トリ猫家族

TVドラマや映画のあらすじや感想、ときどき同居猫のことなど・・。

「蜜の味」

「蜜の味」 最終話 もう何も望まない。誰も私たちを知らない国へ行こう 

 う〜む・・・いったい何が描きたかったんだろう・・・・σ(´-ε-`)ウーン…
「禁断の愛」にしては、中途半端だったし・・・まぁ、お二人は禁断の愛を貫いて生きていきますよ〜ってことなんだろうけどさ。
 もちろん美しくもないし、かっこ良くもないし、潔くもない。
ただ周りの人たちを巻き込んで傷つけたハタ迷惑な二人って印象しかないんだよな〜
主役キャラ(主役の役者さんではなく)の二人に魅力がまったく感じられなかった。
てか、イライラさせられるだけだった。

 最終回で輝いていたのは彩だけ。
このドラマ、彩を主役にドーン!と据えて、周りを描けばまだ見やすかったのでは〜?
終わったけど寂しさも何もない。ちょっとした疲労と「?マーク」だけが残っております。

 振り返ってみますか・・・( ・_ゝ・)
病院を辞めた直子(榮倉奈々)と雅人(ARATA)は田舎の病院で医師として雇ってもらい、部屋探しをするが、すぐに週刊誌ネタの二人だと気づかれ、仕事も住む場所失ってしまう。
 その後も、仕事を求めて転々とするが、マスコミの影響は強く、どこも雇ってくれない。
で、お互いがお互いの未来を潰してしまったと気に病むわけだ。

 そんなこと、最初っからわかってるだろうよ・・
なのにすぐに心折れてしまう直子。
私が直子を嫌いなのは、この期に及んでも、ウジウジして、雅人に引っ張られてここまで来たような主体性のなさ。
それと被害者ズラしてるとこなんだよな〜そして、そんな自分に無自覚なとこもヤダわ。
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「蜜の味」 第10話 今から彼女の両親に会ってくるわ。最後の賭けに出るわ 

 さて、康志(溝端淳平)が帰った後、雅人(ARATA)が康志に放った言葉を再確認する直子・・・
って、この期に及んでも、まだ雅人のことを「先生」と呼ぶのが、わざとらしいというか、逆にいやらしいぞ。
でも、雅人はそんな細かいこと全く気にならないようで
「僕は君を愛しているし、二人で生きていくためなら、どんな困難も引き受けていくつもりだ」と宣言

 ァハハ・・(∀) 良かったじゃないですか〜
で、すっかり雅兄ちゃんに頼りモードになってる直子は、怯えてみたり、未来を悲観したり・・・
でも、そんな事関係ないほど愛してるんだってさ・・確認できて良かったね〜(´・д・`)ハハハ・・・

 大学に戻った雅人は、彩を疑ったことを謝った後、大学を辞めることを伝えましたぞ。
ショックを受けても、憎まれ口を叩かずにはいられないのが彩。
でも、感情的になっているのではなく、常に頭を働かせ反応をチェックしているのです。
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「蜜の味」 第9話 俺はお前を許さない!許さない!許さない!許さない! 

 遅くなってしまったので、今回は簡単感想で・・・(;´Д`A ```
「俺はお前を許さない!許さない!許さない!許さない!」って誰の言葉だろ・・って思ってたら、康志でした。
それしても・・・・いや〜雅人ったら、急にきちゃったね〜

「君が何をしても、僕が直子を守るから。
世界中、行くとこがなくたって、僕が直子を守る」雅人
「そんなこと許されない。人間として許されない!許されない!許されない!許されないっ!!」康志
「あぁ、許されないよっ!許されないし、ゴールなんてないことはわかっている!
だけど、僕はこの子を愛してる。おそらく直子も同じ気持ちだろう。
君には目が覚めて欲しかったが、もう、そんなことどうでもいい。やりたいようにやりたまえ。
でも、僕は必ず、この子を守るから・・・」雅人

「そんな事、薄汚いアンタに言われる覚えはないよっ!この変態野郎〜!!」康志
「そういう言葉に一生さらされる覚悟で生きるよ、二人で」雅人
「幸せになんかなれないぞ!」康志
「幸せも祝福も求めない。そんなもの求めないっ!ただ一緒に生きていたいだけだ」

 ついに言ったわね!というこれからの展開へのわくわく感よりも・・・雅人の豹変ぶりに引いてしまうというか・・違和感のようなものを感じるのは私だけ・・?( ̄ー ̄?)

