トリ猫家族

TVドラマや映画のあらすじや感想、ときどき同居猫のことなど・・。

「徒歩7分」

プレミアムよるドラマ 「徒歩7分」 第8回(最終回) ここが崖だわ

 依子が部屋を開けたら居た外国人。
彼女はフランス人で、にゃんと美紀(鮎川桃果)の義妹でした。
美紀ったら、おフランスで電撃婚約したらしい。
名前すら聞き取れないその女性は一晩泊った後、京都へと旅立ちました。

 (゚ー゚)(。_。)ウンウン・・・美紀、自由な子・・・
妹ってこんなもんだよね〜私もだけどさ・・・
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 依子は漫画家をめざして漫画を描きはじめました。
何があったという訳ではなく、一人暮らしを始めて、いろんな人と関わって、ちょこっと思うところがあったりして、自然と漫画を描きたいという気持ちになったらしい。

 何となくわかるような気がする。
人生に劇的なことってそうそうある訳じゃない。
それでも人は気付かぬうちにいろんな影響をすこしづつ受けて、
ホントに小さな小さな革命が起こる。
気付いたら、ここにいたわ。変ね?と思いつつ、そこにいるのがしっくりくるような心境。


 そして咲江(菜葉菜)も。
通勤で使ういつもの道・・・
あのフェンスにくまがぶらさがっていた道を通ると、
くまが居た場所に小さな手紙が残っていた。

『拾ってくれてありがとうございます』

 それは娘の妙子の字だった。
どうやらくまさんは無事娘の手元に戻ったらしい。
咲江はその手紙を見ながら涙が止まらなかった。

 何かが溶けたみたいだね。よかったよかった・・・

 さて、いつのまにか光一(福士誠治)が依子(田中麗奈)の部屋に入り浸っているようで、すっかり馴染んでおります。
ブランクがあったとはいえ、そこは何年も付き合った仲、戻るのも早いのかしら〜?
と思ったら・・・依子の中では光一=恋人=婚約者ってアレでもなく・・・もやっとしている。
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プレミアムよるドラマ 「徒歩7分」 第7回 追われるよりも追いかけたいの

 光一(福士誠治)からお誘いのメールが来た依子(田中麗奈)は混乱。
逢うべきか逢わざるべきか悩んでおります。
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「やめな。もう会わない方がいいよ。田中君でいいじゃん」咲江(菜葉菜)
「咲江さん、田中君でいいの?」依子
「なんで?何で私が出てくんのよ〜?!」
「咲江さんが私だとして・・・田中君でいいの?!
「私が依子だったら付き合わないけどぉ・・・それは私と田中君が合わないからで
依子と田中君は合ってんじゃなーいのお?( ̄▽ ̄) ニヤ」

「なんかぁ・・・妥協じゃない?」依子
「アンタ、それだいぶ失礼よ」咲江
「田中君がどうこうって言うんじゃなくて、人生における妥協というか・・」
「私、依子さんのことそんな知らないけど、
妥協してこなかったから、今みたいな状況なんじゃないのぉ?
どっかで妥協してその場で満足していたら、もっといい状況だったんじゃないの?」
「・・・・・・・・」

「ねぇ、やっぱり逢わない方がいいと思うよーー
まぁ、過去ばっか見ていてもしょうがないしー
私達が見てる未来ってさー過去でできてるんだよ、きっと。それって偽物だと思うよ」咲江
「過去でできてるって?」依子
「んーーいや、だから・・・未来のことを想像する時の材料って、
結局、過去の記憶とかでしょ?
それってホントの未来とは違うんじゃないかーって最近思ってさ。
過去から推測した未来だからなーんかつまんないんだよね。
結局、未来も今までと変わらないのかと思って・・・
本当の未来って・・・やっぱ未来でできてんだよ」

 (´−`) 何となくわかるような・・・
自分にとっては終った過去から材料を持ってくるしかないから、予想のつく未来にしかならない。
それだと自分で自分の未来を狭めているような・・・
未来って本当はもっと新しくてドキドキする世界のような気がする。
でも未来は過去から繋がっている。過去からは切り離せないものなんだよね。


