トリ猫家族

TVドラマや映画のあらすじや感想、ときどき同居猫のことなど・・。

「オトメン(乙 男)」

「オトメン (乙 男) 」  最終回

 「大丈夫です、都塚さん。いや、りょうさん・・・俺があなたを守ってあげます」
・:*:・:キャーー!(*´∀`人):・:*:・
りょうちゃんの手を握って誇らしげに走り出す飛鳥と、嬉しそうに飛鳥を見つめるりょうちゃん・・
ハッピーエンドで良かったぁ〜
(ノ*´Д`)ノ お二人さん、お幸せにぃ〜

 さて、入香(菅野莉央)からの強引なプロポーズと母浄美(山本未來)の思いを背負った飛鳥(岡田将生)は、困り果てております。
そんな時にりょうちゃん(夏帆)から、病気の祖母のために福岡に転校すると聞かされちゃって、ますます混乱・・・

 二人の恋を見守ってきたみなさんは黙っちゃいられませんわ〜
りょうの思いを知っている父親の猛(高田延彦)は、
「気合が入らない稽古を続けるなら、出て行ってくれないか。今週の稽古は必要なし!よく考えてから出直して来い」と、それとなくりょうの元へ行かせてました。

 でも、りょうちゃんから祖父母への思いと東京を去る決意を聞いた飛鳥は
りょうの気持を尊重してあげたいと思ったようよ・・

 そして充太(佐野和真)は、飛鳥に告白するよう言うんだけど、
自分の気持ちを押し付けるのはいやだと言ってアクションを起さないと決めたみたい・・
「都塚さんは自分自身で考えて決断したんだ。
限られた時間しか残されてないけど、今はただ笑って見送ってあげたいと思っている」

 ( ゚Д゚ )も〜大人なんだからぁ〜
相手の気持ちを思いやるにもほどがあるにゃ〜
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「オトメン (乙 男) 」  第11回 (秋 第3回)

 イルカめ〜!
ただのお嬢ちゃんじゃないとは思っていたが、振られた腹いせに正宗を脅すとは・・・
( ゚Д゚)ふてぇ奴だぜ・・・

 「入香、ゆっちゃおうかな・・・
入香、飛鳥さんのママに言っちゃうかも・・
ホントはオトメンだってことゆっちゃうかも。
ママに知られたらダメなんだよね?
入香、欲しくなっちゃったんです、オトメンの飛鳥さん」

 飛鳥(岡田将生)大ピンチ!
でも、これで今後も隠れオトメンとして生きるのか、
堂々とオトメン飛鳥だとカミングアウトするのか決断を迫られるようですね。
 
 私としては『我慢の上に成立する幸せなんてない』という城之内ミラ先生(鶴見辰吾)、
もとい、お父さんの言葉の通り、正直に生きていって欲しいわぁ・・
 結局これは、飛鳥の親離れと浄美(山本未來)の子離れの話でもあるのよね・・
どう生きるかは自分で決める、飛鳥ちゃん・・・(」°ロ°)」勇気をだして〜

 さて、飛鳥が「オトメン」なのでは?という疑惑が消せない浄美は、
許婚の入香(菅野莉央)とのお見合いをセッティングして結婚話を勝手に進めようとしております。
てか、政略結婚じゃ・・

 しかし、結婚したからって「男らしく」なるとは限らないのにね〜
結婚して子供を作っても、主水之介は「女になりたい」って出ていちゃったんだからさ〜
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「オトメン (乙 男) 」  第10回 (秋 第2回)

 さて、銀百合学園学院長の正宗浄美(山本未來)は、姉妹校の理事から
日本で「オトメン」が流行っていると聞き、学院に「オトメン禁止令」を施行。
 男なのに料理をしたり、少女漫画を好んだり、コスメに興味があったり、
女の子みたいな顔をしていたり、プリティなものを好む男子は取り締まられ、
オトメンだとジャッジされたら退学ですよってョ〜

 そのスパイとなったのが教育実習生として学校にやってきた萌松音羽(市川由衣)、通称お〜たん。
男子好みのかわいい女の子キャラを完璧に演じて(女子から見るとミエミエで
薄ら寒くなるが・・)男子のハートをあっちゅーまにキャッチ&コントロール・・
磯野(澤部佑)らは、お〜たんの手下となり、なまはげ装束でオトメンを取り締まるのでした。
 「オドメン、いねがぁ〜〜!!」
 