 最初っから直子(栄倉奈々)のこと好きだったんじゃん・・・じゃあ、その気持ちをごまかすために彩と結婚したんかい?
じゃあ、今まで彩が怒ってきたことは、嫉妬ゆえの的外れの悪意じゃなかったんじゃん・・・
(" ̄д ̄) 全部、アンタが悪いんじゃん・・・

 わたしゃ、今まで、誰が悪いかランキングでを
1位 彩(直子を苦しめるために積極的に動いているから)、
2位 雅人(空気をまったく読まず、自分の身勝手さも省みようとしないから) 
3位 直子(本当は雅人と同列だけど、お馬鹿さんだからという理由で3位)にしてたけど、
やっぱりアンタが堂々一位だワ・・・
でも、実は彩がそう見せているのか?全ては彩の脚本通りなのか? 
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「蜜の味」 第8話 私は絶対許さない!あなたは、永遠に私の夫よ。 

 なんか、みんなで寄ってたかって、直子と雅人をふっつけようとしているみたいだぞ。
彩は、ゴールのない二人を追い詰めて、結ばれさせた後、二人の関係を決定的に終わらせようとしているのか?
彩の望むゴールはどこなんじゃろ・・・・( ̄ー ̄?) 

 さて、ライライ(木村文乃)との会話で、昔、直子(榮倉奈々)が池澤先生(ARATA)を好きだったことを知った康志(溝端淳平)は激高。
「8年間もオレのこと騙してたんだ・・・!」

 もう何を言っても聞く耳なし。
「オレと直子がどんな暮らししているか見に来たんだな」
「さっきも、二人でオレを笑いものにしやがって!」
「極秘オペのことだって、何でオレにまで秘密にするのが不思議だったけど、直子はアイツといたかったんだろ?!」
「コイツはもともとオレのことなんか好きじゃなかったんだよ!8年間アイツの代わりをさせられていただけだろ?!」

 一人で騒いで、「別れよう」と言って去っていきました。
まぁ、申し訳ないけど、いいとこひとつもない男振りだったぞ。
オペのことは仕事だから、直子がどうこうできるアレじゃないし、それは同じ医師だからこそ、わかって欲しいところだよねぇ。
 それに8年も騙してたって言われてもねぇ・・・いちいち昔池澤先生のこと好きだったんだ〜とか言わないしょ・・
てか、そもそも、雅人もわざわざ祝福に来なくて良かったんだよ。
会うなら、外で会えってね〜

 でも、康志も、この8年の間、ずっと直子に愛されてるという実感が感じられなくて不安だったんだろうな。
直子も愛そう、一緒に生きていこうと決めたんだろうけど、それは、こんなに康志が愛してくれてるんだから乗っかってみるか・・というアレだったんじゃないのかな。
だから、康志の心が変わられば、もういいや・・ってなるという・・・

 ま、こんなちっちぇえ男、こっちからお断りだよ(←(・oノ)ノ キャー!ヒドイ!)
てか、なぐさめてんだか何なんだか蓑さん(近藤公園)の「ヤバイよ、お前。顔も変だも」って言葉に笑っちゃったぞ。
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「蜜の味」 第7話 もう結論はでてるでしょ。早くあの女を切りなさい 

 ( ゚Д゚ ) あ〜らら・・・ついに康志(溝端淳平)にバレちゃった・・・
そして、彩(菅野美穂)は、もちろん、離婚届をビリビリ・・・
雅人を取り戻すつもりなんかいのう・・・

