気象兵器 関東直線
気象兵器 サーモグラフィ的


腐敗した権力者達へ告ぐ!

自称エリート達よ

気象兵器 マインドコントロール兵器で

大衆を苦しめる事を止めろ!


haap wakka
気象兵器 新聞記事
HAARP 浜田



本 HAARP

HAARP ペンタゴン アンテナ
HAARP移動式


ニコラテスラ 米軍 ロシア軍のハイテク兵器を研究していた

オウム真理教 科学者 村井絡みの怪文書?











 
http://rerundata.net/aum7/4/08haarp/
そして、HAARPの最大の恐怖は、
マインドコントロールにある


 

 政府とアメリカ空軍の資料には、次のような説明が書かれている。

「人工的につくり出された電磁場の応用範囲は広く、軍事活動、あるいは

準軍事的活動において有効に活用される」

「用途として、テロリストグループへの対抗手段、大衆のコントロール、軍事施設のセキュリティ管理、戦術的な対人技術への応用などが考えられる。これらすべてのケースにおいて、電磁気システムは、症状の軽いものから重いものを含め、生理学的身体の破壊、知覚のわい曲、あるいは方向感覚の喪失を引き起こすことができる。これにより、人間が戦闘能力を失うレベルにまで、身体機能が破壊される」

 脳生理学研究者ホセ・デルガド博士の研究によると、地球の電磁場の50分の1程度の微弱な低周波であっても脳の活動に甚大な影響を与えることがわかっている。遠距離から電磁波を照射することによって、睡眠状態から興奮状態まで人工的に作り出せるというのだ。

 さらに、神経外科医ロバート・ヒース氏は、脳に対する電気的な刺激が、恐怖や快楽といった感情だけでなく幻覚も作り出せることを発見した。こうした技術を使えば、文字どおり人間の意思を操れるようになる。

 HAARP装置から発されるのは、地球の電磁波と同程度。

ということは、デルガド博士の使ったような微弱な低周波の50倍にも及ぶ。

しかもその電磁波は北半球全域を覆うことになるのだ。

そうなれば、意図的なものか否かは別として、

北半球数十億人の精神に強烈な影響を与えることになる。

 HAARP以外にも、アメリカは電磁波マインドコントロール計画を推進してきた。

ここに挙げるのはその一部である。

 

 1953年 MK−ウルトラ
(MK-ULTRA)  薬物・電子チップ・電気ショックを使って失神、暗示によるプログラミングを行なう。
1958年

プロジェクト・
ムーンストラック
(Project
Moonstruck)  手術または誘拐して密かに、電磁波を出すチップを脳と歯に埋め込む。
 目的:追跡、マインドコントロール、行動コントロール、プログラミング、秘密工作
1958年

プロジェクト・
オリオン
(Project Orion)  亡命した大物など最重要人物の事情聴取を行なう際、薬物・催眠術・脳電気刺激によって、プログラミング・忠誠心の確保を行なう。
1960年

MK−デルタ
(MK-DELTA)  微調整された電磁波によるサブリミナル・プログラミング。一般人の行動や態度をプログラムする。疲労感、気分のむら、行動機能不全、社会的犯罪行為をもたらす。
1983年
 

フェニックス2
(PHOENIX II)  モントークにて実験。電磁波を使って特定集団を標的とする。彼らを使ってさらに大衆をプログラミング。また、特定の地域に地震を起こすこともできる。
1989年

トライデント
(TRIDENT)  三機編隊の黒いヘリコプターによって、個人・特定国民を対象とし、大集団の管理と行動統制、暴動統制を行なう。連邦緊急時管理庁(FEMA=フィーマ)と協力。
1990年


RFメディア
(RF MEDIA)  テレビやラジオを通したコミュニケーションによって、電磁波を使ったアメリカ国民へのサブリミナル暗示とプログラミング。行動欲求を操作して、心霊能力を破壊。集団的電磁波コントロールの準備過程とされる。
1990年 タワー
(TOWER)  携帯電話網を使って、電磁波による全国的サブリミナルプログラミングと暗示。神経の強震とコード化された情報によって、神経細胞の変化とDNA共振の修正、超能力の抑制を行なう。
1995年