 黒川(市川知宏)の秘密の花園は差し押さえられ、学園中を花いっぱいにするという野望は挫折・・・
ショックを受けた黒川は行き倒れておりました。
 充太(佐野和真)はマンガの原稿を見られちゃったんだけど、久利子(武井咲)のだってごまかすことに成功。
多武峰(木村了)もコスメグッズを見つかったんだけど、「書道筆」「極太の赤ペン」「えのぐのパレット」って強引にごまかし切りましたぞ・・
 有明(瀬戸康史)もかわいい顔ゆえ目を付けられるんだけど、何とか逃げ切りました。
お〜たんに「妄想系オトメン」って言われてたけど、この子は特にかわいいものとかも好きじゃないし、普通の男の子だから「オトメン」じゃないよね〜?  
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「オトメン (乙 男) 」  第9回 (秋 第1回)

 いや〜やっぱり「オトメン」はおもしろいにゃ〜
しかし、なんでいっつも磯野ばっかり注目を集める体になってんだろ(鞘Uд鞘U)?
たくさん芸人さん出てるんだから、もうちょっと平等な感じで目立たせてもいいんじゃ・・
 ハライチの澤部佑・・・下手すりゃ岡田君よりも目だってっぞ・・

 さて、なにげに飛鳥(岡田将生)とりょうちゃん(夏帆)の出会いの場面とその後が挿入されてたから、秋から見た人にもわかるようになってましたね〜
今回はりょうちゃんの立ち回りの場面がいっぱい見られて嬉しかったぞ。

 銀百合学園では、「銀−1グランプリ」という生徒達がお笑いのてっぺんを目指して競い合うイベントが近づき、みなさんそれぞれ忙しくなっております。
りょうと飛鳥のクラスは(てか、他のクラスの存在がよくわからんけど・・)
飲食店をやることになり、りょうちゃんは厨房責任者になっちゃったョ・・
 で、もちろん飛鳥はしっかりサポート・・
例によって放課後、二人で家庭科室に残っております。
飛鳥が作ったのは、父主水之介(鶴見辰吾)考案レシピを元にした「銀百合てっぺんバーグカレー」。

 完成したハンバーグカレーを食べる時にきちんとテーブルセッティングしてるのはさすがオトメン・・・
ムードも満点・・・
ついに飛鳥も告白する気になったんだけど、空気を読まない磯野たちが入ってきて、チャンスを逃しちゃったわ・・・
てか、りょうちゃんもまったく気づいてないし・・・
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「オトメン (乙 男) 」  第8回

 さてさて、オープニングは珍しく猛さん(高田延彦)の刑事らしいところが
見られましたョ〜
そういえば、このシト、刑事だったんだよね・・( ´゚д゚)
女子高生のひったくり事件だと・・・

 「何が軽症だよ!ひでぇことしやがる・・
鈍器で顔面を派手にやられてんじゃねぇかよお!」猛
ヾ(´∀`*)アハハ

 誕生日の帰りに被害にあったゴリラ顔の女子高生を見て、
りょう(夏帆)の誕生日が近いことを思い出す猛さん・・・
そして、犯人の似顔絵が自宅に送られてきて・・・・
それを見た猛さんとりょうはビックリ!
にゃんと磯野(澤部佑)にそっくりだったのよ〜!

 その似顔絵は一般人にも配られたらしく・・
有明(瀬戸康史)は、普通に磯野を犯人扱い・・・
「あの人、悪人だったんだ・・
どうします?すぐそこで犯罪者が竹刀を振り回してるのに、見て見ぬフリなんかしていいんでしょうか?」
「しかし、いくら似ていると言っても、犯人だと決まった訳じゃないからな」飛鳥(岡田将生)
「相変わらず甘いな、正宗。見ろ!あの興奮した様子を。
このままほおっておけば、奴はまだまだ罪を重ねるだろうなぁ・・」多武峰(木村了)

 猛さんも、練習をつけに来たんだか、磯野を見張りに来たんだか・・
めっちゃ磯野を睨んでマス。
『俺達捜査陣をあざ笑ってるつもりか・・・必ずお前のしっぽを掴んでやるぞ、磯野』
 実力が認められたと思ってハッスルする磯野が哀れだわ・・・( ゚Д゚ )
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「オトメン (乙 男) 」  第7回

 ヾ(*´∀`*)ノ あはは・・
まさか、『ガラスの仮面』が出てくるとはびっくりよ〜
充太君、手に取っちゃだめ!
読み出したら最後、44巻まで止められず徹夜するはめになるわよ〜!

