私は50歳の主婦です。

子供も結婚し去年孫が生まれました。

夫は単身赴任で普段は一人

一人寂しく暮らしていました

夫とは単身赴任前から何年もなく

なんの張り合いもない生活するしていました。

そんな時に高校時代の友達と会いました

久しぶりに会うとなんか女らしいというか以前より綺麗になっていました

「どうしたの?なんか綺麗になってる」

「そんな事ないわよ」 夕子は笑いながら

「凄い綺麗よ」



なんというか色気があるような

「何で?何かしてるの?」

聞くと笑って誤魔化すだけ

「知りたい?」と聞かれて

「うん」

私が聞くと夕子は

「今、時々遊んでるの?」

「え?男?」

「うん」

「彼氏居るの」

「居ないよ」

え?私は一瞬わからず

「どういう事?」と聞くと

「だから…」

それを聞いてゾクッと

「嘘でしょ?」

「本当…」

嘘か現実か
夕子は二年前に掲示板で知り合った30代の彼氏と会っていてその彼氏に誘われてパーティーに
それにはまって毎月参加している

「みんな凄いわよ!もう代わる代わる」

ニヤニヤしながら笑う夕子

「乱交なんて怖くないの?どんな人が」

「そりゃ最初は…だけとみんな夢中で」

ドキドキして聞いていました

「玲子もしない?」

「そんな!私は無理無理夕子みたいにスタイル良くないし、ぽっちゃりだし」

「大丈夫よ、玲子結構おっぱいおっきいし」

「Dくらいしか、それに垂れてきてるわ」

「大丈夫よ若い男としてみたくない?凄いよ?全然違うから…30代でもカチカチで」

ニヤリと笑いながら

「ねぇ?来週の水曜日にあるんだけどどう?」

そして私はその日に夕子と

ホテルに入り上のスイートルームに

入ると男性が一斉にこちらを見ました

そして一人の男性が

「夕子さんこんにちわ」

30代の若い男性で親しげに話す夕子

「こちらは?」

「あたしと高校時代の同級生」

「そうなんだ?」

「お手柔らかにしてね?今日が初めてなの」

夕子が話すと他の男性もこちらを見て

「玲子シャワー浴びよ」

夕子に誘われてシャワーに

浴びて出ると何人かの女性が

そして男性は10人位に女性は6人位

数が合わない

そしてソファに隣り合っていた男女が男性が胸元に手を入れてまさぐり、反対側の男性も胸元に

そしてガウンを脱がされて胸に

そして夕子は男性に誘われてキスを

それを見ていた私に背後からそっと抱きつく男性

「僕としませんか」

40歳前後の男性が囁きました

すると「俺も」と30代くらいの男性ともう一人

「いや、そんな?」

彼らにベッドに連れ込まれて

「玲子さんおっぱいおっきい」

背後からそっと胸元を触られて

ゴツゴツした男の手でまさぐられ久しぶりの男に感じていて

「俺も」ともう一人の男に

三人に囲まれて

背後から抱きつかれた男性がガウンを

脱がされて「おっきい」 「デカイ」と触られて

そして左右のおっぱいにしゃぶりつかれ

「アアンッ…」 私は声をあげてしまいました

そして横を向き背後の男性にキスをされて

「凄いおっぱい柔らかい」としゃぶりつかれ

舌を絡められ

「玲子さん凄い濡れてるよ」

指先が

「アアンッ…ンッ」

一人の男性が指先でなぞると恥ずかしい位に声をあげて

いつの間にかパンティを脱がされ足を開かされ覗かれて

「恥ずかしい」

足を閉じようとすると掴まれて

一人の男性はおっぱいにしゃぶりつき、そしてキスをされると舌があそこに

「アアンッ…だめ…アアンッ」

男性にされるのが久しぶりで敏感に

男性の頭が股間に

ジュルルッジュルルッと

絶妙にされるのが気持ちいい

そして私はすぐにいってしまいました。


すると三人がガウンを脱ぐとトランクスを脱ぎ

目の前に三人のおちんちんが

「玲子さん…」

一人の男性が顔の前におちんちんを突き出し

私はしゃぶりつきました。

「あっ…玲子さん気持ちいいよ」

おちんちんにしゃぶりつき口の中でおっきくなり硬くなり、

「俺も」もう一人の男が横に

私はしゃぶりつきました

そしてもう一人も

そして私は寝かされて背後から抱きついた男性が脚を開かせて

「玲子さん俺が最初でいい?」と聞かれ

頷くと

ズブズブと入ってきました

カチカチで熱いおちんちんが入り私は声をあげていました。

力強い動きで突き上げられ、おっぱいは違う男性に触られてキスをされて

「玲子さんの中気持ちいい」

男性は息を荒くしながら

力強く動かれて頭が真っ白に

そして私は彼が「アァ!イク!」と奥で凄い勢いで熱い精子を注がれて

「気持ちいい…」 彼が果ててぐったりしてると

「もう我慢できない」ともう一人が

ズンズン力強い動きで突き上げて

「イクッ!」と声をあげると「あぁ!玲子さん!」

彼も奥で凄い勢いで

そしてもう一人の男性も間髪入れずに

キスをしながら入り込み私は最後は抱きついて彼の精子に奥で出されて

その後ぐったりしてると別の男性が覆い被さり腰を突き動かして

その時はもう意識が朦朧で誰かも

気づいたらベッドに寝ていて、視線の先で夕子がバックで

「アァ!イクッ!」と声をあげると「俺も!」
男性が夕子に注いで

夕子はお尻を突き出したままたらりと精子を滴らせ、そんな夕子に別の男性が

「ねぇ?俺としようよ」

そんな私の中に別の男性が

いつの間にか寝てしまい夕子に起こされました

「玲子モテモテじゃない?」

「わからないわよ」

「え?ほとんどの男性が玲子としてたよ」

「うそ」

「玲子凄いね?」

覗かれて起き上がり触ると白い粘液が溢れていました。

「いや…」指先で掻き出すと白い粘液がたらり

「洗ったら」とタオルを渡され

そしてシャワーを浴びて着替えて帰りました

そしてタクシーで帰り、ベッドで寝てしまい

気づいたら翌日朝に

半日近く寝ていました

夕子から電話が

「どう大丈夫?」

「くたくたよ?」そう話すと

「そりゃ玲子は代わる代わるされて」

「あんまり覚えてないの」

「もったいない…若い男に囲まれて」

「そうだったんだ?」



「休んで…またいこうね?」

そして私は時々乱交パーティーに参加するように

見知らぬ男性に囲まれていろんな形のおちんちんが入りたっぷりと注がれて

セカンドバージンを奪われて目覚めました

意図的におっぱいを強調し オスが寄ってきて

一年立ちますがもう何人の男性としたか

太い人、長い人、短い人

形の違う男性のおちんちんが

参加していたとしの近い女性が妊娠した話を聞いて一応薬を

性病検査も毎月受けて

化粧もノリが全然違います。

この前、買い物をしていたら男性にナンパされました。

31歳の会社員の男性で 連絡先を交換して

飲みに誘われてホテルで

パーティーに参加して仕込まれたフェラとリクエストされるパイずりをしてあげると

「玲子さん!エロすぎる!」と

激しいエッチで堪らなかった

「また会ってください」と言われて

付き合っています

もう元には戻れない

旦那に申し訳なく思いますがホテルのベッドでその彼に注がれて居ます。

パーティーに参加しなくなりましたが、一人の男性で満足出来るかわからず

女性視点エッチ体験談 性欲女子オリジナル