HAARP
(HAARP)  電磁波による一般大衆コントロール。集団的に行動を変えさせる。
 
 すなわち、HAARPは歴代のアメリカ・マインドコントロール技術の集大成であり、

またその規模もかつてないほど強力化された最終マインドコントロール兵器なのだ。

非殺傷性兵器――Non Lethal Weapon
 

 アメリカで近年開発対象となっているのが、「非殺傷性兵器」と呼ばれる新兵器だ。直接相手を殺すのではなく、戦う気をなくさせたり、戦闘不能にさせるためのものである。電磁波照射、電磁パルス、極調長波、レーザー光線、化学薬品などが使われる。もちろん、HAARPもその一つだし、数々のマインドコントロール手段もそうである。だからHAARPは安全だ、というのが公式見解。

 この非殺傷性兵器の実験はすでに完了している。湾岸戦争で、勇猛なイラク兵がいとも簡単に降伏したのは、非殺傷性兵器のおかげだった。

 ところが、非殺傷兵器に関するアメリカ国防総省の文書にはこう書かれている。

「非殺傷兵器を使用しても生命に危険が及ぶようなダメージが与えられるような場合もある」


 つまり、使い方によっては、非殺傷兵器で殺害が可能であることも事実なのだ。

 国防総省文書には、さらに戦慄すべき内容が記されている。

「この文書内で使われる敵対者という言葉は、非常に多様な意味を含んでいると解釈していただきたい。政府によって認定された敵対者のみならず、政府が終結したいと望んでいるような活動に従事しているような者も含まれる。また、公安関係諸機関と協力する形における軍による国内での非殺傷兵器の使用は、妨げられないものとする」

 政府が終結したいと望んでいるような活動とは何だ?
 
 この兵器を使って、彼らは何をつぶそうとしているのだ?

 それこそ、闇の世界政府によるグローバリゼーションや

統一世界政府構想にとって邪魔な愛国者集団や、

あるいは真実を見いだした人々にほかならない。

 その前哨戦が、たとえばオクラホマ連邦ビル爆破事件のFBIによる自作自演などの事件なのである!

以下転載
http://urx3.nu/nPkZ
 

私が気象兵器(人工地震・人口雲・人口台風など)に関する情報のシェアを止めない理由と安直に情報の修正を行わない理由。

東京オリンピック、直下型地震対策などを理由に大規模に計画される東京大本営計画疑惑といえば、日本の気象兵器計画の聖地であり、地震研究の聖地である松代大本営跡地の研究所が話題にいつも上ってきます。

 

昨今の安倍政権の物騒な軍国化や民衆支配の技術としてのこれらの研究所の動きは、とても気になる場所になりつつあります。

 

気象兵器は、イエズス会&イルミナティーの最も重要な戦略的な武器のひとつであると言うことから、その真実への肉薄はかなり難しい壁があると言われています。

 

これらに関する情報発信をシェアすると、陰謀説として徹底的に排除する体制がすでにネットの世界でも確立してきていると言われていまし、秘密法案の対象としてますます知る術が奪われていくと言われています。

 

実際、私が都知事選の異様な大雪について言及した記事にも陰謀のデマを書くなという指摘が続きました。

 

人口雪と言う技術がはるか昔から確立している事実や、実際の使用例を今まで多く紹介していることを伝え、逆に人口雪と言う技術自体がデマである。「人工地震は核爆弾で起きるはずが無い、HARRPなど言う技術は、世界に存在しない100%デマの情報である!」という主張をひたすら断言するだけで、その主張の根拠や資料を一切なにも提示しようとしません。

 

たまに反論のリンク先が添付されている場合でも明らかに工作員の作り込んだような茶番の資料だったりします。

 

中には悪意なく善意によるアドバイスもあるのも事実ですが、地球上に気象兵器が存在することを否定できる資料や根拠が無い限りは、気象兵器に関わる情報を安易に削除したり、修正しようとは私は考えていません。

 

その理由は、否定しきれない資料や根拠に原因があります。

 

あまりに歴史的な事実として気象兵器の根拠や資料が多く存在しすぎているなかで、何の根拠も示さず枝葉の可能性を理由に根本的な疑惑を消し去ることにならないということや、近代の地政学を学ぶものとって気象兵器という存在は基本中の基本の課題である事実が変わるわけではないからです。