 今回は、それほど書くことないんだよな〜
すべては、このラストへのフリですから〜〜

 振り返ってみますか・・・
直子(栄倉奈々)と連絡が取れず、もやもやしっぱなしの康志・・・
そこに彩が爆弾を落としましたョ〜
「森本さん良かったわね。池袋での播磨外科病院でのオペが成功したみたいで。
彼女、特別チームに選抜されてオペに参加したんでしょう?」彩

 説明口調の情報がぎっしり・・・(∀)

「・・・・・・森本は岩手に出張中ですが・・・」康志
「・・・・・・(意外ふうな表情)」彩
「播磨外科病院のオペって何ですか?」康志
「なんでもないわ(あ!やっちゃった的に見える小芝居を)、ごめんなさい」彩

 これで、康志の中にあった不安がどす黒い不信感へと発展。
ちょろいもんさ・・
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「蜜の味」 第6話 昨夜あの人とホテルにいました。これ以上言えません 

 なんか、恋愛ドロドロドラマから、いきなり「白い巨塔」ふうになっちゃったねぇ・・
(;´∀`)
ずいぶん、成長したと思ったけど、直子もまだまだよのう・・・秘密って言われてるんだから、電話なんかに出ちゃダメだよ。 

 さて、滝ノ原教授(升毅)に呼び出された直子(榮倉奈々)は教授の胆管がんの手術の助手を務めるよう命じられる。
そして、執刀医はアメリカから帰った雅兄ちゃん(ARATA)。
動揺をお互い隠しながらの8年ぶりの再会となりました。

 医学部長選挙も近づいていることもあり、滝ノ原教授のオペについては、東和医科大学の関係者には絶対知られてはならない。
オペは播磨外科病院で行われることになり、10日以内に退院予定。
その事は3人だけの秘密となり、直子は翌日から岩手に10日間の出張ってことになったさ〜

 研修を終えたばかりの直子をこんな重要なオペの助手に?!(゚ロ゚」)」
直子って龍ちゃんばりに優秀だったの?無理やり感バリバリの設定だけど、まぁいいや・・・
8年の歳月は、愛しの雅兄ちゃんに会っても、冷静を装えるほどには直子を大人にしていました。

 そして、雅人・・・りっぱになったねぇ・・その髪型も慣れれば、いいもんだよ。
以前のどこかおどおどした雰囲気が消えて、自信がみなぎった姿に、離婚の話し合いのため会った彩(菅野美穂)も惚れ直しちゃったようです。
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「蜜の味」 第5話 さよなら・・・あなたは私をもう一度強く求めるわ、必ず 

 いや〜ん!・・・雅兄ちゃん、髪型変・・・・(*`Д´ノ)ノ 
ちょっとキレイめの鳥肌実みたい・・・いや、決して、鳥肌実さんがアレだって訳では・・・もごもご・・・
このドラマってば、ARATA様をどうするつもりぃ〜
 てか、先週に引き続き、このサブタイトルはいががなものか・・・・

 さて、自分さえいなくなれば、女どもの争いはなくなるはず・・とピッツバーグ留学を決めた雅兄ちゃん(ARATA)・・
彩(菅野美穂)との縁は切ってて、すっきりさわやかな気持ちで行きたいようで、離婚を切り出すのですが、彩の答えはもちろんNO!

「距離をおけば冷静になれる」
「雅人がピッツバーグで腕をみがけば(レベルアップして)私たちの理想に近づける」
「あなたは必ず私の元に帰ってくる。今まで私が望んだことで叶わなかったことはないの」
「あなたは私をもう一度、強く求めるわ。必ず」
「私と雅人のような理想のカップルは簡単にダメになってはいけないのよ。後に続く者の夢だもの、私と雅人は」

 いろいろ言ってみましたが・・・雅兄ちゃん、冷たい、冷たい・・・ここまで冷たくなれるものでしょうか・・・
彩が自分のために雅兄ちゃんを利用したように思ってたけど、実は雅兄ちゃんが彩を利用してたのか?

