2005年02月

2005年02月28日

空手クラブ虎武羅会発足!の巻き。


日曜日、午前中映画を見に行くが時間を間違えて見れず。
「ちゃんとインターネットで調べたのに・・・」
まあ、こういうこともあるさと、仕方なしに暇つぶしで入った携帯屋さんで携帯を買い換える。
しかし、新機種の使い方が全然わからずイライラする。
ムカついたので格闘技ショップに行き、「キックミット」と「パンチンググローブ」を買う。
そして松井の手下1号であり、ブラジリアン柔術の使い手であるタニグチを呼び出す。
松井のミット持ちをやらせる為だ。
二人じゃつまらないので鬼羅夫妻もついでに呼び出す。
そして4人で高田馬場にある新宿スポーツセンターに向う。
そこで松井は「松井流空手」を鬼羅夫妻に教えた。
ほんの2〜30分で二人ともフラフラになる。
鬼羅妻はなかなかスジが良いが、夫の鬼羅は基礎体力無さすぎ・・・・・

「漢(おとこ)は強くなければいかん!」

ということで松井流空手「虎武羅会(コブラかい)」発足!
場所は新宿スポーツセンターで不定期に行う。
不慈魔鬼!
鬼羅!
死魔火我!
貴様らに松井の格闘術を叩き込んでやる!
皆で真に強い漢(おとこ)になるのだ〜!
え〜、そんでもって練習の日程を連絡したいけど、メールアドレス消えちゃった。
隊員は松井にメールをするように。



以上!
忍押!(すお!)

matsui_balance at 22:24|PermalinkComments(0)TrackBack(0) 漢(おとこ)日記! 

2005年02月26日

元気なヤツ。の巻き!

最近松井はホームページ作成に気合を入れており、朝も早くからせっせと起きてノートに下書き原稿を書きまくっている。
2時間ぐらいバリバリ書いた後、スポーツクラブに行って体を鍛え、午後は仕事。
仕事の合間に読書とホームページ作成の勉強。
夜、息抜きに鬼羅夫妻とアジアン料理を食べに行く。
とても「アロ〜イ(タイ語で美味しいという意味)」だった。
その後、鬼羅宅でプレステのゲーム大会。
ゲーム終了は午前三時。
それから新宿職安通りにあるタイ食材のお店に夫妻と行く。
松井はそこで「タガメ」を三匹買った。
もちろん、ブー乃助に食べさせる罰ゲーム用だ。
そんなこんなで、寝たのは4時半。
しかし、今日も早く起きて体を鍛え、原稿書いて、仕事して、ブログを書いている。
とても元気イッパイ。

「今夜は何して遊ぼうかな〜。」

我ながら「元気なヤツ」だと思う。



以上。
忍押!(すお!)



matsui_balance at 22:21|PermalinkComments(0)TrackBack(0) 漢(おとこ)日記! 

2005年02月25日

ショウガナイ寒い日。の巻き!

「うわ〜!なんじゃこりゃ?」
風が冷たく寒い午前中、恵比寿にあるスポーツクラブ更衣室内で松井は叫ぶ。
寝癖を見ようと鏡で自分の髪を見たら「白髪」がかなりあったのだ。
今まで全然気がつかなかった。
恵比寿に開業して1年4ヶ月。
最近は特に忙しい。
しかし、いままで別に苦労もストレスも感じてないし、毎日自分なりに楽しく生きている。
でも、なんでこんなに白髪が増えたのかしら?
もしかして白髪が多い髪質なのかしら?

   「ああ、髪染めて〜!!!」

松井は開業する前まで、髪が黒の時期などほとんどなかった。
茶髪は当たり前。
ドラゴンボールに出てくるスーパーサイヤ人の様な金髪や派手な赤髪、レゲエダンサーのようなツイストパーマなどやりたい放題のヤンチャぶりだった。
それが開業前にhh先輩の「松井、開業したら黒にしろ!」と言う教育的指導のもと、仕方なく先輩のお言葉に従って今日まで黒髪(やや白も混じる)で通してきた。
しかし、今日の松井はとても髪を染めたくなっちゃった。
「どぎゃんしよ〜」と、ぼんやりと遠い目をしながらウエイトトレーニングをする。
そして結論。
やっぱり「黒髪のまま」。
白髪はも〜、ショウガナイ。
染めたい思いよりhh先輩のアドバイスの重要性の方がはるかに「重い」。

「ショウガナイ、ショウガナイ。」

そんな事を言いながら自転車に乗ってたら自転車の鍵が壊れた。

それも「ショウガナイ」・・・・・・・・



以上。
忍押!(すお!)












matsui_balance at 12:54|PermalinkComments(2)TrackBack(0) 漢(おとこ)日記! 

