Mather Personal Agent の ブログ

マザーはmodel・talent・actor&etc.育成・誘導し、マネージメントします。
個々の資質を大切に、スペシャリスト達が誘導・・・そんなスペシャリスト達の・blog

井原 ゆかり「ヨーロッパ便り」

さすらいの旅人

滋賀での同窓会出席のため新幹線で米原まで。
やはり冬の車窓からの富士山は美しい。

途中関が原あたりからは、例のごとく雪模様。

同窓会後は、琵琶湖畔の絶景ホテルにステイして、少しばかり京都を楽しむ。そして奈良の常宿(sawada宅)へ。

所用を済ませ、四日市の友人宅へ。

友人が出かけるというスキーには、当初は参加しないつもりが、急遽やはり行くことになり、なんとウエアからスノボの板やシューズに至るまで、Sちゃんに借りることに。

四日市から野沢温泉までは、車での移動。運転は交代だったので、少しは役立ったかしら!?

初めての野沢温泉、驚きました!!
ガイジンさんが、た〜〜くさん。

ここ2〜3年のニセコもオーストラリア人の多さに驚いていましたが、昨年の暮れにニセコを訪れたときにはオーストラリア人の比率はかなり低くなり、アジアからの方々が、ほとんどという印象でした。
ここのところのオーストラリアドルの弱さから、日本に来るお客さんが減少したのだと思っていたのです。


「ガイジンさん、たくさんいるなあ。ガイジンと言えども、東京在住の方々ならアクセスも野沢のほうが、近いし、そういう方たちかしら?」
と野沢にて一人で考えていたのだが、思い切って、温泉で出会ったガイジンさんに尋ねてみました。
「こんばんは」私
「こんばんは」ガイジンさん
「どちらからですか?」私
「。。。。。。?」ガイジンさん

ってな具合で彼女の日本語は、あいさつのみでした。

彼女はオーストラリアからの観光客で、今回の旅程では、ニセコの滞在後野沢に。野沢の後には東京でお相撲をみるんだと楽しそうに語ってくれました。

そこで、気になる部分を質問攻め!
彼女曰く、パウダーはニセコのほうがいいが、日本の雰囲気を味わうという点では、野沢はすごくいい!と。

私も全く同意見です。日本人の私でもスキープラス温泉宿、とっても得した気分になります。
ということは、せっかく海外からいらしている方々にとっては、洋風のホテルに泊まるより、畳に布団の日本の旅館での宿泊、こちらのほうが、理想的でしょう!!


旅=その土地の文化を感じる

これって、とても楽しく大切なこと。

 
なんとニセコのオーストラリア人スキー客は、野沢に流れていた!!??ようです。


旅館側もB&B(bed and breakfast)朝食付きの一泊、このような、いわゆる片泊まりも取り入れています。

私自身は、宿泊したS旅館の夕食がとても素晴らしく、夕食は必須ですが、ガイジンさんにとって毎日の日本食は too muchになってしまうかもしれませんものね。

そういえば、私がガイジンさんを連れての京都旅行には、片泊まりの宿を選んで、夕食は、町屋のイタリアンに出向いたことがありますな!


さすらいの旅のしめくくりは、野沢から東京までの鉄道一人旅。

楽しかった!皆さんありがとう。

Yukari

喜多俊之氏

e75359a1.jpg


写真は以前にも掲載したことのある私愛用のTOKチェアー
写真はロンドンの部屋内ですが、現在は、東京の自宅にお引越し。

このTOKの生みの親でもある日本が誇る世界のプロダクトデザイナー喜多俊之氏とコンファレンスの会場にてお会いすることができた。

一時間のお話は非常に魅力にあふれ、彼の作品上からの視点だけでは、計り知れない喜多さんの思いを、やさしく、あつく、そしてゆっくりと穏やかに感じさせて頂きました。

彼の多くの作品には、日本の伝統工芸を取り入れたものがある。
我国の伝統工芸のプロセスには目を見張るような美しさが存在する。しかしながらも継承、存続と言う点では、大きな問題ある。
そこで喜多さんは、産業としての伝統工芸の復活を成すべく、彼のデザインと融合させた数々の素晴らしい作品を生み出し、そして世界に発信されている。

会の終了後、幸運にも喜多さんとお話が出来、私がTOKの愛用者であることをお伝えすることができました。

喜多氏「何色ですか?」
私「白が素敵だなと思ったのですが、ジーンズで座ることが多いので、赤にしました」


今後もミラノと大阪を拠点に日本各地そして世界を舞台にされたご活躍から目が離せません。

Yukari



後の祭り!