 面倒な相手との話は終わったから、早速、直子(榮倉奈々)に連絡をとる雅兄ちゃん・・・
直子もドライカレーを作って、迎える気満々さ・・・┐(´д`)┌
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「蜜の味」 第4話 あなたは犬や猫なの?汚らわしい欲望は捨てなさい!

 いやいやいや・・・ARATA様が出てるから見てたけど、だんだんどうでもよくなってきたぞ。
だって、このドラマのARATA様、ちっとも魅力的じゃないんだも・・・(  ̄〜 ̄;)
見てたら、イライラというか・・・お前が安易に結婚したり離婚したがったりするからだろ!って思うぞ。

 さて、真夜中に直子(榮倉奈々)の部屋をノックする者アリ・・・
もちろん彩(菅野美穂)ですョ。
直子の顔は見たくないからってんで、ドア越しに恨みつらみをぶつけてきました。

「あなたは犬や猫なの?人間なら、気持ち悪い欲望を垂れ流したりしないものよ。
あなたは雅人の姪なのよ!姪が叔父を男として見つめるなんて、人間ならできないはずだわ。
そんな・・・汚らわしいこと・・・!
あなたは雅人の将来をめちゃくちゃにするつもり?
犬や猫ではなく、人間としてまっとうにいうに生きようと言うなら、二度と雅人を惑わすようなことはしないことね。
人間としての節操を持ちなさい。
それができないなら、東和医科大学を退学しなさい。
医師になるのは甘く無いわ。6年間の勉強は、あなたのような不純な理由で耐えられるものではないから!
よく考えることね」

 なかなかの言葉のチョイスですが、インパクトはイマイチ。
何かつい心の中で「美しい隣人」と比べてしまうんだけど、あれほどの衝撃はないのよね〜続きを読む

「蜜の味」 第3話 俺のどこが世界一好きなんだよ?・・・あなたの顔よ。

 <(.;゚;:Д:;゚;.)> こえ〜〜〜ホラーだ〜サイコだぁ〜
あの赤い傘が余計に怖いよお・・・

 って、言いながら夫とaikoの歌が流れるエンディングの画面を見ていたら・・・・
「何か、『はねるのトびら』みたいだな・・」夫
「はぁ?どこが?!こんなにホラーっぽいのに」私
「ホラ、あの、『ほぼ100円ショップ』の「シャーン!」って時に顔映るべや。ソレみたいで」夫
「ええっ?!何故今、それを思い浮かべる? でも、そう言われりゃ確かに (o゚Д゚o)」私
 いやいやいや・・・いくら同じ局だからって・・・もっと違う意図で作ってますよね〜♫

 って、雅兄ちゃんったら、予告でもう、彩と別れる宣言を・・・?( ̄Д ̄ )
何か、この男もイージーだよなぁ・・

 さてさて・・・結婚式の間中、くら〜い表情の直子(榮倉奈々)・・・もっと大人になりましょうよ。
そんな直子を見ると勝利の喜びを感じ、ますます輝く彩(菅野美穂)。
トドメにブーケを渡し、「直子さんもいつか、素敵な人にめぐり逢えますように(もう私のもんに手を出すんじゃないわよ(ΦдΦ))」

 で、式が終わったら、すぐに、さばさばと仕事モードになり病院へ戻る彩と・・・雅兄ちゃん(ARATA)。
いくら『医者であることを最優先にしましょうね♫』と言っても、まさか初日から?と、雅兄ちゃんも『思うてたんとちゃう・・』って、なったようですが・・・・彩的にはノープロブレム。

 その後も、相談なく家政婦は雇う(仕事は完璧で人を殺せと言ったら殺しかねない)、家でも仕事三昧で雅兄ちゃんとの会話もゼロ。
雅人は妻の論文が『何とかネイチャー』に載るってのも他人から聞かされて知る始末。続きを読む

「蜜の味」 第2話 あの人は見抜いてる。私があなたを好きだってことを

 いやいやいや・・・大人気ないにもほどがあるぞ。
そして、直子にだけわかるように見せた、あの勝利の笑顔・・・花嫁さんなのにアクが強すぎるよ〜
ここまでやられたら、もう、敵と見なして行動していいのでは〜?

