革命家 物部天霊 まほろば党政治塾 血税泥棒政治屋 在日害酷人を排除!堕メリカ植民地支配脱却 原発廃止!大麻合法化! 戦闘民族日本人なら侵略者を撃退せよ!売国官僚マスゴミ追放!

地球規模の革命近し!悪党の排除!日本を日本人の手に取り戻せ!ダメリカ植民地支配、朝鮮人支配から独立せよ! デタラメがまかり通る腐った嘘だらけの世の中で、真実を語る事は革命的行為である! 石油依存からの脱却!原発マフィアとの訣別! フリーエネルギー技術の普及と大麻合法化! 自民党(棄民党)ダメリカCIAの犬 白人グローバリストの手先朝鮮人田布施システム 公明党=朝鮮カルト創価学会 共産党=朝鮮人支配 共産主義はユダヤイルミナティの詐欺トリックである!支那共産党の出先機関 民進党= 韓国民族党 朝鮮人支配 社民党= 朝鮮労働党日本支部 ダメリカ植民地支配 ダメリカ代理の朝鮮人支配から速やかに独立せよ! NWOによる家畜的羊人間Matrixからの脱出  1%の腐敗した権力者達による奴隷支配からの人類解放戦線! 真の自由を求めて!闇の者達 ブラックイルミナティ悪魔の13血流 ロスチャイルド家 偽ユダヤカザールマフィア ロックフェラー家 ブッシュ家、イギリス王室ウィンザー家 黒い貴族etc  シオニストナチ 悪魔狂団イエズス会 テンプル騎士団、 マルタ騎士団 コロンブス騎士団 似非カルト狂団バチカン ローマ法王 寄生虫のような生態の金融詐欺師 国際銀行家+軍産複合体の下僕  ダメリカ軍、NATO大量虐殺実行部隊、  悪魔の手下 日本に寄生してきた売国田布施システム、奴等の下僕の悪徳政治家 売国官僚 財務省 CIAの犬東京地検特捜部 地球の権力構造の解明 奴等の狂った計画、悪企みを全て解明し白日の下に晒せ! NWOによる富の略奪 洗脳奴隷支配から脱出せよ! 日本の不幸の元凶 ウィンザー家 ロスチャイルド家 ロックフェラー家の手先 朝鮮系田布施売国システム支配を無力化せよ! 善良な異星人の助けが来るか?銀河同盟へ参加出来るのか?


橋下徹 嘘

橋下徹 外道

橋下徹 外国人参政権

橋下徹 売春街週刊誌
橋下徹 飛田
橋下徹コスプレ 東国原RKコラージュ

 

橋下徹 イメチェン

第18回「編集者が選ぶ雑誌ジャーナリズム賞」 
大賞 
最も危険な政治家」橋下徹研究 孤独なポピュリストの原点 
(『新潮45』11月号)筆者・上原善広氏 
http://zasshi-journalismsyo.jp/
 

PDFで全文読める 
http://zasshi-journalismsyo.jp/pdf/12_taisho_hashimoto.pdf


橋下家一族プロフィール 
実父:橋下之峯 
暴力団山口組系土井組組員 
背中に観音龍倶利伽羅不動の模様の入れ墨


叔父:橋下博 
暴力団山口組系土井組組員 表の顔は土建屋 
同和団体や部落解放同盟に所属 

借金踏み倒しの前科 
橋下知事になって公共事業受注額が2倍 
韓国に支店

(バリバリの朝鮮ヤクザ)
 

本人:橋下徹 
実家 大阪府八尾市安中地区 同和出身 
読売テレビが本拠地の御用タレント 
学生時代に詐欺商売 
暴力団関係会社を転々 
極道詐欺師入門みたいな本を出版 
外国人参政権賛成 
放射能がれき受け入れ賛成 
原発再稼働等 住民投票に反対

 

いとこ 
1999年11月に東大阪で38歳の雑貨卸商を金属バットで殴り殺した 
刑務所出獄後大阪府議の秘書になっている

親がクルクルパーだと子供もクルクルパーになる、
差別ではなくそれが事実。

芸術家や科学者ならクルクルパーでも人畜無害なんだけどね。

http://www.asyura2.com/12/lunchbreak52/msg/452.html 


橋下徹はサラ金から借りる人に生命保険をかけさせて自殺に追い込む名人だった。
 

嫁がいるにも関わらず橋下弁護士 風俗で毎回決まって

(上下同時責め)3Pハーレムコース通ってたらしい


橋下徹の下半身「性欲非常に強くSっぽいコスプレ好き」週刊文春スクープに降伏


「橋下さんは奥さんに気を使って、遅い時間になっても絶対家に帰らなきゃならない人でしたから、大阪梅田のヒルトンホテルなんかで待ち合わせすることが多かったですね。

で、食事→ラブホテル、というパターン。

はじめはその都度、別のラブホテルに行っていたんですが、橋下さんが伊丹空港の近くにあるバリ島風のラブホを気に入ってからは、ほとんどそこでしたね。

性欲は非常に強く、なんとなくSっぽいところもあったと思います。

Hしている最中、いきなり

『変態の人はね、犯罪者の心境はね、パンツかぶったりしてね。犯すんだよ』

と言ったこともありました。そのとき、橋下さんも私のパンツをかぶりたそうな素振りを見せていましたけど(笑)。

Hはナマでやっちゃう時もありました。橋下さん、お子さんが七人もいるんでしょ?

