番組間違えたかと思いましたが・・
天野もなみさん(前田亜季)の人生を振り返ってたんですね。
2度の流産の後、待って、待ってやっと授かった娘、
大切に愛して育てた天使のような娘・・
その子がヴァイオリンに出会って、音大に入って、東京へ・・・
そして、初めてのヴァイオリンコンサートを見に行くはずだったのに・・・
 霊安室で娘と対面するはめになるとは・・・

 事件発生から1週間、
しかし、容疑者の手がかりは鶴ちゃん(本仮屋ユイカ)の足を引きずっていただけ。
で、天野もなみ周りの捜査を強化することになり黒木(内野聖陽)と岸(菅原大吉)は
もなみの男性関係を両親から聞き出すよう佐久間(筒井道隆)から指示される。

 父孝作(秋野太作)と母光恵(浅利香津代)への尋問では、
「人に恨まれるような子ではない」
「交際している男性がいたら紹介するはず」と黒木の思った通りの答え・・
「いいお嬢さんだったんですね・・」黒木
「私達にとっては天使でした・・」孝作

 遺品の整理もできず、ただ呆然と娘がいた部屋に坐り続ける両親・・・
ショックのため「これは夢だ」と思い込もうとする母親・・
| ̄ω ̄、|グスン・・
うちも一人娘ですからねぇ・・夫なんてコレ見ながら感情移入しまくりでしたョ・・

 孝作が嬉しそうに語ったもなみのエピソード・・
妻光恵が自分に贈ってくれた手作りのネクタイ、
初めてのコンサートにはコレを着けて来て欲しいと言っていた。
そして、自分もいつか本当に好きな人ができたら手作りのネクタイを贈ると・・続きを読む

「ゴンゾウ」第3回

 ゴンゾウ(内野聖陽)が捜査本部に加わる日がやってきた。
一応、背広に着替えてっと・・
捜査会議で佐久間(筒井道隆)から紹介されましたよ〜
「黒木警部補です。元捜査一課で私などは足元にも及ばない豪腕捜査官でした」
「・・・あ〜〜どうも・・ぶっ飛ばされた黒木です(笑)」
 佐久間警部ご推薦の噂の伝説の刑事の腕がどんなもんか・・・他の刑事さんも冷やかし半分で楽しみに・・・
「やれると思うか?」氏家管理官(矢島健一)
「やらせます」佐久間

 さて、黒木警部補の伝説はいろいろあるようですが・・今の黒木とは別人?
その1 超ヘビースモーカー→飴ちゃんの方が好き
その2 疲れ知らずの体力→ちょっと歩くとすぐに疲れて休みたがる、犬を抱っこしただけでぎっくり腰に・・
その3 獲物を見つけ出す嗅覚→犬は発見、しかし対人間にはまだ不明

 栗原のおばちゃん(第一回で出てきたョ)の犬を見つけてご満悦の黒木に
イラッとする佐久間。
「ずいぶん楽しそうですね。本気でやって下さい」
「やってるよ」黒木
「怖いんですか?本気になって自分がもう刑事として通用しないと思い知ることがです」佐久間
「・・・」佐久間に掴みかかろうとして岸(菅原大吉)に止められる。
「お前に殴られる方がよっぽど怖いや・・」黒木

