創夢ニュース

日常で知るとちょっとだけ豊かになる情報をまとめます。

     
     
     
    1:2017/02/24(金)00:23:00 ID:
    富士重工業は23日、エンジンのプログラム設定ミスのため火災の恐れがあるとして、
    ワゴン「レヴォーグ」6万4683台(2014年4月~16年10月生産)のリコールを国土交通省に届けた。

    国交省によると、上り坂などで低速走行している際にエンジンが異常燃焼を起こすことがあり、
    金属部品が破損してエンジンオイルが漏れ、火災の恐れがあるという。

    14年9月以降、エンジンオイル漏れなど15件のトラブルが報告されており、うち2件ではボンネットから出火したが、けが人はない。

    https://this.kiji.is/207402639048409094
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    1:2017/02/23(木)04:21:30 ID:
    NASA、地球に似た7惑星発見 水存在の可能性

     【ワシントン=川合智之】米航空宇宙局(NASA)は地球によく似た太陽系外惑星7つを39光年先の宇宙で発見した。
    大きさは地球とほぼ同じで、一部には海が存在する可能性がある。生命に不可欠な水が液体の状態で存在すれば、
    地球外生命への期待が高まりそうだ。ベルギーのリエージュ大学などとの共同研究で、論文は英科学誌ネイチャー(電子版)に23日掲載される。

     みずがめ座の方角に39光年離れた恒星「トラピスト1」の周りに、大きさが地球の0.76~1.13倍の惑星7つが見つかった。
    1つの恒星系で7つも見つかるのは珍しい。このうち6つは地球に似た質量で、岩石でできているとみられる。
    赤外線をとらえるNASAのスピッツァー宇宙望遠鏡などで観測した。

     少なくとも3つの惑星は地表に水が液体のまま存在する可能性があるという。惑星は恒星からの距離が程よく
    「ハビタブル(生命が住むのに適した)ゾーン」にある。水が蒸発するほど暑すぎたり、凍るほど寒すぎたりすることはない。

     トラピスト1は太陽より暗くて冷たい恒星だが、惑星はいずれも地球と太陽の距離より数十分の1の近さで周回する。
    惑星はちょうどよい温度を保てるという。

    続き 日本経済新聞
    http://www.nikkei.com/article/DGXLASGG22H1W_S7A220C1EA1000/

    2:2017/02/23(木)04:48:00 ID:
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    1:2017/02/24(金)18:22:30 ID:
    2月20日、あるユーザーが「第1回『彼女が屁をこいてしまった時の紳士な対処法』選手権」と題し、
    ツイッタ―で対処法を募集。女性と思われるユーザーも参戦するなど盛り上がりを見せ、
    21日には入賞作品が発表された 。

    第1回の「最優秀賞」に輝いたのは、「君のオナラなんて屁でもないさ」。
    「金賞」には「今『好き』って言った?」。
    20 日に選手権開催を告知した投稿には、作品の応募とみられるリプライが約300件あった。

    惜しくも入賞を逃した入選作品も発表され、こちらも粒ぞろいだ。
    「うん、綺麗なファの♭だね」
    「君の屁は」
    「あれ?シャンプー変えた??」
    「おなら? 天使のため息かと思ったよ」
    「きこえたよ、君の叫び」
    「全部吸います」
    「チベットスナギツネのような顔でやり過ごす」などが選ばれた。

    続きはソースで
    https://news.nifty.com/article/technology/mobile/12187-1100000154325/
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