 自分で『オレは的中率が高い』って言ってましたけど、私も若かったですから、 
『外出ししてくれたら大丈夫かな』ぐらいの軽いノリだったんで、あまり気にしていません(笑)。

それと橋下さんはコスプレも好きでしたね。一緒によく行ってたバリ風のラブホテルにはコスプレの貸し出しサービスがあったんですが、私はスチュワーデスやOLの格好をさせられたことがあります(笑)。

『これ着てほしいな〜。次はこれ着て欲しいな〜』って、次々と制服を渡すんです。

それで私がコスプレすると『可愛い!!すごい似合う』ってメッチャ喜んでくれました(笑)」 
http://logsoku.com/thread/uni.2ch.net/newsplus/1342818520/


橋下徹 黒い人脈

全文UPされてるサイト
http://blog.livedoor.jp/hanatora53bann/archives/52059597.html


橋下一族の真相  「はしした」が橋下の本名、「はしもと」は通名。 

実父:橋下之峯 

  暴力団山口組系土井組系津田組の三羽ガラス 
  表の顔は、土建屋・水道屋 
  少年刑務所出身 
  全身に入れ墨 
  シャブ常習者 
  ガス菅を咥えて変死 

叔父:橋下博 
  暴力団山口組系土井組系津田組組員 
  表の顔は、土建屋・水道屋 
  経営していた会社の倒産後は、公共事業入札の「業務屋」「談合屋」 
  同和団体や部落解放同盟に所属 
  実は、山口組の貯金箱だった同和建設協会 
  表は「同和」、裏は「暴力団」 
  借金踏み倒しの前科で、今なお恨まれている 
  マル暴系建設業者によるパーティ券の大量購入で有名 
  橋下徹氏は「政治資金パーティを含め、企業・団体献金を受けない」と言っていたにもかかわらず、 
  この大阪府公共事業を請け負う企業役員である叔父から献金を受けていたことが府議会で発覚 

いとこ 
  1999年11月に東大阪で38歳の雑貨卸商を金属バットで殴り殺した 
  加古川刑務所出身 
  刑務所出獄後、大阪府議の秘書になっている 

出典:「 橋下 『 大阪改革 』 の正体 」 一ノ宮美成著、講談社 

   「同和と暴力団 公金をしゃぶり尽くした日本の闇人脈 」一ノ宮美成著、宝島社 

   「同和と橋下徹」森功、講談社G2 


http://mirainisanka.blog.com/2012/10/23/hasisita/

橋下徹 週刊朝日表紙


 
2012年9月12日夕刻、大阪の中心部は水曜の平日だというのに、
時ならぬ交通渋滞に巻き込まれた。
ほとんどの車列は中之島のリーガロイヤルホテルに向かって流れた。
同ホテル三階の「光淋の間」で開かれた
「日本維新の会」の旗揚げパーティー会場に上がるエスカレーター前は、
午後六時の会場一時間も前から長蛇の列ができた。

老若男女の参加者でごった返した会場は、人いきれで息苦しささえ感じた。
主宰者の「大阪維新の会」の関係者によると、
一枚2万円のパーティー券を6000枚配り、
当日は約4000人来場したという。

壇上に立った大阪市長の橋下徹の姿は、
このホテルでもっともひろき会場では豆粒ほどにしか見えなかった。
多くの参加者は会場の何カ所かにしつらえた大型スクリーンで、
橋下のあいさつをかたずをのむように見守った。

いつも通りのノーネクタイ姿で現れた橋下は、
立錐の余地もない会場を満足そうに眺めてこう口火を切った。

「どの新聞もテレビも、有識者もコメンテーターもバカばっかり。
僕が2年前に言った大阪都市構想が予測できなかった連中に、
30年、40年後の日本を語る資格はありません」

橋下は会場の雰囲気が熱を帯びてきた頃合いを見計らって、
神道のロゴマークを発表。
大型スクリーンに映し出されたマークは、
グリーン地に日本列島の地図が描かれただけの
シンプルというより凡庸なデザインだった。

橋下はそれを眺めニンマリと笑って言った。

「いいですか、良く見て下さい。
この地図にはちゃんと尖閣も竹島も北方領土も入っていますからね」

会場から大きな拍手が起きた。
橋下はその余韻をしばし楽しむような表情を見せた後、
慣れた手つきでそれを制し、こう宣言した。
「さあこれから、日本国中で大戦が始まりますよ」

新党の結成宣言というより、テキヤの口上だった。
その口ぶりを聞いて、
昭和末期のバブル時代に一大ブームを巻き起こした細木数子という女占い師が、
都内の高級ホテルで開いた会費1万円の講演会を思い出した。