「だから・・・どうなるか分かんないんだから、予想したり怖がったりしてもしょうがないと思うよ。何言ってんのかわかんないけどー私も」咲江
「・・・・私は光一に過去を見てるんじゃないと思うんだ。未来を見てるつもり」依子
「そっか・・・そうだね!私が言ってんのは、多分私に言ってるんだ」

 咲江の元夫が説得してくれて、クリスマスに娘の妙子ちゃんと会う事になったそうな。
でも、それが怖い・・・娘の意志を無視しているような気もする・・・

 咲江が求めているのは過去の家族なのかな・・・
なぜ離婚したのかはわからないけど、後悔しているんだろうか。
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プレミアムよるドラマ 「徒歩7分」 第6回 口に入れば一緒でしょ?

 あんころ餅美味しそうだったな〜
でも、北海道じゃ、いや私の実家だけか?あんころ餅って言うと
中に餡子が入ってるのかと思ったぞ。
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 トイレ閉じ込められ事件の後、依子(田中麗奈)は大変だったようです。
注目されるのが大嫌いなのに、新聞記者が取材に来たりしてお疲れ気味。
そしてあの事件以来、依子のことが心配になるのか咲江(菜葉菜)は
毎日のように訪ねてくれるようになった。
で、何気に軽かったり重かったりする会話をしております。

 咲江は友達の友達が股上の浅いパンツ(ズボン)を穿いていてパンツ(下着)が見えたんだけど、パンツが摺れて消耗しお尻丸出しだったという話をして(って、ここに至るまでまた例によってピンとこなと噛みあわなさの連続だったんだけどさ)

「それを見て友達が、ちゃんとしなきゃって思ったんだって」咲江
「・・・・・・・・・・・・・・・っていう教訓?」依子
「・・・ん、まぁ、教訓を得たっていう話なんだけど・・・」
「・・・・ん・・・あ・・・・・モノを大事にしようっていう?」
違うでしょ!ソレはもう違うでしょ!
そういうだらしない生活をしないようにしようっていう寓話でしょ?!
」 
 寓話?(゚∇゚ ;)
「・・・・・あ、ああ〜!そっちか!」
「そっちだよ!」

「もっと直接的に言うとね、今回の依子さんのことがあって、
そのエピソードを思いだしたってことなの」咲江
「え・・・私のパンツはもっといいパンツだよ〜700円ぐらいする!」依子
いやいや、全然違うよ!パンツとかじゃなくて!
ぷっ・・・700円なの?まぁ、いいや。
そのーー・・・その人と?何か共通する部分があるんじゃない?
トイレに閉じ込められて出られなくなっちゃうとかも。
あんなとこに机置いとくのも悪いし、働いてないから誰も気づかなかった訳でしょ?」
「・・・・・・・・」
「いや、違うけど。種類もなにも。う〜ん・・・でも何か同じ属っていうか」
「・・・・・・・・」
「野菜か草かおおざっぱなアレで言うと、まぁ依子さんもその人も同じ、属な気がするよ。まぁ、私もだけど」
「・・・・・・・・・私は草ってこと?」
「・・・・まぁ、極端な話ね」

 わかったのかしら〜?( ̄▽ ̄;)
確かにね〜あのトイレの前に立てかけてあったテーブルだって、もし友達がしょっちゅう来てたら
コレ、邪魔だし危ないよ〜って注意してくれたかもしれないもんね。
自分以外の誰かを意識して生活するって大切なのね・・・
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プレミアムよるドラマ 「徒歩7分」 第5回 私、今ためされてる?

