トリ猫家族

TVドラマや映画のあらすじや感想、ときどき同居猫のことなど・・。

「SPEC(スペック)」

「SPEC 〜警視庁公安部公安第五課未詳事件特別対策係事件簿〜」 第10話(最終話)  癸→起の回 百年の孤独

 『SPEC 承ノ回 へ 祈ル捲土重来』とは、続編アリかもョってことかね?
ラストはCBCの餃子で『終』。
死んでも死んでも湧いて出てくる津田っていったい・・・
津田の目的は他のSPEC HOLDERの津田を抹殺すること?
「津田」って何なんだ?

 「映画化とかぜってぇしねぇから!」って言ってたけど、このドラマなら
してもいいのよ。

 さぁ、振り返ってみましょう!
ニノマエ(神木隆之介)との対決の時を迎えた当麻(戸田恵梨香)と瀬文(加瀬亮)・・・
当麻は秘密兵器投入で臨みました。
それは、一課のおとぼけ3人衆に仕込ませた毒入の雪。
その雪をあびれば、普通の人間の数万倍も早く移動する能力を持ったニノマエの肉体は、当麻たちの数万倍早く蝕まれるはずという読みだった。

 目論見は成功。
次々と現れた膿疱が悪化していったニノマエは息も絶え絶えに・・・
当麻は、そんなニノマエの首に亡くなった弟と同じ星形のアザを発見。
「陽太?!そんな・・そんなことって・・・!」当麻
「そんなことがあるんだよなぁ〜驚くことに」地居(城田優)

 全ては地居がしくんだゲームでした。
7年前の飛行機事故の時、時間を止める能力に目覚めた当麻の弟陽太は、一人生き残った。
その陽太にニノマエという名を与え、家族は当麻に殺されたという記憶を刷り込み、
当麻にも同じように間違った記憶を植えつけ、二人を戦わせた。
人類最高のSPEC HOLDERと超人的な頭脳のどちらが勝つか・・・

 当麻に握られた手の暖かさで陽太の記憶も蘇りました。
「姉ちゃん・・・」
TBS系金曜ドラマ SPEC~警視庁公安部公安第五課 未詳事件特別対策係事件簿~オリジナル・サウンドトラックNAMInoYUKUSAKI~TV SPECial COLLECTION(DVD付)SPEC ビジュアルファイル続きを読む

「SPEC 〜警視庁公安部公安第五課未詳事件特別対策係事件簿〜」 第9話  壬の回 冥王降臨

 (; ̄Д ̄)当麻が、ニヤリとしたよ・・・
やはり当麻もSPEC HOLDER?しかも、ニノマエと同じく時間軸を自由に動ける系?
それとも、当麻の意志が眠っていた能力を目覚めさせたのか?

 振り返ってみますか・・・
ニノマエの雇い主と思われる『金融や資源で世界を支配してきた大メジャーの一部』の者の言い草にカッチーン!ときたニノマエ(神木隆之介)は、トップを残した上層部の人間を全て消してしまう。
最後の一人のお顔にも「切り取り線」(コレ、かなりコワイぞ)が・・・
「2度と僕に逆らうなと全レベルに伝えろ」

 自分を怒らせた人間の命を簡単に消していくニノマエ・・・
なぜ、彼にこんな能力が与えられたのか・・・

 さて、お取り潰しになった「ミショウ」は電気もエアコンも水道も止められ、
エレベーターも使えないんで、当麻(戸田恵里香)は通気口から侵入。
「ミショウ」の暗闇の中では、野々村係長(竜雷太)が毛布にくるまって部下を待ってました。

 どこまでも逞しい当麻はまったくくじけない。
灯りがなきゃ拾ってくるし、電気が切られりゃ一課から電源を借りる。
で、腹が減っては戦ができぬ、「たこ焼き鍋」を作って食べながら瀬文(加瀬亮)を待つつもりなのです。
TBS系金曜ドラマ SPEC~警視庁公安部公安第五課 未詳事件特別対策係事件簿~オリジナル・サウンドトラックNAMInoYUKUSAKI~TV SPECial COLLECTION(DVD付)SPEC ビジュアルファイル続きを読む