田舎芝居じみた登場の仕方といい、
聴衆の関心を引き付ける香貝師まがいの身振りといい、
橋下と細木の雰囲気はよく似ている。

だが、翌日の読売新聞(大阪)は一面トップでこの日のパーティーを取り上げた。
それを見ながら、やれやれと思った。
橋下が新党を結成したからと言って、それほど紙面を割くことなのか。

呆れたのは、この日の橋下を「すごいすごい」と報じたテレビがあったことである。
このレポーターはいったいこの男のどこを見ているのか。
薄茶色のサングラスをかけ、髪を茶髪に染めたタレント弁護士時代、
あるテレビ番組に出演してコメンテーターの橋下を見かけたことがある。
大変な人気者らしいが恐ろしく暗い目をした男だな。それが第一印象だった。

橋下はテレビカメラが回るとわざとらしいつくり笑いを浮かべる。
だがテレビカメラが回っていないとわかると、たちまち素に戻って暗い顔になる。
この男は裏に回るとどんな非情な事でもやるに違いない。

その時の予感は不幸にも当たった。
光市母子殺人事件の容疑者弁護団への懲戒請求をテレビであおり、
大阪市職員の刺青調査を断行する。
テレビ講演会などでの言いたい放題の妄言をあげたらきりがない。
能や狂言が好きな人間は変質者、今の日本の政治で一番必要なのは独裁…。

橋下の言葉はすべからくテレビ視聴者を相手にしたポピュリズムで出来ている。
ポピュリズムといっても
それを最初に政治の世界にとりいれた小泉純一郎とは天と地ほどの違いがある。

好き嫌いは別として小泉の言動が
「人と雖も吾行かん」という信念というか狂気をはらんでいたのに対し、
橋下の言動青突き動かしているのは、
その場の人気取りだけが目的の動物的衝動である。

ヤクザとの交友関係が発覚して島田紳介が芸能界を引退した時、
大阪府知事時代の橋下は
「紳介さんはバラエティー番組の宝。僕が府知事になれたのも紳介さんの番組
(場列ができる法律相談所)に出させてもらったおかげ」と言ってのけた。

その時、やはりこのの男はそんなおべんちゃらと薄汚い遊休術で生きてきたのか、
と妙に得心がいった。
それだけに橋下徹はテレビがひり出した汚物である、と
辺見庸が講演で痛烈に批判した時我が意を得た思いだった。

視聴率が稼げるからといって、この男をここまでつけ上がらせ、
挙げ句の果てには将来の総理候補とまで持ち上げてしまったテレビの罪は極めて重い。

ことごとく橋下翼賛体制化したメディアの中で、
この日の旗揚げパーティーの問題点をチクリとさしたのは
本誌「週刊朝日」9月28日号の「橋下新党を丸裸にする!」という記事だけだった。

記事には大阪維新の会に所属する議員が語った、
耳が勃起してきそうなこんな裏話が紹介されている。
「今回のパーティー券(1枚2万円)は、全議員に20枚以上のノルマが課せられていました。
しかし、後援者に売ると、議員に販売手数料が入る仕組みになっとるんですわ(笑)。
20枚売ると1枚につき5000円で、10万円。
21枚以上なら1枚1万円と高額になり、かなりの稼ぎになる。
100枚以上さばき、儲けたベテラン議員も大勢おりました」

なるほどそういうことだったのか。
超満員の大盛況だった割には、会場に熱気のようなものが感じられなかった理由が、
このコメントを読んでやっとわかった。

この会は「日本維新の会」の門出を祝ってなけなしのカネをはたく有志の集まりではなく、
旗揚げパーティーで一儲けをたくらむダフ屋もどきの連中の集まりだった。

うっかり伸びをすると、指が周りの人の目に刺さるように混雑した会場を回っていると
ひとり黙々と料理を口に運んでいる老人が目についた。
大阪・上町の街工場の社長だろうか。
阪神タイガースの野球帽をかぶり、背中にはリュックを背負っている。
2万円分の会費の元を取ろうとしてしているのか、
いかにもありきたりなパーティー料理をガツガツと食べているのが、むしろほほえましかった。

今年90歳になるというこの老人に、なぜこの会に参加したのかと尋ねてみた。

すると、老人はそれには直接答えず、ふたつ折りの奇妙な名刺を差し出した。

表には「なんでもかんでも相談所」と書かれていた。
裏を返すと「家訓 男は珍棒、女は子宮で勝負する」と書かれていた。
頭の中に「?」がぶんぶんと飛び交い、思わず相手の顔をまじまじとのぞき込んでしまった。
こちらの不信な顔にも眉一つ動かさない所が、また大阪人らしかった。

この老人に話しかけて得た唯一の収穫は、
橋下のパーティーにはこの種の輩たちが参集しているのがはっきりとわかったことだった。

阪神ターガースの帽子をかぶった関西弁が丸出しのおっさんは、こんな話から始めた。
「橋下さんの父親は水平社あがり(被差別部落出身)で、
それに比べて母親の方は純粋な人やと思う。
これは私の持論やねんけど、
一般的に子どもは親父の精子が80%、母親の卵子が20%の割合で結合するわけや。
けど、橋下さんの場合はこれが逆で、母親の卵子の割合が80%やと思うんや。
だから橋下さんは母親が立派な人やったと思うんですわ。
お母さんは女手一つで7人の子どもを立派に育てているわけやろ」