久しぶりのアップです。

この夏に生活のベースを東京へと。その際に車はどうするべきか?
今後もロンドンと東京を往復する生活には変わりはないので、引き続き英国にて車を維持するか否か。

私がロンドンに渡った2年前は、まさにロンドン経済バブル時代。地下鉄の初乗りが1000円というのは、日本でも話題になっていました。
そうそう、一時帰国の際には、なんとティッシュペーパーをロンドンに持ち帰ったり。カシミヤティッシュでもない極普通のティッシュ1箱に4百円〜5百円はどうしても躊躇してしまったので。

今やロンドン経済にも翳りが見え始め、為替も20%ぐらいは円高になった。とはいえ、ロンドンでの車の維持にはロードタックスやらなんだかんだ結構な費用がかかってしまう。コンジェスチョンチャージ(渋滞税)に関しても、市長がボリスになったので、四駆や排気量の大きい車に課せられる重税案は、施行されなかったが、今後どうなるかは不明。

そこで、日本から運んだ車ではあるが、また里帰りさせることに。
安易に引越し業者にお願いして、今の段階では、税関を通過したところ。

そこで、「後の祭り」。業者によって、コストがかなり違うというのを本日はじめて知ってしまったのです。ちょっとやそっとの違いじゃないの!!

もう少し調べるべきだった!と反省。


とにかくこの車、2年前に渋谷を出て船旅でロンドンへ。今年には初の試みでドーバー海峡をフェリーで渡り、シャンパーニュ地方を経由し、シャモニーへ。絶好調の走りでした。元はといえば、ドイツから輸入されている車、何度も海を渡っているんだなあ。

Yukari


Gordon Ramsay

ようやくロンドンのゴードン・ラムジー、クラリジーズ店に行ってきました。

う〜〜ん、あんまり美味しくなかったあ。

ランチタイムだったので、3コースを頂いたんだが、最初のアミューズのパルメジアーノのムースの下にじゃがいもとウォータークレソンのピューレ、これには満足。

が、スターターのきゅうりと小エビのスープ、これが、しょっぱ、すっぱくって、なんと残してしまった。エビもまずっ!私は滅多に出されたものを残さないのですが。。。

メインのお魚も・・・う〜〜ん。

デザートも・・・う〜〜ん、残した!

東京のフレンチレストランの方が、断然美味しいよ!

お友達と「がっかりだったね」って。
彼女は今までに三度ゴードンにディナーに行ってるんだが、以前は美味しかったって。

私が何年か前に行った東京のゴードンラムジーも う〜〜〜ん、もう一度行きたいとは思わなかったし。そのときに、たまたま別のテーブルに居合わせた知り合いに「どう?」って聞いたら、「ダメ!」って。やっぱりおんなじだあ。周りの人から良かったよって評判は聞いたことがない。

ロンドンのゴードンは、美味しいと聞いていたので楽しみにしていたのにがっかり。
最近いくつも系列店ができているので、またリベンジにでかけるかな。
三度目の正直で美味しいといいけど・・・・
それとも名前だけが一人歩きなのかなあ??

ウエストボーン近くのレドブリーってレストランは、それはそれは美味しかった!

ここんとこ「ロンドンは美味しい!」なのに!!

も〜〜っ!!ゴードンさん!!


Yukari

ローマの休日 その1

ローマに出かける直前にTVで「ローマの休日」がタイミングよく放映。
久しぶりにみました。

旅に出る前に、その土地で撮影された映画を観ていくと、旅の楽しみも倍増します!




スペイン広場

オードリー演じるアン王女がアイスクリームを食べていたシーンであまりにも有名なスペイン広場の階段。夜遅くまで、観光客であふれています。


宿泊はスペイン広場からすぐの、コンドッティ通り、数々の有名ブランドが立ち並ぶ通りです。



コロッセオ

コロッセオも映画に出てきたんじゃないかな。




空港から街に入ってきて驚いたのが、ローマン時代の遺跡があらゆるところで現在のローマと共存している。圧巻です!


サンタンジェロ城

映画の中でかなり印象に残っている夜のダンスパーティー、ドタバタ劇のシーン。このシーンは、サンタンジェロ城にかかる橋の下でしたね。


しか〜〜し、かの有名なシーン、真実の口、こちらの教会には行けませんでした。こちらは次回の楽しみにとっておきます。
なんせ、五月末のローマ、気温が30度に限りなく近く、おまけに湿度も75%以上!暑かったあ。
7月、8月の真夏だったら、どうなるのかなあ〜〜。



ローマは、予想以上に見所がたくさん、2泊3日ではまわりきれませんでした。といっても、私の旅は、だいたい、午前中はホテルでの〜〜んびり過ごしてから行動を開始するので・・・
それからもう一つダンブラウンの「天使と悪魔」に登場する場所も是非みておきたかったのです。

ローマはルネッサンスの最盛期の街でもあるので、ボルゲーゼ美術館も必見だし。
教会や街の噴水等にはベルニーニの彫刻が多数みられるし・・・
バチカン市国もmust go。
まじで、もう一回行かなきゃ。


そして、泊まったホテルが、ここ数年前にできたフェラガモのホテル・・・洋服や靴のイメージとは、ちょっと違うかな。
ブティックのほうには、入っていませんが・・・・
私の好きなホテルのリストの中にランクインしたかも。
ホテルの紹介は、また次回に。


