私は30歳の人妻で
アロマセラピーのサロンで
勤務しています

指名のお客様と
サロン内で施術中

Hなアロマセラピーをしてしまいました

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そのお客様は3独身の証券マン

爽やかな感じの方で
来店した瞬間

どのセラピストも
担当したがるようなタイプの
素敵なエリートサラリーマンでした

私はたまたま買い物に出ていて偶然
ビルのロビーでそのお客様と一緒になり

エレベーターでご案内して来ていたので
親しみを感じて下さったのか
指名してくださったんです

うちのサロンは都内でも
高級サロンでして

1回3万円は
下らないのですが

それからその方(竹本さん)は
週に3回は通われるようになりました

アロママッサージは
基本的にお客様に
紙ショーツを履いていただいて

オイルを使って全身を
うつ伏せ(下半身)→うつ伏せ(上半身)→
仰向け(下半身)→仰向け(上半身)と
丹念にマッサージするんです

竹本さんは話題も
豊富で話も面白く

いつもこちらが
笑わせて頂いていました

学生の頃も
今も鍛えているらしく

筋肉質で大きく
引き締まった体をして
人妻なのに私は思わず
胸きゅんしてしまいます

竹本さんは
マッサージが腰やお尻部分になると
少し腰を浮かせ居心地が悪そうに
モゴモゴするようにしていました

そして、気持ちよさそうに
少し声も出され浅く
呼吸するようにしていました

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毎回、うつ伏せが終わり
仰向けになると竹本さんの
下半身が大きくバスタオルを
持ち上げていました