これは7人の子どもを産んだ愛の妻と母親を混同している。
徹の母親は実際には徹と4歳年下の妹しか生んでいない。

精子80%、卵子20%の珍説を披露した
「何でもかんでも相談所所長」が橋下と初めて会ったのは、去年の9月だったという。
「北区の区役所で橋下さんの講演会のようなものがあってな。
そこで私は『いまの政治家にはロクなのがいないから、あなたは総理大臣になりなさい』って
一席ぶったわけや。そしたら会場はもう万雷の拍手でしたわ」
大阪出身の総理は敗戦を跨いだ鈴木貫太郎と敗戦直後の幣原喜重郎しかいない。
京都出身でも戦後は東久魎宮稔彦と芦田均だけである。
奈良、兵庫からは宰相は出ていない。
平成以降の関西出身総理は"三本指"愛人問題で総辞職した滋賀出身の宇野宗佑がいるが、
宇野を関西人と思う大阪人はまずいない。
橋下への万雷の拍手は、久々の大阪出身総理に期待する拍手でもあったに違いない。

パーティー券についても聞いてみた。
「パーティー券はうちの会社(自動車部品会社を経営していたが現在は休眠状態だという)の
顧問弁護士で大阪市議会議員をやっている人から5口買ったんや。
1口2万円やから10万円。ホンマは25口買おうと思うとったんや。

大阪には22の区(実際は24区)があるやろ。25口買えば大阪中がカバーできるやろ」
相変わらず、よくわからない答えだった。

ところでなぜこの会に参加したんですか。
本題の質問に移ると、また頓珍漢な答えが返ってきた。
「今の政治家は戦争を知らん。だから橋下を応援しとるんや」

橋下も戦争を知りませんよ、と言おうとしたが、
「男は珍棒、女は子宮」と信じて疑わないこのおっさんが、
橋下なら中国、韓国と戦争してくれると言おうとしていることに気づいて、それ以上聞くのをやめた。
いかにも橋下フリークにふさわしい贅六流ファシズムだと思った。
だが、品性の点では新党に参加表明した政治家連中より、このおっさんの方がまだ上等だった。

国会議員というより場末のホストと言ったほうが似合いそうな男たちが
もっともらしい顔をしてひな壇に並んだところなんぞは、
橋下人気にあやかりたいのが丸見えで、その醜悪さは正視できなかった。

新聞は、民主、自民、みんなの党に離党届を出した衆参の国会議員7人が新党に合流した、
などと政治記事らしくきれいにまとめた。
だが、打算ずくでパーティー券を売ってひと儲けした市議会、府議会議員たちを含めて、
こういう下品な連中は、私から言わせれば”人間のクズ”という。

会場で顔見知りのTBS「報道特集」のキャスターの金平茂紀に会い、一言コメントを求められた。
そこでこんな感想を述べた。
「日本の歴史が暗転する瞬間に立ち会ったというのが実感です。
でも本当のことを言えぼ、
こういう見たくもない歴史的瞬間には生きているうちには立ち会いたくなかった」

「日本維新の会」はまもなく行われる総選挙で、
第一党に躍り出て橋下は日本の救世主になるのか、
それとも、いっとき騒がれるだけの関西の狃斡鬚硫Ν瓩能わるのか。

橋下のような男が注目を集めているのは、いうまでもなく、
日本の議会政治が歴史開闢(かいびゃく)依頼の最低状況というより、
いまや完全に機能不全状態に陥っているからである。

橋下の新党旗揚げパーティーから間もなく、民主党の代表選と自民党の総裁選が行われた。
だが、どちらの政党も顔ぶれは一向に代わりばえせず、まったく期待できそうにない。

では公明党、共産党はどうか。
日本の難局,を突破できるとはとても思えない。
「国民の生活が第一は党名からして怪しくて信用できない。
それならいっそ「日本維新の会」にでも投票する以外にないのではないか。

こういう気分が蔓延した日本は、本人が聞いたら
「あんな下劣な男と一緒にするな」と墓場の下から怒鳴られそうだが、
ワイマール憲法下、少数複数政党の連立内閣が乱立したため政策の安定性を著しく欠き、
ヒットラー率いるナチ党が台頭する温床となった1930年代のドイツの政治状況とよく似ている。

出口がまったく見えない長期不況の中で、国民のフラストレーションはたまりにたまっている。
その不満の捌け口を親方日の丸の公務員や、
経済的に安泰の国会議員に向けて爆発させる橋下の手口は
"ハシズム"と呼ぼれるように、たしかにヒットラーに似ている。 

だが、初めに断っておけぱ、私はこの連載で橋下の政治手法を検証するつもりはない。

橋下にはこれといって確固たる政治信条があるわけではない。

橋下にあるのは、古くさい弱肉強食思想と、

恵まれない環境で育ったがゆえにそれを逆バネとした自負からくるエリート実力主義、
テレビの視聴率至上主義そのままの大衆迎合思想、
それに受験戦争を勝ち抜いてきた男らしく
一夜漬けのにわか勉強で身に着けた床屋政談なみの空虚な政治的戯言だけである。