Yukari

今日のお散歩

民家






西本願寺 門






日本庭園









未だ、日本には帰国していませんよ。
ロンドンですよ〜

今日は、ロンドンの西にあるキューガーデンを訪れました。

写真の民家は2001年に岡崎市よりこちらに移築されたもの。
写真下の屋根がついた門は1910年のロンドン万博の際に展示された西本願寺の4/5のサイズのものです。
80年の年月を経て老朽化が進み1994年に修復されたそう。



薔薇のパーゴラ

薔薇のパーゴラ。
甘い香りに包まれてパーゴラの下を歩くと幸せ。





温室

テンペレートハウスという世界最大のビクトリアンの時代に作られた温室、こちらの中には、日本で普通にみられる数々の植物が・・


温室2

もう一つの温室、パームハウス。


カリナリーガーデン


カリナリーガーデン、すなわち、キッチンガーデン。
野菜畑にとどまらず、ちゃんとガーデンの役割もはたしていますね。
私も何度も美しいキッチンガーデンをとトライしていますが、なかなかこうは行きません。。。

ちょっとした数々の技を拝借して、庭仕事に励まないと・・・・

Yukari



Bath の素敵なホテル

バースで宿泊したホテルを紹介します。

The Residence・・・バースの街の高台にあるこじんまりしたホテルです。




Bath hotel breakfast room 2bath hotel breakfast room

ブレックファストルーム








Bath Hotel 1

お部屋







Bath hotel bathroomBath hoyel bathroom

バスルーム









Bath hotel garden 2Bath hotel garden

ガーデン






Bath hotel champagne

おまけ






近頃の私のホテルの趣味としては、超モダン、ZEN(禅)スタイルは、もういいかなって。
あくまでもモダンでありながらも、ヨーロッパのテイストを取り入れたスタイルのホテルが気にいっています。

以前は、絶対的にクロームが好きだったのに、なぜかマットなかんじのゴールドも素敵だと思ってしまう今日この頃。

Yukari

ロンドンの市長選 と 渋滞(混雑)税

いつになく開票結果が気になるロンドンの市長選。
投票日翌朝を迎えましたが、未だ結果はでていません。

以前にもこちらのブログに書いたロンドンの渋滞税、ロンドンの中心部に車で通行時に課せられるもの。現行では、8ポンド(約2000円)エリア内の住民は90%のディスカウントが受けられる。

それが、現在の市長Kenが再選されると排気量の多い車や4WDに関しては一気に25ポンド(約6000円)に引き上げられ、エリア内に住む住民にも割引は無し。年間にすると約200万円の維持費にふくれあがるわけ。

住民だけではなく、子供の学校がエリア内、住所が外の場合の人たちも、やはり毎日の子供の送迎にこの莫大な金額を支払わなければならなくなる。

逆に排気量の少ない車には全く税金が課せられない・・・とか。

となると・・・・
ベースはロンドン、そして田舎に週末の家を持つ人々は田舎のうちに大きな車を移動させる。ロンドンでは、税を避けるため小さな車へ。すなわち、今まで一台の所有だった家族が2台になり、車の台数は増える。

課税されない小さな車の進入によって、混雑が緩和されるどころか、益々、混雑を引き起こす。


日本でのこの市長の政策をTVでみていると、エコ、エコと、かなりポジティブに報道されている様子でしたが、住民にとっては、かなりシリアスで頭の痛い問題なのです。

果たして、本当にエコといえるのだろうか?
イギリスの国単位で考えると、逆に車の台数を増やしてしまう可能性もある。

買い替え時には、ハイブリッドカーに!みたいな、もう少しやさしい取り決めでもいいんじゃないかなと思う。


さて、市長選の行方は・・・・

Yukari

東京ホテル事情

帰国後、千葉の家での薪割り・・・初めての経験。

その後東京に繰り出し、ホテル巡り。

ここのころの私のお勉強の一つでもあるシャンパンのテイスティングもかねて。

ペニンシュラは昨日。

本日はオークラのバーにて、先ずはボランジェをボトルで、その後、グラスでマム、ルイナールのロゼ、そしてドンペリ。

今までは、単体で味わうドンペリ様、今ひとつ そのスペシャル具合がわからなかったのですが、本日始めて、やっぱり美味しいなあと実感。

そして、007に登場する・・・ボランジェも素晴らしかった。。あっ、ドンペリも登場しているわ。


そんでもって、部屋に戻ってルームサービスでカレーと焼きソバ、、、、

女子二人の夜でございました。

コンテンポラリー好きの私ですが、オークラや帝国にもホッとしてしまうのです!

Yukari

シャンパーニュ

9b231694.JPGロンドンから1000キロの旅、、車で。

シャモニーに、向かう途中でシャンパーニュ地方に一泊。

ただ単にすばらしい!!

ロンドンに戻りました!

