県道GTラジオ999.9MHz

管理人の魂の叫びを放送中

素人施工の弊害

先日の四国遠征時の話

supponuke8500回転からのトルクに違和感を感じた俺はボンネットを開けた


げ!アーシングのケーブルがすっぽ抜けてるでないの!!
スパークとかしなくて(するのかな?)良かったよ・・・

部品がまだ残っているので早急に修繕したい

四国観光詳細

今回はとあるマシンを見るためだけに四国へ向かった。
大阪から高速道路やらバイパスを全て使っても片道500km。遠い。
そのマシンとは・・・



shidenkai02局地戦闘機 紫電改

紫電改展示館
http://www.nanreku.jp/site/ainan/shidenkai-tenjikan.html

零戦に比べ胴体の太さが印象的


shidenkai01射爆照準器

前方視界の悪さに目を疑う。
こんなのでドッグファイトとか着陸をこなすには、車でいうところの車両感覚レベルは相当高いものが要求されよう。



shidenkai03この施設はどちらかといえば紫電改かっけええええ的な施設ではなく、搭乗員達の慰霊の為にあるようだ。

しかし機体撮影ばかりしていてどういう経緯で海中に没したのか、そのあたりの説明をほとんど見ていない



で、ここからノープラン。
とりあえず西側の県道を進む。

koumo-misaki高茂岬(こうもみさき)

右側が九州方面。
広々とした駐車場があるがこの日は貸し切り状態だった。

ここも元は海軍の通信施設跡。
豊後水道を通る連合艦隊はどんなふうに見えたのだろうか。

その後「ハト」を撮った後は東に向かい高知県で風呂。
国道56号線をのんびり走り、なぶら土佐佐賀という九州っぽい名前の道の駅で就寝。





ubasute二日目ももちろんノープラン
なんとなく思いついた秘境駅を検索し行ってみるも普通の無人駅。
なにやら新幹線風に改造した列車が止まるらしい。

行く当てもなく国道197号を東に進むと、「←風の里公園」なる看板があったので突入。

そしてすれ違ったのが画像の三輪車。荷台(?)には高齢女性が。
ここは姥捨て山なのだろうか・・・

地図を見ていると高知r378沿線に気になるものがあったので行ってみた。
今回はホントに観光。道活動はほとんどやっていない。


shimanto01四万十川 源流の碑

駐車場は無く、ヘアピンカーブの路肩に建てられている。
車は5台も来てしまうと転回するのも難しいような場所だった。

shimanto02


でもここが源流ではなく、登山道を25分も歩かなきゃいけない。
登山道が整備されているわけではないので探索はやめておいた。


kouchir18〆は高知r18

国道439号〜大峠区間はホント狭い。
白線による狭路効果が大きくて有難迷惑に感じてしまう。


険道で嫌な汗をかいた後、高知市街で路面電車に怯えながら高知道へ。

高松道は4車線化の工事が進んでいた。
が、トンネル内部の整備やら橋を架けたりやらでまだ時間がかかりそうだ。

メシ?

コンビニだけだよ!

四国観光

DSC_2338思わぬ休みが手に入ったので今年初のお泊り遠征に四国まで行ってきました。
詳細は後日

愛媛r294にて久々のハトゲット

ランバー2

先日購入したランバーサポートはイマイチ。
やはり厚みのせいか、座っても「もたれている」感に乏しいのだ。
ちょっと悩んだが、ドライヴィングポジションに妥協を許してはいけないという決断に至り別のモノを購入した。

DSC_0005IKSTARというところのクッション

尻がやや前方にせり出すものの、前回のモノと比べてより自然な姿勢で座ることができた。

古いほうは家の座椅子に装着。




座り心地も上々。
となると試験運転を行わなければならない。






sa9中国道と国道29号で鳥取砂丘まで行ってみた。


往復350km程度走ってみたが肩や腰が痛むこともなく、このクッションで大丈夫のようだ。

日本海に沈む太陽を見た後は下道で福知山方面へ。
道中で久しぶりに兵庫r550に立ち寄ってみた。

こんなに狭く勾配があったのかと改めて驚く。
狭路後半にあった動物除けの電線は無くなっており、田んぼも荒れ放題になっていた。
初走行から14年。時の流れを感じたドライブになった。

新しく『車両通行困難』の看板も追加されており、未だ距離は短いとはいえ立派な険道のままであった。

ランバー

DSC_0130おいおいもう4月も中旬じゃないか。
ハンターランク開放もいいけどドライブにも行きたいところ。

そんなわけでランバーサポートとネックパッドを装着

どうシートを動かしても首や肩にダルさが伴うのは短足ゆえの宿命だろうか。
しかしこのアイテムで猫背っぽくなる姿勢はややエビ反り姿勢へと矯正されたハズだ。

ただ、画像を見れば分かるようにその厚みで純正シートの形状はほぼ意味をなさなくなっている。
横Gに対して体を支えるものが無いので、山岳路で今後身体にどのような影響を及ぼすのかは未知数である。


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