マツの周り:横浜F・マリノス新聞系ニュース

横浜F・マリノスの非オフィシャル・新聞系ニュースをまとめています

横浜MF中町、開幕戦に向け仕上がり上々「体は切れている」

横浜MF中町、開幕戦に向け仕上がり上々「体は切れている」
http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2017/02/22/kiji/20170221s00002000258000c.html
 横浜は21日、横浜市内で約2時間の練習を行い、MF中町らが汗を流した。

 31歳の中町は若返りを図ったチームの中で、38歳のDF中沢、33歳のDF栗原に次ぐ3番目の年長者。それでも「若手と一緒に負荷の強いトレーニングを積んできたので、体は切れている」と今週末に迫った浦和との開幕戦に向け仕上がりは上々だ。ボランチは天野、喜田と若手の台頭が目立つが、簡単にポジションを明け渡すつもりはない。
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【横浜M】バルサ出身バブンスキー「やっと始まる」トップ下濃厚

【横浜M】バルサ出身バブンスキー「やっと始まる」トップ下濃厚
http://www.hochi.co.jp/soccer/national/20170221-OHT1T50111.html
 横浜Mは21日、横浜市内で非公開練習を行った。浦和との開幕戦(25日、日産ス)を見据え、この日はパス回しなどの軽めの調整をメインに約1時間15分間、汗を流した。

 トップ下での出場が濃厚なバルセロナ下部組織出身でセルビア1部・レッドスターから加入したMFダビド・バブンスキー(22)は「やっと始まるなという思い。言葉が伝わらなくても、お互いの空気で(サッカーを)やれています。前向きなコミュニケーションが取れていますよ」とほほ笑んだ。

 バブンスキーは17日の練習後、記者が持参したスケッチブックで同棲(どうせい)中のセルビア人の彼女・カタリーナさん(20)の似顔絵に挑戦。笑顔で似顔絵を手にする写真が18日付のスポーツ報知紙面に掲載された。バブンスキーは「彼女に見せました。似てなかったので、怒ってセルビアへの飛行機に乗って帰ってしまったよ」。普段はクールな22歳は珍しく冗談を飛ばし、笑顔をはじけさせた。
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きょうはニュースがないので

こちらの記事です。

優勝はサンフレッチェ広島のサンチェ…Jリーグマスコット総選挙2017結果発表
http://www.goal.com/jp/news/127/j%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%B0/2017/02/18/32803462/%E5%84%AA%E5%8B%9D%E3%81%AF%E3%82%B5%E3%83%B3%E3%83%95%E3%83%AC%E3%83%83%E3%83%81%E3%82%A7%E5%BA%83%E5%B3%B6%E3%81%AE%E3%82%B5%E3%83%B3%E3%83%81%E3%82%A7j%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%B0%E3%83%9E%E3%82%B9%E3%82%B3%E3%83%83%E3%83%88%E7%B7%8F%E9%81%B8%E6%8C%992017%E7%B5%90%E6%9E%9C%E7%99%BA%E8%A1%A8
Jリーグマスコット総選挙2017の3位から1位までが2月18日に発表。2017年の1位は、サンフレッチェ広島のマスコット、サンチェが射止めた。

Jリーグは2月14日から、Jリーグマスコット総選挙2017の結果発表を開始。18日は日本テレビ系全国ネットにて放送されるFUJI XEROX SUPER CUP 2017中継内ハーフタイムにて、3位から1位まで発表された。1位にはサンフレッチェ広島のマスコット、サンチェが輝いた。

Jリーグマスコット総選挙2017の投票期間は13日に終了。優勝したマスコットは、FUJI XEROX SUPER CUP 2017で撮影される集合写真のセンターポジションに立つ権利が与えられる。

Jリーグマスコット総選挙2017の結果は以下の通り。

1位:サンチェ(サンフレッチェ広島)
2位:ベガッ太(ベガルタ仙台)
3位:レノ丸(レノファ山口FC)
4位:ドーレくん(北海道コンサドーレ札幌)
5位:東京ドロンパ(FC東京)
6位:グランパスくん(名古屋グランパス)
7位:ヴァンくん(ヴァンフォーレ甲府)
8位:カブレラ(川崎フロンターレ)
9位:マリノスケ(横浜F・マリノス)
10位:ガンズくん(松本山雅FC)
11位:ニータン(大分トリニータ)
12位:レイくん(柏レイソル)
13位:モーヴィ(ヴィッセル神戸)
14位:GAMBA BOY(ガンバ大阪)
15位:パルちゃん(清水エスパルス)
16位:ヴィヴィくん(V・ファーレン長崎)
17位:ゼルビー(FC町田ゼルビア)
18位:アルディ(大宮アルディージャ)
19位:ロビー(セレッソ大阪)
20位:ライオー(AC長野パルセイロ)
21位:しかお(鹿島アントラーズ)
22位:ウィントス(サガン鳥栖)
23位:ジュビロくん(ジュビロ磐田)
24位:アルビくん(アルビレックス新潟)
25位:ジェフィ(ジェフユナイテッド千葉)
26位:ガミティ(SC相模原)
27位:ヴォルタくん(徳島ヴォルティス)
28位:ディーオ(モンテディオ山形)
29位:ゲンゾー(ツエーゲン金沢)
30位:コトノちゃん(京都サンガF.C.)
31位:ロアッソくん(ロアッソ熊本)
32位:ゆないくー(鹿児島ユナイテッドFC)
33位:アビーくん(アビスパ福岡)
34位:キングベル祇ぁ幣兎逎戰襯沺璽譟
35位:ファジ丸(ファジアーノ岡山)
36位:ホーリーくん(水戸ホーリーホック)
37位:トッキー(栃木SC)
38位:ブラウゴン(ブラウブリッツ秋田)
39位:名前は公募中(FC琉球)
40位:フリ丸(横浜FC)
41位:ヴェルディ君(東京ヴェルディ)
42位:ライカくん(カターレ富山)
43位:ギラン(ギラヴァンツ北九州)
44位:伊予柑太(愛媛FC)
45位:ミナモ(FC岐阜)
46位:レディア(浦和レッズ)
47位:湯友(ゆうと)(ザスパクサツ群馬)
48位:ガイナマン(ガイナーレ鳥取)
49位:Jリーグキング(Jリーグ)
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【横浜M】開幕直前練習試合で異例の11人全員選手交代

【横浜M】開幕直前練習試合で異例の11人全員選手交代
http://www.hochi.co.jp/soccer/national/20170218-OHT1T50282.html
 ◆練習試合 横浜M4―0町田(18日、町田)

 横浜Mの開幕前最後の対外試合が18日、町田陸上競技場で行われ、昨季セルビアリーグMVPのFWウーゴ・ヴィエイラの先制PK弾などで4―0で快勝した。

 開幕まで1週間に迫った段階での対外試合は、レギュラーメンバーの連携を深めるため、交代人数を最小限に留めるのが通例。だが、エリク・モンバエルツ監督(61)は11人全員を交代させる大胆な采配を見せた。ベンチに控えることになった選手たちへの期待の表れだろう。

