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全国若手市議会議員の会OB会の研修が、滋賀県の東近江市・近江八幡市で開催。年に一度の現役との共催企画です。岐阜県からはOBの山本県議(多治見市選出)が一緒でした。
視察項目は、②災害時の内部統制について(東近江市役所)、③VR安土城事業について(近江八幡市=文芸セミナリオ、安土城天守信長の館)、※①あいとうふくしモールについて(東近江市の現地)は、参議院議員選挙(比例区=もりやたかし)の用事で間に合わず欠席。
③のレクチャーは、近江八幡市 総合政策部 文化観光課 文化財グループの職員。私からは、織田信長の引っ越し元である岐阜市から来たことを名乗った上で「先月の議会質問で、教育委員会の文化財行政を市長部局へ移管する(昨年の法改正で可能となった)ことが、戦国の本物の歴史を観光資源とする政策を推進するのに有効だ…と提言した。既に実施済み(部署名を見て)と思われる近江八幡市での効果は?」と尋ねました。