 同じ本屋で『らぶちっく』に読みふける飛鳥(岡田将生)・・・
「立花ジュエル先生・・・只者じゃない。
こんなピュアな物語を描くぐらいだ。
清楚可憐で心のきれいな女性なんだろうなぁ〜((*゚Д゚*))」うっとりしております

 最新刊の3巻を購入する飛鳥・・・
こんなに人気があるなら充太(佐野和真)、印税もけっこう?(`∀´)

 さて、美術の時間でございます・・
テーマは『格差社会』、モデルは飛鳥と磯野(澤部佑)。
 この時の絵があんまりにもうまくて注目されちゃって、ちょっとヤバイ充太・・・
しかも、絵のタッチが幸花ジュエル先生とそっくりなことに飛鳥が気づいちゃいました。
 「まさか・・・・お前・・・」
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「オトメン (乙 男) 」  第6回

 銀百合学園では、毎年恒例の「やまとなでしこコンテスト」が近づき、
りょうちゃん(夏帆)は、2年生代表に選ばれました。
3年生代表は2年連続優勝の小針田(桐谷美玲)・・・
 で、にゃんと1年代表は大和(瀬戸康史)なんだけど、男子の出場は認められていないので、りょうちゃんと小針田の対決となった訳さ・・・

 飛鳥(岡田将生)はりょうちゃんの介添人として立候補。
もちろんりょうちゃんもそれを受け入れました。
それを知った永遠のライバル多武峰(木村了)が、黙ってる訳がない。
「喜べ、この多武峰一がお前の介添人になってやる」多武峰
「私と親しくなりたい気持はわかるけど、下々と馴れ合う気はないわ」小針田
「これでお前の勝ちはきまった。ありがたく思え」
「高嶺の花って言葉ご存知?」

 私、この小針田のキャラには全く興味がなかったんだけど、
(この役はかわいい子よりも、もっと女王様っぽい子に演じて欲しいような・・( ̄∇ ̄;))
今回は多武峰効果のせいか、いい感じですョ〜
かみ合わないながらも主張を続けていた二人が、小針田のぞうりの鼻緒が切れたのをきっかけにやっと会話が成立・・

「俺と組めて嬉しいのはわかるが、そんなにはしゃぐな」多武峰
「ひれ伏してまでお願いされてはしかたありませんわ・・」小針田
「素直さは女の美徳だぞ」

 なんか多武峰のセリフ、もっと聞いていたいんですけど・・・

 種目は着付け、お茶、お華、料理・・・・
りょうにとっては不利ですわ〜
取り合えず、いつもの家庭科室で料理の指導をする飛鳥。

 そうそう、先週黒川君(市川知宏)に一目ぼれした久利子(武井咲)が、ちゃっかり実行委員の黒川のそばにいましたね〜
私、この常に棒読み的な黒川君、けっこう好きなのよね・・・  
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「オトメン (乙 男) 」  第5回

 さて、夏の海は妄想力を掻きたてるようです。
いつものように走りこみをする有明(瀬戸康史)の妄想は『クローズZERO』の世界・・
 多武峰一(木村了)の闇討ちに合って撲殺された飛鳥のために先頭に立って戦っておりましたわ〜

 そして、飛鳥(岡田将生)の妄想は・・・
もっとメルヘンチックですのよ゚+。:.゚(b゚д゚*)
『砂に書いたラブレター』?
りょうちゃん(夏帆)が砂浜に相合傘を描いております・・
そこにはもちろん、りょう飛鳥ですわ・・
「隣いいか?」男らしく聞いて座る飛鳥・・
海では、ちょうど二頭のイルカがジャンプしております。
「りょう、運命って信じる?」

 乙女チックや〜(´゚∀゚`)

 有明のおじさんマサ(神保悟志)が経営する海の家『政』は、最近できた『シードラゴン』という店に客を取られちゃって閑古鳥が鳴いております。
で、イケメンの飛鳥と充太(佐野和真)がビーチで客引き。
 でも、せっかく引っ張ってきた女の子たちも、昭和な店がまえと焼きそばだけのメニューに逃げていってしまうのさ・・・( ̄〜 ̄;)ウーン…
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「オトメン (乙 男) 」  第4回

 やっぱり、おもしろいぞ゚+o。ヾ(*゚∀゚*)ノ。o+゚☆『オトメン』!
好きだなぁ〜このテイスト・・・

 さて、新学期が始まり、そろそろ新しい展開が欲しい幸花ジュエル先生(充太)(佐野和真)は
飛鳥にりょうちゃん(夏帆)を海に誘うようアドバイス・・・
「夏の海っていったら、二人の距離が縮まる季節じゃない!」
りょうと追いかけっこする浜辺を夢想する飛鳥・・・
 イメージが、やっぱり一昔のラブコメふうだわ・・(´・∀・`)
でも、まだ誘う勇気はないみたいね・・

 そして、飛鳥(岡田将生)たちと同じクラスに多武峰(木村了)(木村了)がやってきました。
自己紹介で、転校して来た理由を「正宗飛鳥君を倒すためです」と話してましたわぁ〜
ざわざわざわざわ・・・・・
 「へぇ〜おもしろいじゃん」橘

 剣道部の練習でも、飛鳥に闘志まるだしの多部峰。
「多武峰、剣は心なりだ。
確かに、手数の多さはおまえの魅力だが、自分の感情を抑える事ができなければ
剣が乱れるだけだ」猛コーチ(高田延彦)