「SPEC 〜警視庁公安部公安第五課未詳事件特別対策係事件簿〜」 第8話  辛の回 魑魅魍魎

 o( ̄▽ ̄o)(o ̄▽ ̄)o うお〜〜!!いったいどうなっちまうんだ?!
こりは、今季一番かもしんない・・・おもしろすぎるわ・・・

 さて、ニノマエ(神木隆之介)の家に行った当麻(戸田恵梨香)は、のんきな顔して出てきたニノマエに銃を向ける。
で、ふと気づいたら、ビルの屋上の端っこで落ちそうになってる!
ニノマエに自首するよう命じる当麻・・

 ニノマエが誰かに脅され動いていると考えた当麻は、自分が命をかけて母親を守ると訴えるんけど、彼女に家族を殺されたと思い込んでいるニノマエは指をパチッ!
「死んじゃえ」
真っ逆さまに地上へと落ちていく当麻・・・・・

 ギャァ━━━━(艸゚Д゚ll)━━━━ァァ!!
気づいたら、自宅のベッドの中。
落下したと思われる地点で貧血で倒れた当麻は運ばれたらしい・・・
すげぇな・・・ニノマエ。こりゃ、無敵だわ・・・

 って、当麻のお部屋・・・
フーコーやノーベル賞を受賞した小林誠教授や小柴昌俊教授のお顔がアイドルのように飾られてるぞ。 
壁に当麻が書いたと思われる習字が貼ってあって『当麻之部屋』『二十二時完全撤収』
『映画化熱望』『右肩上がり』『池田屋』『残3回』『打倒金曜映画』・・・
あと、わかんないや・・
TBS系金曜ドラマ SPEC~警視庁公安部公安第五課 未詳事件特別対策係事件簿~オリジナル・サウンドトラックNAMInoYUKUSAKI~TV SPECial COLLECTION(DVD付)SPEC ビジュアルファイル続きを読む

「SPEC 〜警視庁公安部公安第五課未詳事件特別対策係事件簿〜」 第7話  庚の回 覚吾知真

 サイコメトラー美鈴(福田沙紀)が見た、当麻のビジョンは・・・・
にゃんと、CBCの焼き餃子と茹で餃子!
「ホントにからっぽの女!」って美鈴は言ってたけど、当麻が読まれないようにガードしてたってことないのか?
当麻って、実はいろんなSPECを持ってるような気もするんだけど。

 さて、先週、黒服のオトコたちに取り巻かれていた海野(安田顕)ですが、
拉致されたのか、それとも合意の上でついていったのか・・・その後、行方不明。
 海野が『難病の子供達への募金箱』に所持金すべてと患者からもらったと思われる扇子を見つけた当麻は、彼の覚悟と複雑な思いを知るのでした。

 「医者はいい。人の生命を救える。ぼくだって生命を救うSPECが欲しかったですよ」という海野の言葉は本音だったんですね。
SPECを持った故の苦しみから医者の道を選んだのかもしれません。
あれ?でも、患者を研究の実験材料にしてたんだよな・・
悪を為しながら善を為す・・・どちらか片方だけでは生きていけなかったのかもしれんなぁ・・

「犯罪者に気持入れてんじゃねぇぞ。そいつは人殺しだ」瀬文
「ただの人殺しじゃないス。何か彼らなりに目的があって人を殺してた。
しかも、かなり大掛かりな組織の殺人です」当麻
「何が言いたい?」瀬文
「いやね・・仮に組織の構成員が1千万人を超えるような話なら、
今起こってるのは犯罪ではなく戦争。もしくは、かわ命ってことかな・・なんって」当麻
「かくめいだ!オマエ、ホントに京大か?」瀬文
「ただ単に噛んだだけでしょ!」当麻
「妄想は一人でやってろ!俺は今、目の前の事件を確実に追う」瀬文
「妄想じゃないかも、ですョ。
だいたい歴史のターニングポイントは、いつも静かに私たちの真横をかすめていく。
誰かがそのことに気づいた時には、すでに手遅れなんス」当麻
「俺は学者じゃねぇ!刑事だ!」瀬文