 

よく言われるのは、気象庁と言うところがどれくらい危うい組織なのか?という話題です。

 

特に地震関係組織いわゆる松代大本営跡地にまつわる組織を検証するべし、と言う合言葉は気象兵器を問題視する人にとって当たり前のような話題だと言われています。

 

東京オリンピックを表向きの理由にして、秘密法案に守られて地下深くに作られる○○○大本営が次の松代大本営伝説を更に深刻化させて引き継ぐものとなる話題の真意を掘り下げるためにも地震疑惑の聖地である松代大本営跡地の研究機関は、無視できないと言われています。

 

そのような危惧が差し迫っている中で、安直に明確な根拠や資料によって根本的に気象兵器という存在を否定できない限り私はこれらの情報発信を控える考えはありません。

 

<以下転載>

 

気象庁は、これまでの調査の結果、世界の闇勢力・イルミナティの

影響下にあることが既に分かっていますので、敢えて、解説の部分を

割愛させていただきました。

http://ameblo.jp/64152966/entry-11769775282.html

 

東京の大雪は、なぜ土日と祝日に多いのか?

http://bylines.news.yahoo.co.jp/masudamasaaki/20140210-00032515/

 

<一部転載>

 

東京都心で積雪が27センチの大雪となった8日土曜日、

周りでは「また休日の大雪か」という会話がかわされていました。

去年の大雪は、成人の日で祝日。

また、今回、積雪が20センチを超えたのは94年2月12日以来でしたが、

その日は土曜日でした。

東京の大雪は土日と祝日に集中

東京都心の大雪注意報の基準は、降雪5センチです。

結果的に5センチ以上積もった日を、90年代以降で調べてみました。

5センチ以上の積雪があったのは12回。

そのうち10回が、土曜日・日曜日・祝日に降っています。

80年代は、そういった傾向は見られません。

一方、2000年以降の5センチ以上は、すべて土日か祝日です

 

<転載終わり>

 

管理人

 

掲載した記事はまだ続くのですが、事実のみを載せました。

気象庁は、これまでの調査の結果、世界の闇勢力・イルミナティの

影響下にあることが既に分かっていますので、敢えて、解説の部分を

割愛させていただきました。

その代わりに、私の大変気になる部分を取り上げてみました。

 

ケムトレイルと麻薬・覚せい剤密輸はCIAの裏金作りの重要な資金源!

 

米軍基地には、麻薬・覚せい剤はフリーパスで持ち込まれており、 893屋さんが、売り捌く役割のようです。 これは、もう何十年も前からのことで、周知の事実です。 ただ、今回はケムトレイルが記事の中心です。 米軍CIAの極めて重要な資金源になっています。 日本でも、警察や検察、そして公務員の裏金作りは有名です。 この日本での裏金作りを最初にやらせたのは、恐らく、CIAの 連中でしょう。 つまり、秘密の共有が成立する訳です。 無論、CIAが、それらの秘密を知る訳ですから、警察や検察、 そして公務員を事実上、簡単に支配することが出来るのです。 そういった、日本における裏金作りが、何度となく、告発され 暴露されても、大した事態に発展しないのは、彼らCIAが、 バックにいる為です。

 

 

ケムトレイル http://sekainoura.net/kemutoreiru.html 

 

 

軍は空から バリウム・アルミニウム・インフルエンザウイルス等を散布。

 

バリウムは、うつ病、 アルミは、アルツハイマー病の原因となります。

 

政府は、ケムトレイルによって人口を削減し、

 

製薬会社は、ケムトレイルによって作り出される病気の 予防ワクチンや薬で莫大な利益を生み出しているのです。

 

 

普通の飛行機雲とケムトレイルの違いと見分け方!

