真面目主婦のエッチな体験談

不真面目な方は入場禁止。 いつも遊びに来てくれありがとうございます。 世間では信じられないようなエッチな出来事が起きています。 そんな体験談を毎日 真面目で固い主婦の私が濡れた体験談を皆さまにご紹介しております。人妻系を中心に男性の皆様に読んで貰い興奮して頂けたら私も興奮します。当ブログは検索エンジンで「人妻体験談~妻の裏側~」で検索出来ます。 お気に入りに追加もお願い申し上げます。 18歳未満の方はご退出願います。



私は39歳の専業主婦です。

主人は単身赴任中で、

高校2年の娘が一人います。

娘のボーイフレンドとの肉体関係を告白します。

先月の土曜日の午後、

娘が留守の日に、

娘の彼氏、裕也君が訪ねて来ました。

裕也君は佳奈が自慢している通り、

ハンサムな上に身長も高くて、

私も彼には強い関心がありました。

いいチャンスだと思って、

「コーヒーでも」と家に上げました。

コーヒーを出す時に、彼の横に座って、

彼の膝に手を添えて、

娘との関係を聞き出しました。

「佳奈はどの程度のお付き合いなの?

キスはしているの?」

「ええ」

「肉体関係まではいっていないんでしょうね」

「はい。いくら頼んでも、佳奈さんが

『卒業まで待って』とOKしてくれないのです」

「辛抱できる?」

「・・・辛いです」

「佳奈の言う通りにしてあげて。その代わり、

私が佳奈の代わりになってあげようか?」

「本当ですか!夢みたいです」

私が誘惑する形で二人は結ばれました。

当然、私がリードするつもりでいたのに、

寝室に入ると裕也君は私をベッドに押し倒し、

激しい口づけの後、彼の唇と舌で

私の耳たぶから顎、腋の下、乳首と

舐め回してくれました。

彼の性技は大人顔負けで、

聞けば家庭教師だった女子大生に

仕込まれたそうです。

こうして、若い裕也君との

身も蕩けるような関係が続いていたのですが、

先日、外出中に、体調が悪くなって

予定より早く帰宅すると、佳奈の部屋から、

「あぁーん、ああーいいぃー、ゆうやぁー」と

女の喘ぎ声が聞こえてきました。

私は最初、佳奈が

オナニーでもしているのだと思いましたが、

そのうち佳奈の悦びの声に混じって、

身体を打ち付けるペチャペチャ、

パンパンという音も聞こえました。

私はそっと外に出て、

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私は41歳の専業主婦です。

今年の初めまでは自宅から車で

5分ほどのスーパーでパートをしていました。

私は主に青果部門の担当で、

その中に『ゆうくん』という

高校2年生の男のコもバイトで来ていました。

毎年暮れになると、

年末やお正月の買い出しのお客さんで

朝から閉店までかなり忙しくなり、毎日がホント

戦場かのごとく半分殺気立った感もありました。

ゆうくんは今回が初めてのこの季節でした。

予想通りというか、毎年のことなので

当たり前なのですが、嵐のような3日間です。

そして31日もどうにか無事に

終わろうとしてました。

私は最後の片付けがあったのでゆうくんに、

「お疲れさまあ~♪頑張ってくれたねっ!

後は私がやるから上がっていいよっ」と言うと

「僕も手伝います!二人の方が

早く終わるじゃないですか。何をしますか?

何でも言って下さい」

「気にしないでいいから。ゆうくんだって

彼女と初詣に行ったりとか

色々予定あるんでしょ?早く帰りなさい」

「彼女なんていないですよ!だから大丈夫です!

それに、ゆきのさんと

少しでも一緒にいたいから」

ゆうくんは段々小さな声で呟くように言いました。

私は「もぉ~こんなおばさんに

そんな嬉しいこと言ったって何もでないわよ~」と

軽く舌を出して言いました。

「じゃあ、ダンボールをバラして

裏の物置に入れてもらおかなっ」

そう言ったら嬉しそうに「はい!」と言って

ホントに最後まで手伝ってくれました。

作業も全て終えて、

二人で控室に向かい、

「お茶入れるけど、ゆうくんも飲んでく?」

「あっ!僕やりますよ」

「いいのよぉ~、もぉ、ゆうくんたら

ホントに優しいのねっ。座って待ってて」

最近の若いコの割には

ホントにいいコだなあ~って感心しながら

お茶を入れてました。

若いコだし、お茶よりコーヒーの方が

いいかしらと思って、ゆうくんに聞こうと

後を振り返ろうとしたら、

彼がすぐ後に立ってました。

「ビックリしたあー、

私がやるから座ってて・・・」

次の瞬間、

ゆうくんに抱き締められてました。

私は一瞬何が起きたのか理解できず、

言葉が出ませんでした。

「ちょ、ちょっとゆうくん、

どっ、どうしたのっ?」

「好きです!ずっとゆきのさんのこと好きでした!」

さらに強く抱き締められました。

「ちょ、ちょっと、ゆうくん痛いよぉ」

「ごめんなさい!