 気づかれてないだけで『SPEC HOLDER』は、かなりいるのかも・・・
そして、その『SPEC HOLDER』たちを手に入れようとする者と抵抗する者たちとの間で戦争が始まっている。
 はたして当麻はどっち側なん?
TBS系金曜ドラマ SPEC~警視庁公安部公安第五課 未詳事件特別対策係事件簿~オリジナル・サウンドトラック続きを読む

「SPEC 〜警視庁公安部公安第五課未詳事件特別対策係事件簿〜」 第6話  己の回 病の処方箋

 里中(大森南朋)の死は、出張先の南アフリカで、ホテル火災に巻き込まれ焼死という事で処理されました。

「生きている間は本人が家族に嘘を、死んだら国家ぐるみで嘘。
ひとりの人間の一生をこんだけめちゃくちゃにして、守るべきものって何なんすかね・・」当麻
「それがわからんようなら、刑事は辞めた方がいいな。
この街の灯りひとつにひとつに家族があり、ひとつの幸せがある。
それを、わたしら刑事は命がけで守っている。
命を賭ける価値がある。
 当麻君、瀬文君、我々未詳というのは、ちっぽけな存在だ。
いつもみ消されるかわからん。
だからこそ、心臓が息の根を止めるまで、真実に向かってひた走れ!
それが刑事だ」野々村係長(竜雷太)

 先週から、野々村係長も入ってるね。でも、コレがホントの野々村係長だよ。
てか、里中先輩の遺影が、かわいすぎだろ・・・( ̄w ̄)

 そして、今回は早めに登場したニノマエ(神木隆之介)でしたが、
野良猫に餌をあげて 「やっべぇ、母さんに叱られる!」って・・
普通に優しい少年じゃないですか〜
今までの黒いニノマエは何だったの?
 一瞬双子か?とか、別人格か?とか思ったけど、ワープしたからあのニノマエなんだよね?
あれもまた、ニノマエの本当の姿なのか?
もっと彼の私生活が知りたいぞ。
続きを読む

「SPEC 〜警視庁公安部公安第五課未詳事件特別対策係事件簿〜」 第5話  戊の回 堕天刑事

 さて、久子(奥貫薫)の念力によって、『ミショウ』はぐちゃぐちゃ・・・
目が覚めた瀬文(加瀬亮)は、何か大きな力が自分たちに迫りつつあることに気づくのでした。
「いったい何が起こってるんだ?ここは警察だぞ。オマエ何か知ってんじゃねぇか?」
「私は何も知りませんよ。ただ、私たち、気をつけないと消されるかもしれませんなぁ・・」
涼しい顔で応える当麻(戸田恵里香)。

 そんな中でも刑事の日常は続いていく・・・
瀬文はSITの先輩で、今は宝石を輸入する会社に勤めている里中(大森何朋)と久しぶりに会っております。

 鬼軍曹・里中先輩が来るまで、居酒屋で立って待っている不気味な瀬文・・・(´^◇^)
でも、「命捨てます!」とSIT時代の合言葉を嬉しそうに発するかわいい後輩瀬文の顔が見られて嬉しかったわ〜

 で、「名物親子丼」を頼もうとしたら、ひとりで11人分食べた奴がいて、もう終わってたワ。
そいつとは、もちろん当麻。
「うまいのか・・・?」瀬文
「う、うまいっス!!」当麻
!( −_−)ノ ビシ*)゚O゚) ・・・夢中でかっ込む当麻に背後から近づき、思いっきりぶったたく瀬文。