 偶然の人命救助で、医者としても人間としても差があることを直子(榮倉奈々)に知らしめることができて、ちょい満足した彩(菅野美穂)は、突然、雅人に結婚をせがみました。
しかも、今月でもいいって・・・どんだけ急ぐんだよ。

 こんな唐突すぎる展開にも一切疑問を抱かない雅兄ちゃん(ARATA)・・・
おめでたいわ・・・良く言えばピュア・・?
そんなだから彩に目を付けられるのよ。
この人だったら、ずっと私に夢中でいてくれる、私の言うことを何でも聞いてくれるはずって。

 翌日、立ち尽くしていた直子のことを雅人が「呆然としていた」だけとフォローすると、
「でも、何かしないではいられないわよね、普通の感覚なら。人間として」って言うのもな〜
このキツさに気づかないもんなのかな〜直子の事鈍感って言ってたけど、それはアナタのことでは?

 その後、彩は勝手に結婚の日取りも、式を挙げる教会まで決めて、雅人抜きで霧島教授(佐野史郎)に報告するもんだから、あっという間に二人の結婚のことが病院中に広まってしまったわ〜(これも彩の作戦か)
上司である滝ノ原教授(升毅)からお祝いを言われ、さすがの雅人も彩を問い詰めたんだけど、「雅人は私と結婚したくないの?」と逆ギレする始末。
オリエンテーションの時もいちいち挑戦的な口調で、何でこんなにカリカリしてんだろって感じだし。

 この人は、良くない人だよ〜雅兄ちゃ〜ん!続きを読む

「蜜の味」 第1話 あなたを誰にも渡さない・・・

 「見てたのよ。私が失敗するのを見たかったのよ」って・・アンタ・・確かにそうだけどさ・・・
それがわかるアナタも、相当意地が悪いと思うぞ。
てことは、直子が見てたのをずっと気づいてた訳か?
終わった後、雅人に甘えたのも直子を意識して?こえぇなぁ・・・
振り返って直子を見た目は完全に『どう?アンタにここまで来られる?』と言ってる挑戦的なものだったぞ。

 直子にしてみたら、「患者の相手をするのは苦手」と言ってたくせに、誰よりもりっぱにやってるじゃん・・嘘つき・・
なにさ、勉強してないって言ってたくせに、クラスで最高点取ってるじゃん・・・的な・・
てきぱきと対応する彩に対して、ボケっと立ってることしかできない自分・・・
そして、呼び出されてすぐにやって来た雅兄ちゃんとの共同作業・・・もう二人の世界ですョ。
いろんな嫉妬の思いが混じり合い、呆然とするしかないさね・・・・

 何か「対 彩」というふうに考えると雅兄ちゃんって、普通の男というか・・女の腹のさぐりあいとか裏とか計算とかには疎いんだろうなぁ・・
付き合ってても、雅人には気づかせない感じで彩が主導権握ってんだろうし。
で、アメとムチをうまい感じで使い分けてさ・・・

 さぁ、小娘の直子に彩から雅兄ちゃんを奪うことはできるのか?
付け入る隙があるとすれば、彩のクールすぎる態度に雅兄ちゃんが疲れた時か?
でも、予告で結婚してたよねぇ?
「まだいいかなぁ・・」とか言ってたのにさ。雅人は私のモノよ!と直子に知らしめるために結婚?
菅野ちゃん、今回は飛ばすなぁ・・・いい感じよ(゚◇^*)d続きを読む
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