でも、ホントにゆきのさんのこと・・・」

次の瞬間、ゆうくんに唇を奪われてました。

不思議なもので、全く抵抗できない状態でした。

ゆうくんの舌が入ってきた時、

私の心臓は外にこの音が聞こえるのでは・・

というくらいドキドキしてました。

私はすっかり脱力した状態で

何も言えないでいたら、彼が私を急に

お姫様だっこをしました。

私は「キャッ」と声になるかならないかくらいの

小さい声を出しました。

彼は、控室の中にある更衣室に

私を抱きかかえたまま連れて行きました。

ゆうくんは身長175cmくらい、

ちょっとガッチリした感じのスポーツマンです。

私を軽々と持ち上げました。

半分何が起きたのか理解できないまま

私は更衣室に連れていかれ、カギを閉めた

“カチャ”という音で、ハっと我にかえりました。

「おばさんのことからかってるの!?」

「ごめんなさい!でも、でも・・・オレ、

ゆきのさんのこと一度もおばさんなんて

思ったことないし、ホントに大好きです!」

ゆうくんは目に少し涙を滲ませ、

声も少し震えてたような感じがしました。

その瞬間、私の中でゆうくんを

愛おしいと想う感情が湧いてました。

「ゆきのさんとひとつになりたいです!」

ストレートな発言に言葉が詰まって

何も言えないでいると、仕事着を慣れない手つきで

次々に脱がされてました。

私は多少の恐怖感と、

ゆうくんのストレートな想いで

体が固まっていました。

「いやッ」とか「だめッ」とかいう言葉を

力無く発するのがやっとという感じでした。

ゆうくんに下着姿にされたと思ったら胸に顔を埋め、

「ゆきのさん!ゆきのさん!・・・」と言いながら

ブラのホックも外されました。

この時の私はもう抵抗することもなく、

この先何をされても

ゆうくんを受け入れてあげようと思いました。

ゆうくんも慌てた状態で服を脱ぎ、

私は脱いだ洋服を置く棚に座らされ、

ゆうくんがしゃがむと

私の一番恥ずかしいところに顔が来ました。

そして、私の脚を広げて、

その一番恥ずかしいところに顔を埋めてきました。

私はまた「キャッ」と声にならない声しか

出せませんでした。

ゆうくんが精一杯舌を使ったり、

吸い付いたりしているうちに、

「ゆっ、ゆうくん、ダメッ、イッちゃう・・・」

ゆうくんの慣れてない舌と唇が

一層強く早く動きました。

私は完全にその時を迎えようとして、

「ゆうくーん!イッちゃう!あーん・・・」

と言いながらゆうくんの頭を押さえながら

背中を仰け反らせてました。

こうなると今度は彼のをしてあげたくなってきて、

私は自然とゆうくんのモノを握りました。

若さなのか彼が特別なのかよくわかりませんが、

彼のものは垂直と言っていいくらいに、

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私は22歳の学生です。

東京郊外のワンルームマンションから、

都内の大学まで通っています。

はっきり言って、

痴漢に悩まされない日はありません。

このホームページを発見して、

とても黙っていられなくなったので、投稿します。

痴漢をする皆さんは、大変な勘違いをしています。

女の子が感じたり、イッてしまったりした時は、

喜んでいると思っているのでしょう。

これは大間違いです。

嫌な相手に嫌なことをされて、

意に反してそんなことになってしまったら、

むしろ自己嫌悪に苛まれ、怒りと悲しみで

おかしくなりそうになるのです。

そういう体験の多い私は、声を大にして言いたい。

もう、痴漢なんてやめてください。

犯罪だからではなく、もうこれ以上、

女の子を苦しめないで欲しい。

私が体験した最もひどい話を、

恥を忍んで報告します。

痴漢の皆さんに、少しでも女の子の苦しみを

知ってもらいたいからです。

いつものように満員電車に乗っていた私は、

お尻に不自然な感触を感じました。

痴漢が手の甲を付けたり離したりしていたのです。

痴漢には毎日会います。

でも、多くの場合は手の甲でお尻を触る程度です。

時に手の平を押しつけてくることもありますが、

そのくらいだと、偶然だと居直られたら困るし、

事を荒立てるのがおっくうなので、

私も我慢しています。

でも、その日の痴漢は、

すぐに手の平をお尻に這わせ、

撫で回してきたのです。

明らかに痴漢行為でした。

どうしよう、と、私は悩みました。

時々、このような度を越した痴漢、

というか正真正銘の痴漢に遭遇します。

そんなとき、声を上げて痴漢を弱らせ、

駅員に突き出すとどうなるだろうと

いつも考えてしまいます。

(本当は、そんな勇気はないけれど)

