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私の「麒麟がくる」ロスの寂しさを助けてくれる毎朝の楽しみは、岐阜新聞の連載小説「家康」(作・安部龍太郎)。このストーリーも、豊臣秀吉が明智光秀の謀反を察知していて止めなかった展開になっています。
釧路新聞、福島民報、茨城新聞、北國新聞、山陽新聞、長崎新聞等々、全国約20紙で連載中。
関白・秀吉の名古屋弁がかなりキツい(家康と話す時に懐柔策でワザと使う?)のですが、写真に2回出てくる「だちかんわ」など、圏外の人には、なかなか理解し難いでしょうね…。