 その後、3人で飲んだと思われ・・・・
サーヤちゃんを見送った後、里中先輩ったら・・・
「あの子、お似合いじゃないか」
「だとしたら、撃ち殺して下さい」瀬文

 さんざん、家庭自慢をした里中先輩は、瀬文にも『普通の幸せ』を考えろと意味深発言。「過去は過去、前を向いて生きていかねぇと、オマエの人生がヤバイからさ」続きを読む

「SPEC 〜警視庁公安部公安第五課未詳事件特別対策係事件簿〜」 第4話  丁の回 希死念慮の饗宴

 「ミショウ」に自殺者遺族ネットワークの会長の古戸久子(奥貫薫)という女性がやってきた。
彼女の娘美智花(三浦由衣)は『パーフェクト・スーサイド』という自殺サークルに入っており、
1年前、自殺した証拠として遺品と遺書が送られてきたそうな・・・
 だが、最近になって、その娘から『幹事に殺される。助けて』というメールが届いた。

 「幹事」とは、自殺サークルの中で生き残った者のことで、死体の処理・遺品や遺書の送付、さらに気が変わって逃げようとする会員をきっちりあの世に送る役目をするらしい。
 久子は、娘は生きているはずだから捜して欲しいと訴えるのでした。

 幸うすい女優ナンバー1の奥貫さん・・・
登場してきただけで悲劇を予兆させるたたずまい。さすがですわ・・
オープニングから疲労困憊したいつもの表情で、どす黒い負のオーラを放ってました。
 でも、結構強引な感じに当麻(戸田恵里香)と瀬文(加瀬亮)、そして何故か
近藤係長(徳井優)の捜査に同行してきたのよね。

 さて、当麻が『パーフェクト・スーサイド』の書き込みから、美智花と一緒に自殺したと思われる6人を特定。
遺品と遺書が送られていない者が「幹事」だろうってことで、四人で遺品引き取りツアーへ。

続きを読む

「SPEC 〜警視庁公安部公安第五課未詳事件特別対策係事件簿〜」 第3話  丙の回 漂泊の憑依者

 ( ゚Д゚ )電気通すと、その時間に留めておくことができるんだ〜
へ〜にゃるほどね〜
「当麻〜〜!!」ってすごく怖い顔でニノマエ(神木隆之介)が睨んでましたが、
やはり、殺意までは感じられない。
当麻(戸田恵梨香)と危険なゲームを楽しんでいるよう・・・
やっぱり兄弟か幼なじみ(一緒の施設で育った系)なんじゃないの〜?
当麻の生い立ちが気になるぞ。
 しかし、ニノマエの言ってた「サブコード」って何?

 それと当麻の元彼地居(城田優)もなんだか、ニノマエの仲間っぽい。
「次は腕だけじゃ済まない気がする」ってマイルドな脅しとも取れるぞ。
それとも予知能力あるとか・・・
なんて・・・ただ単に心配性なだか?(´∀`;)

 今回のSPECは「憑依能力」。
「憑依」ってねぇ・・能力だったのか・・・
研究室助手の林 実(村杉蝉之介)。
日本全国の林実に憑依して悪さを繰り返していた・・・と。

 本当の目的の前にパターンを作っておくって犯罪は、よくあるパターンだから意外性はなかったけど、自分でやらないで憑依した相手に殺させれば良かったのにね。
 どうしても自分での手でじわじわと殺したいほど憎かったのかのう・・・

 ところで、この林はニノマエに殺されたの?
ニノマエは「死ね!」って言っただけで、体に触れてなかったけど・・・
野々村係長が「殺された」ってしっかり言ってたから、ビデオカメラに映ってないとこで殺したのか?

続きを読む

「SPEC 〜警視庁公安部公安第五課未詳事件特別対策係事件簿〜」 第2話  乙の回 天の双眸

 一(にのまえ)君・・・また時間を止めたね・・・
君はいったい何がやりたいのかな?
その大きいすぎる力を持て余しているのかにゃ?
 
 てか、当麻の腕の怪我にも一(にのまえ)(神木隆之介)が関わってるんだね。
当麻(戸田恵梨香)と彼はどういう関係なんだろ?兄弟?

