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全国都市問題会議で那覇市(沖縄県)に来ています。全国市長会、日本都市センター他が主催。岐阜市からは、細江市長も出席しています。
1日目の日程は、基調講演「多様性のある江戸時代の都市」(東京大学教授)、主報告「ひと つなぐ まち」(那覇市長)、一般報告①「人口減少社会の実像と都市自治体の役割」(首都大学東京准教授)、一般報告②「自然と都市が融合し共生が地域の価値を高めるまちづくり」(釧路市長)、一般報告③「新たなステージに入った沖縄観光」(琉球大学教授)。
2日目の日程は、パネルディスカッション。テーマは、人がつなぐ都市の魅力と地域の創生戦略 〜新しい風をつかむまちづくり〜 です。コーディネーターは、早稲田大学教授。パネリストは、民間企業社長、デザイン研究所代表、文化芸術アドバイザー、勝山市長(福井県)、島田市長(静岡県)。
行政視察は、6コースの内、旧海軍司令部壕を訪ね、平和の大切さを学ぶFコースを選択しました。