ロンドンに戻る、日本に戻る、両方の場所を戻ると表現しているけど・・・ま、いいっか!?


今回はマザーのモデルのページにも掲載されているユースケの渡英が急遽決まり、同じフライトで戻ってきました。


明日からのフランスへの旅にも同行です。

毎度おなじみシャモニーへスノボに向かうわけですが、今回はお初に車で行ってみます。

途中シャンパーニュ地方にも寄る予定。

シャンパーニュと言えば私の大好きなシャンパンで名高い場所。
絶対飲んでこなきゃ!

また、あっと言う間に日本に戻りますが、しばしヨーロッパをエンジョイしま〜す。

Yukari




Police

スティングは健在でした。

ほんとに懐かしい曲の数々。

ライブ前の予習の必要もなく過去の記憶がよみがえる瞬間。

オープニングはmessage in a bottle


ライブの後は本日宿泊のお隣のホテルで友人とシャンパンで乾杯。

しかしながら、閉店23時には驚きました。

急いで残っていたシャンパンを一気飲み。

Cheers!!

Yukari

ニセコ

関西から戻った翌日、新幹線と寝台特急北斗星を乗り継ぎ北海道ニセコへ。

生まれて始めての寝台特急。

B寝台の個室もすこぶる快適。月明かりの車窓からの眺めも素晴らしいし、夜が明けてからももちろん。長万部からの一両編成のローカル線からの景色も五つ星!!


復路は飛行機の予定でしたが、鉄道の旅がすっかり気に入って、飛行機はキャンセルして北斗星で戻ります。

スノボ仲間とは現地で集合、今年は初めてのピーク(山の頂上)までのハイクのあと、パウダーを滑走。パウダー食いの仲間にくっついて、ほとんどゲレンデは滑らず、非圧雪のコース外へ。

天候が良かったので、ふかふかのパウダーとまではいきませんでしたが、それでもまだまだ食われていないところもあって、雪質はいい。


スノボのあとのお楽しみは温泉とお食事。

やっちゃいました・・・ジンギスカン、はしごでラーメン、餃子、チャーハン。

明日もボードをかついでハイクしなきゃ!!

Yukari

マシューボーンのナットクラッカー

クリスマスデーも終わって、日本はお正月ムードなんでしょうね。

先日マシューボーン振り付けのナットクラッカー(くるみ割り人形)を観て来ました。クリスマスのバレエと言えばくるみ割り。
あまりにも有名なチャイコフスキーの音楽、ベースになる音楽はそのままで物語とダンスはマシューボーンによるコンテンポラリーなもの。

私の大好きな映画の一つが「リトルダンサー」、その最後のシーンで大人になったビリーが演じるスワンレーク、これがマシューボーン振り付けのものです。
映画の中ではアダムクーパーが演じていますが、私が東京でスワンレークを見たときにはもはや彼ではなかったのですが・・
こちらも本来のスワンレーク(白鳥の湖)からはかなりかけ離れていて、なおかつcool!な仕上がり。

そうそう、そのマシューボーン、どんなくるみ割りになるのか、すごく楽しみだったのです。
nut2








nut 1









nut3




とにかく楽しい舞台。

ピンクのマシュマロの女の子達の衣装、、、可愛い!!

Yukari

ティーンエイジャー in London

先週末でほとんどの学校はクリスマス休暇に突入。

待ってました!と言わんばかりにティーンエイジャーのパーティーが催される。
第一日目のパーティーは参加資格が17歳まで、しかしながら参加者は14歳、15歳がメイン。
翌日二日目のパーティー参加資格は16歳まで。



写真は一日目、会場に出かける前の子供達。


brack tie







party






しかも、ブラックタイのドレスコードあり、時間はだいたい夜の8時、9時頃から1時まで。インビテーションカードにドレスコードと共に記されているのが、アルコール、タバコはもちろん、チューインガムも禁止。
納得です!

保護者の送迎のもと、そして入り口ではタバコやドラッグ等の厳重なセキュリティー&ボディーチェック。
お酒の歳に到達しないので、会場ではソフトドリンクのみ。

そうそう、ダンスには男子が女子を誘うのが基本、コンニチでは女子が友達を通して男子を誘うことはOKになってきたらしいが、直接本人が「私と踊りましょ?」って誘うのはNGだそう。

こちらイギリスではソーシャルというのも大事なお勉強のひとつのようです。

例えば、小学生の頃から男子校では他校の女子を招き、学校でダンスパーティーがあったりして、ちびっ子たちが勇気を振り絞って女子をダンスに誘ってる・・・想像するだけで微笑ましい。

こんな風に少しずつ段階を踏みながら大人になっていくのかな。

それにしても、日本じゃ、なかなか大人でも2日連続でブラックタイ着用ってないですね!

