トリ猫家族

TVドラマや映画のあらすじや感想、ときどき同居猫のことなど・・。

「チーム・バチスタの栄光」 

「チーム・バチスタの栄光」 最終回

 う〜む・・・結局、ケース27は桐生(伊原剛志)の目が悪いのを利用した垣谷(鶴見辰吾)の「未必の殺意」による犯行。
わたしゃ、殺された患者も当時の関係者だったのかな?とか思ってたよ。
だから、そんな偶然あるのかなぁ〜( ̄ー ̄?)って、不思議だったのよね。
あくまで、対桐生の犯行だったんだ・・

 で、ケース29、30、31、33は氷室(城田優)の犯行か〜
そんなにもしろたんが・・・・ショックだわ・・・
わたしゃ、ケース27以外も垣谷がやったのかと思ってたよ・・・
まさか氷室がそんなに大量の殺人をしたとは思いたくなかったし・・・

 「医療ミスに見せかけた殺人」「オペ室だからこそできた殺人」って
そういう意味だったのね・・・
なんかよくわからんけど、心臓を吊り上げるやつでいつもより余計に回転させて
切除する場所じゃないところを桐生に切らせたそうな・・・

 手術が成功したにも関わらず拒絶反応で亡くなってしまった垣谷先生の娘。
桐生が偶然東城医大にやって来て、チームに誘われた時点では、医師としての使命感しかなかった。
でも、桐生の目が悪くなっているのに気づいた垣谷は、もしかしたら、娘の手術をした時点で、もう目が見えなかったのでは?という疑念を抱いたのね。
 で、それを確認するためにやっちゃった・・と。
チーム・バチスタの栄光(上) 「このミス」大賞シリーズ (宝島社文庫 599) (宝島社文庫)チーム・バチスタの栄光(下) 「このミス」大賞シリーズ (宝島社文庫 600) (宝島社文庫)答えはそこだ
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「チーム・バチスタの栄光」第10回

 えっとお・・・一番最初のケース27は、結局事故だったんだよね。
桐生先生(伊原剛志)は脳腫瘍による視野狭窄のせいで、正常な心筋を切り取ってしまったと・・・
 で、ケース33は氷室先生(城田優)が改造スワンガンツカテーテルを使って殺したんだよね?
じゃあ、ケース29、30、31は?
桐生先生も、このケースの時はちゃんと見えてました!とか見えてませんでした!ってはっきり言ってくれないと〜
全部、しろたんがやったんじゃないんだよね〜?( ̄ー ̄?).....??

 てか、この流れだと垣谷先生(鶴見辰吾)が犯人か?
ぐっち(伊藤淳史)がわざとらしく机の上のファイル落として「サザンクロス病院」に入院していたらしい女の子の写真落としてたもんね・・・
多分、時期が遅すぎたのかアメリカで手術したにもかかわらず亡くなった娘の死に
関わった人間への復讐とか?

「すべてはサザンクロスから始まってたんだ!」という白鳥(仲村トオル)の言葉・・
「医療ミスにみせかけた殺人」って・・・言ってたけど、もしそうなら、
術死した人たちはみな偶然、東城医大病院でバチスタ手術することになったってかい?
そんな偶然あるかな〜?まだ垣谷先生が犯人だと決まってないけど・・
守りたいもの答えはそこだ続きを読む

「チーム・バチスタの栄光」第9回

 にゃんと氷室(城田優)を殺したのは酒井(鈴木裕樹)かい・・・

「俺にはチーム・バチスタしかなかったんだ・・なのに・・・・あいつがめちゃくちゃにしたから・・・だから」酒井
何か動機としては弱いような気がするけど・・・
氷室と一緒に研究していたっていうから、それが関係あるのかな〜?
 その時点では、桐生先生(伊原剛志)がチーム・バチスタの解散を宣言してたから
それでヤケになっちゃったの?
殺したって、状況は悪くなるだけでしょうに。
場所は大友(釈由美子)から、聞いたのかな?

「ということで、これで全部が繋がったんです」白鳥(仲村トオル)
うなずくぐっち(伊藤淳史)・・・
「ケース27の真実もどうして5人の術死が出たのかも・・」白鳥
 さぁ、大詰めですョ〜
チーム・バチスタの残りのメンバーに召集がかけられ、真実が明らかにされる時が
来ました。
何か、いかにも推理小説のラストって感じだね・・( ̄-  ̄ )

 さて、振り返ってみますか・・・
資料庫で、桐生と鳴海(宮川大輔)の会話を盗み聞きしていた白鳥とぐっちは
いろんな情報を得たようで・・・

・氷室が死んだ夜、鳴海と桐生は一緒にいなかった。
・桐生に請われて、鳴海は日本についてきた。
・桐生は鳴海に不信感を抱いている。
・鳴海の「どうせあんたは、単なる僕の手なんだから」発言
・鳴海は桐生に外科医を辞めて欲しくない。
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「チーム・バチスタの栄光」第8回

 う〜む・・・ケース27でいったい何が?