会社では真面目で、家には奥さんと

可愛い子供が待っている平凡なサラリーマンが、

ちょっと女の子のお尻に触ったがために、

職を失い人生はめちゃくちゃ。

そんな図式が、私の頭の中で展開します。

これはたぶん私だけの事でしょうが、

人間のクズにも等しい痴漢でも、

その家族までもが路頭に迷うのではないかと

心配になってしまうのです。

お人好しでしょうか。

それとも、自分の勇気のなさを、

そんな風にして誤魔化しているのでしょうか。

とにかく、私は痴漢に

されるがままになっていました。

行為がもっとエスカレートしたら、

その時抵抗すればいい、と

自分に言い聞かせていました。

痴漢の手はますます大胆になり、

お尻の丘をぐいっと揉んだり、

全体を大きく撫で回したりし始めました。

やばいな、と思いました。

と言うもの、その日の私はかなり短い

ミニスカートに生足だったのです。

そんな格好で満員電車に乗ってくるのは、

痴漢して欲しい証拠だと、

痴漢の皆さんは言うでしょう。

でも女の子には、いくら痴漢が恐くても、

そういう格好をしなければならない時があるんです。

それが私の場合、その日でした。

一駅間、ずっとお尻を撫でられ、

揉みほぐされました。

私の忍耐も次第に揺らいできました。

痴漢の手の平がお尻の肉に

馴染んできたせいでしょうか、

それとも痴漢がそれ以上の行為に及ばないので

気を許してしまったのでしょうか・・・

私は感じ始めていました。

何かお尻がほんのり暖かく、

妙に敏感になってしまったのです。

痴漢に触られて感じてしまったのは、

これが初めてではありません。

というより、本気で触ってくる

正真正銘の痴漢にかかると、

情けないことに私は大抵感じてしまいます。

でも、決して喜んでいるわけではありません。

悔しさと情けなさと困惑と、そしてほんの少し、

もっとして欲しいと思う気持ちが

入り乱れて頭の中はパニックです。

やっぱりもっと触って欲しいんじゃないか、と、

痴漢の皆さんは言うでしょう。

でも、それは違います。

感じてしまうのは、体の反応です。

いくら屈辱的な状況でも、或いは我慢していても、

女の悦びを知らないわけではないから、

どうしても反応します。

それに、体が感じたら、もっと、もっと、と

体が要求するのは仕方のないことです。

女の子にだって性欲はあります。

性感を刺激されたら、どんどん濡れてくるし、

したいって思います。

でもここで言いたいのは、体と心は別って事です。

体がいくら悦んでも、心は喜んでいません。

むしろ苦痛に苛まれます。

途中駅での人の乗り降りに紛れて

逃げれば良かったのですが、

電車が停車している間も

お尻を刺激され続けていたので、

私は動くことができませんでした。

それに、こんなにじっくりと時間をかけて

愛撫されたのは生まれて初めてで、

今付き合っている彼氏よりもテクニシャンでした。

電車が再び動き出すと同時に、

痴漢の行為は第2段階に入りました。

背後から両手で腰を引き寄せると、

自分の股間に私のお尻を押しつけたのです。

お尻の割れ目に、棒状の感触がありました。

不覚にもその時、

「あっ」と声を出してしまいました。

顔から火が出そうでした。

周りの人には気付かれなかったようですが。

痴漢にはその声が聞こえたのかどうか、

股間をお尻にぐりぐりと押しつけながら、

前に回した手は私のミニスカートの中へ。

当然、私は両足をしっかりと閉じていました。

いやらしい手つきに、感じてしまったけれど、

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整体でやらしいことされたことあるよ。

30分の予定を2時間に引き延ばされて、

色んなことされた。

そこは上品な住宅街にある大通りに面したところで、

どこにでもある普通のマッサージ屋だった。

外観も爽やかっていうか、

まぁちょっと入りやすい感じだったし。

仕事帰りにふらっと行った。

でも入った瞬間に違和感みたいなのを感じた。

まず入口から中が全く見えなくなっていること。

カーテンでシャットアウトされてて、

恐る恐る入って行ったら

男の整体師一人でやっていた。

ちょっと怖気づいたけど、入っちゃったし、

出るのもなぁと思って、とりあえず入った。

マッサージ屋さんによく行く私だったけど、

そこは整体の方だった。

クラシックが流れていたけど、

なんだか閑散としているなぁと思った。

トイレに行きたかったから

「お手洗いお借りします」と言ったら、

奥のほうまで案内されて、

ちょっと嫌な空気を感じた。

トイレから出てきたらすぐ整体が始まった。

はじめは普通のマッサージで

なかなか上手いと思って、身を預けてた。

「こってますねえ」

「そうですか?」なんて会話もしていた。

時々背中を揉む手がわざと脇腹というか

胸を撫でているような気がしてきたけど、

まあよくあることだと思って、

その感触も心地良いと感じていた。

今考えたらこの態度が

よくなかったのかもしれない。

下半身のマッサージを始めた。

だんだんと下から上にあがってくる。

お尻にも手がかかる。

明らかにおかしい。

触れるか触れないかのタッチで撫で回す。

異常にお尻にかける時間が長い。

感じやすい私はすぐに反応してしまって、

体をくねらせていた。

それを見た整体師は内腿に手を伸ばしてきた。

これも微妙なタッチで行ったり来たり。

