カテゴリ: 宗教

    1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/10/06(日) 19:09:40.99 ID:QU3DrMsr0
    さらにその神社の歴史について調べたら余計かっこよくなるんだけど
    何これヤバイ
    大きいとこもいいけど山中にある寂れたのもいい

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    1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/10/06(日) 10:37:58.20 ID:9rsqiEs2i
    メドゥーサはポセイドンをたらしこむ程の超絶美少女

    調子乗りすぎて「ヘタな女神より私美人すぎwww」って言っちゃう

    女神アテナがムカ着火ファイヤーでメドゥーサを化け物に変身させる

    人前に出られない姿にされた挙句、名誉欲しさの戦士に命狙われまくり。
    返り討ちにしたらさらに怪物扱い

    最後はペルセウスに殺され、アテナの盾に首をはめ込み晒しプレイ

    酷くね?

    1: 断崖式ニードロップ(家) 2013/09/04(水) 10:03:51.91 ID:kF/bEvga0 BE:947520735-PLT(12123) ポイント特典
    どんなにノンキに生きていても、30~40代ともなれば葬式に出る機会も増えてくる。
    親だっていつまでも元気とは限らない。もしかしたら明日、いきなり喪主を務めるハメになるかもしれない。
    そんな、いざというときのために知っておきたい葬式とお墓に関するお役立ち情報を専門家に聞く!

    ◆[葬式]「喪主」って何をすればいい?

    「葬儀の具体的な進行や必要な手配、選択肢の提案は葬儀社がやりますから、喪主の仕事は葬儀における
    すべての事柄の決定と、それに伴う家族間の調整になります」と佐藤葬祭代表取締役・佐藤信顕氏。

    同じく葬儀ライター・奥山晶子氏も「喪主は映画監督のようなもの。
    葬儀社や親族が『この段取りでいいか?』『金額はこれでOK?』など、矢継ぎ早にいろいろな判断を仰いでくるので、
    それぞれに最終的なGOサインを出す、と。だから、全体の流れや予算を頭に入れておくことが重要」と語る。

    ポイントは、要点を紙に書き出すこと。打ち合わせや相談で決めたことなどは常にメモっておく。
    どうしてもバタバタするので、記憶だけを頼りにすると、あとでトラブルになる可能性があるのだ。

    「それでも、ちょっとした計算違いや不備、手違いは起こる。親族からアレコレ意見されたり、判断を急かされたりもします。
    だから喪主は『自分がそれでOKを出したのだから』とドンと構えていられるかどうかも、あとでもめないために肝要でしょう」(佐藤氏)

    そして葬儀の最後のシメとなる挨拶も、喪主の大切な仕事だ。

    「葬儀社は通常、定型の挨拶例文を用意していますから、基本的にはそれを参考に原稿を書き起こせばいい。
    もちろん、ソラんじても構いませんが、その場に立つと、故人への思いや参列者への感謝など、
    さまざまな感情がわき起こり、言葉に詰まってしまうもの。胸ポケットに原稿は入れておくほうがベターかと思います」(佐藤氏)

    多少の失敗は気にしないこと。

    「一生に何度もない経験で、みんな喪主初心者ですから」(奥山氏)
    http://netallica.yahoo.co.jp/news/20130904-00496251-aspa
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    1: エメラルドフロウジョン(大阪府) 2013/08/16(金) 21:50:02.32 ID:Tf5fotc40 BE:1287616853-PLT(17400) ポイント特典
    2041年までに宗教が消えるかもしれない説が浮上 / 物質的な豊かさや経済の安定が深く関係

    日本は無宗教国家と言われることが多いが、これを読んでいる方に信仰心の厚い人はいるだろうか?
    人々の心の糧となり、時には争いの原因にもなる宗教は、複雑な存在でもある。
    そんな宗教が、2041年までに消えるのではないかという説が浮上し、話題を呼んでいる。
    あと28年で宗教が消えることなど本当にあるのだろうか?
     