Yukari

ちょっと前の旅なんですが、、キューバ。

10月に旅してきましたキューバです。
Che
出発前にはキューバに関する本を読み漁り、そこそこのデータは頭に入っていましたが、いやはや、詳細に関してはもはや、記憶の外。

cuba blue car

アメリカからフロリダ海峡を隔てて約140キロ、そこには大きな政治の壁があり、アメリカとの国交は無し。もちろん、アメリカからの入国もできません。日本からキューバへ入るにはメキシコやカナダを経由するのが、一般的。
ここロンドンからはダイレクトで行けるというのも魅力。

なんとかカストロ存命中にキューバを訪れたかったのです。

50年代から時が止まってしまったような街、ハバナ。崩れそうな建築物はスペインの香りがする。チェ・ゲバラやカストロの革命談はもちろんのこと、非常に興味深い歴史の数々。

アンボス・ムンドス
こちらは、ヘミングウェイが常宿にしていたホテル アンボス・ムンドスの屋上にて。貿易風を感じながらモヒートを。

art
こんなアートもあったりで、これはメキシコの色彩を彷彿。









pool






ハバナの旧市街がお勧めですが、ハバナから2時間ほどのところにはビーチリゾート。
リゾートよりもハバナの街のほうが、断然好き。

キューバ最高!
いやあ、また行きたい。

Yukari

エコバッグ

eco bags

コンランショップでみつけたお買い物バッグ。

ロンドンでは各スーパー、食料品店で独自のコットンやジュートのエコバッグを扱っている。
 
ワールドワイドに大旋風を巻き起こしたアニヤハインドマーチのエコバッグもスーパーとの提携だったとか。

丈夫さ、折りたたみ時のコンパクトさを考えると長年愛用の紀ノ国屋のものがすぐれもの。
私はロンドンでも使っています。紀ノ国屋はほんとにずいぶん前からエコバックを導入していたんだなあ。

今回入手したものは、あまりの色の美しさ、なんとドイツ製。私のドイツのイメージからは遠い感じがするのですが、いかがなもんでしょう?

私の課題は、買い物に出るときに、エコバッグを忘れない事!じゃないとエコの意味がな〜〜い。



glass

次はシャンパングラス、私の普段の好みはホッソリとしたクリアなフルートグラスなんですが、これまた、色が・・・・・!おもちゃっぽいピンクあり、とにかく可愛い。
クリスマス、、ちょっと色があったほうが、いいんじゃないかなって。

Yukari

Party

party

先日のpartyの様子です。

白い肌が綺麗ですね。


ドレスコードは、ブラックタイ。
断然、女性のドレスは黒が多し。
その中で私は真っ赤。ダナキャランの定番スパンコール。
以前にも着用しているものです。

男性はDJ(ディナージャッケット、、こちらではあまりタキシードとは呼ばないようです)を一着持っていれば、出席時に洋服の心配は無し。その点女性は大変!
主催者やゲストが重なると、同じドレスを着るのには抵抗があるし・・

ラッキーなことに、私の赤いドレスは三回も出番がありました。


バーでのシャンパンタイムのの後は、この会場へ。
なんと500人。
party 2

私の姿は写真に写っていません。。

Yukari

machiko jinto のレザーコート

さてさて、久しぶりのアップ、どんどんさせて頂きます。

先ずは、ロンドン在住のデザイナー Machiko Jintoさんのコートを紹介します。machiko jinto coat

久しぶりの再会で彼女のロンドンのお店へ

そのときに購入させていただいた中のひとつ。

落ち着いたグリーンのレザー、取り外し可能なオレンジ系のファーの襟。
私のこの冬の必須アイテム。

裏地も見てみて!可愛いの。

エマ・ホープのお店でもしっかり裏地までみせびらかしてきちゃいました!

春物が日本から到着、またまた惚れ込んでしまったコートがあり、こちらも只今、日本より取り寄せてもらっているところ。

届いたらアップします。

11月には青山で彼女の新しいオフィスのオープニングパーティーがあり、沢田も私も招待を受けていましたが、参加できずに残念でした。

いやあ、彼女の服はほんとにいい!

Yukari

スコットランド

初めての地に足を踏み入れる作戦続行中。

夕刻ロンドンシティーエアポートを発ち、エディンバラへ。

一時間のフライトで到着。

ライトアップされた数々の建築物が美しい。


ロンドンから一時間とはいえ、予想していた以上に全く異なる景色。
丘があって海があって・・素晴らしいランドスケープ。
建築物もブリック(赤レンガ)が主流のロンドンとは違って、石造り。



最近ミシュランの星をもらったというレストランにランチに行きたかったが、あいにく満席。そこでホテルのお勧め(ロンドンの友達も勧めてくれていました)のレストランへ。
落ち着いた空間、且つお味もよかったです。

Edin3




Edinburgh






Edin2







私の中のスコットランドを意識した着こなしです。

ざっくりニットにMachiko Jintoさんのスカート。

機会があれば、もう一度訪れたい街、エディンバラ。

Yukari

可愛い!