2005年02月23日

胸の熱くなる夜。巻き!

いや〜、Kー1マックス面白かった〜!
コヒ優勝おめでとう!
ヤスヒロも惜しかった〜。
でも、動きは良かった!
次にきっと繋がるさ。
TOMO君も頑張った。
彼はとても気さくなナイス・ガイで、減量さえなければすげー強い。
いつも試合前は無理な減量でフラフラしてたな〜。
松井が試合会場で「大丈夫?」と声をかけると、「大丈夫っす。」と、気丈に言ってたっけ。

松井は彼らの戦う姿を見て感動した。
なんと「美しいんだ!」と思った。
そして終わった後の勝者と敗者の称え合う姿も、とても美しいと思う。

リングに立つ者はそれぞれ「色々なもの」を背負って立っている。
あの舞台に立つだけでも凄い。
なんだか胸が「熱く」なる夜だった。



以上。
忍押!(すお!)


matsui_balance at 23:48|PermalinkComments(1)TrackBack(0) 漢(おとこ)日記! 

2005年02月22日

戦わざる者・・・の巻き!

明日はKー1マックスのトーナメント。
松井が通う道場、正道会館東京本部からヤスヒロという選手が出場する。
ヤスヒロは道場の後輩であり、一緒によく遊んだ仲間だ。
そのヤスヒロと一回戦で戦うのはコヒルイマキ。
松井はコヒが有名になる以前から親交があり、一緒に花見もした事がある。
どちらもとても良い漢(おとこ)だ。
どちらも応援したいが、勝つのは一人。
厳しい「プロ」の世界である。
よくテレビを見ているサラリーマンが「アイツはメンタルが弱い」と、さも知ったかのように言うが、あなたはその経験をしたことがあるのか?と言いたい。

松井は一応、k−1のセコンドとプライドのセコンドに何度かついたことがある。
何万人という観衆を前にした選手の気持ちがおわかりであろうか?
「うわー!」という声援が物質的な力のように叩きつけてくるのだ。
どんなに練習を積んでも、どんなメンタルトレーニングを積んでも逃げ出したくなるほどの恐怖心で一杯になる。
会議など人前で話すときは、せいぜい多くて数十人だと思う。
数百人を前にして話した事のある人はそんなに多くないだろう。
それが数千、数万の人々の前で命を削って戦うのだ。
緊張のあまり幾夜も眠れぬ夜を過ごし、限界まで自分自身を追い込みリングに立つ彼らは戦士である。
すべて本物の戦士である。
ある有名Kー1選手があと数分で入場するとき、体中をブルブル震わせながら
「松井さん、息が出来ません・・・息をさせてくれませんか?」と松井に助けを求めてきた事がある。
松井も緊張のあまり足をがくがくさせながら「よし!まかせろ!」と、カラ元気を出して調整したことがある。

強さとは何か?
なぜそこまでして戦うのか?
それは当人しか答える資格がないと思う。
答えではなく、答える資格を得られるということだ。
自分自身の血も流さず、ただ傍観している者には言う資格が無い。
だから松井も戦った。
毎年、空手の全日本大会まで出場できるようになった。
が、しかし「強さ」とは、「なぜ戦うのか?」は未だワカラズ。

ただ言うだけなら誰でも出来る。


   「おまえはどうなんだ?」

   「おまえに何ができるのだ?」


残念ながら今の松井は明確に答えられない。
だが、前に進むことは出来る。
ただただ己の信念の基、前進あるのみ行動あるのみである。

今夜はこれから道場で激しい稽古が待っている。
血が流れるかもしれん。
骨が折れるかもしれん。
だが、それがどうしたというのだ?
そんなことで松井の心は折れない。
だからこそ、ここで偉そうな日記が書ける。
頭でウダウダ考えるより、ぶつかって学びたい。

これより漢(おとこ)の時間が始まる。


以上!
忍押!(すお!)





matsui_balance at 18:35|PermalinkComments(2)TrackBack(0) 漢(おとこ)日記! 

2005年02月21日

八王子の達人に会いに行く!の巻き

今日は早めに起きて「八王子の達人」に会いに行く。

なんの達人か?