うつ伏せになりながら時々吐息が漏れた。

腰を手から逃げるように動かしたけど、

意味はなかった。

時々お尻を強く掴んだりしながら、

太ももを撫でられ続けた。

体が火照り、息も上がってきたところで

仰向けにさせられた。

顔にはタオルかが被せられた。

この時はまだ、

これ以上のことは出来ないはずと思って

与えられる快感を楽しんでいた。

胸の辺りを撫でられ始めた。

鎖骨から胸の下あたりまで円を描くように撫でる。

親指が時々乳首をかするようになった。

思わず「んッ・・・」と顔を背けた。

すると今度は、胸の中心を撫で回し始めた。

明らかに乳首を責められていた。

整体師は「ここが凝ってるみたいだね」

って言ってきた。

ヤバイと思って、体を上げようとした私を

押さえ付け、胸を触り続けた。

顔に息がかかって気持ち悪いと思いながらも、

体は嘘をつけず、いやらしく腰がくねり始めた。

声が抑え切れない私。

必死で感じまいと抵抗したけど、

まったく無意味だった。

整体師は大胆に胸を揉みながら、

片手で下半身を触り始めた。

はぁ・・・。んっ、あぁっ。やっ・・・

もう声が我慢できなくなった。

整体師は私の足を広げさせて

恥骨を掌で震わせてきた。

は・・・あああぁ。だめっ・・・はぁっ

イキやすい私は、

もう気持ち良くなりたい一心になっていた。

触って欲しい気持ちでいっぱいになっていた。

顔にかかったタオルはズレて半分になったけど、

恥ずかしく目を閉じたままだった。

もうマッサージでもなんでもない、

ただの愛撫になっていた。

このまま終わって欲しくない。

そう思っていた時、電話が鳴った。

一時中断。

なんだか焦らされた気分だった。

「もしもし。あと1時間くらいかかるんで・・・。

はい、よろしくお願いします」

そういえば30分はとっくに過ぎているはず。

何分経ったかわからないけど、

間にもう一人予約でも入ってるのかな?と

ぼんやり考えていると、

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今まで誰にも言えなかった話。

大学とバイトが終わって帰りの電車。

たぶん夜10時過ぎ。

先頭車両の一番前にいた。

気がつくと私の前に背の高い男が、

私の方を向いて立っていた。

角にいる私はその男の陰になって、

冬で私も男もコートを着ていたせいもあって、

何をされても他の乗客からは

私の顔か頭くらいしか見えない状況だった。

その男は私のコートの中に手を入れて、

あちこちを触ってきた。

しかし疲れていて、騒いだりするのも面倒で、

スカートの上から前や足を触られるだけなら

それほど危険でもないし、

あと二つで降りる駅だからいいやと

そのまま好きにさせていた。

北千住に着いた。

大きな駅なので私だけでなく

大勢の人が乗り降りする。

一番奥にいたので、扉に近い人から順に降りて

自分の番が来るのを待つ。

いざ降りようとすると目の前の男が邪魔だった。

私が降りようとしているのに、

鈍いのか気づいてくれない。

焦った私はその男を腕で押し退けて

意思表示した。

すると男は車両の端の壁にある手すりを掴んだ。

私に“とおせんぼ”をする格好だ。

男は私を降ろすつもりがないのだと気づき驚いた。

でも、この時はまだそれほど危機感がなかった。

どうせ服の上から触られるだけだったし。

そうこうするうちに扉は締まり、

私は降りそびれた。

しかし世間知らずだった私の思惑とは違い、

男は豹変した。

私を降ろさなかった事でふんぎりがついたのか、

あるいは最初からそのつもりだったのか。

電車が北千住を発車した途端、

男は両手をスカートの中に。

パンストと下着をまとめて下ろされた。

右手で前を弄り、左手は私の右のお尻を掴んだ。

やっと男の意図を理解したけど、もう遅い。

ここまでされたら助けを呼ぶこともできない。

むしろ他の乗客には、

こんな事をされているなんてバレたくなかった。

下半身をさんざんめちゃくちゃにされた。

このまま電車の中で、

レイプされるかも、って怯えたくらい。

クリトリスを乱暴に擦りつけ、

内腿をしつこく撫で回し、両手でお尻を

それぞれ片方ずつ掴み、

揉みしだいたり左右に割り開いたり。

前を乱暴されている時は痛いだけだったのに、

お尻を色々されて感じてしまった。

当時まだ処女だったのに、電車の中で

こんなに恥ずかしくて

いやらしい事をされているのに濡れてしまった。

知らない男に無理やり指を入れられているのに、

こんなに痛いのに、こんなに気持ちいい。

下着を下ろされて指を入れられて

こんなに感じている事が

周りの人に知られたらどうしよう。

もうこのまま電車の中で

レイプされても抵抗できない。

気持ちいい。

北千住から三つほど先の駅に着くと、

乗客も減って満員電車ではなくなった。

痴漢から解放されて、周りの人に乱れた服を

見られないように

コートの前を合わせながら降りた。

帰りの上り電車に乗る前にトイレに向かった。

服を直したかったし、

自分の体液で汚れた下半身を綺麗にしたかった。

下着が太ももまで下ろされたままなので

歩きにくかった。

でもこれで、痛くて恥ずかしくて

酷い事をされるのは終わった。

女子トイレに着いたとき、

他に誰もいなくてほっとした。

コートの上からでは判らなくても、

こんな自分を誰にも見られたくなかった。

トイレに着いて気が抜けた。

