日本の食の安全を破壊する安倍晋三売国朝鮮カルト内閣と
売国官僚
殺人企業モンサントを叩き潰せ!




http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/52006754.html

遺伝子組み換え種についての重大ニュースをご存知でしたか。

先月、国会が国民の命を守る重要な法案を廃止してしまいました。。
モンサント社がいよいよ日本を侵略。
遺伝子組み換え種を強制的に使わせ、恐ろしい除草剤のラウンドアップで作物を汚染します。
日本もアメリカのようになりつつあります。
日本も非常に危険な方向に行っています。麻生と安倍コンビ政権下で次々にNWOグローバリズムが推し進められています。


こちらから:https://www.youtube.com/watch?v=Gj5C-T9bQHE

※【三橋貴明】森友疑惑の真の目的は日本の食の安全を破壊する工作を隠す為。








日本ではお米の自給率は100%ですが、小麦や大豆の自給率は5%以下です。

国内の2倍の農地が海外にある計算です。私たちの食糧は危ういのです。

1998年から大豆、とうもろこし、菜種など遺伝子組換えされたものが輸入されています。味噌、豆腐、納豆、食用油などの加工品として私たちのお腹の中に入ってしまっているのです。遺伝子組換えされたものが、どういう副作用をおこすか、まだわかっていません。免疫力の低下や大腸ガンの発生などいろいろと取り沙汰されています。

 現在、多国籍化学企業・モンサントや農林水産省は莫大な予算をつけて稲の遺伝子組換えに全力投球しています。私たちの主食が遺伝子組換えされたら、一体どうなるのでしょう。私たちのほとんどの遺伝子は眠っていると言われています。遺伝子組換え食品がその休眠遺伝子を目覚めさせ、悪さをさせることも危惧されています。大腸ガンの増加を心配する専門家もいます。

TPP abe OBAMA


 日本は先進国の中で環境や食品に関する規制が最も緩い国です。

故に多国籍企業からお金儲けの標的になっています。

外国のある専門家は日本人がモルモットになってくれるから、お金をかけて臨床実験はしなくていいとも思われています。

http://www.nurs.or.jp/~suiden/what.html

GMO入り食品 グリーンピース調べ


TPP自民党嘘



http://9123.teacup.com/uekusajiken/bbs/4017
悪魔のモンサント』を手引きした『厚生省と農水省』!!

投稿者:忍忍 投稿日:2009年10月23日(金)14時32分40秒   通報
・モンサントのGMトウモロコシの動物実験に異常相次ぐ

●2008年11月、遺伝子組み換え(GM)トウモロコシの食品としての安全性に疑問を呈する動物実験結果が、イタリアとオーストリアで相次いで発表された。またもやと思う。いずれも日本では食品安全委員会が承認し、食品として流通が認められている作物である。
 これまでにも多くの実験・研究例が報告されてきたが、その一部を見てみよう。
  2003年、カナダ・オンタリオ州のグエルフ大学の研究者が実施した動物実験で、140羽の雄鶏にGMトウモロコシを、対照群に非GMトウモロコシを摂取させたところ、42日間の飼育で、GMトウモロコシを摂取した鶏の死亡率が2倍になり、成長もバラバラになるという結果が出た。この実験は、バイテク企業からの依頼によるもので、用いたGMトウモロコシはバイエル・クロップサイエンス社が開発した「T25」である(デイリー・メイル 2003年6月25日ほか)。「T25」は、日本では2001年3月30日に食品として安全性が確認されたとして、承認されている。
http://alter.gr.jp/Preview.aspx?id=5408&cls=

●モンサント社のMON810トウモロコシは、 不妊を引き起こす。
http://satehate.exblog.jp/12470091/

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・モンサントの悪行を提訴、排斥運動が起こっているEU、米とEUの対立

●モンサント社(Monsanto)の遺伝子組み換え種子のラウンドアップレディー・カノーラ種子によって耕作地が汚染されたとして同社を提訴していた裁判で和解が成立し、耕作地の汚染除去費用をモンサントが全額支払うことで合意した
シュマイザー氏は、「この和解によって、農家が合意していないのに耕作地がラウンドアップレディー種子やその他の遺伝子組み換え(GMO)作物によって汚染された際に、汚染除去の費用を請求することができるという先例をつくることができた」と、勝利宣言した。(翻訳:keji)
http://www.nurs.or.jp/~suiden/Topics/20080319.htm

