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中島翔哉10番、初招集の山中5番/代表背番号一覧

中島翔哉10番、初招集の山中5番/代表背番号一覧
https://www.nikkansports.com/soccer/japan/news/201811140000658.html
日本協会は14日、国際親善試合ベネズエラ戦(16日、大銀ド)とキルギス戦(20日、豊田ス)に臨む日本代表の背番号を発表した。

初招集のDF山中は5番を付け、MF中島は10番、堂安は21番、南野は9番を引き続き背負うことになった。

▽GK

1 東口順昭(32=G大阪)

12 権田修一(29=鳥栖)

23 シュミット・ダニエル(26=仙台)

▽DF

20 槙野智章(31=浦和)

22 吉田麻也(30=サウサンプトン)

4 佐々木翔(29=広島)

19 酒井宏樹(28=マルセイユ)

5 山中亮輔(25=横浜)

3 室屋成(23=東京)

2 三浦弦太(23=G大阪)

16 冨安健洋(20=シントトロイデン)

▽MF

8 原口元気(27=ハノーバー)

7 柴崎岳(26=ヘタフェ)

6 遠藤航(25=シントトロイデン)

14 伊東純也(25=柏)

10 中島翔哉(24=ポルティモネンセ)

9 南野拓実(23=ザルツブルク)

18 三竿健斗(22=鹿島)

21 堂安律(20=フローニンゲン)

17 守田英正(23=川崎F)

▽FW

15 大迫勇也(28=ブレーメン)

11 杉本健勇(25=C大阪)

13 北川航也(22=清水)
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横浜M・山中亮輔、代表DF初デビュー弾狙う

横浜M・山中亮輔、代表DF初デビュー弾狙う
https://www.hochi.co.jp/soccer/japan/20181112-OHT1T50315.html
 ◆国際親善試合 日本―ベネズエラ(16日・大分銀行ドーム) 日本―キルギス(20日・豊田スタジアム)

 12日から大分で代表合宿がスタート。初招集の横浜M・山中が、自慢の左足でDFとしては初となる代表デビュー戦ゴールを狙う。

 雨の中での初練習を終えたJ屈指の攻撃的左サイドバックは「求められているのは攻撃のところだと思う。ゴール、アシストという結果を残して、生き残れるようにしたい」ときっぱり。過去に代表デビュー戦ゴールは30人がマークしているが、DFとしてはまだ誰も成し遂げていない偉業を目標に掲げた。「僕にとってはチャンスだし、ものにできるように明日からの練習でアピールしたい」と力強かった。

 シントトロイデンの冨安がベネズエラ相手に“リベンジ”を誓った。昨年のU―20W杯で対戦した際に、延長後半にCKから自分のマークしていた選手に決勝点を許した。当時のメンバーが8人も含まれていることもあり「もちろん普通の相手とは違うものがあります。ピッチに立てないと意味がないので、練習でアピールしていきたい」と闘志を燃やした。

 ハノーバーの原口は勢いのある若手とのポジション争いを「競争を楽しんでやっていきたい」と歓迎した。10月のウルグアイ戦などで結果を出したMF南野、堂安、中島が注目を集める状況にも「彼らが脚光を浴びているのは、すごく良いことだと思っている。僕は粘り強く、日本代表のためにやれればいい」。“大人のプレー”で、チームへの貢献を誓っていた。

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横浜M、何度も好機演出 ポステコグルー監督「勝ちに値する」

横浜M、何度も好機演出 ポステコグルー監督「勝ちに値する」
https://www.sanspo.com/soccer/news/20181110/jle18111019470038-n1.html
 明治安田J1第32節最終日(10日、長崎0−1横浜M、トラス)横浜Mは素早いパス回しから何度も好機をつくった。シュート12本で得点は1点のみだったが、ポステコグルー監督は「勝ちに値するパフォーマンスだった」と満足げだった。

 伊藤は前半にPKを決められないなど何度もシュートを外したが、後半29分、ドゥシャンが流し、意図せず足に当たったボールがゴール隅に転がり決勝点。「なんちゅう日だ」と苦笑いした。ルヴァン杯決勝を含めてチーム3連敗の苦境を脱し「嫌な流れを払拭できるチャンスだった。勝てて良かった」とほっとした様子だった。


横浜M・山中(7日に日本代表DF初選出、シュート4本を放ち)
「枠にいっていれば入っていた。そこは力不足」


横浜M・天野
「あれだけチャンスをつくっても入らなかったので、どうなるかと思った」

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