カテゴリ: 映画

    1: yomiφ ★ 2013/09/12(木) 00:03:34.09 ID:???
     公開中の映画「風立ちぬ」が興行成績をさらに伸ばしている。
    先週末の7、8日の興行収入は前週の約35%増と急上昇した。
    6日にスタジオジブリの宮崎駿監督(72)が引退会見を行ったことで、
    「これが最後の作品になる」と改めて関心を集めたようだ。

     文化通信のまとめによると、「風立ちぬ」は7、8日の2日間で4億5576万1200円の
    興収を記録した。前週土日の34.5%増と驚異的な押し上げ。宮崎監督引退が、興行の強力な“中押し”となった。
    トータルの興収は97億7319万2800円で、100億円突破は秒読み段階だ。

     7日には小栗旬(30)や三浦春馬(23)が声優を担当するフルCGアニメ映画
    「キャプテンハーロック」も公開されたが、2日間の興収は1億3396万9750円。
    総製作費3000万ドル(約30億円)の回収に早くも黄信号がともった。
    8月24日に公開された「ガッチャマン」の興収はトータルで3億8856万9400円。

    1970年代に大人気だったSFアニメが共倒れで、宮崎監督の引退後、
    世界に誇れるはずの日本のアニメ映画文化は大丈夫なのか。
    ha-rock

    http://www.zakzak.co.jp/entertainment/ent-news/news/20130911/enn1309111210008-n1.htm

    1: アルゼンチンバックブリーカー(新疆ウイグル自治区) 2013/08/27(火) 17:05:02.21 ID:Aki89Bf7P BE:4846531878-PLT(12100) ポイント特典
    大高宏雄@Hiroo_Otaka 2013年8月26日 - 2:06

    「スター・トレック~」は、8月23~25日までの3日間では、興収2億5587万円を記録した。
    先行上映成績込みでは、25日時点で4億1134万円だった。

    「ガッチャマン」は、24、25日の2日間で1億1570万円。
    「風立ちぬ」は、25日までで80億9395万円。80億円を超えてきた。

    http://twitter.com/Hiroo_Otaka/statuses/371921581653520384

    ガッチャマン 307scr 1億1570万円(土日2日)

    参考 デビルマン 235src 初動1億 最終5.2億
    キャプチャ
     

    1: ハーフネルソンスープレックス(北海道) 2013/08/17(土) 19:51:40.29 ID:P55QQi8M0 BE:6278019089-PLT(12001) ポイント特典
    「サトシ」にメールを送ると返事がもらえる「サトシにメールをしよう!」が公開

     「サトシ」にメールを送ると返事がもらえる「サトシにメールをしよう!」というサービスが公開されています。

     これは、ポケモン映画公式サイトで行われているものです。

     「サトシにメールをしよう!」は、自分のPC用のメールアドレスなどは使わない、Web上でメールを
    送受信するもので、ポケモン映画公式サイトで新規登録してログインすると、サトシ宛にメールを送れる
    画面が出ます。

    新規登録やログインは、こちらのページの下の方から出来ます。
    http://www.pokemon-movie.jp/home/

    http://pk-mn.com/n/satosi-mail-hensin-myuutu/


    サトシから返事来たよ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
    no title


    サトシくんにメール送ったら返信来てたんだけどさ、サトシくんメール読んでくれてないこれ
    キャプチャ


    https://twitter.com/Hachijya/status/368570229468561409
    https://twitter.com/youonhiwa/status/368546706381488128

    1: レッドインク(愛知県) 2013/08/09(金) 20:31:56.64 ID:JFeBsnPB0● BE:2727048858-PLT(12100) ポイント特典
    no title

    http://image.newsis.com/2013/08/04/NISI20130804_0008503057_web.jpg
    http://image.newsis.com/2013/08/04/NISI20130804_0008503056_web.jpg

    【ソウル=ニューシス】キム・テウン文化専門記者=日本アニメ界の大物、スタジオジブリ設立者宮
    崎駿(72)の新作‘風が吹く’(風立ちぬ)が9月の韓国封切りを前に微妙な空気に包まれている。場
    合によっては観覧拒否運動が広まりかねない状況だ。