これで無事に家に帰れると思った。

個室に入るときに一緒に誰かが入ってきた時は、

何が起きたのか判らなかった。

なんだろうと振り向くと男がいた。

相手が男だと認識した途端、体も頭も凍った。

怖くて相手の顔など見れなかった。

俯いてしまった。

だからその男がさっきの痴漢なのか、

それを見ていた別の男がつけて来たのか、

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私は主人の転勤で、4年前に

関東のある都市に引っ越ししました。

そこでの1年間は私にとっては地獄の1年でした。

私は社宅に住んでいましたが、

親しい友人もいなくて、寂しくて

ある時、スーパーで万引きをしました。

店を出て、男性に呼び止められました。

彼は私が万引きするところを見ていたのです。

私は気が動転してしまい、彼の車の中で

必死に懇願して、許して貰おうとしました。

彼はこの事が知れると私ばかりでなく

主人も困ることになると言いました。

私がどんなに懇願しても男は

「これは犯罪だから、どうしようもない」

と言いました。

「だけど、僕が黙っていれば

犯罪は無かったことになり、誰も困らない」

彼は私にお金を要求してきました。

私は彼に10万円を払い、

何とかこの事は公になりませんでした。

家に帰ってもしばらく何も手につかず、

ボーとしていました。

しばらくすると、

涙が溢れてきて止まりませんでした。

けど、これで終わったんだ。

もう二度とこんな事はするまい、

忘れようと思いました。

二日後に彼から電話がありました。

彼には私の住所、電話番号、

主人の勤務先まで言っていたのです。

私は彼の指定した場所に行き、

彼の車に乗りました。

車はホテルに行きました。

彼は万引きのことで私をまた脅したのです。

「主人に知られてもいいのか?

大変なことになるぞ」と言いました。

ホテルに入り、彼に犯されてしまいました。

私は抵抗できずに、

彼の思うままに何度も犯されました。

それからも彼から何度か呼び出され、

その都度犯されました。

1ヶ月ほどして、また彼に呼び出されました。

今度はホテルではなく、

マンションに連れて行かれました。

そこには彼以外に4人の男性がいました。

彼が私のことを彼等に『奴隷』と紹介しました。

逃げようとしたけど、彼等に捕まり、

寝室に連れて行かれました。

彼等は、“万引きのことや、

主人以外の男性とのセックスのことをバラす”と

私を脅し続けたのです。

この事が主人に知られると困るけど、

彼等に犯されるのは嫌です。

泣きながら懇願し、抵抗しました。

彼等はそんな私を楽しんでいました。

私は次第に力が尽きてしまいました。

私はベッドの上で4人の男性達に押さえつけられ、

裸にされました。

彼は離れた所に座って私を見ていました。

口を奪われ、胸を乱暴に愛撫され、

股間を大きく広げられ、私の恥ずかしい部分には

別の男性が顔を埋め、

いやらしく音を立てて舐めていました。

口々に厭らしい言葉を私に言っていました。

最初の男性が私に覆い被さって犯し始めると、

涙が溢れて止まりませんでした。

一人が犯し終わると、

すぐに次の男性に犯されました。

全員が私をそれぞれの好きな体位で犯したのです。

5人目が終わったときは、

もう動くこともできませんでした。

しばらくして、私はバスルームに連れていかれ、

シャワーで洗われました。

そして彼らは私に浣腸をしようとしました。

私は浣腸なんかされたことがなく、抵抗しましたが、

押さえつけられて、浣腸され、

彼等の目の前で排便までさせられました。

もう、何が何だかわからなくなりました。

犯された上に浣腸され、

排便している姿まで見られ・・・。

もう彼等に抵抗する気力もありませんでした。

その後も、何度も犯されました。

初めてのお尻ま穴も犯され、精液も飲まされ、

その姿を動画にまで撮られていたのです。

その後も何度か呼び出され、彼等に犯されました。

けど心とは裏腹に、

体は彼等を受け付け始めたのです。

特にアナルが感じるようになり、

犯されながらも反応していったのです。

彼等に初めて輪姦されているビデオを見て

感じたのです。

そのうち彼等の一人が、

「二人の女を犯したい」と言い始め、

私に友人を連れてくるように命じました。

私は同じ社宅の親しくなり始めた友人を

連れていきました。

彼女も私と同じ24歳の人妻でした。

子供はなく、ご主人は出張が多いので、

ご主人の出張の間の日に知り合いのマンションで

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毎朝の通勤ラッシュ、嫌なものですね。

でも私、楽しみを見つけちゃいました。

私の乗ってる電車は、

予備校のある駅を多く通るので、

予備校生らしき子や制服姿の高校生も多いです。

私も若い頃はよく痴漢にあっていましたが、

30半ばになった今は年に数回程度、

脂ぎった禿げオヤジに触られるくらいでした。

でも、夏の終わり頃のことです。

窓際に立っていた私のお尻に手が当たりました。

最初は混んでいるからと思っていました。

でもその手がモゾモゾ動くんです。

え、痴漢?

私はまさかと思い後ろを振り向くと、

高校生とおぼしき少年が、

密着するように立っていました。

手がお尻に触れて、

慌てて退けようとしているんだと思いました。

(痴漢と間違えてごめんね)