「これからcafeに行くんだけど、一緒にいかが?」と可愛らしい声で電話を頂きました。


マザーのHP内のKIDSのところにも掲載されているジョセフィン、8歳です。

ジョセフィン


会うたびにすらりと背が伸び、小さなお顔にキラキラした大きな目。

cafeの後、私の好きな靴屋の一つ、EMMA HOPESに一緒に立ち寄り、しっかりファッション談義も。

ほんとに将来が楽しみです。

Yukari

旅人

久しぶりのUPでございます。

9月のパリの後のシャモニー 露天風呂!!
hot tub

シャモニー滞在中に日本の友よりヨーロッパに来るという連絡を受け、その翌週にはベルギーで落ち合うということになり、また切符やホテルの手配。

いったんシャモニーからロンドンへ戻って、翌週にはブリュッセルへ。




Brusブリュッセルで落ち合った友人が以前在住していたオランダのデルフト、画家のフェルメールで有名な運河の街へも。




Holland


ベルギーとパリにいったわけですが、食いしん坊の私の意見としては、なんとロンドンがこれらの街より勝っているということ。

注)パリの和食屋さんはものすごく美味しかったので、年内にロンドン在住の日本人の友人とユーロスターに乗って是非食事に行こうと企んでます!


基(もとい!)
そうなんです、まずいと悪名の高かったロンドンの食文化にかなりの異変がおきています。今や「ロンドンはまずい」と言おうものなら・・オクレテルヨ・アナタ!ってことになりそう。

昨日朝、立ち寄ったカフェは内装も美しいフレンチカントリースタイル、みなそれぞれに新聞をひろげたり、はたまたブリーフケースをテーブルの上で広げたり、お店の中に居ながらにして自分の空間を作っている。ユトリというものを感じました。

私が頂いたのはオーガニックヨーグルトとグラノラそしてフルーツのパルフェ。
うんうん、もちろん美味しかったですよ。
へーゼルナッツのデニッシュも・・・・


cafe


旅の後パソコンの調子が悪くなり、しばしパソコン無しの生活を送っていました!

Yukari

フランス便り

昨夜は、いつも順子ちゃんからの話に登場する方々、犬一匹も含む、と一緒にお食事、そしてその後に素敵なお宅へお招き頂き楽しい時間を過ごさせて頂きました。

デザイナーのTさんとHちゃん夫妻は、10年ぶりぐらいで最後はシャモニーで会ったっきりだったかな。Tさんとは、私の初めての渡仏、パリコレで滞在中の順子ちゃんを訪ねての大昔の旅が初対面。

カメラマンのR君は、かつてピーター・リンドバーグのもとでも修行、日仏のヴォーグの撮影をもこなす・・・そしてもう一つの顔は釣師、釣のほうでも世界を飛び回り、明日からアマゾンなんです〜って。とてもチャーミングなお方です。

ヘアーのMさん、元スタイリストのOさんご夫婦、こちらのお宅にお邪魔したのです。
あー!写真・・・撮らせてもらえばよかった・・って後悔!!

’クンクンクン、何の香り?・・あっ、シガー(葉巻)だ!’
って思ってたら、シャンパンのボトルをぶら下げ、シガーを口にMさん登場、さりげないかっこよさ!無国籍な風貌も素敵。

家具好きな私の目に・・古いイームズの椅子の数々、新しいイームズもあり、イサム・ノグチのテーブルもある。その他にも有名どころが数々。

それが、単なるミッドセンチュリーに留まらず、パリのエスプリ(ものすごく古代表現)が効いている独自のセンス!!

ロンドン好きの奥さんのOさんと話をしていたら、彼女の仲良しがロンドンにいるということ。そ、それが、私は最近ご無沙汰しちゃっていた大好きなデザイナーのJINTOさん!
驚きました。

JINTOさんは沢田氏とも仲良しで、私は沢田経由で知り合いました。
彼女の洋服は大好き!

ロンドンに戻ったらJINTOさんに連絡してみます。楽しみ!!

出会いには感謝、みえない輪っかで繋がっている友人関係にも感謝!

食事の前にみたエッフェル塔エッフェル

食事後のエッフェル塔・・チカチカ光ってるエッフェル2











再びホテル・ベルシャス
bedroom








そのブレックファストルーム
breakfast room









hotel



ホテル・ベルシャスは、オルセーのすぐそば。ルーブルにも徒歩圏なので、ギャラリー巡りには最適な宿です。
ホテルのサイトにはラクロアのデザイン画が掲載されていて・・私達の宿泊した部屋も載ってました。

他の部屋も是非見てみたい!と思わせる力のあるdecoです。

Yukari

Paris with Junko

Bonjour!

久しぶりのパリに順子ちゃんと来ています。

ChamonixのBarのオープンのために maison et objet(インテリア見本市)見学会を兼ね、美味しい物、お洒落な物を求める旅でございます。

パリの地下鉄の椅子に感動!green



junko L

ルーブルではダヴィンチ・コードに登場した絵画に酔い、おまけに併設されたcafeにてシャンパンに酔い。



Hotel le Bellechasse。hotel

2軒めのホテルは、クリスチャン・ラクロアが内装を手がけたところ。


hotel Yukari

仲良しの旅サイコーです!