    どんな方法で美化してもゼロ戦が真珠湾空襲に投入されに、製造会社三菱重工業は朝鮮人を強制徴用して
    労働力を絞り取り(三菱は勤労挺身隊ハルモニに対する損害賠償を拒否し現在も訴訟継続中)、
    背景になった関東大震災で朝鮮人大虐殺が起き、モデルの堀越二郎は自分が作ったゼロ戦が
    日本軍の大勝に寄与したことに自負心を持った人物という点には変わりなく、これに対する批判と反省は見られないというのが一般評だ。

    反戦主義者で戦争武器マニアという矛盾を持った宮崎駿は固有なファンタジー世界を創造し韓国国内でも
    多くのファンがいる。しかし、彼の晩年に出てきた写実主義的成人物に彼の本心があらわれたのではないかという
    失望評価も出ている。「美しい飛行機を作りたい」と言いながら「飛行機は殺戮と破壊の道具になる宿命」という言葉を避ける劇中の主人公に重なる。

    映画の日本語タイトルをグーグル検索すると関連検索語で‘韓国’が一番最初に出てくる。それだけ韓国での
    反応を意識しているということだ。ジブリスタジオは7月26日、何と60人余りの韓国記者を招待して試写会とともに
    宮崎駿の記者会見を持った。この事実は異例なことに翌日の27日付で日本主要メディアに報道された。(中略)

    輸入配給会社は光復節がある8月は非難の矢を避けられないと判断したのか、9月に韓国上映
    を決めた。しかし、予告篇で国内ネチズンの批判を避けられない。何よりYouTubeに公開された映
    像で「過去、日本で戦争が起きた」という字幕が出て気に触わった。‘日本が戦争を起こした’とい
    う表現が正しいのではないかという指摘だ。

    <続く>

    1: キングコングニードロップ(埼玉県) 2013/08/07(水) 17:13:15.08 ID:RzZFxOBK0 BE:1911470674-PLT(12349) ポイント特典
    【ブーム&ブーム】高校生の映画館離れ 防げ

    高校生の映画鑑賞料金を値下げする動きが出てきている。若年層の映画館離れへの懸念が高まる中での実施だ。

    シネコン大手のTOHOシネマズは6月1日から、TOHOシネマズ名の全国58劇場と東京・お台場シネマメディアージュで、高校生料金を従来の1500円から1000円に値下げした。
    また、松竹マルチプレックスシアターズも10月31日まで直営の26劇場(MOVIX名の22劇場と、新宿ピカデリー、丸の内ピカデリー、東劇、神戸国際松竹)で高校生1000円キャンペーンを実施中。
    シネコンでは、ほかにも、シネマサンシャイン(佐々木興業)が全13劇場のうち、静岡県沼津市の劇場で2012年3月からの試験期間を経て、同10月から高校生料金を1000円に固定。
    現在はほかの12劇場でも9月30日まで高校生1000円としている。両社とも、期間終了後、継続するかどうかは結果次第という。

    TOHOシネマズの場合、11年3月から9月まで7劇場で独自の料金体系をテストした際に高校生の当日料金を1000円に。
    テスト終了後もこの7劇場では高校生1000円を継続した。同社の戸嶋雅之取締役(劇場運営担当)は、
    「12年に7劇場での高校生動員比率を精査したところ、1000円導入後、最も高い劇場では動員が3倍弱に伸びていた。
    これだけ動員が増えれば、単価が下がっても興行収入は十分に増えることが検証できたので、(TOHOシネマズ名の)全劇場での実施を決めた」と話す。

    東京都内では、渋谷のユーロスペースが06年から高校生800円、シアター・イメージフォーラムが10年から同1000円。
    金沢のミニシアター、シネモンドの場合、今年4月末から、従来1300円だった学生料金を1000円とし、さらに高校生以下は500円に値下げ。
    一方で、一般料金とシニア料金は200円値上げして、それぞれ1700円、1200円とした。
    「シネモンドのお客様の7割方は中高年。いつも見に来ているお客様には、映画ファンとして若い観客を一緒に育てていかねば、と説明をすることでご理解いただいている」と土肥悦子代表。
    「500円にしてから高校生は増えており、徐々に浸透しているようだ」と話す。

    http://www.yomiuri.co.jp/entertainment/news2/20130726-OYT8T00626.html

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