    ・あと28年で世界は無宗教に?
    生体心理学者のナイジェル・バーバー氏は、著書の執筆のため、137カ国の人々の信仰について調査した。
    その結果、とりわけ先進国で宗教を信仰する人は、2041年までにかなりの少数派になるのではないかと提唱している。
     
    ・宗教消滅にかかる年月の計算法
    信者が多い発展途上国が、日本やスウェーデンのような無神論者が多数を占める先進国へ転身する年月は、計算可能だという。

    バーバー氏は著書のなかで、各国の信者の数と、国内総生産、人間開発指数(生活の質や発展度合いを示す指標)を計算することで、宗教消滅にかかる期間を推計できると述べている。
    そして平均的にほとんどの国が、あと28年で無宗教化するのではないかとの見方を強めている。
     
    ・宗教に代わるもの
    昔の人々は、疫病や天災などによる不安や試練で、心の拠りどころとなる超然的な存在を必要としていた。
    しかし現代は、、医学の進歩や経済の安定、福祉の充実などで不安が減少し、宗教に頼らなくてもよくなってきている。

    そのため、先進国では物質的に豊かになるにつれて、無神論者が急増しているそうだ。
    また、スポーツや娯楽などにより、宗教は人々の生活から締め出される状態に陥っている。

    宗教は信仰心だけでなく、それにまつわる貴重な文化を数多く残してきている。
    例え信仰心がすたれていってしまっても、そういった遺産や文化は、これからもずっと継承され続けてほしいものだ。

    http://rocketnews24.com/2013/08/16/358694/

    1: コラット(栃木県) 2013/07/05(金) 09:44:04.50 ID:YWRx3/Cx0 BE:57247834-PLT(12791) ポイント特典
    【衝撃研究結果】クリスチャンのほうが無神論者よりも陽気なツイートをしていることが判明
    / 宗教が人々の幸福感に影響しているらしい

    クリスチャンとはキリスト教徒のことを指す。クリスチャンと聞くと真面目で堅苦しいイメージが思い浮かぶが、
    ツイッター上ではその逆のようだ。ある調査により、クリスチャンの方が、無神論者よりも陽気で前向きな
    ツイートをしていることが判明したのである。
     
    ・調査の判断材料は感情や社交性を表すツイート
    調査の対象になったのはクリスチャンと無神論者グループのフォロワーたち1万6000人。彼らがツイッターで
    つぶやいた200万のツイートを元に、米イリノイ大学のジェシー・プレストン心理学教授らはコンピュータ分析をした。

    判断材料は、「フォロワーのツイートが陽気か根暗」から始まって、「友達」や「家族」など社交性を表す言葉の頻度、
    そして理屈っぽい性格を表す「だから」や「~と思う」などの言葉が使われた頻度である。

    その結果、否定的で論理的な発言が多い無神論者に比べ、クリスチャンの方が陽気で、理屈をこねない明るい
    社交性を見せていることが分かったのだ。
     
    ・幸福感に関係があるのは「社会とのつながり」
    一体なぜクリスチャンのほうが陽気だったのかについての理由は、大きく分けて2つある。
    まずは「信仰による思考の違い」。そしてもうひとつは「クリスチャンの方が無神論者よりも、社会やコミュニティーから
    受けるサポートが大きい」からだという。つまり、“社会とのつながり” の度合いが人の幸福感に関係があると考えられるというのだ。
     
    ・仏教、ヒンドゥー教、イスラム教徒でも同じ傾向
    ちなみにこの研究結果はクリスチャンだけではなく、仏教、ヒンドゥー教、イスラム教徒など、他宗教でも
    見られる傾向だという。宗教グループに属することで様々な活動に参加する機会が増え、
    人や社会とのつながりが密接になり、それが人々に多くの幸福感をもたらすのだそうだ。

    「信じる者は救われる」とはよく言うが、心に何かよりどころを持つことは大切なのかもしれない。

    http://rocketnews24.com/2013/07/05/345453/
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