 さて、先週は姑目線で見てしまった当麻のキャラですが、すっかり慣れましたョ。
いいじゃないですか〜(オイオイ・・)
暴力的なのに、ちゃんと仲間と認めている瀬文とのコンビネーションもかなりいい感じ。

 先週の脇 智宏(上川隆也)死亡の件で聴聞委員会にかけられた瀬文(加瀬亮)は、
真面目〜に事実を伝えたんだけど、またしても信用してもらえず。
頭部にテニスボールを叩きつけられて入院していた当麻は、回復してたくせにサボってたぞ。

 コブクロを手に当麻を見舞った瀬文はそれを知って、怪我してない方の腕で
当麻のみぞおちを思いっきりボコッ!!
?(゚ω゚ノ)ノ は、はなぢがっ・・!!
「起きろ。帰るぞ」

 鼻につっぺをして、瀬文の後をコロコロを引っ張りながらうなだれてついていく当麻・・
 いい絵だ〜( ̄∀ ̄)

 それを嫌〜な目で見送っている海野先生(安田顕)。
ヤスケン、あっち側だったのね。
兄に触れると映像が見えると訴えた美鈴(福田沙紀)を検査に誘ってたけど、何しようっての?

 当麻は自分が戦っている相手をある程度は把握しているようです。
「じゃあ、明日」別方向に帰る瀬文と当麻・・
「当麻ーーー!!無事で良かった」瀬文
「はい」続きを読む

「SPEC 〜警視庁公安部公安第五課未詳事件特別対策係事件簿〜」 第1話  甲の回 魔弾の射手!!

 第一話は、まだほんのプロローグ・・・これからやっと始まるって感じだね。
だから、まだ何とも言えないけど、おもしろくなりそうな雰囲気はあるぞ。

 SIT(警視庁特殊部隊)にいた瀬文焚流(セブミタケルですってョ!書けねぇ!)
(加瀬亮)は、突入捜査の時、部下の志村(伊藤毅)に誤射した為、公安部公安第五課未詳事件特別対策係・通称『ミショウ』に飛ばされてしまう。
事実は、突然、瀬文に向けて発砲した志村の弾が逆戻りして彼を負傷させたんだけど、そんな事言っても、もちろん誰にも信用してもらえない。

 志村は植物状態となり、彼の妹美鈴(福田沙紀)は自分の罪を認めようとしない瀬文を憎んでいる。

 いや〜加瀬さん、すっかり入ってましたね〜
生真面目な刑事なんだけど、どこかミステリアスでその真面目さんの顔の下に何かありそうな・・・妄想を掻き立ててくれるキャラクターですわ〜
すっと立っているだけで、瀬文って男が伝わってくるよう・・・さすがだわ〜
で、セカンドバッグとかの代わりにいっつも紙袋(小)持ってんのかい?

 エリートであるSITから、いきなり胡散臭い『ミショウ』に回され、納得できない瀬文なんだけど、
命令には絶対服従ってのが身に付いてるから、ドライに私物を運んでいました。

 彼が移動する廊下には『捜査一課9係』、『捜査一課強行犯6係』、『失踪人捜査課』、
『時効管理課』、『刑事部鑑識課 臨場中』、『公安第5課4係 矢部分室』、
『組織犯罪対策5課 相棒募集中』、『継続捜査班 広域調査庁 熱海出張中』・・・
( ̄▽ ̄;) TVでお馴染みの部署が・・・
ケイゾク/事件簿完全版ケイゾク 特別編 PHANTOM ディレクターズカット.ver / 死を契約する呪いの樹 [DVD]ケイゾク DVDコンプリートBOX 続きを読む
最新コメント   
記事検索
micro_bnr
記事カテゴリ                     
月別に読んでも・・
管理人です
きこり


お茶猫

北海道在住。
猫3匹と
のんびり
暮らしております。

TVのドラマや
映画を中心に
書きたいことを
書きたい時に
書いている
ブログです。

本文の記事と
無関係な
コメントや
商業目的の
TBは申し訳
ないですが
削除させて
もらいます。

ブログ内の
文章や写真を
転載する
場合は
一言コメント
くださいな〜

「食べるトリ猫家族」
もよろしく〜

愛猫そーやは
2009年11月27日に
永眠いたしました。

そーや関連の
記事はこちらです。

123
ブックマーク
banner_14


新ドラマQ

erlogo5


Twitter始めました
sofa