アングライフェン、ヤマカツライデン、マイネルミラノの先手争い。

主張はマイネルミラノと読みたい。

乗り役の積極性を加味すれば池添騎手か丹内騎手。

豊騎手は主張強くハナを叩くイメージは皆無。

内枠の配置、テンのスピード、騎手の積極性。

この3点から逃げはマイネルミラノになる想定で挑みたい。

昨年同様レース支配出来る流れになりそう。

枠配置、単騎濃厚で能力発揮の舞台で間違いなし、有力。

そして函館記念繰り返される歴史を考えれば当然狙うは内枠配置の穴馬。

マイネルミラノのコントロールで進むレースならば昨年再現も有り得る。

鞍上に不安有りですが、枠配置、ハンデ52㌔は走って下さいと言わんばかり。

昨年同様の馬が作るレースペース。

二桁人気で舐められていますが、力発揮の舞台設定で迷いなく軸に指名。

もう1頭軸も内枠から。

巴賞からの巻き返しも函館記念好走の通例。

前走フロック視されてこちらも現在二桁人気。

前走から上々の函館馬場適性。

枠の配置、馬場適性、好走ローテーション。

穴馬を加点法で考えれば狙う理由はココしかないという馬。

馬券は馬連
◎ケイティープライド〜サトノアレス、マイネルミラノ、アングライフェン。

◎ナリタハリケーン〜サトノアレス、マイネルミラノ、アングライフェン。

計6点。


例の如く穴馬から小数点でビシッと回収したい❗


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あと個人的にケイティープライド〜ナリタハリケーン馬連をコソッと買います。

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