私は恥ずかしくて
仕方ありませんでしたが
見ないフリをして
アルママッサージを続けました

私は気にせず
施術を続けていましたが

施術は微妙な個所にも至るので
何度も竹本さんの下半身が
大きくなってしまいました

竹本サンは時々

「ゴメンね」

と謝り、途中でトイレに行く事も
珍しくありません

ある日、仰向けの下半身が終わり
軽くオイルをふき取った脚に
バスタオルを掛け

施術が上半身に移り
脇腹をすくうように揉んでいると
竹本さんの下半身に掛けていた
大判のバスタオルがするっと
滑り落ちまてしまいました

すると竹本さんの
男性器がはみ出でて
いわゆるハミチンしたんです

私は「ハッ」と声を出し
とっさにバスタオルを掛けました

竹本さんは

「本当にゴメンね!!」

とちょっと泣きそうな
顔をされました

私は

「大丈夫です
し方ありませんよ」

と言いました

恥ずかしかったけれど
きっと竹本さんは
もっと恥ずかしいのですから
フォローしました

それまで何度となく
食事や映画に誘われたりしていたし
好意のようなものは
伝えられていました

竹本さんには私が
結婚している人妻だという事は
秘密にしていたんです

そして、何だか
恥ずかしかったけれど

それどころか
竹本サンのマッサーシが終わる頃

私の下着はジンワリと
濡れてしまうようになりました

竹本さんは

「俺以外にも
こんな風になる人いる?」

と少し小さな声で聞きました

「そうですね。たまに」

「そうだよね
○○ちゃん(私)綺麗だからね
男ってしょうがないよね」

と苦笑しました。

「でも竹本さん以外の方だと
こんなに恥ずかしいと思わないんですよ」

私はつい言ってしまいました

竹本さんはちょっと驚いて

「そうなの?」

聞き返しました

「そうそう
もっとドライに知らん顔で
案外平気なんです」

そう冗談っぽく言いました

その時、私の顔は仰向けの
竹本さんと見詰め合うように
手はちょうど肩から胸に円を
描くように滑らせていました

ちょうど私の上半身は
竹本さんの上に
覆いかぶさるようにしています

私は少し恥ずかしくなり

微笑んで次の行程に
行こうとしましたが

その時竹本さんの手が
私の太腿にかかりました

その手は静かにピタリと止まり
私の反応を見るように
緩やかに触れられていました

私は

「竹本さん」

と言ったきり
止まってしまいました

竹本さんの手は
大きく優しく動き太腿から
お尻までマッサージするよに
触ってきます

「ダメですょ」

と小さな声で言いましたが
竹本さんのHな手を
払いのける事はできません

「○ちゃん
もっと触ってもいい?」

何だか解からないまま
黙っていると竹本さんの手は
内腿の肉を
ぎゅっと掴み

そのままピッタリした
黒のストレッチパンツの恥丘の盛り上がった
部分まで強く触ってきました

私は自分の中が
熱く濡れているのが解かりました

もう、息も荒くなっています

「ああ、もう止めて
ダメだよ」

そう心で叫んで
手で払いのけようとしたけれど
竹本さんは止めてくれず
どんどん激しく大胆になってきます

「ダメです。竹本さんあぁっ」

竹本さんの片手は
パンツの上から深いくぼみに添うように
もう片方で大きめなお尻を
撫でまわしています

そして上半身を起こして
顔を上げるとパンツの上から
私のオマンコに顔を埋めて
深く息を吸い込み

「○ちゃん可愛いよ」

と言ってジッパーを
下げようとしました

私は

「竹本さん本当にダメです
こんなの」

そう言って一旦体を
遠ざけました

私はオイルで竹本さんを
マッサージしながら

すっかり竹本さんに
されるがままに

私は決して竹本さんが
イヤだった訳じゃなく

人妻なのに

それに相手はお客様なのに

と自己嫌悪になっていました。

でも、竹本さんは

「もうしないから。ゴメンね」

と言いながらも
その日を境にサロンでの施術中
ドンドン行為をエスカレートしてきたんです

私自身も、このかなり変態チックな
行為にハマっていってしまい

竹本さんはその日の帰りに
メールで謝ってきました

「あんなことをして
もう信じてもらえないかもしれないけど
俺は○ちゃんの事
本当に好きです」

と告白されました

私は竹本さん事は
好きな持ちはありましたが
私は人妻なんです

だからといって
今更竹本さんに

「実は結婚しているんです」

と本当の事を言う気にならず
複雑な気持ちでした

それにこのアロマサロンや
美容関係の世界では
お客様との恋愛はタブー

私は食事の誘いはかわして
当たり障りのないメールを返しました

1週間ほどで

「どうしても会いたい
店に行ってもいい?」

と竹本さんからメールが来て
私はOKしました

私は何もなかったような顔をして
お迎えしました

準備が整い、部屋に行くと
いつもはうつ伏せで待たれる
竹本さんがバスタオルを腰に巻いて
ベッドに腰掛けていました

私は竹本さんの姿を見た瞬間

子宮の奥深くギューンと
締まるような感覚を感じました

大事な職場で
風俗みたいなHな事を
されたのに

と思うと恥ずかしくて
仕方なくなりました

なるべく自然な口調で

「元気でしたか?」

と聞きました

「うん○ちゃんは?」

たわいない会話をしましたが
心臓はドキドキで胸きゅん

その時、急に手首を引っ張られると
竹本さんの裸の胸元に
抱き寄せられてしまいました

うつむいていると

「この間はゴメンね」

と、竹本さんは
低い声で言いました

私はうつむいたまま
黙って頷きました

竹本さんは

「○ちゃん好きだよ」

と少し声を上ずらせて
無理やりキスしてきました

私の口唇をこじ開けて舌を入れると
竹本さんの舌は私の舌を追うように
激しく動いて執拗に絡まってきました

私はくたっと全身の力が抜けてしまい
竹本さんに身を
預けるように抱かれました

竹本さんの唇は
私の頬から首

うなじまでを這い

私は思わず

「ハァ」

とエロい声を出しました

竹本さんの大きな体は
ピッタリと私の体と合わさり

みるみる内に下半身が
大きくなって
下腹にあたるのが解かりました

竹本さんの両腕は
私の体をきつく抱きながら
二の腕をギュッと強く掴んだり

背中からウエストまで
まさぐるようにく動いています

そのまま私はフッと持ち上げられ
ベッドに座る竹本さんに
抱っこされるように
抱きかかえられてしまいました