 

実は飛行機雲は水蒸気のため、あまり長い尾を引かず、 すぐに消えるのです。

 

航空機の姿が無いのに、長い一直線の雲が残っている場合は、 間違いなくケムトレイルと考えて良いでしょう。

 

多くの人が飛行機雲だと勘違いしている飛行機から出ている煙、 あるいは空に雲のように残っている細長い線は、 実はケムトレイルなのです。

 

このケムトレイルは、先進国各国の政府と軍と製薬企業の 共同プロジェクトです。

 

政府は人口削減が目的で、 軍は生物兵器実験・気象操作が目的です。

 

そして、製薬会社は病気を与えて薬を売るために 行っているのです。

 

中でもインフルエンザウイルスは、凍結したものを 人口繊維の中に封入し、ケムトレイルに混ぜて、 都市上空から航空機によって空中で噴霧されています。

 

多くの人は、 「そんなこと信じられない・・・ただの陰謀論だ」と 思うかもしれません?

 

しかし、この情報はケムトレイル政策会議に出席したと される内部告発者からの情報なのです。

 

近年、謎の死や事故、他殺、自殺に見せかけて殺害された 異常な数の微生物学者やウィルス学者・・・

 

その数は2005年までに40人、 現在では100人を超えています。

 

なぜ、数多くの微生物学者たちが 殺害されているのでしょうか?

 

実は、彼らは先進国の政府機関で働いていた研究者で、 政府機関による生物兵器開発に関わり、知ってはならない 事を知ってしまい、その内容を外部に漏らした、 或いは漏らそうとした人達なのです。

 

ケムトレイルの情報も、これらの内部告発者達の 良心からもたらされたものです。

 

ケムトレイルと普通の飛行機雲との違いは、何だと思いますか?

 

ケムトレイルは、機体から長い尾を引き、大気中に長く残留し、 段々広がって筋状の独特の雲になっていきます。

 

一方、普通の飛行機雲は、短い尾を引き、 すぐ消えてなくなるのです。

 

これをコントレイルと呼びますが、 最近ではコントレイルに見せかけたケムトレイルが あるので注意が必要です。

 

 

ケムトレイルからは、数々の化学物質が検出され、 撒かれる数が多ければ、次の日は曇りになってしまうほどで、 近年では、この現象が世界中で報告されています。

 

世界中の先進国の各都市で見られるケムトレイル現象は、 本国内でも頻繁に見られるケムトレイル現象と同じです。

 

また、ケムトレイルの散布は、

日本においては、特に 週末 が多く、

国籍不明の軍用機、民間機で撒かれているようです。

 

また、 旅客機とは異なり、 かなり高い高度を航行していることが多いようです。

 

 

私はこれまでに、幾度となくケムトレイルの散布を 目撃してきましたが、その中でも、ケムトレイルは決して、 ただの陰謀論などではないという証拠にもなる決定的な 瞬間がありました。

 

それは、ある日の夕方、空を眺めていると、

 

同じくらいの高さを飛び、同じくらいの大きさの2機の 航空機が目に入ってきました。

 

ところが、1機は飛行機雲がモクモクと出ているのに対し、 もう1機は全く何も出ていません。 そこでよーく観察してみると、 全く煙を出してない方の機体はJALの旅客機だというのが 確認できましたが、 もう一方の煙をバンバン出している方の機体は、 見るからに、形は通常の旅客機でしたが、どこのものかは 確認できませんでした。

 

恐らく民間機の払い下げを軍がケムトレイル用として 購入したのだと思われます。

 

これを目撃したおかげで、通常の航空機からは、 飛行機雲など絶対に出ないと確信が持てました。

狂気としか考えられない細菌散布実験等を国家レベルで 行うことが本当にあるから驚きです。 英国政府や米国政府は、既にこのような実験を過去に実施 してきたことを認める声明を出していたことも判明しています。

 

英国では2002年に、国防相が40年にわたり国民を標的にした 細菌散布実験を行ってきたことを認める声明を出しているのです。

 

これは、英国自由民主党議員 ノーマン・ベーカー氏が市民からの 要求に従い、ケムトレイルについて、政府に対し再三に渡って回答 を求める行動をおこした結果、引き出せた公式声明なのです。

 

この内容は、オブザーバー紙が2002年4月21日に報道しました。

 

英国政府の60ページにも渡る報告書の中には、 過去の生物化学兵器実験の詳細が記されています。 その一部によると、英国政府は、1940年~1970年までの40年間、 国防省を通じ、対ロシアの生物テロ対策の名目で、 国民を対象に生物兵器実験を実施してきたと伝えてます。

 