 バチスタ手術を待っていた村本カナちゃんの様態が急変してバチスタの
緊急オペが行われる事になったんだけど・・・
桐生先生(伊原剛志)に「必要ない」といわれた鳴海先生はオペ室に来なかったのよね。
で、桐生が「彼(鳴海)は、今日は来ない」って言ったら、
チームのみんなの目が『え?それってヤバくね?』『大丈夫かよ?』って感じに
なりましたよね〜?

 ケース27の時に鳴海先生が遅れたせいで混乱があったって羽場(戸田昌宏)が
言ってたけど、桐生先生、「鳴海先生がいないとオペできないっ!!」とか言って騒いだのか?
もしかして、今までの術死って何らかの理由で鳴海先生がいなかった時なのかなぁ・・?
鳴海先生はオペ室から消えても特に気にする人いないし・・・
桐生先生、鳴海っち(宮川大輔)の指導がなきゃオペできないとか?
それとも精神的なものなのかしら・・・
いないときに失敗したんだとしたら、故意ではなくて事故ってこと?

 でも、氷室(城田優)の言い方だったら、殺人ってニュアンスだったよね?
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「チーム・バチスタの栄光」第7回

 逃亡した氷室(城田優)に何度も電話するぐっち(伊藤淳史)・・・
ビルの屋上から、いましも飛び降りようとした氷室は、迷った末ぐっちからの電話を取る。
「教えて下さい!氷室先生の本心が聞きたいんです。なぜあんなことを?」田口

「ハムスターがね・・・死んだんですよ、僕が飼っているハムスターが・・
オペ続きで病院に泊り込みで、3日ぶりに家に帰ったら・・・
籠の中で固まってるのを見て、僕、一瞬悲しい・・とか思って・・
で、そんな自分に笑っちゃって・・
だってそうでしょ?麻酔の実験で散々動物殺してきてるのに。
いまさらって感じでしょ?
その日の午後、僕は初めてバチスタで人を殺しました。

 ねぇ、田口先生、医者に取って命って何なんですかね・・
オペの時って、みんな心臓しか見ていないんですよ。
剥き出しの臓器だけ見てると、忘れちゃうんです。相手が人だってこと。
でも、心臓が再鼓動しなかった瞬間みんな思い出す。
それがモノじゃなくて、人だったってこと。
だから、みんな必死になる。命を呼び戻そうと慌てふためく。
田口先生も見たでしょ?おもしろかったなぁ〜あの慌てぶり・・」氷室

「あれは・・僕には真似できないぐらいパーフェクトな殺人です。
オペ室だからこそできた完全犯罪。
警察はもちろん何もできないし、田口先生や白鳥さんが調べても無駄。
そして・・・そして、またいつか同じ事が起こる。術死は続く、いつまでも」氷室

 ぐっちが来るまで待っているって約束したじゃん、氷室先生〜・゜・(PД`q。)・゜・
てか、何でいつまでもあんな縁に腰掛けてんのさ〜!!
だから、黒いマントの悪い奴に落とされちゃったじゃん〜〜
 猛スピードでチャリを飛ばして駆けつけたグッチだったのに・・・遅かった・・
氷室先生は落下して死亡・・・何やら「N」のようなメッセージを残して・・
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「チーム・バチスタの栄光」第6回

 「ようやくわかったんだ・・・もう少し早く気づいても良かったのに・・」
ひむろっち・・・まさかアンタが犯人とは・・・Σ(゚д゚lll)
当たり前すぎて予想外だったョ・・
スワンガンツカテーテルに数箇所電極を付けて、電流を流して心臓の神経線維を心筋ごと焼ききって心臓を止めていたそうな・・・
細かい細工だわ〜

 でも、ひむろっちは誰かに利用されていただけなんじゃないの?
職場の労働条件改善のためだけにそこまでやるかな〜?
手紙と薔薇の花は氷室がやったと思うけど・・・
「何でですか?何で5人も殺さなきゃいけなかったんですか?」田口(伊藤淳史)
「全員僕がやったなんて、いつ言いました?
術死は続く・・これからも。犯人は他にもいる。そのなかにね・・」

