2005年02月03日

 第三回漢鍋大会その1の巻き。

2月2日17時55分。


「とうとう出陣の時か・・・・」



今日は「第三回漢鍋、錦糸町ファンの集い大会」である。

殺るか殺られるかの「真剣勝負」の日だ。

松井は恵比寿の治療院を出発し、「写るんです」を買いに写真屋へ。

そこに前回登場した「褌愛好家」のカワイイオネーさんがいた。


松井→  「あの〜この、写るんです下さい。」

オネーさん→「あ、この前の人ですね!」

松井→   「今日はまた褌イベントの日なんですよ!」

オネーさん→「うわー楽しみ〜。頑張ってくださいね。(目をキラキラ
       させながら)私、月、火、水曜日ここにいますから・・・・」

松井→   「あ、じゃー是非、写真見せますよ!」




知らなかった。

赤褌は「モテる」のね。

こんなことなら中学生ぐらいの時から赤褌していればよかった。

きっと人生モテモテだったに違いない。

が、松井はまだ31才。

これからこれから。

今までの俺、ドンマイドンマイ。



   「よ〜し、今夜は締まっていこうぜー!!」



と、恵比寿の町で奇声を発し、意気揚々と錦糸町に向う松井であった。

そしてその数時間後、「阿鼻叫喚褌地獄こんなのありっすか大会!?」

に発展するとは、まだ誰もわからなかった。

もちろん本人自身も・・・・




というところで次回の続きを待て!

ちょっと青色申告終わらすから!

全然はかどらねーんだもん。

領収書は何処へ消えた?

明日「続き」を書けるのか俺?

頑張れ俺!

負けるな俺!




以上。
忍押!(すお!)

       







matsui_balance at 16:18│Comments(0)TrackBack(0) 漢(おとこ)日記! 

トラックバックURL

この記事にコメントする

名前:
URL:
  情報を記憶: 評価: 顔