私は心の中で謝りました。

それから数日して、また同じ事が起きました。

あの少年です。

可哀想にと思って、私はお尻を前に出しました。

少年が手を退けたのが解り、お尻を戻すと

少年は押されたのか、私のお尻に

腰を押しつけてきます。

私はお尻に、大きく硬くなるモノを感じました。

私が振り向くと少年は

顔を赤くして目を逸らしました。

私じゃなかったら痴漢に間違われて

大変なことになっていたかも?と思うと

本当に可哀想で、何事もないように

窓の外をぼんやり眺めました。

でも、次の日もその次の日も少年は、

私のお尻に硬いモノを押しつけて来たんです。

私は少し疑いを持ちましたが、

まさか?という気持ちでした。

振り返ると少年は真っ赤な顔をしていました。

会社に着くと後輩の子に

「先輩、ファスナー開いてますよ」と言われました。

なんで?ちゃんと閉めたはずなのに・・・

駅でトイレにも寄ってないし、

壊れていた訳でもないし、

開いてるはずがないんです。

誰かに開けられたとしか思えません。

まさか、あの子が・・・

少年の顔が浮かびました。

次の日、ファスナーが閉まっているのを確かめ

電車に乗りました。

あの少年がまた後ろに立ちました。

少年の手がいつものように私のお尻に触れ、

モゾモゾ動いています。

私はファスナーを真ん中ではなく

横にずらしてスカートを穿いていました。

少年の手がいつもと違い左右に動き、

ファスナーのある位置で止まりました。

そしていつものように動きました。

俯いて見てみると少年は

ファスナーを少しずつ下ろしていました。

その日は少年の事で頭が一杯で、

仕事も手に付かない程でした。

帰りにミニスカートを買いました。

ミニスカートを穿いていっても、

少年はファスナーを下ろすだけで、

スカートの中に手を入れてくるような事はせず、

いつものように硬いモノを

押しつけてくるだけでした。

そして土曜日、会社が休みなのに

私は電車に乗っていました。

少年の事が気になって仕方なかったからです。

少年も乗ってきました。

さすが土曜日、ガラガラ状態です。

私が座ると、少年が前の席に座りました。

私は寝たフリをして、

足を少しずつ開いていきました。

薄目を開けて少年を見ると、

私の様子を気にしながら

スカートの中を覗いていました。

私も少年が気になって仕方ありません。

そして月曜日、少年はいつものように

ファスナーを下ろしてきました。

でも、中に手を入れてくる事はしません。

硬くなったモノを押しつけてくるだけです。

私は、触って欲しいという気持ちで一杯になって

我慢できませんでした。

はしたない事にお尻をグイグイと

少年に押しつけていました。

少年は戸惑って腰を引きましたが、

追いかけるようにさらにお尻を押しつけると、

少年も電車の揺れに合わせて、

硬いモノを押しつけてきました。

駅に着き、私は一旦ホームに降り、

ファスナーを上げました。

少年はドアの端の手すりの所に掴まっていました。

私は最後に乗り込み、少年を角に追い込むように

向かい合って立ちました。

こちらのドアはしばらく開きません。

私が腰を押しつけると、

少年のモノが大きく硬くなっていきます。

私は少年を見つめました。

少年はちらっと見ると恥ずかしそうに俯きます。

押されたようにして体を密着させると、

真っ赤になってとても可愛いんです。

私はいたずらしてみたくなって、

硬いモノに手を添えていました。

少年は俯いたまま、嫌がる素振りも見せません。

それどころか、さらに大きく

硬くなってなっていくんです。

女にとっては死ぬほど嫌な痴漢でも、

男の人にとっては違うみたいです。

私は周りに気付かれないように、

ゆっくりと硬いモノを擦りました。

少年は何の抵抗もしません。

ただ、胸に当たる息遣いが荒くなっていきます。

男の人との触れ合いが数ヶ月無かった私は、

歯止めが利かなくなって、気が付くと

少年のズボンのファスナーに手をかけていました。

ゆっくりと下ろしていくと、

何とも言えない感じが、私の理性を奪いました。

ズボンの中に手を滑り込ませ、

パンツの上から触ると明らかに濡れているんです。

濡れた部分を円を描くように指でなぞっていると、

腰を引くようにして耐えています。

頭の部分を包むように五本の指で刺激すると、

胸元へかかる息が一瞬止まり、

激しく長く熱い吐息を吹き付けてきます。

と同時に、頭が大きく膨らんだとかと思うと、

ビクビクと痙攣して熱いネバネバの液が、

パンツを通して染み出てきました。

その瞬間、頭の中が真っ白になり、

今までにない快感が体を走り抜けました。

駅に着くと、降りる駅でもないのに、

少年は慌てて降りていきました。

私も降りて後を追いました。

少年はトイレに駆け込みました。

私もトイレに入り指に付いた

ほんの少しの精液を舐めました。

我慢できずにその指を敏感な部分にあてがい、

自分を慰めました。

罪悪感と後悔の念が私を襲います。

私は電車の時間をずらしました。

でも、あの快感が忘れられないんです。

数日後にはいつもの時間にホームに立っていました。

そしてまた、少年がお尻に硬いモノを

押しつける日が数日続きました。

前と違ったのは、少年が私のスカートの

ファスナーを下ろさなくなったことです。

パンツの上からとはいえ、

数ヶ月ぶりに触れた男の人の物、そして精液の匂い。

もう我慢の限界でした。

体が言うことを聞かないんです。