 さて、倒れてきたテーブルのせいでトイレの扉が開かなくなり閉じ込められてしまった依子(田中麗奈)ですが・・・・
確か閉じ込められたのは朝だったんだけど陽が暮れてきております。
防寒対策としてトイレマットをひざ掛け代わりにし、便座カバーを首に巻いております。カーディガンを着ていたのが救いでしょうか〜


「さぶい・・・・・・(((゙◇゙))) ううううううううう・・・・・ここで・・・死ぬのかな・・・」依子

 死ぬのかなじゃねぇよ!
最初気づかなかったけど、このトイレ窓があるし、
そこは道路側に面しているんだから、人もたくさん通るはず。
大声だして誰かを呼びなさいよ〜( ̄皿 ̄)
でも依子にしたら、そのような生き恥には耐えられないらしい。
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 お腹もすいてきた・・・
トイレにあった文庫を手に取って読み始めるも、不安感が津波のように押し寄せてくる。
「こわいこわいこわいこわい!!」

 何度も扉を押して見るが、やはり開かない。

 てか携帯持ってるじゃん!
なのにその貴重なバッテリーを使って、
なぜ海外にいる妹に電話をする?!<(-ω-;)>


「もしもしもしもしもしもしもしもしーーーーー!!」依子
「もし多い。なに?」美紀
「依子だけど!」
「わかるよ。なに?」
「美紀!美紀なのお〜?!」
「美紀にくれたんでしょう?」
「あーーーーー何でアンタ、電話に出ないのよぅ・・・ずっとかけてるのに〜〜!
電池だって無限じゃないんだよ〜!」

「ごめん、無視してた」
「なんでよぅ、ね、今どこ?!どこにいるの?」
「え?今パリ。どうしたの?」
「・・・・・・ぱり?どこのパリ?」
「フランスでしょ。なによ?」
「フランス?ぼんじゅーるの?」
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プレミアムよるドラマ 「徒歩7分」 第4回 私って悪い女よね

 結局、帰るきっかけを失った田中靖夫(田中圭)と咲江(菜葉菜)は朝まで依子(田中麗奈)の部屋で飲んでいた。
てか、田中ったら手紙は途中から日記みたいな内容になっちゃっていたんだって。
彼によると「愛してる」系の話題はわりかしすぐに尽き、その後は「愛の定義」について語り・・・
この辺から、さすがの依子も( ゚д゚) はあ?って感じになっちゃってたらしい。


「何ていうんだろ?こういうの・・・ゲシュタルトの崩壊
愛してるってことが何なのかわからなくなってしまったんで・・・
これはもう読者にも伝わらないだろうなって・・・.ヒック・・・」田中
「どくしゃ?( ゜,_ゝ゜)プッ」咲江

 その後は「こんな事書いてもしかたないよな・・」と思いつつも、その日あったこととか食べたものとかを書いてたんだって。

 そんなアンタ、義務じゃないんだからさ ゞ( ̄∇ ̄;)
書くことないんなら、しつこく手紙置いてくなよ。
てか、田中って何者?
なんか難しい言葉出てくるし、読者とか言ってるし・・・
編集者とか?作家ってふうでもないよねぇ・・


 外に鳥の鳴き声がする頃に解散。
「あの・・・お二人・・・楽しかったです・・・」田中
「あ・・・私も。あ〜〜〜何か、私・・・頑張ります」依子
「僕も頑張ります・・・」田中
「ま、じゃあもう会う事もないだろうけど(クール)」咲江
「あ・・・少しさみしい気がするけど、さすがにもう手紙とか持ってこないでくださいね」依子
「・・・・はい・・・」
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 なんでしょ・・・久しぶりにビジネスじゃない人たちと飲んだり喋ったりしたから、
勢いがついたのでしょうか〜
包丁を研いで(今後のもしもの時の準備?)キャベツの千切り(太かったけど)
大量に作り、トマトの切ったやつも盛って(なんか包丁の実演販売みたいな食卓だけど)咲江も呼んで一緒に食べました。


 あの夜からすっかり気安い仲になれたようですな。
で、ずっと私が疑問に思っていたことを咲江が聞いてくれたわ〜
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プレミアムよるドラマ 「徒歩7分」 第3回 正直、悪い気はしなかったわ