 いやいや・・紹介の時もですが、プレッシャーはかけるわ、煽りまくるわ・・
佐久マー君、とにかく黒木が気になるのね〜続きを読む

「ゴンゾウ」第2回

 さて、特捜本部に加わるようにという佐久間(筒井道隆)の要請を
きっぱり断って、 のんびりとお茶を運んでくる備品係のお二人。

 佐久間を見ても「懐かしいなぁ〜おぅい!!」
さらに、かっての仲間と再会の喜びの声を上げる黒田・・・
「よっ!精鋭部隊!がんばって!ハッハッハッハー」

 そのおちゃらけた態度に怒りを募らせる佐久間・・(−"−怒)
「何してるんです?」
「おいしいお茶を入れてる!」黒田
「いつまで備品係でくすぶるつもりですか」佐久間
「そういう言い方は全国の備品係さんたちに失礼だろう!」黒田
「特捜本部に捜査員として参加してください」佐久間
「出席しませんの方に○してはがき出したんだけど、届いてない?」黒田
「特捜本部は自由参加じゃない」
「今年も猛暑だ、外を歩き回るのは体に悪い」黒田
「ふざけるのは止めなさい」
「紫外線もお肌に良くない」
「特捜本部に入れ!」
「断る」
「これは命令だ!」
「井の頭署捜査員の任命権は井の頭署署長にあって、お前にはない(チュッパチャプスぺろぺろ・・)」

 ゆっくりとした動作で黒田の胸倉を掴み、
「それでも捜一のエース、鉄の男と呼ばれた人間かっ!」佐久間
「今はゴンゾウと呼ばれてるんだぁ〜のび太くぅ〜ん・・・」黒田
「○=(-_- シュッ!」思いっきりボディにパンチを入れるマー君・・
「いってぇなぁ・・・・」急須を握りながら這って逃げる黒田
「殴った・・お腹なぐったよぉ!この人!見た?見た?!殴ったああああ〜!」
「この機会を逃したら、あなたは二度とこっちへは戻ってはこられないぞ」
「基本土日休みで朝8時半から5時15分まで、こっちは最高だよ・・ハハ・・」

 いや〜暴力的な筒井さんって初めて見たかも〜新鮮〜(←何でもいいんかい?)
決まったねぇ〜ちゃんと鍛えてる感じがしたわ〜
黒田のおちゃらけも年季が入ってる感じで、コイツ殴らんとわからんな・・と
感じさせるものがありましたし、緊張感のあるおもしろい場面でした。続きを読む

「ゴンゾウ」第1回

 いい感じじゃないですかぁ〜
私は、来週すごく楽しみですョ〜

 ギリギリまで、登場人物たちの紹介をゆったりと描いて残り10分で事件発生、
来週に繋ぎましたね。テンポもいいわ・・

 さて、主人公のゴンゾウこと黒木俊英(内野聖陽)は、かっては警視庁捜査一課のエースだったが、3年前のある事件(まだ不明)をきっかけに現場から離れ、
今は備品係として、「ゴンゾウ」(警察用語で能力や経験はあるのに仕事をしない警官のこと)と呼ばれるのんびりとした日々を送っている。
一応警部補。

 彼と正反対の生活を送る佐久間静一(筒井道隆)。
かってはゴンゾウの部下であったが、出世して今は「精鋭部隊の13係」を率いる係長で、警部。
その優秀さは自他共に認めるものであり、自尊心も強く野心家らしい・・
 今回、マンツーマンで取調べを行う佐久間の姿が紹介されましたが・・・
一見無害で大人しく、牛耳りやすい青年を演じつつ、容疑者を油断させ落すという
意外とコワイお方と判明。
落とした後は「お前はクズだ!」と言い放つなど冷酷な面も・・・
 でも、そんな筒井さんがしゅてき〜!
今まではどちらかというと草食系のマイルドな役が多かったけど、
肉食系でガンガンいくトンガリ王子にも期待してマスョ。

 そして、精神科医の松尾理沙(大塚寧々)。
メンタルクリニックの医師でもあり、署内の心のケア相談室(だっけ?)も担当。
ゴンゾウのこころの傷を癒して、現場に復帰させてあげたいと思っているが
めったにゴンゾウが病院に来ないため、いろんな手を使って病院に呼びつけている。
 今回はかわいい看護士を紹介すると言って、鳥(インコ?)を押し付けるという(しかもオス)行動に出る。

 いやいやいや・・・大塚さん、登場時、ファッションといいリアクションといい
富士真奈美さんかと思いましたョ・・
おしゃれなイメージを払拭して、おばちゃんふうにきたわね・・
でも、そこが精神科医として安心感を与える感じだわね・・
今のところ筒井ちゃんと一緒の場面はなさそうでホッ・・続きを読む
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2009年11月27日に
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