中学2年の冬休み。当時付き合っていたバスケ部の先輩の家で輪姦されました。

1年の終わりに付き合い始め、2年の夏休み前に初めて先輩を受け入れ、何度も愛される中で、冬休みにはすっかりエッチが気持ちいい身体になっていました。

その日もいつもと同じように先輩の家でエッチをしてました。



部屋でTVやビデオを見ながら、両方の乳首を延々弄られるのが前戯で、その後お互いに裸になってシックスナイン。先輩が我慢できず本番。

1回目の射精はだいたい顔射か口内で、射精後は先輩はベッドに寝そべるか、腰かけるか、仁王立ちかで、再び先輩を勃起させるため、お掃除も兼ねてオチン○ン全体を舐める・・それを2、3回繰返し、精液がでなくなってから、中イキをするというのが私と先輩のエッチです。


その日も1回目のお掃除フェラが終わり、2回目の挿入中、私が感じている真っ最中に、バスケ部の他の先輩が全裸で6人、勃起した状態で入ってきました。


驚いて最初は抵抗したものの、6人の男性の力に勝てるはずもなく、オチン○ンを入れられ、抵抗する力を完全に失い、7本のオチン○ンで、代わる代わる犯されるうちに私も気持ちよくなってしまいました。


四つん這いで前と後ろから2本同時にオチン○ンを入れられた時は、はからずも、女に生まれた喜びを噛みしめていました。

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