私は42歳、6歳上の主人と暮らしています。
息子は高校を卒業した後は都内で一人暮らしをしててたまに帰って来る感じです。

主人とは夫婦と云うより、ただの同居人!
もう5年以上性交渉はなく、寝室も別々です。
もう一生こんな感じなのかな?
男性とのsexなんて死ぬまで無いんだろうな!
って思ってたんです。

そんなある日の事、主人は出張だし、久しぶりに昔の友人の家に遊びに行く事になり電車に乗った時に起こった出来事です。

官能小説ランキング

友人はかなり田舎に住んでて、お昼前の下り電車で、乗客は殆ど居ない状態でした。

私が乗った車両には私の他には2人だけ、私もボックス席を独り占めしてくつろいでいました。
乗って5分位経った頃に私が座ってる4人掛けのボックス席に男性が座って来たんです。

えっ!何で!
って感じで、席はいっぱい空いてるのに、それにこの50位のおじさんは私が乗り込んだ時、別の席に座ってた人だと思う。

とりあえず無視しようと思って下を向いて寝た振りしたんです。

すると暫く経った頃におじさんの手が私の膝に当たる様になって。

まさかこの年になって痴漢なんてされる筈ないし、どうしよう!

おじさんの手はずっと膝に当たったままになってて、最初は手の甲で触ってたのに手の平で触り始めて、何かこの年になって騒ぐのも恥ずかしいし、脚を触られる位で終わってくれたらいいな!

周りには誰も居ないんだし、
止めて下さい!
って言えば済むのに、
それが言えない私!

脚を触られながらスカートを少し捲り上げられて下着を覗き見てる
おじさん!

恥ずかしいのもあったけど、
まだ私も女性として見られてる!
って変な喜びじゃないけど
何だか複雑な感情が渦巻いていました。

えっちなドラえもん

こんな風に触られるの何年振りだろう!
とか思いながら、ずっと下を向いて寝た振りをしておじさんの手の動きを観察してる私!

時々スカートの中を見ながら私の脚を堪能してるみたいで、
するとおじさんは向かいに座ってたのに私の隣りに席を変えて、
もう抵抗しない!って判断したのか、
私の隣りに座って大胆に触り始めて、おじさんの右手はわたしの肩を抱きかかえる感じで、左手で私の太股を揉みしだいてて!

肩を抱いてた右手が私の胸に伸びて来て、揉まれながら、
起きてるんだろ!
って耳元で囁かれたけど、反応出来ないでいると、
私の左手を掴まれておじさんの股間に押し当てられて、
凄くガチガチになってて、凄く熱くて!

チャックを開けて直に触らされた時に何か理性が壊れました。

下着を脱がされて手マンされながらおじさんの舌が私の耳の中に伸びて来て!
凄い感じちゃいました。、

耳の中を這い回ってた舌は次に私の口の中に、顎を持たれておじさんの方を向かされて口の中をおじさんの舌が這い回ってています。

もう何回絶頂に達したか解りません!
久しぶりのこの感覚!

おじさんは私の向かいに座り直して、
私の膝を両手で開いて挿入して来ました。

私の一番奥に当たった時に激しくいってしまって、
暫くたった頃、このまま中に出すのと、口の中に出すのどっちがいい?
って聞かれて、口を開けちゃって!

最後に口の中に大量に射精されて、
こっちを向いて!
って言われておじさんの方を向くと
カシャ!って
スマホで写されて、
私、気付かなかったけど、たくさん撮られてました。

結局友人に電話して、今日いけなくなったことかを伝えて、
その後おじさんにホテルに連れていかれて、

私の免許証とか見られて住所も全部バレて、それからは完全におじさんの女になって、おじさんはアパートに一人暮らししてて、暇さえあればそこに行っておじさんの世話してる。

主人は出張が多いから、そんな日はおじさん家に泊まって抱かれてる。

たくさんビデオに撮られて、下の毛も全部剃られて、でも主人に見られる事はないし、
朝にフェラで起こすのとか大好き!
タマタマの裏側とか丹念に舐めて、
匂いも好きだし、起きた時の反応も楽しいです。

この年になってこんな事になるとは思いませんでした。

女性視点エッチ体験談 性欲女子オリジナル