思えば、維新の会の旗揚げパーティーは橋下のピークだった。
橋下が竹島は日韓の共同管理以外ないと言ったとき、
この男の大半の支持層の右翼ナショナリストを失った。

極論すれば、橋下の考えはすべて世情に阿ったテレビサイズの世界におさまってしまう。
そこにこそ橋下人気の秘密がある。
逆に言うなら、橋下人気の裏側には保守化する国民の集合的無意識がぺっとりと張りついている。

不気味なのは、橋下の支持者たちが自分の殻に閉じこもって顔を見せないことである。
彼らの多くが自分を誇示するのはツイッターの匿名世界だけである。
だが、本稿でそれを分析する気はない。

そんなものは、新しいものならうんこにでにで飛びつきかねない
テレビ局御用達のお手軽評論家連中にまかせておけぱいい。

この連載で私が解明しだいと思っているのは、橋下徹という人間そのものである。

もし万が一、橋下が日本の政治を左右するような存在になったとすれば、
一番問題にしなければならないのは、敵対者を絶対認めないこの男の非寛容な人格であり、
その厄介な性格の根にある橋下の本性である。

そのためには橋下徹の両親や、橋下家のルーツについて、
できるだけ詳しく調べ上げなければならない。
オレの身元調査までするのか、橋下はそう言って、自分に刃向かう者と見るや、
生来の攻撃的な本性をむき出しにするかもしれない。
いつも通りツイッターで口汚い言葉を連発しながら、
聞き分けのない幼児のようにわめき散らすかもしれない。

だが、平成の坂本龍馬を気取って牋歐携策瓩覆襯泪縫侫Д好箸魴任押
この国の将来を舵取りしようとする男に、
それくらい調べられる覚悟がなければ、
そもそも総理を目指そうとすること自体、笑止千万である。

それがイヤなら、とっとと元のタレント弁護士に戻ることである。
もっとも、一度負け犬になった男をまた起用するほど、
日本のテレビは心やさしい世界ではない。
それは橋下が誰よりもよく知っているはずである。

私はそんな事を考えながら、
パーティーが始まる前、橋下徹の亡くなった父親をよく知る人物に会い、
長時間インタビューした。

この人物は、橋下徹の父親・之峯(ユキミネ)の遠戚にあたる。
彼は之峯と同じ八尾の出身である。
八尾は今東光原作、勝新太郎が八尾の朝吉を演じて大ヒットした
映画「悪名」の舞台として知られた場所である。

「わし、子どものころ、やんちゃしとってな、少年院に入ってたんや。
それで出てきたら、アレ(橋下徹)の親とワシの知ってる人が一緒になっとった。
ワシが18歳くらいのときやから、今からちょうど50年前や。
その時、あのオヤジは水道屋やってたんや」

 ―― 之峯は「ピキ」とか、「ピッキャン」とか呼ばれていたと聞きました。
そう呼ばれたいわれはご存知ですか。

「ああ、それならワシ、聞いたことあるわ。いつだったか、
『アニキ、なんでピッキャンなんてしょうもない名前、言うてるの?』って聞いたら、
『キューピーに似てるから』って言うてた。
あの、人形あるやん?キューピー人形。
どっかの週刊誌に『役者みたいな顔してた』なんて書いてたけど、
あんなんウソや。
あんなん役者の顔やないわ。背も低いし、ドラム缶みたいにずんぐりむっくりやし」

―― ケンカも強かった?

「強かった。相撲も強かった。何でそんなに強いのって聞いたら、
『奈良の少年刑務所で相撲しとった』って言ってた。
いまはどうかしらんけど、奈良の少年刑務所にはその頃、相撲道場があったらしい。

ピッキャンは八尾の安中の生まれやけど、子ども時代から悪くて有名やったらしいねん」

橋下之峯の出身地八尾市安中地区には被差別部落がある。

―― ヤクザ組織には入ってたんですか。

「柏原に土井組系の津田組というのがあった。そこの若い衆をやっとった」

柏原は之峯の出身地の八尾に隣接した同じ旧中河内郡内の町である。
之峯が若い衆だった津田組の上部団体の土井組には、
97年に山口組内部の抗争事件で射殺された
山口組若頭の宅見勝も若い頃に出入りしていた。

―― ピッキャンは博打はしましたか。

「ワシ、一回、河内の志紀にあった博打場の手配師から、
来てくれって呼ばれたことがあるんや。
そのとき、ピッキャンが博打場でケンカしてたの覚えてる。
ケンカの相手は無期懲役で仮釈放されよった男やったけどな。
その男が女に手を出そうとしたとき、ピッキャンが血相変えて相手をどつき倒したんや。

橋下がテレビで相手をメチャクチャ言うて負かしてしまうのは、ピッキャンの血や」

―― ピッキャンは博打は強かったんですか?

