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 :2018/04/29(日) 16:14:22.46 ID:1xgMKf7J0NIKU.net


「伊勢崎市同居女性餓死事件 (いせさきしどうきょじょせいがしじけん)」

主犯男性は1964年生まれで、年子の姉と2歳年下の妹がいた。 
やがて、彼は家庭内暴力を振るうようになり、姉や母親の悲鳴が近所に響き渡った。 
主犯男性が思春期に差しかかる頃になると、姉の悲鳴は何かを拒否するようなものに変わった(週刊誌などでは近親姦が行われていたのではないかと疑われた)。 

さらに、主犯男性は自分が借りた金を払えないため、姉の身体を身代わりとして少年たちに姉を性暴行させた。 両親はその間、庭に佇んでいたという。 
姉は精神を患い、精神病院へ入院する。この後、姉の障害者手帳が一家の収入源の1つとなった(父親はアルバイトに従事していた)。


2 :2018/04/29(日) 16:14:53.87 ID:1xgMKf7J0NIKU.net

えっろwwwwwwwwwwww





3 :2018/04/29(日) 16:15:43.25 ID:ISecKdM60NIKU.net

餓死要素は?






6 :2018/04/29(日) 16:16:25.01 ID:1xgMKf7J0NIKU.net

>>3 
自分で調べろよ 無能





4 :2018/04/29(日) 16:15:45.06 ID:1xgMKf7J0NIKU.net

境遇想像しまくると抜ける





妹には手を出さない兄の鑑




5 :2018/04/29(日) 16:15:46.25 ID:0/8Evi0w0NIKU.net

へー胸糞

主犯男性は定職に就かないまま2回結婚し、被害者を含め4人の女性と同居していた。主犯男性は他の3人の女性に対しても日常的に暴行を行い、食事を与えないなどの虐待を行っていた。また、最初の妻との間に長女を儲けていたが、学校にはほとんど通わせていなかった。

2ちゃんねるなど、主にネット上では主犯男性の生育環境や周囲の環境を疑問視する意見があったが、一家は最終的に事件現場となった伊勢崎市の借家に事件前に引っ越してきており、新興住宅街の借家住まいということもあってか近隣住民との付き合いもあまりなく、周囲は事件発覚で初めてこの一家の異変に気付いた模様である。

https://ja.wikipedia.org/wiki/伊勢崎市同居女性餓死事件