Yukari

もしも?

e75359a1.jpg海外在住においてパソコンがなかったら・・・?

何年も前に旅のお供に購入したチビVAIOがここまで活躍するとは思ってもいなかった。

・ブログの更新・・・でしょ

・メールのやり取り

・インターネットバンキング・・海外にいても日本での支払い等に対応できる

・日本での出来事もいち早くキャッチ・・浦島太郎にならなくてすむ

・skypeの利用でパソコン同士は無料通話(会議通話といって複数での会話も可能なので仏、英、日の三カ国で話すこともあり)、チャットも出来る。おまけに固定電話にもただ同然で通話可。

・24時間航空券の購入が可能・・価格の比較もできるのでほんとに便利

・飛行機に乗るときのインターネットチェックイン・・今までの2時間前には空港へ・・という常識が一掃され、航空会社によって異なるけれど、ほとんどの場合約一時間前の到着でよくなった。

・ホテルの予約も然り

・日本国内でのインターネットショッピング、今日はAmazon.co.jp、MUJI-onlineでお買い物

今ざっと思いつくのは、これ位だけど とにかくこのチビVAIOが大活躍。
お願いだから壊れないでね。

デスクトップは日本に置いてきたので予備もないことだし。

もしも このラップトップがなかったら、ものすごく孤独だろうなって思う。
私は孤独の時間も好きなんだけど、友と過ごす時間も大好きだから。

元来の超メカ音痴でビデオカメラも持ってないほど!
しかしながら、この文明の利器にはホントに感謝と敬意を表します。

Yukari




コンジェスチョンチャージ・・・混雑税

bd13da96.jpgとんでもない!!

ロンドンでは道路の混雑を避けるためにコンジェスチョンチャージ=混雑税が中心部に限り課せられる。
その範囲も昨年拡大。

エリアに突入する場所にはエリアを示す真っ赤なCのマーク。監視カメラが設置されていて見張る仕組みになっている。
コンジェスチョンエリアに入るには一日£8(約2000円)也。


エリア内の住民は年間前納90%OFFという特権?がある。
うちはエリア内なので、前もって税金を納めてあり、知らない道でコンジェスチョンチャージエリアに迷いこんでも、支払いの心配等はないわけだ。

そして、エリア内では車も幾分少ないから、渋滞もあまりなく、空気も綺麗というのを実感している。

ボーダー(ぎりぎりエリア外)では、交通量が非常に多く空気も悪い。


そ、そ、それが〜〜〜
決定したわけではないらしいが、来年からは4WDや排気量の多い車は、住民のディスカウントもなくなり、おまけに一日あたりのチャージが£8から値上げになり£25(約6000円)になるらしい。私の車はご覧のとおり何の変哲もないワゴン車なんだが、これが、4WDでしかも排気量が4000cc。重い税がまともにかかってくる。

思わず月計算してみた・・・・月に20万円近くにもなる・・・・
駐車許可(ロンドンはほとんど各自の駐車スペースがないため写真のように路上に停めている)の金額も4WDや排気量の多い車に関しては値上がりするそうです。

環境にはいいと思うが、ほんとどうしよう????
せっかく日本から持ってきた車なのにい!

Yukari

ノッティングヒル カーニバル

ノッティングヒルカーニバル
昨日から今日にかけての2日間うちの近くでカーニバルが催されている。会場近くに住む友人一家はこれを避けてオックスフォードの友人宅へ避難に出かけていった。
’初めてなら見とくべき!’との友人の勧めもあり、でかけてきました。
いつもはエレガントな通りも今日に関しては全く別の場所、なんだかカリブに居るようです!
超低速で走る(動くというか)大きなトラックに機材を積み込みガンガンの音量で鳴り響く音楽、その後にはダンスチーム。観客ビール片手にこれまたノリノリ。tea palace
周辺のお店は全てクローズ・・・どころかセキュリティーのためにバリケードまで施されている。アフタヌーンティーで有名なTea Palaceもご覧の通り。かなりラフだとは聞いていたけど、ここまでするってことは、お店とかの窓を割ったり荒らされたりってことが、今までに起こっているってことですなあ。警察や救急車の数も凄い。花屋
私が利用するお花屋さん、この日は笛屋さんになっていた!

私が期待していた 頭に大きな飾りを付けてセクシーなコスチュームで踊る女性軍、昨日は、みかけなかったなあ・・今日が本番なのかも!?


