1: l ◆bWoPupG73M @関連づけ夫φ ★ 2013/06/25(火) 12:06:56.40 0
    岩手県議:小泉氏死亡、自殺か 病院非難でブログ炎上
    毎日新聞 2013年06月25日 10時10分(最終更新 06月25日 11時46分)

     25日早朝、岩手県一戸(いちのへ)町宇別の大志田ダムの岸辺で、男性が
    ぐったりしているのを通行人が発見、110番した。県警二戸署によると、男性
    は近くに住む小泉光男・岩手県議(56)で、既に死亡していた。自殺の可能性
    が高いとみて捜査している。小泉県議は、自身のブログが「炎上」したばかりで、
    同署が関連を調べている。

     小泉県議は5日に更新したブログで、盛岡市の県立中央病院を受診した際に
    番号で呼ばれたことに腹を立て、「刑務所に来たんじゃない」「会計をすっぽか
    して帰ったものの、まだ腹の虫が収まりません」などと書き込んだ。非難が殺到
    してブログを閉鎖。17日に記者会見し「公人の立場を忘れ、思慮に欠けた不適切
    な表現を公開した」と謝罪した。県議会と県には21日までに苦情や議員辞職を
    求めるメールと電話が計762件寄せられた。

     遺体が発見された25日は6月定例県議会の開会日。小泉県議は前日の県議
    議会運営委員会にオブザーバーとして出席予定だったが、姿を見せなかった。
    県議会では一般質問をする予定だったが、炎上騒動を受け辞退していた。

     小泉県議は2011年9月に二戸選挙区から無所属で立候補し初当選。同期当選
    で、同じ無所属の清水恭一県議は「小泉さんはブログのことを随分悔やんでいた。
    これから行動で示して頑張ろうという話をしたのに」と話した。小泉県議の地元の一戸
    町議(77)は「ブログが炎上した2、3日後に私の自宅に来て『ご迷惑をおかけした』と
    謝っていた。特に変わった様子はなく、頑張ってくれると思っていたのに……」と声を
    落とした。
    こいずみ

    http://mainichi.jp/select/news/20130625k0000e040160000c.html

    1: ◆bWoPupG73M @関連づけ夫φ ★ 2013/06/27(木) 11:36:32.25 0
    スポーツ報知6月27日(木)8時2分

     NHKの放送番組で外国語が乱用され、内容を理解できずに精神的
    苦痛を受けたとして「日本語を大切にする会」の世話人・高橋鵬二さん
    (71)=岐阜県可児市=が26日までに、NHKに141万円の慰謝料を
    求める訴えを名古屋地裁に起こした。提訴は25日付。
     訴状によると、NHKでは報道、娯楽番組を問わず「リスク」「システム」
    「トラブル」「ケア」などの外国語が多用されており、番組名にも「BSコン
    シェルジュ」「スタジオパークからこんにちは」「ほっとイブニング」「Sports
    プラス」「Shibuya Deep A」などと用いられていると指摘。日本語で容易
    に表現できる場合でも使われているとし、NHKが日本語を軽視するような
    姿勢に強い疑問があるとしている。
     現在「日本語を大切にする会」を実質、1人で運営する高橋さんは取材に
    「質問状を提出したのに回答がなかったので、訴訟に踏み切った。NHKだ
    な放送にしてほしい」と話した。高橋さんの代理人・宮田陸奥男弁護士は
    「彼の訴えの根底には日本文化の軽視と急速な欧米化への憂慮がある。
    今回は裁判は勝ち負けではなく、問題提起の意味合いが強い」と説明。
    「ニュースや、解説でも多用されているのもどうか。(提訴に)批判があ
    のも承知している」とも述べた。
     請求額は、地裁で扱える額が140万円を超える額と民事訴訟法で規定
    されていることに基づき決めたという。NHKは「訴状の内容を確認して
    いないのでコメントを差し控える」としている。

    http://news.biglobe.ne.jp/domestic/0627/sph_130627_6090362255.html


    キャプチャ

    1: エジプシャン・マウ(WiMAX) 2013/06/25(火) 17:55:58.57 ID:M/E1JRtHP BE:399492465-PLT(12872) ポイント特典
     
    ウナギ高騰で老舗閉店「お客さん本当に来ない」

     来月22日の「土用の丑うし」の日を前に、国産ウナギの価格高騰の影響が広がっている。

     4年連続となる稚魚(シラスウナギ)の不漁で、稚魚の取引価格は、記録的な高値だった
    昨年の約214万円(1キロ・グラム)を超え、活ウナギの価格も上昇。うなぎ店では、
    値上げに踏み切っているものの、安い外国産を扱う外食チェーンの攻勢も加わり、
    客離れから閉店に追い込まれるところも出ている。

     「お客さんが本当に来なくなってしまった」。5月末でのれんを下ろした
    東京・神田小川町のうなぎ専門店「寿々喜」の元店主、松下貴司さん(57)は、
    がらんとした店内で寂しげに話した。

     松下さんは、1909年(明治42年)創業の老舗の4代目。20代で店を継ぎ、
    木製のお重を半世紀以上も使う地元の名店として人気だったが、
    ここ数年は仕入れ価格の高騰が経営に重くのしかかっていた。

    http://www.yomiuri.co.jp/atmoney/news/20130625-OYT1T00699.htm

    unagi
     

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