Sくんと関係を持ったのは今年の夏休み、息子が留守の時に限って家に来ていました。何回も来るのでいい加減私は怒ってしまいました、するとSくんは私に抱きつき、胸を揉まれました。「おばさんが好きなんです」と告白されました、私は「はぁ、馬鹿じゃないの、帰りなさい二度と来ないで」とSくんにビンタをしてしまいました。Sくんは泣きながら土下座をして額を床に付けながら「ごめんなさい、この事は、先生や警察にも言わないで下さい、本当にごめんなさい」と何回も謝っている姿に私は何だか若いから仕方がないのか、何で私みたいなおばちゃんなんだろうと、私は彼を叩いてしまった事にちょっと悪い気持ちになり家に上げました。



Sくんはボロボロ涙を流し下を向いたまま顔をあげようとしません、そんなSくんが可愛くなってしまい「さっきは叩いてごめんなさい、でもね私はおばちゃんで息子の友達なのよ」と言うとSくんは「本当にごめんさい」と泣いていました。Sくんは自分のお母さんの裸も覗いてしかも母子相姦や友達の母親のDVDなどを見ているようで私は見たことがなく内容を聞いているだけで濡れてきました。私はSくんに今日は帰るように言いました、もうすぐ息子が帰って来るからです。でも私は何故かSくんに今度ゆっくり話をしましょうと帰ってもらいました。帰って後私は早速サイトにある動画を見て何故か興奮しました、Sくんともしセックスをするなんて、考えるだけで頭が妄想に走っていました。こんな事息子がどう思うだろうとか色々考えました。数日後Sくんは来ました、下を向いたまま「こんにちは」と彼は息子に借りていたゲームを返しに来たのです。私はせっかくだから家にあげました、彼は何もせず下を向いたままで黙り込んでいました。私は彼に動画の話をしました、彼はびっくりした表情で「おばさんとお風呂に入ろうか」モジモジする彼をお風呂に連れて行きましたすると彼は「あの~オッパイ触っていいですか?」と言ってきたので私は「まだ、後で」と言って彼を先に風呂に入ってもらいました。私は緊張と興奮で心臓が飛び出るようでした。バスタオルを巻いてお風呂に入ると彼はアソコを隠し後ろを向いていました。私は彼を振り向かせてバスタオルを取りました、彼は目を丸くして見ていました。私は彼の手を取り「これがオッパイ、どう柔らかいでしょう」彼は夢中で触っていました。そして彼の顔を胸に持っていくと吸い付いて離しません、思わず「あぁ~ん」と声を上げると「本当に声が出るんですね」とびっくりしていました。そして私は「この事は秘密ね」と彼のペニスを見たのですが、緊張しているのか勃起をしていませんでした。私は優しく皮をめくるとムクムクと大きくなりへそまで当たるくらい勃起していました、こんな硬いペニスは初めてで思わず口に入れてしゃぶってしましました。プ~ンと匂いがしますが硬いペニスに無我夢中でした、でも彼は我慢できずすぐに射精していまい「おばさん、ごめんなさい、出ちゃいました」と残念そうでした。私は「大丈夫、最初は仕方がないから気にしないで」そして二人で身体を洗い湯船に浸かると胸を触ったりしてきました。私は好きなだけ触らせてあげました。お風呂から上がると彼のペニスがまだ元気なので部屋に招き入れてセックスの手ほどきをしました。彼の前で足を広げていると指で触ったりして「おばさん、舐めていいですか?」と聞いてくるので舐めてもらいました、しかしよくわからないようでクリやなどを気持ちがイイ所を教えました。勃起したペニスがピクンピクンと動いていたので私は彼の顔を跨いでしゃぶりました。恥ずかしかったけど彼の愛撫に恥ずかしさもなくなりました。もう我慢ができず正常位で受け入れました、彼のペニスが固く下に向けるのが大変で入れるのに苦労しながらようやく受け入れました。一度射精をしているので彼は必死に腰を動き続けました、彼は自分の精子を私の子宮に送りるため必死に腰を動かてやがて彼の息遣いのタイミングでイッテしまい精子を子宮で受け止めました。その日は息子と顔を合わすのが気まずく主人は元々蛋白でレス状態だったので余り気にはしませんでした。それからは息子がいないときは二人で母子相姦やレイプ、家庭教師等のDVDを見たりしてセックスをやってみたり主人には見せたことがないオシッコのする所やSくんのオナニーを見たりしています。息子がいる時は見えない所で胸お尻を触ったり、「おばさん手伝うよ」と言ってキッチンでペニスを出してフェラ抜きをしています。このサイトを知って二人の画像を載せようか彼と相談中です。

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