そのあと、今年オープンしたケンジントンハイストリートにあるWhole foods marketへ。
全てゆっくりと見て回る時間がなかったのですが、こちらは全てがオーガニック。
ほとんど全てのものがそろう。
カーニバル見学よりも興奮状態の私。


今一番のお気に入りのグリーンゲイジっていう凄く凄く甘いプラムの一種やイチジク、モモ(平べったくてこれもすごく甘い!)しいたけも普通のスーパーでは中国産だったので買いひかえていたところ、フランス産でもちろんオーガニック。トマトも面白いシェイプでしょ。

駐車場がないのが難点だが、近くに駐車スペース探してここにしょっちゅう繰り出すことになりそうです。

Yukari

whole foods marketフルーツ

久々のお日様

ロンドンに戻ってきて、そろそろ一週間を迎えようとしていますが、今回の時差ぼけはかなり手ごわい。本日は初めての晴れ、気温も26度ぐらいになるそう。今までこの一週間20度にも達していなかったのです。

時差ぼけの回復には日の光を浴びるというのが、効果的だと聞いたことがありますが、これって本当かも・・なんせ今日までロンドンは日光ゼロの状態だったもの。

これまた、日本滞在中にもブクブク太ってしまい、最後の一週間は毎日滝のような汗を流してのウォーキング、ちょっとすっきりしたかも。

一昨日は近くの公園でのウォーキング、霧雨が降っていて肌寒く、ほとんど人もみかけない。可愛い小鳥やリスなんかに見とれながら歩くものの、なんか怖くなって走り出す私。

今日はkickboxのクラスに出てこようと思います。


そして何年かぶりにデジカメを買い換えました。未だパソコンに取り込む方法等習得していないので、こちらも急いで学びます!

来月は久々のパリに出かけますので、それまでには必ず。


Yukari

帰国してます!

帰国後、初めての蒸し暑い日!きびしい!!

いつもは、帰国後に渋谷の街を歩いて感じなかったことが・・・・
あれ???なんだか、ロンドンの方がお洒落??って。

こちらでは、皆が画一的な着こなしをしているせい?
うーーーん、ヒールをはいているお嬢さん方、歩行時に膝がまがってませんか!?

腰の位置のせい?膝下の長さのせい?

とにかく、流行を取り入れながらも自らの体型、ここんとこよーくわかって着こなす事が大事だと思います。


そこで、モデルとは・・・全ての服を着こなさなければいけない。のですよね。

もはや、モデルではない私も好きな服を着たい・・・でも無駄な肉をまとうと、これが着こなしに関して納得いかないのであります。

好きな服が着たーい。

せっかくのロンドンでのジムライフも首を痛めて中断!そして、得意のリバウンド。
服が似合わん!

首もそろそろ大丈夫なので、沢田氏からの指令でビリーってのをやれ!と。

日本では誰もが知るビリーさん、私は全く初耳だったのですが、友達からDVDを頂き早速入隊。

首や腰に気をつけながら始めました。ほんとに気をつけないと、こりゃ、腰やら首やらを痛めそうですよ。ねっ!?岡田さん。


ここで、ちょっくら告知させて頂きます。

8月7日のレッスン時に顔を出させていただく予定です。

似ているとよく言われる(沢田氏と)のですが、、どうでしょうね?
身長は同じ、幅はまるで違う、顔立ちは、沢田氏のように美形ではありません!

性格、、、似てます。

では、皆さんとお目にかかれるのを楽しみにしています。

あっついんでしょうね!!!!

Yukari

party おまけ編

party 2!

好き嫌いは別として、一際目を惹いたドレス。

すご!って思って後ろ気味の姿をワンショット。知人ではなかったので・・・・

確かに足が素晴らしく綺麗。

そうそう、彼女の指には(ほぼ、全ての指に)豪華絢爛なジュエリーが・・・、こちらに関しても趣味とか云々おいといて・・・すごっ!!

Yukari





Mather Personal Agent
Mather Parsonal Agent


マザーパーソナルエージェントの業務・詳細は、ホームページを御覧下さい。マザーのブログでは、モデル達の普段の魅力と最新の情報をお届けいたします。
(モデル達が掲載している写真等の無断使用は御遠慮下さい。)
Model&Actor's SCHOOL

school




マザーでは今よりstep-up・進化したい・プロフェッショナルを目指す。→そのような方々との出会いを待っています。、個々に細やかなセッションをし、目的・目標に向かいます。
Archives
■沢田尚美(コリオグラファー)    
■安珠美樹(スペシャリスト)  
BlogPaint





→blog「なほをかしFANTACY」
(ボーカル&ボイストレーナー)
ご注意
当ブログに関係の無い書き込み、宣伝目的とした広告、誹謗中傷や公序良俗に反する内容が含まれている書き込みは予告なく削除する場合もございますので予めご了承ください。
Ranking
ランキングに参加しています。
クリックしてね☆

にほんブログ村 ファッションブログへ

にほんブログ村 ファッションブログ モデルへ

にほんブログ村 ファッションブログ モード系へ
QRコード
QRコード
Copyright (C) Mather Personal Agent. 2007-2008 All rights reserved.
  • ライブドアブログ