 この日途中出場で1ゴール1アシストの活躍を見せ、対外試合を6戦5発で終えたFW富樫は「全部公式戦のつもりでやってきた。自分と近い年代が多くなってエネルギッシュにやれている。開幕戦はホームだし、絶対勝つし、絶対に点を取る」と闘志を燃やした。同じく交代出場で2得点の前田も「2点という数字だけ見れば良いことだけど、流し込んだだけなので。全然満足していない」と前を見据えた。

 この日は鳴り物での応援が禁止されていたにも関わらず、開放されたバックスタンドは9割ほどが埋まった。10時半の開門前の列は競技場を1周する手前まで伸び、「始発で来ました」と話した最前列のマリノスサポーターは午前6時半から並んでいたという。サポーターが待ちわびる新生マリノスの船出まで、いよいよ1週間を切った。


 この日のスタメン

 ▼GK 飯倉大樹

 ▼DF 松原健、中沢佑二、ミロシュ・デゲネク、金井貢史

 ▼MF 喜田拓也、天野純、ダビド・バブンスキー、斎藤学、マルティノス

 ▼FW ウーゴ・ヴィエイラ

 【得点】前田直輝2、ウーゴ・ヴィエイラ、富樫敬真


【横浜M】斎藤学、右肩脱臼も自らはめ直す?4―0で町田に快勝
http://www.hochi.co.jp/soccer/national/20170218-OHT1T50238.html
 ◆練習試合 横浜M4―0町田(18日、町田)

 横浜Mの開幕前最後の対外試合が18日、町田陸上競技場で行われ、新加入した昨季セルビアリーグMVPのFWウーゴ・ヴィエイラ(28)の先制PK弾などで4―0で快勝した。

 アクシデントが起きたのは前半の35分過ぎ。流れの中で右サイドにポジションを移していた日本代表MF斎藤学(26)が、ペナルティーエリア内で突破を仕掛ける。ゴールラインギリギリでクロスを上げようとしたところ、相手DFに押し出される形で陸上トラック部分に右腕から転倒した。すぐに起き上がれず、足をばたつかせながら、痛みに悶絶(もんぜつ)。歯を食いしばりながら「(肩が)外れた」と声を発した。

 チームメートや相手GK、医療スタッフが駆け寄る中、痛みに顔をしかめながら右腕をゆっくりと回す。プレーも止まり、スタジアムは静まりかえっている。脱臼の場合、2週間〜1か月間の安静の後に運動開始となるのが通例。新主将の離脱はチームにとっても致命的だ。そんな中―。

 「大丈夫。はまった」。ピッチに戻り、当初の予定通り後半20分までプレーした。斎藤は「ハーフタイムにトレーナーにみてもらって、大丈夫だと。全然問題ない」と笑顔で軽傷を強調した。本当に肩が外れたかは不明だが、筋肉や関節の動きに詳しい専門家は「状況次第だが、肩関節の周りの靱帯(じんたい)や筋肉を痛めていない限り、すぐに入る場合もある」と話す。

 チームは町田に4―0で圧勝し、開幕前最後の対外試合を終えた。タイでの親善試合を含め、5勝1敗。唯一の負けとなった宮崎でのF東京戦も、主力組が出場した時間帯は引き分けだった。「強いチームに今の自分たちがどれぐらい通用するのか。チャレンジしていきたい」。“肩慣らし”の時期は終わった。頼れる背番号10番は、残り1週間に迫った浦和との開幕戦に向け、力を込めた。



横浜FW富樫、6戦5発で開幕戦アピール「少しはしゃぎすぎた」
http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2017/02/19/kiji/20170218s00002000362000c.html
練習試合 横浜4―0町田(2017年2月18日 町田市陸)
 横浜のFW富樫が結果を残し、開幕スタメンへアピールした。町田との練習試合2本目の39分。右サイドからペナルティーエリアに進入すると、DF2人をかわして最後はGKとの1対1を冷静に読み切り、右足でネットを揺らした。オフの対外試合は6戦5発と絶好調で「練習試合にしては、ちょっとはしゃぎすぎた」と余裕の表情さえ見せた。

 ハマの新エース候補は浦和との開幕戦を見据え、「ホームだし、1発、2発決められたら」と力を込めた。
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【横浜M】新外国人MFバブンスキーが彼女を“披露”「もっと美人」

【横浜M】新外国人MFバブンスキーが彼女を“披露”「もっと美人」
http://www.hochi.co.jp/soccer/national/20170217-OHT1T50277.html
 横浜Mに新加入したバルセロナ下部組織出身のマケドニア代表MFダビド・バブンスキー(22)と昨季セルビアリーグMVPのFWウーゴ・ヴィエイラ(28)が17日、ともに先週末に欧州から恋人を呼び寄せて同棲(どうせい)生活を始めたことを明らかにした。

 バブンスキーは横浜市内での練習後、彼女・カタリーナさん(20)の似顔絵に挑戦。「僕に絵のセンスがあれば…。本当はもっと美人です」と笑った。ウーゴはセルビア人のニナさん(27)と婚約中で4月にパパになる予定。「おいしい手料理を作ってくれるんだ」とノロケた。

 12日には互いに恋人同伴で東京・銀座のメキシコ料理店で決起集会を開催。オーストラリア代表DFミロシュ・デゲネク(22)、MFマルティノス(25)も参加し、健闘を誓い合った。
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【横浜M】開幕布陣ほぼ決定か 主力組に敬真、バブンスキー、天野ら

横浜・学“必勝祈願”主将として決意「優勝を目指して頑張る」
http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2017/02/17/kiji/20170216s00002000332000c.html
 横浜は16日、横浜市内の総持寺で必勝祈願を行った。モンバエルツ監督、主将のMF斎藤とMF中町、古川社長らが参加。斎藤は「選手全員で来てもいいくらい。凄く大事なこと」と語った。

 主将として「責任がある立場。チームの代表としてしっかりやっていかなければならない」と話し、選手全員の健康とチームの躍進を祈願したという。「いろんな方に応援してもらっていると感じた。優勝を目指して頑張らないといけない」と決意を新たにした。


【横浜M】ウーゴの華麗なゴールにベンチも「マジかよ!」「ウーゴ、バモス!」
http://www.hochi.co.jp/soccer/national/20170215-OHT1T50287.html
 横浜Mは15日、昨年12月のインカレ準優勝・日体大と練習試合(45分×1、30分×2)を横浜市内で行い、9―0で勝利した。

 昨季セルビアリーグMVP男が、ついに才能の片鱗(へんりん)を見せつけた。FWウーゴ・ヴィエイラ(28)は2本目の33分、鮮やかな右足のトラップでDFをかわしつつボールを浮かせると、そのまま落下してくるボールに体をひねりながら左足を振り抜いた。ボールはGKの頭上を越え、サイドネットに吸い込まれた。

 約300人のサポーターからはこの日一番のどよめきが起こった。ベンチにいた選手たちからも「マジかよ!」「ウーゴ、バモス(ポルトガル語で行けの意味)!」の声。同37分にもゴールを奪ったウーゴ・ヴィエイラは「自信につながる。こういうゴールをこれからも決めたい。出遅れた分、どんどん練習してコンディションを上げたい」と話した。


