江川紹子が オウム事件を足がかりに成り上がった事実は歪めない。

以下貼り付け

https://www.youtube.com/watch?v=CfVIpgWgubc

Glalem Momoiro さんが 2012/02/23 にアップロード

創価学会は、北朝鮮宗教なので、当然、統一教会とも密接な関係を持ってます。
オウム真理教は、創価学会の下部組織で、麻薬の密造と密売を担当していた組織です。
オウム真理教は、北朝鮮製の覚せい剤も扱ってました。

村井秀夫が、口封じのために、朝鮮人の似非ウヨクに刺殺されたのも、そのためです。

創価学会の豊富な資金源は、麻薬の取引と、保険金詐欺によるものです。
警察、企業、医療機関、検察、マスコミ、、等々、、、、様々な所へ,人材を送り込み、また、金で買収する事で、これ迄、事件の真相の発覚を逃れて来たのです.

一連のオウム事件の中に、『国松長官襲撃事件』が、あるのですが、この国松さん、はじめ、警視庁は、実は、創価学会に、買収されていました。以前から、"ズブズブの関係"-でした。
国松さんは、創価学会の金で、愛人に"億ション"を、買い与え、その"億ション"の前で、早朝、射撃されました。

つまり、この襲撃事件は、『オウムと創価の関係を、隠蔽しろ...!』と言う、創価の"脅し"です。

..上九一色村のオウム施設を、家宅捜索したのが、山梨県警ではなくて、警視庁だったのは、そのためです。
警視庁の捜査班は、さっさと、証拠を隠滅し、施設を、早々に、解体してしまいました。

この長官狙撃事件の犯人は、事情(長官の愛人宅)を知っている警視庁内の学会員です。警視庁も、知っているんですが、犯人がわかっているがゆえに、解決できない事件なんで-す。

坂本堤弁護士は、オウム真理教に、沢山の学会員と統一教会の信者が出入りしている事に、気付いたので、殺されたのです。
"取材・インタビュー"と称して、坂本弁護士が、何を知っているか...?を、スパイしたのは、TBS内の学会員です。
(この貢献が認められて、村井秀夫刺殺事件の際には、TBSは、決定的瞬間を、他社より有利な場所から、撮らえる事が出来たのです)

坂本弁護士一家を、殺害したのも、オウム信者では、ありません。

創価学会の"宗教舎弟"の後藤組の者です。

江川紹子と言う、ジャーナリストがいますが、彼女は、坂本弁護士一家殺害事件に、深く関わり、
後に、『破防法適用反対』を、訴えています。
おそらく、統一教会か、創価学会が、送り込んだ、『残地諜者』でしょう。

彼女は、『オウム単独犯行説』を、流布する役目の間者です。

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警視庁にも自衛隊にも大量の創価学会員がいます。

「サリン事件に関する限り、自衛隊の関与は不可欠です。
あの異常な日の事をよく覚えていますが、朝、事件が起こり、夕方の帰宅時には、地下鉄メトロは普通に動いていました。
早朝の通勤ラッシュを体験した事のある人であれば、乗客に紛れて、毒ガスを撒くのは、不可能です。
この事件の実行犯とされる者の全員が、(防護服も着用せずに...)なんの障害も負わずに、帰還。
なのに、被害者の多くが重い障害を負っているのです。
サリンはけい皮毒であり、アレを防護服なしに扱う事自体が不可能。
そして、自衛隊は、何故か、早期に散布された毒ガスを即座に特定しています。そして、そうそうと除去作業。ありえないほどの速さで...
(自衛隊が)事件に関与しているから...或は、実行犯であるからこそ、出来る事です。」

..........「ヒロキ・Hiのブログ」から...........



コノ動画の最後に出て来るお二人は、服部順治さんと熊木和枝さんです。市民メディアの方たちです。

このような動画がありますから...
http://www.youtube.com/watch?v=GDYE19Iz5kU

独立党員では、ないみたいです。