●フランス、オーストリア、ハンガリー、ルクセンブルク、ギリシャ、ドイツもモンサントGMコーンを禁止している。
http://www.bm-sola.com/we/archives/2009/04/post_728.html#more

●EU11か国が遺伝子操作作物脱出で動く
http://www.bm-sola.com/we/archives/2009/06/eu_14.html#more

●遺伝子組み換え食品をめぐる米国とEUの対立
http://www6.big.or.jp/~beyond/akutoku/news/2003/0626-50.html

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・モンサントの子会社ドールが深く関わり出す日本。

●国内産だから安全という壁は存在しない、モンサントの遺伝子組み換え作物を市場に出荷させている。

悪魔のモンサントが、日本の農地を大規模に取得し、国民に野菜・果物を売り始めた。
 すなわち、農地法は、国内の農地を我々庶民の手に渡すことを拒否しながら、企業農業に独占的に所有させている。このままゆけば、国内の農地のほとんどがカネ余りの企業に渡り、その企業の正体は、ロックフェラー金融資本直系のモンサント社ということになる。日本の国土は、すべてロックフェラーの所有に帰して、我々は高額の賃貸料を支払って、彼らの小作をやらなければならなくなる。

 農地は印刷しただけの紙屑であるドルで購入できる。農水省が日本国民に農地を購入させず、

日本企業の仮面を被ったモンサント・ロックフェラーに、紙屑と交換で売り渡そうとしている! 

我々の食生活はモンサントの遺伝子改変作物に支配されるのだ。

http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/news/2092/1192097792/638

遺伝子組替え作物にNOと言おう。
 外国の専門家は日本人がモルモットをするから、臨床実験はしなくていいと発言
http://www.nurs.or.jp/~suiden/what.html

GMO 癌モルモット


●遊休地で生産しだしたモンサント子会社ドールの商品。
http://www.dole.co.jp/products/index.html



●悪魔のモンサントが、日本の農地を大規模に取得し、国民に野菜・果物を売り始めた。
http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=400&m=217628&pgh=19


小泉進次郎 ロックフェラー操り人形


甘利 日本なんてどうなったっていい
麻生太郎ナチス
TPP自民党嘘
monsanto-GMO corn


monsanto キチガイ


TPP GMO推進派 安倍内閣は売国奴だ!
http://gmo.luna-organic.org/?page_id=20 
サルでもわかる遺伝子組み換えは有害!

GM作物の大半は「除草剤耐性」で、大量の除草剤をかけて栽培される。そのため、なにか健康に悪影響が出た場合でも、それが除草剤の影響なのか、それともGM技術そのものの影響なのか、ということがはっきりしにくい。それを見極めるために、上のような細かなグループ分けが行われたんだ。
そしてねずみはどうなったか、というのを示すのが、一番上の写真だ。
結果は両方ともクロ。つまり、除草剤も健康に悪いし、除草剤をかけないで育てた場合でも、GM作物は健康に悪い、ということがはっきりした。

アルゼンチンで遺伝子組換え大豆の栽培が本格化したのは2000年。その2年後から、ガン、不妊、死産、流産、そして出生異常が急速に増えてきたという。

アルゼンチン、チャコ州アヴィアテライのカミラ・ヴェロンちゃん(2歳)(↑)は多臓器不全と重度の障害を持って生まれた。『ここでは大量に毒を噴霧しているから、それに汚染された飲み水のせいだろう』と、母親はいろいろな人から言われたという。医師も母親に、農薬が原因である可能性について言及している。

アルゼンチン、チャコ州アヴィアテライに住む、アイザ・カノちゃん(5歳)(↑)は、生まれたときから全身に黒い斑点がある。この先天異常も農薬と関連している可能性がある、と医師は言う。アルゼンチンで遺伝子組み換え農業が劇的に広まって以来、チャコ州では重度の先天的異常を持って生まれてくる子どもが4倍に増えたという。

GMO体中に斑点のあるアルゼンチンの少女


アルゼンチン、エントレリオス州バサイルバソに住むファビアン・トマシさん(47歳)(↑)はかつて農園で働いており、噴霧用の飛行機に積むタンクに農薬を注入する係りだった。しかし彼は農薬の扱いについて訓練を受けたことは一度もなかったという。『わたしは何百万リットルもの農薬を準備しましたが、何の防護もしませんでした。手袋、マスク、防護服など何も身に付けませんでした。わたしは何も知らなかったのです』と彼は言う。彼は多発性神経障害を発症していて、その痩せ衰えた体は、もはや死が間近に迫っていることを示している。




GMOやせおとろえたアルゼンチンの農家