【横浜M】オーストラリア代表デゲネクが来日して一番驚いたことは…
http://www.hochi.co.jp/soccer/national/20170215-OHT1T50259.html
 横浜Mは15日、インカレ準優勝の日体大と練習試合(45分×1、30分×2)を横浜市内で行い、9―0で勝利した。

 先制点は1本目の7分。MF天野純(25)の右CKのこぼれ球を、新加入のオーストラリア代表DFミロシュ・デゲネク(22)が豪快に蹴りこんだ。デゲネクは「日本での初ゴールだね。素直にうれしいよ」と笑顔を見せた。

 ベンチ待機となった3本目の試合中には天野と2人で「イチ、ニ、サン…」と覚えたての日本語で数を数えながらリフティング。ミスをすると「Sorry純、ゴメンナサイ」と舌を出した。今月上旬に行われた宮崎合宿の対外試合では、出番を終えてもなお1人で黙々とランニングをする姿も。DFパク・ジョンス(22)が負傷退場した際には再びユニホーム姿になり、「途中交代からの途中出場」で再度ピッチに立った。

 そんな頼もしい現役オーストラリア代表DFが日本に来て一番驚いたこと。それは…。「ボンバー(中沢佑二)だ。彼はあの年齢なのに、トップ中のトップ。日本代表でキャプテンを務めた男だもんね。彼と同じピッチで、しかも彼の横でプレーできることは本当に幸せだよ」。開幕の浦和戦(2月25日)で39歳の誕生日を迎えるレジェンドに感銘を受けているようだ。


【横浜M】石原軍団豆まきでおなじみの総持寺で必勝祈願!
http://www.hochi.co.jp/soccer/national/20170216-OHT1T50123.html
 横浜Mは16日、横浜市内の総持寺で必勝祈願を行った。1月に就任した古川宏一郎社長(41)らチーム幹部に加え、主将の日本代表MF斎藤学(26)、選手会長のMF中町公祐(31)が選手を代表して出席した。昭和の大スター・石原裕次郎さんのお墓があることで知られ、毎年2月3日には「石原軍団」が盛大に豆まきを行うことでも有名な地で、エリク・モンバエルツ監督(61)が掲げるチーム目標の「ACL圏内&カップ戦優勝」の成就を願った。

 多忙な業務の合間を縫い、1月下旬のタイキャンプ、2月上旬の宮崎キャンプに自ら足を運びチームを視察した古川社長は「記者の方もファンの方も、選手やスタッフも、皆さん今年のチームはいい雰囲気でやれていると口を揃(そろ)えている。開幕に向けて、このまま良い準備を進めていきたい」と話した。

 祈願した内容については「コンディショニングが万全でない選手が早くトップチームに合流できるように。選手にけががないように」と話した。チームは16日現在、栗原勇蔵(33)、パク・ジョンス(22)、下平匠(28)の3人のDFが負傷で別メニュー調整が続いている。


【横浜M】開幕布陣ほぼ決定か 主力組に敬真、バブンスキー、天野ら
http://www.hochi.co.jp/soccer/national/20170216-OHT1T50140.html
 横浜Mは16日、横浜市内で1時間半のトレーニングを行った。今季は競争意識を高める狙いからメンバー構成をランダムにした練習を繰り返してきたが、この日は主力組、控え組に分かれ、パス回しや紅白戦などで調整した。

 エリク・モンバエルツ監督(61)もすでに「11のうち、9つのポジションは定まっている」と話しており、浦和との開幕戦(25日、日産ス)まで10日を切り、チームは第2段階に突入したもようだ。この日の主力組は以下の通り。

 1トップは富樫敬真(23)。対外試合5戦4発と絶好調だ。新加入のウーゴ・ヴィエイラ(28)も15日の日体大戦で2ゴールをマークし、伊藤翔(28)も出場した全試合でゴールORアシストを記録するなどアピールを続けており、たった1つの椅子をかけた争いはギリギリまで続くと見られる。

 チームの生命線となる両ワイドは新主将・斎藤学(26)とマルティノス(25)。中村俊輔(38)が抜けたトップ下はバルセロナ下部組織出身のマケドニア代表ダビド・バブンスキー(22)が務めた。チーム合流後、圧巻のパスセンスを披露している新・司令塔は「開幕が待ち遠しいよ。早くサポーターの前でプレーしたい」と意欲を燃やす。

 ダブルボランチは天野純(25)と喜田拓也(22)。天野はセットプレーのキッカーを一貫して務めており、「フィーリングはすごくいい」と話す。この日も居残りでFKの練習を行った。昨季31試合6得点の中町公祐(31)、名古屋から加入の扇原貴宏(25)も好調を維持している。

 守備陣は、GKが飯倉大樹(30)。センターバックは開幕戦で39歳の誕生日を迎える中沢佑二(38)とオーストラリア代表ミロシュ・デゲネク(22)のコンビだ。中沢は「良さを出し合いながらお互いをしっかりカバーできれば問題ない」と連携面にも手応えを口にしている。右サイドバックは新潟から加入の松原健(24)、左は金井貢史(27)。ともに戦術理解度が高く、首脳陣の信頼を勝ち取っている。

 チームは18日に開幕前最後の実践となるJ2町田との練習試合が控えており、内容次第ではメンバーが入れ替わる可能性も大いにある。新生マリノスの船出まで残り9日。熾烈(しれつ)なポジション争いが続く。


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横浜・斎藤 主将“初陣”で躍動1発「チームを引っ張りたい」

横浜・斎藤 主将“初陣”で躍動1発「チームを引っ張りたい」
http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2017/02/16/kiji/20170216s00002179103000c.html
練習試合 横浜9―0日体大(2017年2月15日 横浜・日産フィールド小机)


 横浜は横浜市内で日体大と練習試合を行った。MF斎藤は1本目の28分にMFマルティノスからの折り返しのパスに合わせ、1得点を挙げた。主将就任後初の対外試合で結果を残し、「責任感を持ってチームを引っ張りたい」とさらに決意を強くしていた。

 モンバエルツ監督も「学は日本代表に選ばれているだけでなく、ピッチで全てを出し切る姿勢が素晴らしい。チームを必ず引っ張ってくれると思う」と主将に抜てきした理由を説明し、期待を寄せた。


【横浜M】斎藤学、主将デビュー戦で初得点
http://www.hochi.co.jp/soccer/national/20170215-OHT1T50293.html
 今季のキャプテン就任が発表された横浜Mの日本代表MF斎藤が日体大との練習試合で主将デビュー。

 1本目の28分、右サイドのMFマルティノスからのクロスを右足で合わせ、今季対外試合初得点を決めた。斎藤は「俊さん(中村)だったりハセさん(長谷部)だったり、いろんな選手を見てきたけど、まねしても面白くない。自分の色を出していきたい」と所信を表明した。チームは9―0で大勝した。
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斎藤 横浜の新主将!背番「10」とともに俊輔から引き継ぐ