 え〜?つまり、ひむろっちは何件やったの?
犯人にも、その方法にも気づいていたんだけど、氷室(城田優)は、スワンガンツを使う事を止めなかったってことなんじゃ?
結果的に自分が犯人になっちゃったけど、ヤケになっちゃって自分だって言っちゃったんじゃないの?
絶対、主犯ではないよね?
こんな巧妙な方法を考え付いて、遺体解剖をする訳がないという遺族の心理もわかってる人間って・・・鳴海っち(宮川大輔)ぐらいじゃないの?
桐生(伊原剛志)だったら、もっとわざとわかりやすい方法を使うような気が・・・

 関係もない患者を5人も殺すってのはよっぽどの深い恨みや信念がないと続けることができないよね〜?
誰かの地位失脚を狙うなら、そんなに何人も殺さなくてもいいような気がするしぃ・・・

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「チーム・バチスタの栄光」第5回

 え〜っ?!もう、来週犯人わかっちゃうの?
このドラマって何回?
ブロスで調べたら「放送回数未定」だって・・・(*゚Д゚)
多めに見積もって8回としたら、来週わかる犯人は誰かをかばってるとか、
ある重大な事実を見落としていたために間違った人を犯人扱いするか・・・
( ̄〜 ̄;)ウーン…悩むな〜放送回数教えてョ〜

 次のバチスタ手術の患者さんは76歳の倉田さんに決定。
白鳥(仲村トオル)としては、犯人がわかるまではバチスタ手術は延期して欲しいところなんだけど、倉田さんは、今度狭心症の発作が起きたら緊急オペになっちゃうので、それはできないそうだ。

 で、オペ室を見学して、質問しまくり、チームのみなさんをイラッとさせまくりの白鳥。
「この事件は、オペ室という密室で行われている連続殺人だと仮定したら、
チーム・バチスタのメンバー全員、犯人の可能性はあるでしょお〜?」
「これだけ、注目されている次のオペで、また殺人を繰り返すとしたら、
そいつはよっぽどの自信家か、単なるバカだ」白鳥

 倉田さんの手術まで4日しかないから、白鳥もあせっているのでしょうか?
そうそう同じ手が効くとは思えませんが・・・
羽場(戸田昌宏)がぐっち(伊藤淳史)を手招きしてますョ〜

 ある情報を教えてくれました。
何でも、バチスタ手術で患者が死亡した時だけ、手洗い場にガラスのケースに入ったバラの花が飾られてるんだそうな・・・
いつ置かれたのか、誰が置いているのかは不明。

 その事を氷室(城田優)に確認したところ、「大友が置いた」とさりげなくチクるのでした。
この前、大友(釈由美子)が食事についてきたのはその事をしゃべらせないためだと知っちゃったから、失望が恨みになっちゃって、こげなチクリを?

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「チーム・バチスタの栄光」第4回

 怪文書を白鳥(仲村トオル)に見せたぐっち(伊藤敦史)は、
「殺人事件だと思って調べれば、医療事故は見逃さない。
でも、その逆の場合、真実を見落とす可能性がある。
ぐっちーもこれからは殺人を前提に調べるべきだねぇ・・」と言われる。

 で、チーム・バチスタの皆さんとミーティング。
ケース29のビデオが盗まれた事に関して、意見を募る白鳥。
し〜〜〜ん・・・・

 で、白鳥がオペの記録を見て調べた「切り取った心臓の大きさを現す数字」を発表。
ケース29だけが100丱ーバー・・・
「切りすぎたせいで患者が亡くなることもある」
「切除範囲を決めたのは鳴海先生」→よって、鳴海先生が怪しい?

 この問いかけに対する桐生先生(伊原剛志)の返答は、
「切除範囲は、自分と鳴海2人の意見を合わせ、ベストな状態を選択している」
「そもそも涼(鳴海)の診断に間違いはない」
「心臓が拡張していればいるほど、切除部分も大きくなる」

 白鳥は桐生と鳴海(宮川大輔)の信頼関係は本物か調べ始める。
鳴海を疑る白鳥に意見するぐっち・・
「鳴海先生が一番ビデオを盗む必要なさそうじゃないですか?
鳴海先生は患者には、手を触れない。つまり、ビデオには写っていない。
盗む動機が・・・」
「誰かをかばってるかもしれないじゃない。
影は光がなきゃ存在できない。光がなきゃ、ただの暗闇だ」白鳥続きを読む