実験と称して、様々な細菌やウィルスを空から散布していたのです。 この実験の中心的役割を担ってきたのが、 英国南部にあるポートンダウン研究所です。

 

同研究所は、新聞社の取材に対し、 現在の実験状況については公表するつもりはないとし、 謎のままになっています。

 

続いて米国では、ルイジアナ州のテレビ局KSLAのニュースで、 リポーターがケムトレイルについて調査し、米国政府が英国政府 同様、これまで長年に渡り国民を標的に、空中からの生物化学兵器 実験をしてきたことが明らかとなりました。

「阪神淡路“人工”大震災追悼記念日、犯人は“666”と“46”に拘る悪魔カバラ主義者(=ユダヤ・フリーメイソン・イルミナティ)である」

 

 

作日(1月17日)は阪神淡路大震災が起こった日である。 これまた、例外なく「彼ら」が仕組んだ人工地震であることは疑いようがないだろう。 1月17日(1+17=18=6+6+6)ということで、「彼ら」はこの日(1月17日)に人工地震を仕込むことが多い。

 

サンフランシスコ地震 1989・10・17  ロスアンジェルス地震 1994・ 1・17  阪神淡路大震災    1995・ 1・17  ちなみに湾岸戦争   1991・ 1・17

 

東日本大震災は、2011年3月11日(2+1+1+3+11=18=6+6+6) である。 「666」については、あまりにも有名だが、「ヨハネの黙示録」に記されている「獣の数字」である。 下記サイトより抜粋する。

 

 

http://matome.naver.jp/odai/2136844115014272701 Here is wisdom. Let him that hath understanding count the number of the beast: for it is the number of a man; and his number is 666. 獣の印=「バーコード」あるいは「マイクロチップ」 『また、小さい者にも、大きい者にも、富んでいる者にも、貧しい者にも、自由人にも、奴隷にも、すべての人々にその右の手かその額かに、刻印を受けさせた。また、その刻印、すなわち、あの獣の名、またはその名の数字を持っている者以外は、だれも、買うことも、売ることもできないようにした。ここに知恵がある。思慮ある者はその獣の数字を数えなさい。その数字は人間をさしているからである。その数字は六百六十六である。』(黙示録13:16-18)

 

<引用終了>

 

この「その名の数字を持っている者以外は、だれも、買うことも、売ることもできないようにした」という文面の意味はクレジットカードを表している、という説がある。 便利なあまりに現金を使用しないでクレジットカードに頼りきった人間が、ある日突然「このカードは使用できません」と、言われてしまったらどうなるだろうか? まさに、その瞬間から「買うことも、売ることもできない」ようになるのだ。 「クレジット」とは「信用」である。「彼ら」から信用されなくなった人間は、まさに路頭をさまようしかないのだ。これが「彼ら」の“企み”であるのかもしれない。 「666に関する陰謀説」は腐るほどありますが、一例を挙げると、AMラジオの周波数は日本全国どこでも足したら「666」になりますヨ。 ちなみに、関西のラジオ周波数は下記の通りです。

 

朝日放送  1008キロヘルツ(10+8=18=6+6+6) 毎日放送  1179キロヘルツ(1+1+7+9=18=6+6+6) ラジオ大阪 1314キロヘルツ(13+1+4=18=6+6+6) AM神戸   558キロヘルツ(5+5+8=18=6+6+6) NHK     666キロヘルツ(解りやすいね〜(笑))

 

テレビのみならず、ラジオによっても洗脳したいようですナ。 他にも、硬貨をすべて足したら「666」になる(500+100+50+10+5+1=666)とか、 バーコードとか、グーグルのマークとか、インターネットのwww(ヘブライ語で666です)とか、ディズニーのサインや、みんなの党のロゴとか・・・。 数限りなく「666の陰謀」は皆さんの生活に忍び入っているようですヨ(笑)。

 

そして、「彼ら」が拘る数字は他に、「46」がある。

 

阪神淡路大震災    1995年1月17日 5時46分 世界同時多発テロ   2001年9月11日 8時46分 東日本大震災     2011年3月11日14時46分

 

「46」という数字は、フリーメイソンの魔法陣によるコンパスを表している
http://otisdury.blog.fc2.com/blog-entry-241.html


haarp 雲
HAARP彩雲