 ( ̄m ̄〃)ぷぷっ!やっぱり、高田さんの話し方って、モノマネ欲をそそるよね〜 
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「オトメン (乙 男) 」  第3回

 さて、夏休みということで怪談が2回続くのね・・・((( ;゚Д゚)))
って、出てくる幽霊が『デスノート』のLそっくりなのは、スタッフの趣味か?
スケキヨにも見えるぞ・・

 剣道部の練習の後、磯野(澤部佑)が北校舎四階で女の幽霊に襲われるという事件が起こり、合宿を控える飛鳥(岡田将生)は、内心ビクビク・・・
にゃんと、磯野は恐怖の余り、老人化しちゃいました。
 わたしゃ、『ビーグル38』かと思ったよ・・

 そして幸花ジュエル先生こと橘(佐野和真)は、漫画のネタにしようと
飛鳥に映画のチケットを渡して「りょうちゃんに告白しちゃいなよ!」とけしかけるのでした。
でも、揺れる乙女心の飛鳥ちゃんは「自分の気持ちを押し付けたくない」ですって・・
しばらくは片思いを楽しむのかしら?

 クラスでは、幽霊話がもちきり・・・
りょう(夏帆)も飛鳥ちゃんに小学校の頃の思い出を語ってました。
 転校したばかりで友達もいなかったりょうの前に現れたまりちゃん・・
彼女と遊んでいるうちに、徐々に他の友達もできたのですが、
まりちゃんに『たのしい場所』に誘われてたある日、実はまりちゃんは、りょうが転校してくる前に川で溺れて死んでいた事を知ったのです。

 「楽しい場所ってどこだったんですかね?」
りょうちゃんの天然ぶりに仰天する橘・・・・でも、目が輝いてますわ〜続きを読む

「オトメン (乙 男) 」  第2回

 さて、小学校の時の飛鳥君・・
参観日に「僕のお父さん」という作文を披露し、お父さんが遠い町で
ニューハーフとして暮らしているとカミングアウト・・
それを聞いていたお母さん(山本未來)は、白目をむいて倒れ、
またアントキの猪木の病院に運ばれちゃいました。

 で、「お願い、飛鳥、お父さんみたいにはならないで!
誓って!誰よりも男らしくなるって」と、呪文をかけられてしまったのよ〜

 いや〜幼少時の飛鳥を演じている高月彩良さんって、カワイイですね〜Σ゚+.d(゚д゚*)゚+.゚
でも、何でもっとちっちゃい子にしなかったんだろ?

 ところで、影では幸花ジュエルというペンネームで漫画を書いている橘(佐野和真)にくっついてる女子って、ガールフレンドなのかと思ったら、マネージャー的存在なのね・・
おまけに、妹だったさ〜

 さて、りょう(夏帆)のことが気になっている飛鳥(岡田将生)は
彼女から突然「パパになってください!」と頼まれ、胸キュン・・・
って、実は託児所の手伝いをして下さいってことさ・・・
( ゚Д゚)回りくどいよ・・・続きを読む

「オトメン (乙 男) 」  第1回

 「飛鳥さん、かわいいです。
飛鳥さんを見ていると、私、守ってあげたくなるんです」りょう(夏帆)

 おや〜、ニュータイプのカップル誕生か?
なんかおもしろかったかも〜
全然期待しないで見たからかしら〜( ̄‐ ̄*)
それにしても綺麗な男の子がいたもんね〜
今までバタくさい顔なのかな〜と思って避けてきたんだけど
(てか、真剣に岡田君の顔見たことなかった・・)
バター風味もありながら基本はすっきりとした和風テイスト・・・
こりゃ、人気が出るはずだよ・・・
HPはこちら

 銀百合学園剣道部主将の正宗飛鳥(岡田将生)は、学園のスター。
全国高校剣道大会では、たった一人で逆転勝利に持っていくほどの腕前。
美しくて強くて、堂々としていて、男らしい、男の鑑のような飛鳥の周りには
彼に憧れる女子がいっぱい・・・

 でも実は飛鳥には秘密があった。
ケーキ作りや手芸などの女性らしいことが大好き・・・
さらに、ぬいぐるみやかわいらしいものに愛情を感じる乙男(オトメン)だったのだ。

 飛鳥が小さい頃、父親(鶴見辰吾)(痩せててビックリ!)が
「本当は女になりたかった」とカミングアウトしていなくなってから、
母親の浄美(山本未來)に「お父さんみたいにはならないで!」と言われ続けたために、
お友達のパトラッチュと共に乙女趣味を封じ込めて生きたきたのだった。

 お父さんってゲイなの?
オトメンってのは、趣味が乙女チックなだけでゲイとは違うんでしょ?
りょうにもときめいてたしなぁ・・・
でも、もしかしたら女子として、男性的な匂いのあるりょうにドキドキしてたのかな? 続きを読む
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2009年11月27日に
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