「チーム・バチスタの栄光」第3回

 さて、先週の白鳥(仲村トオル)の発言から「リスクマネジメント委員会」が開かれ調査状況を説明することになった田口(伊藤淳史)なんだけど〜
司会のぐっちーを無視して、黒崎教授(榎木孝明)が、勝手に進行して
「術中死に関しては問題なし」ってことで終ろうとしてるよ〜
 おまけに、今さら、正式な手続きを踏まないと調査はダメよ〜ですって・・

 「とりあえず記録用ビデオの貸し出しお願いしますね」白鳥登場!
じゃなくて、
「厚生労働省・医療過誤死関連中立的第三者機関設置推進準備室 室長」の白鳥登場!
長っ!!
 「材料がひとつでも多いほうがいいんでね。
なにしろ相手は、連続殺人鬼かもしれないしぃ」早速出席者の感情を刺激する白鳥。

 他のみんなが退席した後、羽場(臨床工学技師)(戸田昌宏)に、「オペ室ではリスクマネージメントに報告するような事があるわけ〜?」尋ねる白鳥。
羽場によると、彼がリスクマネージメントに報告しているのは、オペ室全体の1割で月に2件ほど。
だいたい毎日1件は何らかの問題が発生している計算らしい。
 ところが「チーム・バチスタ」からは、今まで1件も問題発生の報告はないらしい。
「ちょっと、ソレ、おかしいんじゃないのぉ?あんな難しいオペで一件も報告がないなんて。逆に不自然じゃない?」
「それぐらい完璧なチームってことですよ」羽場
「あるいは、誰かが、故意に報告を握り潰してるとか?」白鳥続きを読む

「チーム・バチスタの栄光」第2回

 さて、田口(伊藤淳史)と白鳥(仲村トオル)のコンビは、調査を開始。
いつもの診療と同じように相手を傷つけないようにやんわりと質問しながら相手の性格を探ろうとするグッチを一刀両断。
「能動的に話を聞き出す「アクティヴ・フェーズ」」で、バチスタチームに対応する。

 大友直美(釈由美子)(機械出し)の場合。
田口との面談では、星野の後任は、自分もみんなも宮原が選ばれると思っていたと発言。
 そのため「裏で手を回した」とか「桐生先生に色仕掛けで迫った」「酒井先生を利用した」という噂で苦しんだと・・・
さらに、自分の機械出しのリズムの遅れが、桐生のリズムを壊し、そのせいで術中死という結果になったと自分を責めて涙・・
 「患者さんの死はあなたのせいじゃない。他に何か理由があるんです」という田口の言葉に救われたように泣きじゃくる。

 しかし、白鳥との面談では・・・
「機械出しがあなたに変わった途端、術中死が始ったそうですね」という挑発的な言葉に「その通りですけど?」と受けて立つ気の強さを見せる。
白鳥の責めに対しては今回も被害者の涙で対応。
 さらに、鳴海と一緒にいる桐生に「私でホントにいいんでしょうか?」と聞いたり、
氷室に「私、チームを抜けようかな・・」と責任を感じている事をアピールしてましたよ〜

 でも、最終的には、宮原が選ばれないように彼女が不倫をしていたという内容の手紙を桐生に出したことと、東城医大で経験を積んで高く自分を売りたいという野心的な自分をカミングアウト。
 これで秘密はないわよ・・っていうふうだけど、これが頭のいい彼女の作戦なのかも〜
まだ何か隠してると思うわ〜続きを読む

「チーム・バチスタの栄光」第1回

 うん、結構おもしろかったですよ〜!いい1回目だったんじゃないですか〜!
これは視聴決定かも・・

 さて、舞台は東城大学医学部付属病院・・・
特別愁訴外来を担当している田口医師(伊藤淳史)は、病院長の高階(林隆三)から
このところ3例続いて術中死を出しているチーム・バチスタの調査を依頼される。
100%の成功率だった手術が、ある時から手術中亡くなる患者が出始め、
執刀医の桐生医師(伊原剛志)にもその原因がわからないらしい・・・

 「偶然重なった不運・・・医療事故・・・どちらの可能性もあります。
あるいはそれ以外の可能性も・・・」高階
「何で・・・僕なんですか?」田口
「・・・勘・・・かな?
お願いしたいのはたったのふたつ。過去の術中死3例の調査、それに次回の手術の観察」高階

 外科は畑違いだし、血に弱い田口は断りたかったんだけど、院長命令には逆らえず
引き受けるはめに・・
伊藤さんはいつもの真面目で情にもろい、優しいお兄さんの役・・わがままな患者さんと対応するのも苦ではないみたいですね〜
 担当看護士の藤原(名取裕子)の支えもあって、平和でやりがいのある日々を過ごしていたのに・・続きを読む
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2009年11月27日に
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