斎藤 横浜の新主将!背番「10」とともに俊輔から引き継ぐ
http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2017/02/15/kiji/20170214s00002179401000c.html
 日本代表MF斎藤が横浜の新主将に就任することが14日、分かった。関係者が明らかにした。

 斎藤は今季から背番号10のユニホームに袖を通すことになったが、これで磐田に移籍した中村から背番号だけでなくキャプテンマークも受け継ぐことになる。

 宮崎合宿では「(10番は)偉大な人がつけてきた。成長するために、チームの変革期に自分の名を刻みたい」と強い決意を語っていた。連係面について選手と積極的にコミュニケーションを図るなどすでにピッチ内外でキャプテンシーを発揮している。クラブは昨季年間10位と不本意な結果に終わった。指揮官が掲げる「ACL出場権獲得とカップ戦制覇」の目標を達成するためにもエースの活躍は不可欠。責任感を増した“ハマのメッシ”がチームの大黒柱となる。



横浜 今季主将に斎藤学「自分自身の中で挑戦」 副主将に喜田拓也
http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2017/02/15/kiji/20170215s00002179162000c.html
 J1横浜は15日、日本代表MF斎藤学(26)が今季の主将を務めると発表した。

 斎藤は「今シーズン、チームのキャプテンを務めさせて頂くことになりました。F・マリノスのキャプテンという、責任ある立場を務めることは自分自身の中で挑戦でもありますが、自分の色を出し、副キャプテンの選手たちや経験豊富な選手たちと共に、F・マリノスが強くなるためにチームを引っ張っていければと思っています。選手やスタッフ、会社やファン・サポーターの皆さんと共に、一体感の溢れるチームを目指し、F・マリノスに関わる全ての人たちと共に喜びを感じるために、これまで以上の強い覚悟と自覚、責任感を持ってプレーしたいと思います」とコメントを発表した。

 副主将はDF中沢佑二(38)、DF栗原勇蔵(33)、GK飯倉大樹(30)が続投しと新たにMF喜田拓也(22)が就任する。


【横浜M】学、俊輔から「10」に続き主将も継ぐ
http://www.hochi.co.jp/soccer/national/20170215-OHT1T50030.html
 日本代表MF斎藤学(26)が、横浜Mの今季キャプテンに内定したことが14日、関係者の話で分かった。この日、エリク・モンバエルツ監督(61)から直接打診を受け、快諾。15日に正式発表となる見込みで、同日行われる日体大との練習試合で主将デビューを果たす。

 横浜Mの主将は2011年から昨年まで6年間にわたってMF中村俊輔(38)=磐田=が務めてきた。斎藤は、すでに中村が長年背負った10番を引き継ぐことも決定しており、中村から“マリノスの象徴”の座を継承することになる。斎藤は昨季、自身初の2ケタ得点を記録し、代表にも定着。今年4月に27歳を迎える年齢も加味され、首脳陣から新生マリノスの先導役に適任だと判断されたもようだ。

 斎藤は、このオフに海外移籍を目指すも実現には至らなかった。モチベーションの低下が懸念されたが、8日に契約更新が発表された際、「自分も俊さんのように、仲間を助けられる存在になりたい。マリノスは変革期にあると思う。その中で、クラブの歴史に名を刻めるようにしたい。全てを懸けてクラブを支える」とマリノスを背負う決意をにじませていた。

横浜M、新主将は齋藤学に…「一体感の溢れるチームを目指す」
http://www.sanspo.com/soccer/news/20170215/jle17021512180006-n1.html
 横浜F・マリノスは2月15日、2017シーズンのキャプテンと副キャプテンが決定したと発表した。キャプテンはMF齋藤学、副キャプテンはDF中澤佑二、DF栗原勇蔵、GK飯倉大樹、MF喜田拓也が務める。

 昨季まで選手会の副会長を務めていた新キャプテンの齋藤は、横浜FMの公式サイトを通じて「今シーズン、チームのキャプテンを務めさせて頂くことになりました。F・マリノスのキャプテンという、責任ある立場を務めることは自分自身の中で挑戦でもありますが、自分の色を出し、副キャプテンの選手たちや経験豊富な選手たちと共に、F・マリノスが強くなるためにチームを引っ張っていければと思っています」と決意表明。

 「選手やスタッフ、会社やファン・サポーターの皆さんと共に、一体感の溢れるチームを目指し、F・マリノスに関わる全ての人たちと共に喜びを感じるために、これまで以上の強い覚悟と自覚、責任感を持ってプレーしたいと思います」と、続けた。

 2011シーズンから継続して副キャプテンを務める中澤と栗原は、それぞれ「優勝までの道すじなどは問題ではない。大切なのは最初の一歩だ。さあ、行こう!Vamos!」(中澤)、「他の副キャプテンたちと力を合わせ、キャプテンの学をしっかりとサポートし、より良いチームにしていけるよう務めていきたいと思います」(栗原)とコメント。

 また、2シーズン連続での副キャプテンとなった飯倉は、「今年も副キャプテンに指名されたことを光栄に思います。新しい選手や若い選手も増えたなか、チームが良い方向に向かっていけるようにサポート出来たらと思っています」。今季より副キャプテンとなった喜田は、「横浜F・マリノスの副キャプテンになることを誇りに思います。覚悟と責任を持ち、マリノスがより魅力的なチームになるよう全力を尽くします。マリノスに関わる全ての人が1つになり、良いシーズンにしましょう」とコメントした。

 横浜FMは2月25日の明治安田生命J1リーグ開幕戦で、浦和レッズと対戦する。





横浜富樫「開幕前に点取る癖を」練習試合5戦4発
http://www.nikkansports.com/soccer/news/1779446.html
 横浜が15日、横浜市内で日体大と練習試合(45分1本、30分2本)を行い、計9−0で勝利した。

 1、2本目に先発したFW富樫敬真(23)が2本目の9分にネットを揺らし、タイキャンプ、宮崎キャンプを含めて練習試合で5戦4発と好調をアピールした。「開幕前に(得点を)取る癖を、自分の中で感覚的につけられたらと思って臨んでいた。そこは、いい継続ができている」と手応えを口にし「練習試合で取れても本番に取れないと意味がない。何よりも開幕で勝つことが大事。そこは勘違いせず準備していきたい」と気を引き締めた。

 主将に就任したFW斎藤学(26)、新戦力のDFレゲネク(22)、FWウーゴ・ヴィエイラ(28)もゴールを奪うなど、大学生相手に気を緩めることなく、最後まで攻め続けた。各ポジションで競争が激化し、モンバエルツ監督は「競争が選手を成長させてくれる。選手には、練習から常に試合に出るのにふさわしい、とピッチ上で見せていってほしい」と期待した。



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扇原 浦和討ち貢献誓う「開幕戦で勝てれば勢いに乗れる」

扇原 浦和討ち貢献誓う「開幕戦で勝てれば勢いに乗れる」
http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2017/02/14/kiji/20170213s00002000231000c.html
Jリーグ・キックオフカンファレンス(2017年2月13日)
 横浜MF扇原が開幕必勝を誓った。

