タグ:左翼

    1: アンクルホールド(チベット自治区) 2013/10/05(土) 17:38:21.83 ID:JqtKC5DK0 BE:638207093-PLT(12017) ポイント特典
    ΔΔΔ スレ立て依頼所 ΔΔΔ
    [65] ダイビングフットスタンプ(やわらか銀行) 10/5(土)17:22 ID:0↓
    【現在】しばき隊、秋葉原で通りすがりのニコ生生主を襲う【取調べ中】


    10月5日秋葉原のデモを見てたらしばき隊に絡まれた
    (通)http://www.youtube.com/watch?v=-QG1rF5pZfE


    1: 毒霧(岡山県) 2013/10/05(土) 16:19:13.46 ID:rBzl2Ida0 BE:523168632-PLT(12108) ポイント特典

    1: ローリングソバット(岡山県) 2013/09/24(火) 18:53:24.85 ID:17EWusEO0 BE:4185346368-PLT(12100) ポイント特典
    靖国神社侵入の韓国人を送検 放火目的か

    http://i.imgur.com/e5ftwdt.png
    no title

    no title

    http://i.imgur.com/tQ15lyt.png

     東京・千代田区の靖国神社に侵入したとして逮捕された韓国人の男が、24日、送検された。
    警視庁公安部は、放火目的で侵入したとみて調べている。

     建造物侵入の疑いで送検されたのは、韓国籍のカン・ヨンミン容疑者(23)。
    警視庁公安部によると、カン容疑者は、22日の夜、靖国神社のトイレ裏に潜んでいるところを
    見つかり、逃げ出す際、可燃性の液体が入ったペットボトルを拝殿に向かって投げつけた。

     カン容疑者は当初、黙秘していたが「入ったのは間違いない」と容疑を認めているという。
    所持品からはライターが見つかっていて、公安部は放火目的で侵入したとみている。

    http://www.news24.jp/articles/2013/09/24/07236862.html

    1: ボマイェ(岡山県) 2013/09/08(日) 15:45:42.08 ID:b9yTh3Q10 BE:5493266497-PLT(12059) ポイント特典

    1: 毒霧(岐阜県) 2013/07/31(水) 09:43:50.72 ID:J6RA+ZE50 BE:6218055-PLT(12000) ポイント特典
    日本人が知らない親日国家「20対2」の真実、安倍首相のアジア訪問で明らかに

    安倍晋三首相が7月27日、3度目の東南アジア訪問を終えて帰国した。
     この歴訪でまた印象づけられたのは、わが日本がアジアの大部分の地域で圧倒的多数の諸国から
    親近感を抱かれ、頼りにされているという現実だった。日本が憲法を改正しても、閣僚が靖国神社に
    参拝しても、なにも文句をつけず、むしろ協力を深めようというアジア諸国が大多数なのである。(中略)

    アジアと言えば、まず中国と韓国しか見ない人が日本では多すぎる。
     同じ東アジアでもモンゴルがあり、台湾がある。両国とも親日国(台湾は領域)である。東南アジア
    となると、インドネシア、カンボジア、シンガポール、タイ、フィリピン、ブルネイ、ベトナム、マレー
    シア、ミャンマー、ラオス、東ティモールと並ぶ。いずれもすべて日本への好感度が高い諸国である。
     さらに南西アジアとなると、インド、スリランカ、ネパール、バングラデシュ、パキスタン、モル
    ディブ、アフガニスタン、イランという諸国が並ぶ。どの国も、日本の過去に対する姿勢を糾弾する
    ような気配はツユほどもない。
     以上見てくると、日本に対し過去への認識を理由に非難を続けるのはただの2国のみ、韓国と中国
    だけである。
     そんな日本非難は決してせず、もっぱら日本のあるがままの姿を認め、一部には防衛力の強化を
    求めるのが、それ以外の大多数の諸国、つまり合計20カ国なのだ。総計すると、2対20なのである。
     つまりはアジアでは日本は合計20の諸国家に好かれ、信頼され、一方、ほんの2カ国だけには嫌われ
    ているというのが現実なのだ。
     20対2がなぜ「日本はアジアで孤立」という総括に結びつくのだろうか。2カ国の側にむしろ特別な事情
    があるからこそ、反日、嫌日となるのではないか。その反日、嫌日は日本側に原因があるのではなく、
    嫌う側に特殊な内部事情があるからではないのか。そんな疑問が自然に大きく浮かび上がる。
     「アジアでの孤立」とか「アジア諸国の嫌日」という言葉には注意が必要だ。相手側の政治事情がひねり
    出したプロパガンダ、いやデマゴーグではないのか。こんな疑いをまた感じさせたのが、今回の安倍
    首相の東南アジア歴訪だった。
    http://jbpress.ismedia.jp/articles/-/38343