「あんまり強うない。頭かしこくくないから」

―― 主にどんな博打だったんですか。

「賽本引きとか、手本引きとか、賽の場合はツキやけど、
手本引きは相手の手をある程度読まなあかんでしょ。
あんまり賢くなかったピッキャンは、それほど勝てんかったんとちゃうかなあ」

―― 入れ墨は入れてましたか。

「若い頃はちょろちょろっとミッキーマウスの漫画のようなものしとった。
でも、自殺する10日前に安中の銭湯で会ったときはすごい入れ墨やった。
そんときワシ『あんなんその体?』って聞いたんや。
そしたら、おっさんが『ちゃうがな。これはお前、彫師にカネ貸しとって、
取りに行ったらカネない言うから、これ(入れ墨)で返しよってん』って言うんや。
全身に入っとったな」

―― どんな入れ墨でしたか。

「たぶん、龍やった。背中にバーンと、爛献鵐戰彫り畍世Δ討諭
背中から膝あたりまで入れとったわ。
あれ入れようと思ったら、10万や20万で入れられへん。
何百万もかかる入墨なんちゃうか」

 ―― 自殺する5時間前にもあったそうですね。

「会った、電話がかかってきたんや。
『来い』言うて。
はっきり言って、頭半分狂うとった。
もう。脳みそ入れ替えなあかんような、そんな感じやった。
ワシ、昔やんちゃしとったし、いろんなヤクザの知り合いおるから、
シャブやっとる人間は見たらすぐにわかるねん。もう、目は飛んでるしな。
あくる日、知り合いから電話がかかってきて、
『ピッキャンがガス管くわえて死んだ』って言うから。
誰でも『えー!?』ってなりますやん」

―― ところで、ピッキャンには博(ヒロトシ)という弟がいますね。

「ああ、おる。丸万土木という土建屋をやってた。
その博と愛人の間に生まれた子が、金属バット殺人事件をやった。
その子が加古川刑務所から出たとき、博が面倒見てくれって言うたけど、
ワシ、面倒見きれんと断った」

橋下徹の父親が自殺しているばかりか、
従兄弟が金属バットで人を殺しているという。 橋下徹の周りには修羅が渦巻いている。
私は死んだ之峯の縁戚が淡々と語る話を聞きながら、 これはまごうことなく、中上健児の世界だな、と思った。 被差別部落出身という境遇や、 自殺、殺人という物語の重要な要素が共通しているだけではない。 中上の小説に決まって登場する「秋幸」という主人公の名前が、 ピッキャンこと「之峯」という名前とがどこか響き渡っているような感じがしたからである。

 

橋下徹の新党結成の裏に安倍晋三  義偉との密約が!
橋下徹 菅官房長官
安倍 総理急募 バイト

安倍晋三 マスゴミ飲み食い


その先にある偽善者 朝鮮人 辛坊治郎大阪市長、

辛坊治郎 ワイン 中川

辛坊治郎 韓国人





橋下総理大臣という恐怖のシナリオ - BIGLOBEニュース

http://news.biglobe.ne.jp/domestic/0903/ltr_150903_8603119007.html

この男が嘘つきであることは重々承知していたが、まさかこんなにすぐ露骨に手のひら返しをやってのけるとは......。


 もちろん、維新の党を離党して、「大阪維新の会」の国政政党化を表明した橋下徹大阪市長のことだ。


 今年5月、住民投票で大阪都構想が否決された際、この男が何をしゃべったのか、もう一度思い出してみてほしい。


 会見に姿を表した橋下市長はやけにサバサバした表情で「市長の任期はやり遂げるが、政治家はもうやりません」と明言。報道陣の「気が変わることはないのか」という質問にもこう答えた。


「それはないですよ。政治家ですから。負けは負けです。戦を仕掛けてたたきつぶすとまで言ったが、こっちがたたきつぶされた。これが民主主義なんです」


 また、過去に出馬しないといいながら態度を変えたことを問われても、
「また2万%と言わせたいんですか(笑)。あのときはああ言わないと、テレビに出られないという事情があったのでああいう言い方をしましたが、今回はありません!」


 さらに、10年後、20年後に復活する可能性についても、
「ないです。僕は今回、住民のみなさんの気持ちをくめていなかった。そういう人が政治家をやってはいけない。僕みたいな政治家はワンポイントリリーフだ。僕は僕自身を実務家と思っている。僕みたいな政治家が長くやる世の中は危険です」
 と言いきっていた。


 それが、わずか3ヶ月とちょっとで、「大阪維新の会という国政政党を作る」と宣言したのである。いや、3ヶ月どころの話ではない。先月27日の段階でも、橋下市長は維新の党からの離党は表明していたが「僕と松井知事は、国政政党維新の党を離れて大阪、関西の地方政治に集中する」と言っていた。それがたった2日後の29日に「国政政党」発言である。その二枚舌はもはや詐欺師の領域と言うべきだろう。


 ただ、橋下市長に近い政治評論家によると、「少なくとも、橋下さんは住民投票の直後は本気で政界を引退するつもりだった」という。


 それが変わったのはやはり、安倍首相、菅官房長官との会談だった。これは住民投票から1ヶ月たった6月14日夜、橋下市長が松井一郎知事とともに突如上京し、都内のホテルで3時間にわたって行われた。