 25日の初戦は昨年の年間勝ち点1位の浦和。「強豪であることは間違いない」としながらも「開幕戦で勝てれば勢いに乗れる。個人としてチームに貢献したい」と力を込めた。自身はこのオフに名古屋から加入。タイ、宮崎と2度の合宿を経てチームにも溶け込んでおり「中盤で持ち味を出せたら」と意気込みを示した。


蹴春到来! J1全18戦士が意気込みを語る
http://www.excite.co.jp/News/sports_g/20170213/Pia_201702130002.html
2月13日、『Jリーグキックオフカンファレンス』が行われた。J1・J2・J3の監督、選手が一堂に会すなか、村井満チェアマンは「Jリーグは今年、25年という大きな節目を迎える。2017年は本格的な競争が始まる。若手とベテラン、外国人枠選手と日本人、内なる戦いがレベルアップにつながると信じている」と語った。

J1クラブの各選手たちは、次のように意気込みを語った。
「レッズは間違いなく強豪。開幕戦で勝てれば、勢いに乗れる」(横浜FM・扇原貴宏)
「リーグ戦の優勝はノルマ。三大大会だけではなく、『ACL』も含め、全タイトルを取りにいきたい」(浦和・宇賀神友弥)
「久々の移籍、個人としてはやれることを示したい」(仙台・増嶋竜也)
「久々のJ1に地元も盛り上がっている。その期待に応えたい」(札幌・宮澤裕樹)
「今年はいいメンバーが揃っているので、全タイトルを取りにいきたい」(鹿島・鈴木優磨)
「FC東京も今年は本気でタイトルを狙いたい」(FC東京・大久保嘉人)
「(背番号10となり)期待されると思うので、その期待に応えたい」(清水・白崎凌兵)
「雰囲気がいいし、個人能力の高い選手が揃っているので、タイトルを取りたい」(神戸・田中順也)
「広島らしく規律あるサッカーをやっていけば、結果は自ずと付いてくる」(広島・青山敏弘)
「攻守にアグレッシブなサッカーをするのがアルビ。プラス結果も求めたい」(新潟・大野和成)
「(プロ)3年目なので、目に見える結果を残していきたい」(鳥栖・鎌田大地)
「リーグ戦で3位以内に絶対に入って、『ACL』出場権を取りたい」(柏・中谷進之介)
「清武(弘嗣)選手が入って注目度が高くなっている。だからこそ、タイトルを取らないといけない」(C大阪・杉本健勇)
「中盤でゲームを作るのと点に絡むパスを出していきたい」(磐田・上田康太)
「(中村憲剛は)小さい頃から見て憧れていた選手。でも、(開幕戦の)試合では負けない」(大宮・大前元紀)
「(MVPは)ハードルが上がるがモチベーションになる。優勝してあの舞台に再び立ちたい」(川崎F・中村憲剛)
「チームの勝利に貢献できるよう、個人として結果を残したい」(G大阪・藤本淳吾)
「地元の期待以上の活躍ができるようにがんばりたい」(甲府・堀米勇輝)

開幕戦のカードは、以下の通り。
2月25日(土) 横浜FM×浦和・日産ス、仙台×札幌・ユアスタ、鹿島×FC東京・カシマ、清水×神戸・アイスタ、広島×新潟・Eスタ、鳥栖×柏・ベアスタ、C大阪×磐田・ヤンマー、大宮×川崎F・NACK
2月26日(日) G大阪×甲府・吹田S
チケットは発売中。


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2017Jリーグキックオフカンファレンスを開催…Jリーグ54クラブの選手、監督が一堂に集結

2017Jリーグキックオフカンファレンスを開催…Jリーグ54クラブの選手、監督が一堂に集結
https://www.soccer-king.jp/news/japan/jl/20170213/551714.html
 2017Jリーグキックオフカンファレンスが13日に都内で行われ、J1・J2・J3全54クラブの監督、選手代表が一堂に集った。

 第1部に登壇した村井満Jリーグチェアマンは「Jリーグは今年、25年という非常に大きな節目を迎えます」と冒頭に述べ、世界の舞台でJリーグのクラブが活躍するため「競争」というフレーズを何度も用いて、今シーズンの抱負を述べた。放映権がDAZNに切り替わったことに関しては「競争フェーズ演出する大きな役目」と期待を寄せ、「J1、J2、J3の全試合が、いつでもどこでも何度でも視聴可能になる」とJリーグのファン・サポーターへ呼び掛けた。「サッカーを愛する人々の期待に応えるため、Jリーグのクラブ、選手、監督が一丸となって進んでいきます。皆さん、ぜひご期待下さい」と挨拶を締めくくっている。

 2月25日(土)に開幕するJ1リーグから各クラブの代表選手1名が登壇し、開幕戦に向けた意気込みを語った。


 開幕戦でJ1王者・鹿島アントラーズと対戦する、FC東京のFW大久保嘉人は「難しい試合になるとは思いますけど、この一試合でスタートダッシュを切れるか、切れないかで大きく違う」と語り、「失うものは何もない。いい準備をして、ぶつかっていきたい」と意気込んだ。対する鹿島のFW鈴木優磨は「今年は追われる立場なので、こちらも全力で思いっきりぶつかっていきたい」と火花を散らせた。

 昨シーズン、年間勝ち点1位の浦和レッズのMF宇賀神友弥は「リーグ優勝は目標ではなくノルマだと思っている。国内3冠とACLと全てを獲らないといけない」と全タイトル奪取を宣言。その浦和をホームに迎える横浜F・マリノスのMF扇原貴宏は「浦和レッズは昨季の年間勝ち点1位で強豪クラブなのは間違いない。開幕戦で勝てれば勢いに乗れる」と語った。

 その後、ACLに出場する鹿島の鈴木、浦和の宇賀神、川崎フロンターレのMF中村憲剛、プレーオフを制したガンバ大阪からはMF藤本淳吾が登壇。中村は「日本の意地を僕ら4クラブが見せないといけない。優勝を目指して頑張りたいと思います」と、Jリーグクラブのアジア王者奪還に向けて意気込みを語った。
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きょうはニュースがないので

また明日。

Jリーグマスコット総選挙2017…中間発表、首位はサンチェ
http://www.goal.com/jp/news/127/j%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%B0/2017/02/08/32448462/j%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%B0%E3%83%9E%E3%82%B9%E3%82%B3%E3%83%83%E3%83%88%E7%B7%8F%E9%81%B8%E6%8C%992017%E4%B8%AD%E9%96%93%E7%99%BA%E8%A1%A8%E9%A6%96%E4%BD%8D%E3%81%AF%E3%82%B5%E3%83%B3%E3%83%81%E3%82%A7
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磐田・俊輔、『10番』継承の横浜M・斎藤にエール「責任を感じたのかな」