男の人を欲するんです。

私の気持ちは少年に向かっていました。

でも私から誘う事なんて出来ません。

「あの少年の精液が欲しい」

私は頭の中で彼にいたずらして

射精させていました。

私はあの少年に痴女する事を決意しました。

穿くことが無くなっていたロングの

タックスカートを用意すると、ポケットを切り、

ポケットから入れた手がタックの折り目から

出るようにタックに切れ目を入れ、

タックにホックを付け、

切れているのが分からないようにします。

加工した部分が隠れるような、

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友達夫婦の家に、一人で遊びに行きました。

楽しく遊んで、夜は飲みながら雑談。

友達は疲れていたのか、

リビングでうたた寝を始めました。

私と友達の旦那さんはオープンキッチンで

片付けを始めたのですが、急に旦那さんが

「こういうの萌えるんじゃない?」と

私のお尻を揉み出しました。

普通のエッチに飽きてきてたし、

彼氏もいるので断ったかも知れませんが、

友達が数メートル先で寝ているという状況が

興奮材料になってしまって、無言で私も

旦那さんの股間を触ってしまいました。

これが合図になって、私が洗い物をしている間、

旦那さんは胸をモミモミ。

洋服越しで乳首を触られると

倒れるぐらい気持ちいいけど、

声は出せない状況にまた興奮。

乳首を触りながら私のお尻に

大きくなったモノを擦りつけてきました。

旦那さんが下着に手を入れたときには、

すっごく濡れてました。

少しクリを触りやすく足を開いてあげて、

ちょっと触ってもらっただけで

イッてしまいました。

旦那さんの指がすごく良かったんだもん。

声を殺してイクのがとても気持ち良かった。

私だけ気持ちいいのも悪いと思って、

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私は24歳のOLです。

男性の営業社員のサポートの仕事をしています。

休日出勤することもあって、その日も土曜日に

出社することになっていました。

営業の男性は、

午後になると営業先へ出掛けてしまい、

私は彼が営業先から資料を持ち帰ってから

仕事に取り掛からなくてはならず、

他の資料を作成しながら帰社を待っていました。

16時頃に電話が入り、

「営業先で時間が掛かってしまった。

これから戻るが、申し訳ないが

今日中に資料をまとめて欲しいので

待っていて欲しい」という内容でした。

彼は、17時頃に帰社して

それから資料作成に取り掛かりましたが、

通常の資料でも3時間程かかる資料作成が、

この営業先の資料は契約内容が細かく、

それ以上かかりそうでした。

21時頃になると他の社員も1人帰り2人帰りで、

とうとう会社に残っているのは、

私たち2人だけになってしまいました。

22時頃にやっと資料が出来上がり、

彼がお疲れさまとコーヒーを淹れてくれたので

2人でそれを飲みながらチェックをし、

細かな修正は彼が行うということで

私の仕事は終わりです。

コーヒーを半分くらい飲んだ頃、

なんだか急に疲れが出たのか眠くなって来ました。

それにしても異様な眠たさです。

意識が朦朧としてきて、

彼が何か話し掛けてきているのですが、

何をしゃべっているのかわかりません。

気が付くと、私はソファーに寝かされていました。

起き上がろうとすると頭痛がして

意識がまだ朦朧としていました。

彼は私が目を覚ましたのに気付き、

話し掛けてきました。

急に私が眠ってしまったので

ソファーに運んだというようなことを

話してくれました。

時計を見ると夜中の1時を回っていました。

なんとか起き上がって

洗面所に行こうと歩きだしたら、

なにか下半身の感じがおかしいんです。

下着が濡れているような感覚で下半身が気怠く、

下着もずれている感じです。

とりあえず洗面所に行き下着を下ろしてみると、

ネバネバしたものが付いていました。

私はオリモノは少ないほうだし、

ちょっと嫌だったんですが指で取って

匂いを嗅いでみると、男性のアレの匂いでした。

私は気がつきました。

眠っている間にレイプされていたんです。

彼が私のコーヒーに睡眠薬を入れていたのです。

急いで部屋に戻り、彼に、

私が眠ってしまっている間に何かしなかったか

それとなく聞いてみましたが、彼はとぼけています。

下着にアレがついていたことを言うと、

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私は20歳の大学生です。

今、同じ大学に彼氏がいます。

彼氏は同じ高校出身で、

付き合って3年目です。

二人とも実家だからあまりエッチはできません。

そんな私は、彼氏には言えない秘密があります。

私が中学生の時、好きだった男子がいて、

中学2年の時に付き合いました。

付き合うって言っても当時は一緒に帰るだけで、

途中でタコ焼きとか食べたりするだけでした。

でも、その彼氏はちょっと不良だったから、

たまに「家に来い」って誘われました。

私はもちろんバージンだったから、

恐くていつも断っていました。

そんな感じで付き合っていると、

修学旅行の夜に、彼氏の友達から

部屋に呼び出されて、その友達の彼女たちと

一緒の部屋に集まりました。

ペアが4組でした。

そしたらいきなり誰かが部屋を暗くして、

それぞれの恋人同士でいちゃつきだしたんです!

