田布施システム 偽天皇 偽国家神道や

ダメリカ支配下の捏造マスゴミに洗脳されて

思考停止状態のバカどもは、売国奴 昭和天皇が

己の保身の為に やらかしたこの犯罪

現実を理解出来るだろうか?




以下転載


戦後の沖縄をアメリカに「売り渡した」昭和天皇、 

GHQ政治顧問シーボルトの極秘メッセージ [沖縄から日本とアメリカを見る]
 
http://tacktaka.blog.fc2.com/blog-entry-103.html 

天皇がアメリカにたいして「沖縄を半永久的に軍事占領していてほしい」

と伝えた極秘メッセージ
とは、どのようなものだったのでしょうか。 

以下でまず紹介するのは、終戦後、昭和天皇の側近となった元外交官の寺崎英成(ひでなり)が、天皇の意向を伝えるために占領軍総司令官マッカーサーを訪ねてきた内容を、政治顧問シーボルトが1947年9月22日、アメリカの国務長官に報告したものです{下線部は引用者}。 

謹啓 天皇の顧問・寺崎英成氏が当事務所を訪れたさいの、同氏との会話要旨をメモした1947年9月20日付けマッカーサー元帥あて覚え書きのコピーを同封することを光栄とするものです。 
 米国が沖縄その他の琉球諸島の軍事占領を続けるよう日本の天皇が希望していること、それが疑いもなく私利に大きくもとづいているものである点が注目されましょう。

また天皇は、長期租借(そしゃく)による、これら諸島の米国軍事占領の継続を求めています。寺崎氏の見解によれば、日本国民はそれによって米国に下心がないことを納得し、軍事目的のための米国による占領を歓迎するだろうということであります。 

敬具 
                  
このシーボルトの極秘メッセージにたいして、有名な翻訳家・池田香代子さんは、2010年12月24日づけのブログで、次のように書いています。 
http://blog.livedoor.jp/ikedakayoko/archives/51514436.html 

1947年9月、このいわゆる昭和天皇の沖縄メッセージを、宮内庁御用掛・寺崎英成から伝えられた連合国最高司令官政治顧問シーボルトは、率直に a hope which undoubtedly is largely based upon self-interest、「疑いをはさむ余地なく主としてself-interest から出た要望」と評しています。self-interest は、私利私欲、利己心などと訳され、言うまでもなく道義的にあまり芳しくない意味を帯びています。この一語にはシーボルトの軽蔑すら感じられます。 

シーボルトが天皇の私利私欲と見たのはどのようなものだったのか。ソ連の影響を阻止したいというのが国民の関心事である、という昭和天皇の認識をシーボルトが共有していたなら、東西対立がいよいよ激化していた折柄、かれは昭和天皇の言い分はもっともだ、と同意したでしょう。こんな侮蔑的な言い方はしなかったでしょう。 

池田香代子さんは、「シーボルトは、率直に a hope which undoubtedly is largely based upon self-interest、『疑いをはさむ余地なく主としてself-interest から出た要望』と評しています」と述べていますが、英語原文は次のとおりです。該当箇所に下線を引いておきます。 

It will be noted that the Emperor of Japan hopes that the United States will continue the military occupation of Okinawa and other islands of the Ryukyus, a hope which undoubtedly is largely based upon self-interest. The Emperor also envisages a continuation of United States military occupation of these islands through the medium of a long-term lease. In his opinion, the Japanese people would thereby be convinced that the United States has no ulterior motives and would welcome United States occupation for military purposes. 

この文書の全文は「沖縄県公文書館のサイトに載っている」と池田香代子ブログに書いてあったので、調べて見ると確かにそのとおりでした。下記を御覧ください 

http://www.archives.pref.okinawa.jp/collection/images/Emperor%27s%20message.pdf

昭和天皇沖縄売り渡 文書

       



ツイッターの声

昭和天皇沖縄売り渡すツイッター

昭和天皇 沖縄売り渡 許さないツイッター


沖縄県公文書館

米国国立公文書館から収集した“天皇メッセージ”を公開しました。(平成20年3月25日)


   同文書は、1947年9月、米国による沖縄の軍事占領に関して、宮内庁御用掛の寺崎英成を通じてシーボルト連合国最高司令官政治顧問に伝えられた天皇の見解をまとめたメモです。【資料コード:0000017550】

天皇メッセージ

   内容は概ね以下の通りです。

(1)米国による琉球諸島の軍事占領の継続を望む。

(2)上記(1)の占領は、日本の主権を残したままで長期租借によるべき。

(3)上記(1)の手続は、米国と日本の二国間条約によるべき。

  メモによると、天皇は米国による沖縄占領は日米双方に利し、共産主義勢力の影響を懸念する日本国民の賛同も得られるなどとしています。


  1979年にこの文書が発見されると、象徴天皇制の下での昭和天皇と政治の関わりを示す文書として注目を集めました。天皇メッセージをめぐっては、日本本土の国体護持のために沖縄を切り捨てたとする議論や、長期租借の形式をとることで潜在的主権を確保する意図だったという議論などがあり、その意図や政治的・外交的影響についてはなお論争があります。

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