磐田・俊輔、『10番』継承の横浜M・斎藤にエール「責任を感じたのかな」
http://www.sanspo.com/soccer/news/20170211/jle17021105010005-n1.html
 J1磐田の元日本代表MF中村俊輔(38)が10日、古巣横浜Mで自身がつけた「10番」を継承したMF斎藤学(26)にエールを送った。磐田でも「10番」を背負う中村は、11日の「2017 DAZNニューイヤー杯・鹿児島ラウンド」で移籍後初タイトルを狙う。

 大雪が舞う磐田の鹿児島キャンプ16日目の10日、市内のグラウンドで約1時間半の練習を終えた中村が、古巣横浜Mの後輩にエールを送った。

 「自分にプレッシャーをかけたかったのだと思う。自分への責任を感じたのかな」

 自ら志願してエースナンバーを継承した斎藤に期待をかけた。10番の重みを肌で感じているからこそ、短い言葉の中にも重い意味が込められていた。

 斎藤も先輩に敬意を払っていた。中村は、横浜Mが新10番を発表した8日より以前に斎藤から電話がかかってきたことを明かした。「よろしくお願いします、といわれたよ」。かわいい後輩とのやりとりを笑顔で吐露した。

 その中村は、新天地でも10番を背負うが、11日のニューイヤー杯で移籍後初タイトルを狙う。2戦を終え1勝1分けの相手、J3鹿児島との最終戦に向け「決勝戦みたいなもの。熱い試合、フェアプレーを見せたい」と気合の表情をみせた。 (望月文夫)
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横浜2年目の富樫 初開幕スタメン猛アピール!今季4戦3発

横浜2年目の富樫 初開幕スタメン猛アピール!今季4戦3発
http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2017/02/10/kiji/20170209s00002179357000c.html
 大卒2年目の横浜FW富樫が初の開幕スタメンに猛アピールだ。

 後半11分、MF前田の低い右クロスに右足をダイレクトで合わせ、鮮やかなゴール。「自分のやることをやるだけ」。これで今季対外試合は4戦3発と成長著しい。新外国人のFWヴィエイラが体脂肪率が20%を超すなど調整が遅れる中、一歩リードした格好だ。


斎藤 新背番「10」お披露目!ノーゴールも左サイド制圧
http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2017/02/10/kiji/20170210s00002179036000c.html
 横浜の日本代表MF斎藤学(26)が9日、FC東京との練習試合で新背番号「10」をお披露目した。得点には絡めなかったが、左サイドからチャンスを量産。今冬の欧州移籍が実現せず8日に契約更新と新たな背番号10が発表されたばかりだが、今後は元日本代表MF木村和司氏(58)、同MF中村俊輔(38=磐田)らの伝統の系譜に新たな歴史を刻む。

 小さなドリブラーの背中が大きく見えた。斎藤が伝統の10番を背負ってピッチに立った。「(中村)俊さんがつけていた番号。重みがある。責任感を持ってプレーしたい」。出場は前半のみの45分間。同30分には1トップの伊藤の頭に合わせるピンポイントクロスを配給するなど左サイドを制圧。上々の“10番デビュー”となった。

 木村和司、山瀬功治、中村俊輔。横浜が誇る10番の系譜は栄光に彩られてきた。斎藤は自ら志願して11→10番への変更を申し出た。「偉大な人がつけてきた。(自分に)プレッシャーをかけることでもある。成長するために、チームの変革期に自分の名を刻みたい」。今季に懸ける強い覚悟の表れだ。

 象徴だった中村(磐田)が去り、助っ人勢も入れ替わった今季、斎藤は一戦ごとにチームの成長を感じ取っている。FC東京戦は若手主体となった後半に失点を重ね敗れたが「(7日の)大宮戦に比べてクロスの時、中の人数が増えてきた」という。昨季は腸内フローラに着目し、食事、練習面などを改善。J1では自身初の2桁得点をマークした。個人では昨季を上回る数字、チームでもタイトル争いが目標だ。

 8日には同じ敷地内で行われたC大阪―横浜FC戦を視察。セビリアから復帰したMF清武ら好敵手のプレーを目に焼き付けた。「開幕までにもう一段ギアを上げたい」と斎藤。試合後、色紙に求められたサインの横に「10」と書き込んだ。今冬、念願の欧州移籍は実現しなかったが「全てを懸けてクラブを支える。10番の価値を高めたい」。伝統の背番号を継承し、新たなスイッチが入った。


【横浜M】「10番は斎藤学だと!」俊輔の番号「価値高めて」認めさせる
http://www.hochi.co.jp/soccer/national/20170210-OHT1T50015.html
 ◆練習試合 F東京4(1―1、3―1)2横浜M=45分×2本=(9日・シーガイアスクエア1)

 8日に横浜M残留を発表した日本代表MF斎藤学(26)が9日、宮崎市内で行われたF東京との練習試合で「10番」デビューを果たした。磐田に練習試合で“デビュー”移籍したMF中村俊輔(38)の背番号10番を自ら志願して受け継ぎ「偉大な先輩がつけた重い番号。僕がさらに価値を高められればいい」と昨季年間10位に沈んだマリノス再建への決意を口にした。

 背番号10のユニホームを身にまとい、斎藤がピッチを駆け回った。先発出場し、得点にこそ絡まなかったが左サイドで攻守にチームを牽引(けんいん)。プレスのかけ方を大声で指示し、守備を怠った選手を叱責する姿も見られた。「ずっと俊さん(中村俊輔)がつけていた番号だし、重みがある。その価値を高めていきたい」と力を込めた。

 海外挑戦の夢を封印し、残留を決断した。強化方針への不満もあり、オフに移籍を前提で横浜Mとの交渉を保留。だが、ドイツやスペインのクラブと合意に至らず、中村が抜けたチームへの心配もあって残留を選んだ。新体制発表から24日後の8日に契約更新が発表され、斎藤は「残るからには全てを懸けてクラブを支える」との覚悟で10番を志願した。

 横浜Mはこのオフ、バルセロナ下部組織出身のマケドニア代表MFバブンスキー(22)ら積極的な補強を敢行。20代が11人加入し、平均年齢は24・7歳と昨季から約2歳若返った。一方で中村ら長年チームを支えたベテランが移籍。4月に27歳になる斎藤は名実ともにチームの中心となり、「マリノスが転換期にある中で、その歴史に名を刻めるようにと思っています。10番は斎藤学だと」と力強く語った。

 この日は控え組中心のメンバー構成となった後半に3失点し、練習試合など4試合目で初黒星を喫した。だが、斎藤は「この時期は結果よりも内容。良い雰囲気で練習ができているし、悪くない試合もできている」と手応えを語った。マリノス改革元年。10番を授かったエースが、その背中で生まれ変わったチームを引っ張る。(岡島 智哉)


【横浜M】バルサ出身バブンスキーが同点弾!チームメートが歓喜の輪
http://www.hochi.co.jp/soccer/national/20170210-OHT1T50000.html
 ◆練習試合 横浜M2―4F東京(9日、宮崎・シーガイアスクエア1=45分×2)

 横浜Mは9日、F東京と練習試合を行い、2―4で敗れた。主力組が出場した前半は1―1。全11選手を入れ替え、右サイドバックが本職のDF松原健がセンターバック、サイドMFの遠藤渓太が右サイドバックに入るなどした後半に3失点した。