「あそこで安倍首相に何かを言われたんでしょう。とにかくあの日を境に、橋下はガラッと変わった。それまでは本気で政治と距離をおいたのが、急にツイッターを再開し、安倍政権擁護、民主党批判を露骨に始めましたから」(政治評論家)


 実は本サイトはこの会談で、橋下市長と安倍首相の間で密約が交わされたとの見方を紹介していた。維新の現執行部が安保法制に反対する場合は、橋下市長が大阪組に造反を呼びかけ、党を割らせる。そして、松井知事を代表に新党を立ち上げて、来年の参院選を戦い、選挙後は与党に合流する——。どうやらそれが的中してしまったということらしい。


 全国紙の政治部記者もこの見方に同意する。


「シナリオを書いたのは、これまでも橋下市長に全面協力してきた菅官房長官でしょう。政党交付金をもらうために、秋に新党を立ち上げるというのもこの時点で決まっていたんじゃないでしょうか。後はどう大義名分をつくるか。そこにタイミングよく柿沢未途幹事長が党の対応を決めていない山形市長選で応援演説をしたため、辞任を要求。それが受け入れられないことを理由に離党に踏み切ったわけです。でも、あれは明らかに言いがかりです。普通は、党が対応を決めていない候補を応援した程度で辞任なんてありえない。もしそうなら、都構想を支持した菅官房長官も辞任しなきゃいけない。ようするに、現執行部は橋下さんたちに完全にはめられたんですよ」


 しかし、こんな卑劣な離党劇にもかかわらず、橋下新党には維新の党からかなりの数の議員が合流するのではないかと言われている。


「橋下さんは早速、参院選で維新の党の候補に刺客を送ると脅してますからね。維新の議員たちはこれに震え上がっている。大阪組だけでなく30人以上の議員が合流する可能性が高い」(前出・政治部記者)


 また、11月の大阪ダブル選挙では、市長選に橋下市長の盟友・辛坊治郎を擁立する計画を着々と進めているという。


府知事選には松井が立ち、市長選には辛坊治郎、

辛坊が無理な場合はたむらけんじ、

というのが橋下の計画でしょう。


辛坊かたむけん、このどちらかに候補が決まれば、ダブル選挙は両方とも橋下側が勝つ。さらに来年の参院選では、橋下市長自身は出ないものの、事実上は党首としてすべての候補の応援演説にかけつけるでしょうから、かなりの議席をとる」(前出・政治評論家)


 しかも、その後にはもっとおそろしい事態が起こるかもしれない。橋下新党は参院選後には与党に合流し、自公、維新で参院でも憲法改正の発議に必要な3分の2を確保する。

そして、どこかのタイミングで橋下自ら国政選挙に出馬し、

最終的にはポスト安倍として総理大臣になるシナリオが

用意されているというのだ。


 実際、6月の安倍首相との会談ではそのことまで踏み込んで話し合われたのではないか、という見方がある。前出の政治評論家が話す。


「あの橋下の変わりようを見ていると、相当なことを言われたとしか思えない。一説には、安倍さんが橋下市長に『私が種をまくからあなたの手で9条改憲をしてほしい』とまで言った、なんて情報もある」


 だが、これはあながち妄想とも言いきれないだろう。実際、こんな詐欺的な手のひら返しをしたにもかかわらず、メディアはそのことをほとんど批判しないどころか、"橋下劇場第2幕"などと称して、再び礼賛報道を展開しようとしている。


 橋下フィーバーが再び起きれば、強権支配の継続、そして憲法改正をもくろむ安倍首相と合体し、そのまま後継指名を受ける可能性は十分ある。


 橋下市長は8月30日に行われた史上最大規模の安保法制反対デモに対し、「日本の有権者数は1億人。国会前のデモはそのうちの何パーセントなんだ? ほぼ数字にならないくらいだろう。こんな人数のデモで国家の意思が決定されるなら、サザンのコンサートで意思決定する方がよっぽど民主主義だ」などと批判した。


 日本がこんな人物に支配される日がほんとうにやってくるかもしれない。
(野尻民夫)


ジャパン・ハンドラーズ 総理バカにしかやらせない

ダメリカ 日本寄生


飛田新地の顧問弁護士だった橋下徹の風俗の合法・違法の定義とは? https://youtu.be/_nY29_lOy5g @YouTubeさんから 日本一の売春街の組合(経営者)の顧問弁護士!
悪徳で有名な韓国系サラ金「シティズ」の代理人弁護士

を5年間もやっていたとは!

http://www.asyura2.com/12/senkyo134/msg/786.html 橋下徹はやはり在日韓国朝鮮人とズブズブです。
橋下のカジノ構想で莫大な利益を享受するのは

在日パチンコ業界です

https://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=hBX9bigwjdI

佐野眞一氏と週刊朝日の「ハシシタ 奴の本性」は橋下徹大阪市長の人権を侵害していない http://blogos.com/outline/48726/

http://rocketnews24.com/2013/06/23/343135/

【炎上】救出された辛坊治郎さんがブログ全削除で物議 /


出航前に漏水が発覚するも


「24時間テレビに間に合わせるため出航したのでは」との声

434233

フリーアナウンサーの辛坊治郎さんと、セーラーの岩本光弘さんが太平洋横断に挑戦。しかし出航から5〜6日後に浸水が発生し、救助要請を出して海上自衛隊に救助された。無事に助かってなによりだが、いくつか疑問の声があがっている。