今回は美紀が居た時以上に会話がいっぱいあったわ〜
そして噛みあわない噛みあわない・・・・
でも噛みあわなくてこそとも思う ゞ( ̄∇ ̄;)オイオイ
噛みあわないながらもぎくしゃくと回っている会話が楽しくてしょうがない。
やっぱりこのドラマのセンス好きだなぁ〜
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 突然隣室の咲江(菜葉菜)が訪ねてきた。
なかなか本題に入らなかったんだけど、昨晩、依子(田中麗奈)の部屋の前で妙な男が部屋を覗いていたんだって〜

「えっ?!中を?覗いていた?!(この投函口から???)」依子
「え・・ちょっとわかんないですけどぉ・・何か気持ち悪いからぁ〜近付かないで見てたんですけど・・・
あの、私も怖いんで、今度いたら警察呼んでいいですか?」
「あ・・・それは・・・それは勘弁してやってください」

 とは言ってみたものの・・・今朝も『よーちゃんに会いたい』って手紙が入ってたし・・・
やっぱり物音がすると怖い・・・
咲江の言葉で「私はストーカーに狙われている女」と自覚してしまったぞ。


 翌日一階のお弁当屋「ダイスケ」に行くと、おばちゃん店員(石野真子)と若い店員(青山美郷)が使い終ったしゃもじをジャーの蓋の上に置くか中に入れておくかでモメており、意見を求められた依子は困惑するのだった。
で、同じく弁当を買いに来た咲江が田中靖夫のことをふってきたもんで、おばちゃんたちにも説明するはめに。
 でも依子は何か嬉しそう。

「ストーカー?」おばちゃん
「いや、そんなすごいのじゃなくて、もっとソフトなやつですけどね」依子
「アンタについてんの?」おばちゃん
「あ・・・いや・・・」
「おキレイだからぁ〜」
「いや、そんな」
「え?何スか?ストーカーっスか?」若い店員が食い付く
「でしょう?」おばちゃん
「うん、まぁ」咲江

「これね、私のお友達の娘さんの話なんだけどね」おばちゃん
「え?」咲江
「私の娘のお友達の話なんだけどね」
「さっきとちょっと違いますよ」若い店員
「さっきのが間違い」おばちゃん
「何かね、その友達のところに泊まりに行ったんだけどね」
「怖い話ですか?」咲江
「あ、それ知ってる!」若い店員
「なんでよ!まだ話もしてないのに!」おばちゃん
「いや、有名ですって!その話。のこぎり持った男がベッドの下にいる話ですよね?」若い店員   都市伝説的な?

「え?怖い!そののこぎりでベッドを?!」依子   ( ̄ェ ̄;)え?
「え、違いますよ。襲ってくるんスよ」若い  
「のこぎりで?!」依子
「多分」若い
「違う!斧。  あら、おばちゃん、悔しいから斧に変えたんじゃ・・( ̄▽ ̄;)
斧を持った人がベッドの下にいて・・・いやいや!もっと怖いの!それは
ベッドに人が寝てて」
「え、怖い!」依子
「そこは怖くない。普通。ベッドに人が寝ているのは普通」おばちゃん
「あ、はい」依子
「ベッドに人が寝てて、床にも寝てるの」
「え、それは・・・怖い?」依子

「それは普通。で、友達が来たから床に寝させたの」  なかなか話が進まない
「だから友達が来て〜ベッドが一つしかないから、もう一人は床に寝たんスよね?」咲江
「だから〜そうです!それで床に寝た人が」おばちゃん
「アイス食べたいって言うんですよね」若いの続きを読む