 開始3分にセットプレーから失点し、嫌な空気が漂っていた同35分。DF金井貢史の右サイドからの縦パスをFW伊藤翔がダイレクトで落とすと、バルセロナの下部組織出身で新加入のマケドニア代表MFダビド・バブンスキーが約22メートルの位置から左足でサイドネットに突き刺した。

 練習試合では通常、ゴールが決まってもハイタッチ程度で終わることも多いが、近くにいたMF天野純(25)がバブンスキーに抱きつくと、この日背番号10デビューとなったMF斎藤学ら選手たちが次々とバブンスキーのもとに駆け寄り、22歳の新加入助っ人の初ゴールを祝福。選手が口々に語るように、新チームの雰囲気の良さが伝わってくるシーンだった。バブンスキーは「シュートを打つ前からイメージはできていた。ポジティブな結果を出すことができてよかった」と安堵の表情を見せた。


 主力組と見られる前半のメンバーは以下の通り
 GK飯倉大樹(30)
 DF金井貢史(27)
 〃 中沢佑二(38)
 〃 ミロシュ・デゲネク(22)
 〃 山中亮輔(23)
 MF扇原貴宏(25)
 〃 天野純(25)
 〃 バブンスキー(22)
 〃 マルティノス(25)
 〃 斎藤学(26)
 FW伊藤翔(28)

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【横浜M】斎藤学、俊輔の背番「10」継ぐ!今季の契約更新

【横浜M】斎藤学、俊輔の背番「10」継ぐ!今季の契約更新
http://www.hochi.co.jp/soccer/national/20170208-OHT1T50324.html
 横浜Mは8日、日本代表MF斎藤学(26)と今季の契約を更新したと発表した。背番号は11番から、磐田に移籍したMF中村俊輔(38)が背負っていた10番に変更となる。

 斎藤は昨年33試合に出場し、10得点をマーク。今オフの欧州移籍を目指し、契約満了となった。だが海外クラブと交渉も合意に至らずに残留を決心。先月31日から始まった宮崎キャンプに練習生で参加していた。斎藤は自身のフェイスブックを更新。「このタイミングで10番を背負って闘いたい。俊さんがつけていた伝統のある背番号を。自分から話をして背負うことになりました。色んな声があると思いますが、ピッチで示していきたい」と決意を示した。


横浜、斎藤との契約更新発表 俊輔後継背番「10」を自ら打診
http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2017/02/09/kiji/20170208s00002000323000c.html
 横浜は8日、昨季限りで契約を満了し「練習生」として宮崎キャンプに参加している日本代表MF斎藤学(26)と17年の契約を更新したと発表。同時に背番号が従来の11番から昨季まで横浜の顔でもあった元日本代表MFの中村俊輔(現磐田)が背負った「10番」に変更となる。

 斎藤は自身のSNSを通じ「このタイミングで10番を背負って闘いたい。俊さんがつけていた伝統のある背番号を背負いたいと自分から話をして背負うことになりました。いろんな声があると思いますが、僕はピッチで示していきたいと思います」と明かした。

 オフに模索した欧州移籍は実現しなかったが、新たな横浜の顔としての自覚が芽生えた。9日のFC東京との練習試合(宮崎)で、新「背番号10」がお披露目される。


横浜“俊輔の背番10番”は斎藤学に!契約も更新
http://www.nikkansports.com/soccer/news/1776238.html
 J1横浜は8日、日本代表のMF斎藤学(26)との契約を更新したと発表した。今季から背番号が10に変わることも、併せて発表した。

 昨季の背番号は11だった。10番はクラブの象徴でもあった中村俊輔が背負っていたが、中村の磐田移籍で空き番となっていた。
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斎藤学、横浜との契約更新 俊輔背番号「10」引き継ぐ

斎藤学、横浜との契約更新 俊輔背番号「10」引き継ぐ
http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2017/02/08/kiji/20170208s00002179196000c.html
 J1横浜は8日、日本代表MF斎藤学(26)と2017年度の契約を更新したことを発表した。背番号は昨季までの「11」から、磐田に移籍したMF中村俊輔が背負っていた「10」に変更となる。

 斎藤は昨季限りで横浜との契約が満了。オフに欧州移籍を模索したが実現せず、チームに残留することになった。斎藤は1月からチームの練習に合流しており、宮崎キャンプにも「練習生」として参加。前日7日に行われた大宮との練習試合にも先発していた。

 斎藤は昨季はJ1リーグ戦33試合に出場し10得点と活躍。初めてベストイレブンにも選出された。通算成績はJ1が176試合31得点、J2が36試合14得点。


【横浜M】斎藤が背番号「10」、海外移籍ならず残留
http://www.hochi.co.jp/soccer/national/20170208-OHT1T50123.html
 横浜Mは8日、日本代表MF斎藤学(26)と2017年の契約を更新したことを発表した。背番号は11番から、磐田に移籍したMF中村俊輔(38)が背負っていた10番に変更となる。

 横浜Mの下部組織出身の斎藤は、昨年33試合に出場し、10得点をマーク。今オフの欧州移籍を目指し、昨年末に契約満了となった。だが海外クラブと交渉も合意に至らず、残留を決意。先月31日からの宮崎キャンプには練習生として参加していた。



1ヶ月くらい前の東スポの記事も貼っちゃいます。

俊輔ロスの横浜M“雪崩現象”斎藤学も退団へ
http://www.tokyo-sports.co.jp/sports/soccer/638067/
 名門クラブの“雪崩現象”が止まりそうにない。J1横浜Mの象徴的存在で10番を背負った元日本代表MF中村俊輔(38)がチーム戦略への不満からJ1磐田へ移籍を決断するなど、主力選手の流出が相次いでいる。激震が続く中、さらにエース格の日本代表FW斎藤学(26)の退団も確実視されており、来季に向けチーム力の大幅ダウンは避けられない状況だ。

 俊輔は資本提携先である英シティーグループの方針に不信感を拭い去れず、苦悩の末に磐田移籍を決断したが、ほかの主力イレブンも思いは同じだった。すでに2011年に加入してから不動の右サイドバックとして活躍したDF小林祐三(31)がJ1鳥栖を新天地に選び、下部組織からマリノス一筋だったGK榎本哲也(33)はJ1浦和へ。10日には生え抜きのMF兵藤慎剛(31)のJ1札幌移籍も発表された。

 近年の横浜Mを支えてきた選手たちが次々とチームを去る異常事態。これに加え、日本代表FW斎藤も残留の意思はない。昨年末の時点で「まだ何も決めていない」と話していたが、出身地のクラブであるJ1川崎か欧州移籍に絞っており、現状では海外に新天地を求める方向に傾きかけているという。

 あとはオファーの中身次第。現時点では満足できる内容ではない模様で、名前が浮上しているベルギー1部のアンデルレヒト、ドイツ2部のボーフムといったクラスで納得できるかどうかでまだ揺れているようだ。

 斎藤は得意のドリブルで左サイドを切り裂くプレーで、昨季の攻撃をほぼ一人で支えてきた。そんなアタッカーの流出は、俊輔の移籍に勝るとも劣らないショック。昨シーズンに俊輔が「ウチの戦術は“斎藤学”だから」と語っていたほど依存度は高く、不在の穴を簡単に埋められるはずもない。得点力不足が課題になっているチームには大きな損失だ。

 一時は大減俸を提示された元日本代表DF中沢佑二(38)が残留の見通しなのは数少ない救いだろうが、主力流出で全く別のチームに生まれ変わるリスクは小さくない。

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横浜「練習生」学が存在感 “再スタート”で先制アシスト!!