    1: つくび ◆SHoUJoURV6 @筑美憧嬢φ ★ 2013/07/25(木) 17:18:48.64 ID:???0
     円形脱毛症拡大の原因は悪質な選挙妨害によるストレスだった!!

     21日の参院選東京選挙区(改選数5)で初当選した俳優の山本太郎氏(38=無所属)が
    “暗殺の危機”に直面、極度の緊張の連続だったことがわかった。2度目の国政選挙挑戦でも
    「脱原発」を強く訴えた山本氏だが、身の危険を感じながらネットを中心とした草の根活動で当選を果たした。

     1000人超のボランティアとネットに支えられた選挙活動で「脱原発」を強く
    訴えてきた山本氏。5議席のうち5番目に食い込むかどうかと注目されたが、
    フタを開けてみれば自民党の武見敬三氏(61)を上回る約66万票の4位当選だった。

     NHKの当選確実の報が流れると、選挙事務所内の支援者は一斉に“太郎コール”に包まれた。
    「浮かれた感じにしたくない」という本人の意向で万歳はなし。それでもガッツポーズで祝福に応えてみせた。

     「ネット選挙が追い風になったと思う。大手メディアが報じない情報を伝えられた。
    ネットと草の根活動で1議席獲得できることを証明できた」(山本氏)

    ■記事:東京スポーツ新聞社 http://www.tokyo-sports.co.jp/nonsec/social/165425/
    ■写真:山本太郎 no title

    ■関連:山本太郎 http://imahahitori.com/
    ■関連スレッド

      【参院選】山本太郎氏の選挙参謀「市民の党代表:斎藤まさし」(本名・酒井剛)と、菅直人元首相の<深い仲>
      http://uni.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1374704136/
      【政治】山本太郎氏を心配…育毛シャンプーや養毛剤が連日のように事務所に届く
      http://uni.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1374728113/

      【政治】 「事実ならアウトの可能性」 山本太郎氏陣営、選挙違反しまくりか…時間外ビラ配り、未承諾メール送付、期日当日ツイート★7
      http://uni.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1374673264/
      【参院選】生活の党惨敗、比例代表で落選した三宅雪子氏「山本太郎さんが当選した」「太郎さんを守ることが必要だ」応援する考えを示す
      http://uni.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1374483462/

    (次へ続く)1/3

    1: ジャガーネコ(やわらか銀行) 2013/07/18(木) 21:46:37.15 ID:RDzSx7Zt0 BE:359158223-PLT(12000) ポイント特典
    .
    安倍首相も間違えた! 右翼と左翼はどう違う?


     先月9日、安倍首相が渋谷で演説を行った際、Facebookに
    「渋谷には本当に沢山の皆さんが集まって頂き感激しました。
    聴衆の中に左翼の人達が入って来ていて、
    マイクと太鼓で憎しみ込めて(笑)がなって一生懸命演説妨害してましたが、
    かえってみんなファイトが湧いて盛り上がりました。ありがとう」と投稿。

     いかにも左翼嫌いの安倍首相らしく、「彼らは恥ずかしい大人の代表」とまで続けた。
    が、しかし、実はこのとき“がなって”いた人たちは、左翼ではなく、
    こともあろうかTPPに反対する“右翼”だと当のデモ隊がコメントした、
    ……というのが騒動のあらましだ。

    キャプチャ
    http://2chnokakera.blog.fc2.com/blog-entry-560.html

    続きはソースで
    http://news.nicovideo.jp/watch/nw692570

    依頼
    http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/news/1373944017/76

    他サイトおすすめ記事

    このページのトップヘ

    アクセスランキング