2005年02月08日

第三回漢鍋大会!その3の巻き。

     バッチコーン!


錦糸町の町に松井の「殺人張り手」がコダマする。


鬼羅と死魔火我が仰向けに転がっている。



松井→    「馬鹿野郎!節分だ?豆だ?ぬるい事ぬかしてんじゃねー!
        俺達は、俺達は、今から鬼になるんじゃー!
        まだわからんのか!
        こんなことが!」


鬼羅&死魔火我→「うう、総長。俺達が間違っていました・・・うう、
                  (泣き声で後はよく聞こえない)」


松井→     「もうわかった。泣くのはやめろ。鬼に涙はいらねえぜ!」


鬼羅&死魔火我→「す、忍押!」



こうして「一致団結」して海千山千のクライアント&ファン達が待つ高層マンションに到着。


呼び鈴を鳴らし、部屋へ一歩入ったとたんから「勝負」は始まっていた。




松井は赤褌ダンスをビデオに撮ろうと思い、鬼羅がビデオカメラを持っている

が一応錦糸町のMさんに「ビデオカメラありますか?」と事前に尋ねたところ

「はい!あります!」とにこにこ笑いながら錦糸町のMさんは答えたので、

早速ビデオカメラを借りようと思い聞いた。



松井→「あの〜、M輪さん、ビデオどこ?」

M輪→「え?そこです。」

松井→「そこって、あの〜、ビデオデッキしかないんですけど・・・・」

M輪→「へ?ビデオってそれじゃないんですか?」

松井→「・・・・・・・(マジ切れ寸前)」


どこの世界にビデオデッキでカメラ撮るヤツがいるんじゃーい!

っと、叫ぼうと思ったら無視された。

「あ、お料理が・・・」っと言いながら無視された。



    「こいつは手強いぜ・・・・」



少しだけ松井はビビッテしまった。

だが、赤褌になれば「流れ」が変わると思い、鬼羅や死魔火我共々赤褌に

「変身」する。

だが、そんな松井達の前に「番長」が現れた!

「番長」の名前は○ゆみさん。

恐ろしい「番長」攻撃をその後どうしのいだのか?

鬼羅や死魔火我の運命は如何に?


仕事するから次回を待て!



以上。
忍押!(すお!)

matsui_balance at 15:03│Comments(0)TrackBack(0) 漢(おとこ)日記! 

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