【横浜M】斎藤学「チームとしての伸びしろを感じる」練習試合で存在感
http://www.hochi.co.jp/soccer/national/20170207-OHT1T50250.html
 横浜Mが7日、宮崎市内で大宮と練習試合を行った。

合計120分間の変則3本マッチで行われ、スコアは2―2のドロー。欧州移籍が実現せず、マリノスとの今季契約を更新していないため練習生として帯同している日本代表MF斎藤学(26)は合計62分間出場し、1アシストに加え惜しいシュートも放つなど、さすがの存在感を見せた。

 斎藤は1本目の23分、CKの流れから左サイドでDF1人をかわし、左足でマイナスのクロスを送る。オーバーラップしていたDF金井貢史(27)がダイレクトで豪快に蹴りこみ、先制点を演出した。同39分には、主審の判定に抗議し、プレスを怠った反対サイドのMFマルティノス(25)を大声で叱責。新加入でトップ下を務めたMFバブンスキー(22)、1トップを張ったFW富樫敬真(23)にチームの決まり事となっているマークの受け渡し方を試合中にレクチャーするなど、リーダーとしての自覚も見え隠れした。斎藤は「チームとしての伸びしろを感じている。練習の雰囲気はとてもいい。1年の最後に喜べるようにしたい」と手応えを口にした。

 この日は日本代表の手倉森誠(49)コーチ、U―19日本代表の内山篤監督(57)が視察に訪れた。


 横浜M・主力組スタメン


 GK 飯倉大樹(30)
 DF 松原健(23)※
 〃  中沢佑二(38)
 〃  ミロシュ・デゲネク(22)※
 〃  金井貢史(27)
 MF 中町公祐(31)
 〃  天野純(25)
 〃  ダビド・バブンスキー(22)※
 〃  マルティノス(25)
 〃  斎藤学(26)
 FW 富樫敬真(23)

 ※は新加入。左右のCKキッカーはいずれも天野。中盤の底に中町が構え、天野とバブンスキーが流動的にトップ下を務めた。





横浜「練習生」学が存在感 “再スタート”で先制アシスト!!
http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2017/02/08/kiji/20170207s00002000259000c.html
練習試合 横浜2―2大宮(2017年2月7日 宮崎シーガイアスクエア)
 「練習生」として宮崎キャンプに参加している横浜の日本代表MF斎藤学(26)が7日、大宮との練習試合に先発し、今季初の対外試合で先制アシストの活躍を見せた。注目された“再スタート”で早速、らしさを発揮した。

 斎藤は昨季限りで横浜との契約が満了。オフに欧州移籍を模索したが実現せず、近日中に横浜と新たに契約を結ぶ見通しだ。報道陣に配られたメンバー表も斎藤の背番号欄だけ手書きだった。それでも「まだ練習生だけど11番が着られて良かった」。感謝の思いはプレーとなって表れた。1本目の23分、左サイドをえぐる。「相手の動きは見えていた」。圧巻の高速ドリブルでDFをかわしてクロス。ピンポイントで金井の先制弾を演出した。

 欧州移籍に備え、1月のタイ遠征には参加しなかった。その分、実戦から遠ざかったが、個人で強度の高い練習を続けた。昨季、メッシ、ネイマールを参考にドリブルの姿勢を前傾から背筋が伸びるように改良。一冬を超え破壊力はさらに増した。2本目の4分には強烈な22メートル左足シュートも放った。視察した日本代表の手倉森コーチにも鮮烈なインパクトを残した。

 名実とも横浜の顔となる今季、バルセロナB出身で“ポスト俊輔(現磐田)”として期待されるMFバブンスキら新戦力との連係はまだ未知数だが、その分、伸びしろを感じるという。「キヨ君(清武)も帰ってきたり各チームが補強している。上に行くには上乗せしないと。得点もアシストも増やしたい」。気持ちは切り替えた。再びトリコロールに袖を通す斎藤がJの舞台を席巻する。



<大宮キャンプ>横浜Mと2−2 岩上と瀬川が得点、守備意識も高く
http://www.saitama-np.co.jp/news/2017/02/08/06.html
(7日・宮崎)

 9日目は宮崎市のシーガイアで横浜Mと練習試合(45分×2本、30分×1本)を行い、2―2で引き分けた。

 1本目は江坂と大前が2トップを組み、サイドハーフは右に長谷川、左に清水。横谷と茨田がボランチに入り、DFは右から渡部、菊地、河本、大屋。GKは加藤順が務めた。24分にCKの流れから斎藤にゴールライン際をえぐられ、金井に先制ゴールを許した。

 加藤順を除く10人を入れ替えた2本目はFWにペチュニクと瀬川、サイドハーフ右にマテウス、左に黒川が入り、ボランチは岩上と大山。DFは右から奥井、山越、高山、河面と並んだ。7分に岩上の左CKがそのままネットを揺らして同点に追い付いた。

 3本目の13分に勝ち越されたものの、24分にはペチュニクからパスを受けた瀬川が同点ゴールを決めた。渋谷監督は「90分で1点取られたのは残念だが、守備の意識は非常に高く、ボールを安定させていた。ポイントのところで背後へのランニングもできていた」と攻守で内容を評価した。

 2次合宿最終日の8日は宮崎県総合運動公園サッカー場で午前練習が予定されている。

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斎藤学“練習生”として初の実戦へ!手倉森代表コーチも視察予定

斎藤学“練習生”として初の実戦へ!手倉森代表コーチも視察予定
http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2017/02/07/kiji/20170206s00002000324000c.html
 “練習生”として横浜の宮崎キャンプに参加中の日本代表MF斎藤が7日、大宮との練習試合で今季初の実戦に臨む。

 試合は昨年12月29日の天皇杯準決勝の鹿島戦以来となるが「実戦は空いてるけど練習はしっかりできている。課題が出るための試合になればいい」と話した。昨季限りで横浜との契約が満了となり、オフに模索した欧州移籍は実現しなかったが、近日中にも新たに契約を結ぶ見通し。大宮との一戦には日本代表の手倉森コーチも視察する予定だ。
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きょうもニュースがないので

後で何か探します
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きょうもニュースがないので

先月末のこちらの記事です

横浜FMの育成スペシャリストがベルギーへ

自身の成長への渇望と、課題意識を胸に

http://sports.yahoo.co.jp/column/detail/201701240002-spnavi
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きょうはニュースがないので

最近のわたしだけ更新しました。
お疲れ様でした。
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