・ブログ記事をすべて削除
救助後、辛坊さんはすべてのブログ記事を削除し、多くの人たちが驚きを隠せずにいる。いままでの経緯がすべてわからなくなってしまうし、そもそも消す理由がないからだ。しかもそのブログ記事のひとつには、大阪から福島の港へヨットを運ぶため回航していた際、ヨット船内に「漏水」があったと書かれていたのだが、それも読めなくなっている。以下は、辛坊さんが削除した6月14日のブログ記事である。

・辛坊さんが削除した6月14日のブログ記事
「完璧に整備したと皆が思い込んでいたエオラス号にいくつかの問題点が見つかったんです。まず一つは、船の舳先に突き出ている大きな棒、これをバウスプリットって言うんですが、この根元から少量の漏水が発見されました。エオラス号には既に太平洋横断用の資材をすべて積み込んでいたために相当喫水が下がっていて、台風の余波のうねりに舳先から突っ込んで派手に海水をすくい上げる局面が何回かあったんですが、この時バウスプリットの止水に不具合があって、水が漏れることが分かったんです。当初、この2日間で舳先をすべて解体して、充填剤を入れなおすことも計画されたんですが、様々なリスクを計算した結果、内側からの充填で対処することになりました。余程荒れた海でない限り漏水しませんし、エオラスの設備で簡単に排水できる程度のものですから、これで、まず大丈夫でしょう」(引用ここまで)

・結局は浸水してリタイア
「漏水」と「浸水」の意味は違ってくるかもしれないし、辛坊さん自身は同じ意味として使っているかもしれない。しかし、この点に関して多くの人たちが疑問視。漏水があったにもかかわらず、「余程荒れた海でない限り漏水しません」として問題視せずに出航をしたからだ。結局は浸水してリタイアしている。

・漏水しつつも充填剤を入れる対処はせず
今回の浸水と、回航中の漏水の原因が同じかどうかは不明。しかし、どうして漏水があったにもかかわらず、出発日を遅らせるなどして万全の状態にしなかったのか? 「この2日間で舳先をすべて解体して充填剤を入れなおすことも計画」としながら、どうしてそれをしなかったのか? 太平洋を横断するという命のかかった状況において、あまりにも安易すぎると思われているのも事実である。

・『24時間テレビ』の放送日を考慮して出航?
インターネット上では「24時間テレビに間に合わせるためスケジュール優先で出航したのではないか」という声が出ている。確かに、当初の予定で出航すれば8月に北米に到着する予定だったので、到着するかしないかの時期に『24時間テレビ』の放送日(2013年8月24〜25日)となる。

・インターネット上の声
「なーんだバリバリの24時間企画だったのか」
「ブログ削除が早かったんでおかしいと思ったら」
「辛坊氏、これはだめだわ。太平洋を横断するには準備を怠り過ぎている」
「寛平ちゃんで成功したから、「ヨット企画の第二段」を立ち上げたんだろうね」
「テレビってホントにイヤらしい」
「太平洋横断をする船の浸水をわかっていたにかかわらずの特段の修理もしなかったということは無謀」
「恥ずかしすぎる偽善番組24時間テレビはいい加減やめてくれ」
「こりゃ酷い すでに浸水しているのに、応急処置で外洋にでるとは」
「整備不良と知りながら出発したんだ」
「プロの登山家でさえ少しでも危ないと思ったら登りはしないというのに」
「海自出動して莫大な国民の税金が使われたそうだけどこれって国民負担なの?」
「24時間TVの為に自衛隊を使うなよ」

・辛坊さんを擁護する声
しかし辛坊さんを擁護する声もいくつかあり、「どうして世間の目はこんなにも冷たいんだろう。命が助かるならいいじゃないか。金じゃないだろ。 そもそも辛坊さんはヨット素人じゃないし、太平洋横断なんて軽々しく挑む人はいませんよ」という声もあった。

・安易な気持ちで挑んだと思われているのが現状
辛坊さんの太平洋横断は応援したいところだし、無事に救援されたことを嬉しく思っている人も多いだろう。命より大切なものはないし、本来ならばリタイアしたことを責める人はいない。しかしそれは、本人が万全の態勢で出航していた場合でのこと。

・事実と反するならば誤解を解く必要がある
いまのところ、辛坊さんは完璧な状態で出航せず、安易な気持ちで挑んだと多くの人たちに思われているのが現状だ。事実と反するならば誤解を解く必要があるし、弁明の会見を開いたりコメントを出すべきかもしれない。

参照元1: ブラインドセーリング( 辛坊治郎 2013/06/14 )
参照元2: ブラインドセーリング(記事が全削除された現在のもの)

コメント

コメントフォーム
評価する
  • 1
  • 2
  • 3
  • 4
  • 5
  • リセット
  • 1
  • 2
  • 3
  • 4
  • 5
  • リセット

↑このページのトップヘ