私はどうしていいか判らず

「イヤ」

と言いましたがすぐに
竹本さんの唇で塞がれ
竹本さんは私のおっぱいを
ゆっくりと揉み始めました

私は呼吸が荒くなり
体は熱くなって
竹本さんを求めていました

私は、理由は判らないけど
なぜか涙が出てきて

「竹本さんお願ぃ
人が来たら困る」

と言いました

竹本さんはやっと

「解かったゴメンね」

と言うと頬を
撫でて放してくれました

「○ちゃん
この後、会えない?」

と聞かれましたが
混乱していて

「電車の時間があるから」

と言うのが精一杯でした

私は気持ちを取り戻して
ベッドにうつ伏せに
なってもらい施術を始めました

いつもはお客様に
少しでも体調を良くしていただこうと

それだけに集中して
アロママッサージをしていますが
その時は気持ちがこもりませんでした

私の下着の奥は
まだジットリと濡れているようで
動くたびにそれを感じていたからです

その時はボーっとしてしまって
あまり会話は覚えていません

仰向けの下半身が終わると
竹本さんの下半身は
また大きく盛り上がっていました

私はいつもはしないけれど
竹本さんの
目の上ハンドタオルをかけました

竹本さんは苦笑して

「何でかけるの?」

「俺が悪さしないように?」

と聞きました。

「ぅんそう」

2人は笑い合って少し
空気が和んだようでした

静かに施術していると
竹本さんは

「俺のコト嫌いになった?」

と真剣な口調で聞きました

私はどう答たらていいか
解からずに

「どうだと思いますか?」

と曖昧に質問で返しました

「キライになったと思う」

私は、肩から胸にかけて
円を描くように滑らせていた
手を一瞬止めました

そして、タオルで
半分顔が隠れた竹本さんに
ゆっくりキスをすると
一瞬ですぐ離れました

竹本さんはタオルを取って
私を見ました

私は知らん顔で
マッサージを続けました

竹本さんは私の頬に
手を持ってくると

じーっと見つめたまま
唇に沿って触れました

そして、上下の歯を開けて
指を入れてきました

私はされるまま、
竹本さんの指を舐めました

竹本さんは素早く
オイルローションで
濡れた上半身をタオルで拭くと
私をベッドに座らせてまたキスをしながら

今度は大胆に小さな黒い
カットソーを捲り上げ

ブラジャーの中に手を入れ、
強く揉み始めました

着痩せしたDカップの胸が
乱暴に揉まれ、竹本さんと
私の舌が絡み合いました

竹本さんは私の乳首を
摘むとクリクリと弄んで
口に含みました

「ぁっ」

私は小さな声を洩らして
全身に快感が走るのを感じ

私の乳首は感じると
堅く大きくピンと
立ってしまいます

竹本さんはその乳首を吸ったり
甘噛みしたりしながら

片方の手でストレッチ素材の
お尻にフィットしたパンツの上から
恥丘から溝にかけて
すくい上げるように揉みました

そして、その手が
ジッパーを下ろそうとしました

私は力なく抵抗しましたが
呆気なくかわされ内側のボタンを外し
ジッパーが下ろされました

下着の線が出るのがイヤなので
私は普段から小さな
Tバックを履いていました

ピッタリしたパンツの
ジッパーが開かれた隙間から
竹本さんの手が入れられ

白のレースのTバックにこじ入れるように
強引に入っていきました

私の中は自分でも
恥ずかしいほど濡れていて
竹本さんの指がスルリと
滑るように上下して動かされました

竹本さんは私の薄い陰毛から
簡単にクリトリスを見つけ出し

押しつぶすように
ねっとりと刺激しました

私はあまりの気持ち良さに

「ぁぁっ」

と喘ぎ声を漏らしました

どうにかなってしまいそうで
私は必死で竹本さんの手を
遮ろうとしました

それは無駄な
抵抗のように意味がなく
竹本さんの指は
深く私の中へ入ってきました

竹本さんは自分の前に
私を後ろ向きに立たせ

パンツを下ろしてTバックの
お尻をあらわにしました

そしてそのまま
ギュっとお尻の肉を掴み

舌を這わせながら片手を
前に廻してクリトリスを弄びました

「ハァァ」

私は意識遠のくような
快感を感じました

竹本さんは私の後ろに立つと
今度は片手でクリトリスを

もう片方で後ろからヴァギナへ
指を深く押し入れ
素早く出し入れしました

「ァッ」

私の体を
背筋がゾーっとするような
快感が激しく貫きました

Tバックも呆気なく
脱がされた私は

ベッドに横になり

「おいで」

と言う竹本さんのそばに
引き寄せられました

竹本さんは自分の顔の
上に私を跨がせると

顔面騎乗で

ピチャピチャ

と卑猥な音を立て
私のおまんこを舐め始めました

「ハァァッ」

喘ぎ声を出さないように
必死で頑張りました

私は上半身は胸までカットソーを捲り上げれ
ブラジャーからは乳房をはみ出し

下半身はお尻もおまんこも丸だしで
竹本さんの顔を跨いで
顔面騎乗をしていんたんです

そんな自分のそんな
あられもない姿を想像するだけで
一層感じてしまいました

「~ちゃん。すごいよ」

そう言われ

「竹本さん
私、もうもうダメ」

と悶てしまいます

竹本さんは私のクリトリスを
舌で素早く舐めながら
何本かの指で深く私を貫きました

私は

「ぁあっもうダメ」

必死で堪えながらも
自然に腰を動かしていました

「そう腰使っていいよ」

私の感じる姿を見て
竹本さんの指使いは勢いを増すようでした

私の快感はどんどん高まり
(もうどうなってもいい)と思うほど
激しく感じました

「あぁイキそうイキそぅぅ」

私は泣き出しそうなほど感じ

「竹本さん。もうダメイク~」

そう言って果ててしまいました。

竹本さんは快感に
震える私の中から指を抜かずに、

「○ちゃんのおまんこ凄いよ
俺の指、ギューっと締め付けてる」

そう言って自分の胸の上に座らせ

「いいよ。そのままで」


うつろな私に竹本さんは

「今週の休み会える?」

と聞き、私はコクンと
頷いてしまいました

竹本さんは私にまたキスをして
私の手を自分の固くなった
彼自身に導きました

「○ちゃんのこと抱くからね」

と言い、私は黙って頷き
私は初めてお客様とSEXをし
不倫してしまったんです

竹本さんとは今でも
不倫、恋愛関係が続いていますが
まだ私が人妻だということは
秘密にしているんです

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