私はバージンだったけど、

あと2組はヤリまくっていて、

あと1組は2回目でした。

私は空気的に断れなくなって、

彼氏に任せる感じになっちゃいました。

さすがに入れる時にはすごく痛くて、

「痛い、ダメ!」って言っていると、

まわりにいた女の子が

「頑張って!あはは!」と、

冗談なのか心配なのか分からない声を

かけるようになって、そのうち私達のエッチに

みんなが注目する感じになっちゃいました。

それでなんとか痛いピークを越して、

彼氏も出したから終わりかな?って思ってると、

彼氏の友達が近くに来て、話してるうちに

おっぱいとか舐められちゃって、

それで思わず声が出ちゃったら、

そのままパートナー交換みたいになって、

また始まっちゃったんです。

彼氏が他の女の子とエッチしてるのを見るのは

ショックでしたけど、自分も胸を舐められて

声を出した罪悪感があって、

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私が中2の頃の話です。

弟は小学6年で、私は同年代の男の人の体、

特に身近にいた、弟の体に

すごく興味を持っていました。

弟はいつもお風呂上りに、リビングを通り、

部屋まで素っ裸で走っていくので、

アレがぶらんぶらん揺れているのが見えるんです。

父親のとは、かなり違うなぁ。と思ってました。

父親のアレは、なんか毛むくじゃらで、

真っ黒けで、キモイと思ってました。

学校でプールの時間に、クラスの男子が

教室で着替えているところを

ちらっとだけ見たことがあったのですが、

それとそんなに変わらないなぁ。

って、思っていました。

夏休みになって、家族で海に行った時、

民宿のお風呂に二人で一緒に入りました。

私の目は弟のアレの釘付けでした。

水着を脱いだ時はすごくしわくちゃで、

ちっちゃかったのに、お湯に浸かって

弟が立ち上がると、かなり大きくなっていて、

半立ちって感じで、上下に揺れていました。

私はすご~く興味があって、

「ちょっとまってよー」と言って、

弟のをしっかり見せてもらいました。

弟は「じろじろみるなよー」と

照れくさそうでしたが、私が「触ってもいい?」

と言って撫でてるうちに、

みるみる大きくなって、ピンピンになりました。

「すごいねー」と言うと、「もういいだろー」と

手で押さえながら、顔をまっ赤にして

お湯から上がってしまいました。

私はもう興味津々で、もっと見たかったので、

シャンプーを始めた弟に、そ~っと後ろから近づき、

脇の下から覗き込むようにして見てみると、

アレはまだぴんぴんのままで上を向いていました。

「体、洗ったげるね」と言って石鹸を手につけて、

脇の下から手を入れて

アレを洗うよう触りました。

その瞬間、

びゅ~っびゅ~っびゅ~って感じで

精子が噴出しました。

弟のシャンプーの手は止まっていて、

ボ~ッとした感じでした。

私は見るのが初めてで驚いたのですが、

弟もこの時、初めて射精したそうです。

でも、それがきっかけで、

家でも一緒にシャワーを浴びたり、

お風呂に入るようになりました。

弟もだんだん慣れてきたのか、

私のオッパイやあそこをエッチな目で見ては

あそこがビンビンになっても隠さないで

私に見せていました。

また別の日、

弟と一緒にお風呂に入ってから、

弟が裸のまま風呂から出て行くと、

弟の半立ちしたアレを母親に見られてしまいました。

そして、母親は私のオッパイをTシャツの上から見て、

「もう中2なんだから、

お姉ちゃんは一人で入りなさい!」

と注意されました。

その頃の私のオッパイはかなり大きくなっていました。

でも、母親は弟が私の体を見ながらオナニーしたり、

私が弟のアレを触ったりしていることには

気づいていなかったと思います。

ただ、母親が見張っているので、

一緒にお風呂には入れなくなりました。

相変わらず弟は風呂上りに、

アレをブラブラさせながら、部屋に走って行っていたので、

ちらっとだけは見れたのですが、

ゆっくり見ることができなくで、がっかりでした。

ある日、部活の練習が休みで4時ごろに家に帰ると、

弟の友達のA君とB君が家に遊びに来ていました。

二人とは顔見知りなので、

部屋でジュースを飲んだり、

音楽を聞いたりして一緒に遊んでしました。

その日はとても蒸し暑い日で、私は汗をかいて

ベタベタになったのでシャワーを浴びることにしました。

私が一人でシャワーを浴びていると、

浴室のドアの外から、

「お姉さん、一緒に入っていい?」と弟の声。

私はどうしようかと迷いましたが、

久しぶりに弟のアレが見れる、と思って

母親もいないことだし、

「いいよ~」って答えてました。

そしたらA君とB君も一緒に入ってきたので

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私が学生の頃、2人の先輩と、

私の部屋で飲んでいて、ひょんな事から

足の裏をくすぐられることになった。

事情はよく覚えてないけど

なんかの罰ゲームだった。

2人は私の反応が面白かったのか、

しばらくの間くすぐり攻撃をしていました。

しばらくは激しく抵抗したのですが、

酔いも手伝って不思議な感じがしてきましたが、

必死で逃げ回りました。

その後、先輩の1人が帰って、

残った先輩と2人だけになってしばらくすると、

また軽く足の裏をくすぐられた。

今度はただくすぐったいだけじゃなくて、

何だか体中がザワっとする感じに

ビクッとしてしまう私。

先輩は私の様子を見ながら

優しく足の裏をくすぐってきた。

少しガマンしているとザワザワするような

変な感が広がり、快感に似た感覚を覚えた。

先輩は私の反応を

真面目な顔でじっと見ながら、

「なんかエロいね」

そう言うと、私をガバっと押さえつけ馬乗りになり、

再び足の裏を強くくすぐり出した。

気づくと私のあそこはグズグズになっていて、

ジャージの上からでも

バレるんじゃないかという勢いでした。

先輩は私の顔と、私の腿の付け根辺りを見ながら、

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