プレミアムよるドラマ 「徒歩7分」 第2回 あなたはいつも急

 あい変わらず依子(田中麗奈)は仕事もせずにのんびりしてますョ〜
私も休みは家に籠るタイプだが、ずっとだと飽きないかねぇ・・・?( ̄▽ ̄;)
そして失業している時は日曜がまったく嬉しくなかった。連休は地獄だった。
面接もないしよ。依子にはそういう感覚ないみたい。なぜだ? 
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 オープニングで依子はかわいい熊のキーホルダーを拾ったんだけど、
それは隣の咲江(菜葉菜)のなのかなぁ?
それとも先週咲江のところに来ていた多分娘のもの?
依子は一瞬ネコババ?と思ったようだけど、柵にかけておきました。
持ち主が気づいてくれるといいね。

 てか、勝手に合鍵を作った妹の美紀(鮎川桃果)は普通に黙って入ってくる。
美紀は依子が元彼のとこへ行ってカップラーメンめぐんでもらったと聞いて呆れております。

「どこまで落ちるのよ」美紀
「ここより下があるならそこまで落ちてみてもいっかな〜」依子
「バカじゃないの?」
「バカじゃないよ、もう・・・私どうしよう〜」
  多少はこの状況に危機感を感じてるのか?
「バイトしたら?」

 敷きっぱなしの布団の上で枕の下に突っ伏しても、全く深刻味がない。
この年になると「バイト」じゃなくて「パート」だとか言ってゴネてるけど、一切捜していない様子。
ネット検索すらしていない。
てか、電車乗りたくないない(揺れるし人が多いから)徒歩で行けるとこがいいんだと。

「バカじゃないの?!」美紀
「バカじゃないも〜ん」


 いやいやいや、バカでしょうよ ゞ( ̄∇ ̄;)
あーーでもな〜私も徒歩か自転車通勤圏じゃなきゃヤダって思ってたもんな〜
で、実際チャリで5分のところで働いていたもんな〜
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プレミアムよるドラマ 「徒歩7分」 第1回 踏み出せ!家の外に

 いやいやいや・・・イタすぎて切ないわ〜
なぜって、自分の若い頃を思い出すから・・・( ̄▽ ̄;)アハハ…
サブタイトルは「踏み出せ!家の外に」だけど、一階のお弁当屋さん以外に出たのかねぇ・・・
食料買わなきゃならないから近所のスーパーぐらいには行ったのかも。

 NHK総合の「全力離婚相談」もおもしろかったけど、身につまされるし・・・

 「銭の戦争」も一応1時間だけ見たけど、
ああいうの見てたら腹立ってきてさ〜(ε)
返せるめどないのにあちこちから借りるんじゃねぇよ!
会社潰したくないのはわかるけど、一回でも支払いが滞ったりしたら辞め時を考えなきゃーー
社員の給料未払いのままバックレるってのも許せん!
辞めるなら借金返済分と社員の給料分だけは確保しなさいよ。
もはやツヨポン問題よりも、創業者の在り方にムカムカしてきて見るの止めちゃった。
ユル〜イ金融業者の篤郎だけはすごーーく気になったけど、取られただの取り戻せ!だのは見てて息苦しくて楽しめない。

 あとは火曜日は病院内白い大奥の「まっしろ」と中谷美紀VS水川あさみの「ゴーストライター」なんだけど、「まっしろ」は全く興味ないので見ない。
「ゴーストライター」は一回目を見て決めるだよ。


 で、「徒歩7分」デスヨ。
主人公は黒崎依子(田中麗奈)、32歳。HPによると「金も仕事も彼氏もない」そうなんだけど、
何で仕事していないのかは一回目ではわからなかった。
でも、一人暮らしを始めた。どうやら妹・美紀(鮎川桃果)の援護のおかげで、親の出資で引っ越しできたらしい。
どういうこっちゃ?働かんかい。


 いや、私もね〜20代の頃はバイト生活で親からの仕送り頂いてましたんでね。エラそうなこと言う資格は一切ございません( ̄▼ ̄;)
でも、依子って働く意志もなさそうなんだけど・・・
私は働く意志はあったも〜ん・・・ただ仕事が無かっただけだも〜ん・・・♪〜( ̄ε ̄;) おんなじか。
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2009年11月27日に
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