それは「鍼灸」と「太極拳」の達人だ。
名前を「○りさん」と言う。

○りさんと会ったのは、もう10年以上昔のこと。
松井がまだ早稲田鍼灸の2年生だった20才か21才の頃だ。

その当時、「鍼なんか効かねー。お灸?なんだそりゃ?」と、もっぱら遊ぶ事に夢中になっていた時期だったと思う。

そんな毎日を送っていた時期にオヤジが悪性の肺癌になった。
若い松井は「俺に出来る事は何だ?」と悩み苦しみ、良い治療師、師匠を求めてさ迷っていた。

そんな時、同じ学校の一学年下のミホちゃんから「○りさん」を紹介された。

○りさんは当時42才。
丸々とした「がっちりした」体に丸刈りの頭。
「トラックの運ちゃん」みたいな外見だった。(今でも変わらず)
性格は飄々としてまるで掴めない。
しかし、鍼灸の腕は凄い。
例えば、「足の三里」という胃に関係するツボに鍼を一本刺してもらうだけで
胃が本当に温かくなり、体が楽になるのだ。
当時(今は診ないが)結構難病の患者さんが多く来院されており、松井もオヤジを治療してもらいたかったが、残念ながらその頃には手遅れだった。
その後オヤジを亡くし、自分の不甲斐なさに悔しくて○りさんのところへ門を叩き、修行っぽいこともした。
修行の内容は、トイレットペーパーに0・02ミリの極細の銀鍼を根元まで入れる練習。
毎日練習して一ヶ月かかった。
それが出来たら今度はトイレットペーパーを何枚破ったか?
という、もの凄く微細な感覚を養う練習。
これは今もってワカラズ・・・・
また、体の身体感覚を高める為に○りさんに太極拳も習った。
当時松井は、高校時代は少林寺拳法で鍛え、卒業後極真空手をやり、さらに過激さを求めて正道会館空手に移った血気盛んな頃。
「太極拳?爺さん婆さんがやっているあれね・・・」と、馬鹿にしきっていた。
ところが○りさんの太極拳は予想と全然違った。
○りさんの小指が松井の体に「触れるだけ」で「飛ばされる」のだ。
大げさではなく本当に「飛ぶ」のだ。
しかし、太極拳の練習はきつかった。
一日中、「空気椅子」みたいなことの繰り返し。
鍼の修行も太極拳の修行も耐え切れなくなり、松井は○りさんのところへ行かなくなった。
松井は根性なしであったのだ。
今でこそ偉そうに松井は言っているが、当時22才〜23才の頃は真剣に
自分自身の無力感と劣等感に苛まされ、悩み、苦しくて苦しくてどうしようもない時期だった。
その後、松井は将来に希望も夢も目標もなくなり、酒、女、悪い遊びを繰り返す毎日となった。
そんな暗黒時代の日々だったが4年前、○上先生と出会い輝く黄金時代に現在変化したのだ。

○りさんとはこの10年間の間年に2〜3回は会いに行き、治療を受けながら何気ない話をする。
今日は○りさんに「少し話が通じるようになったな」と褒められ?た。
10年通ってやっと少し、達人と話しが出来るようになり嬉しかった。
松井は治療師としても漢(おとこ)としてもまだまだ半人前。
ここまで生きてこれたのはすべて「御陰様」だと心底思っている。
人の事をあれこれ言えるほどたいした人間ではない。
久々に八王子の達人○りさんに会い、昔を思い出した。

ブー乃助をみていると、タイプは違うが昔の松井を思い出す。
アイツの気持ちもよくわかる。
だからこそ、松井はアイツを「張り倒す」。
「張り倒す」と一口でいうが、なかなか難しい事。
誰だって「いい子」でありたい。
だが、相手を思うがゆえの攻撃、「愛の鞭」もあるのだ。
実際にやったことがある人と、頭で考え他人からの受け入れの情報で話す人とは「言葉の重み」が違うと松井は思う。
言葉の重みとは「魂の重さ」だと思う。
できればブー乃助、いや、藤巻にも言葉に重みのある人間に育って欲しいと思う。
もちろん、松井自身も常にそのことを心がけ毎日努力し邁進している。
その確認も込めてアイツについ、とやかく言ってしまうのかも知れない。

どこまで努力すればよいのか。
どこまで頑張り続ければよいのか。
そんなことは今はわからない。
だが、行き着くところまで頑張りたい。
納得するまで努力し続けたい。

そんなことを八王子帰りに思いました。


以上。
忍押!(すお!)






matsui_balance at 18:25|PermalinkComments(3)TrackBack(0) 漢(おとこ)日記! 

2005年02月20日

日記書け!このブタ野郎!の巻き。

ブー乃助が日記を全然書いていない。

漢(おとこ)たるもの、いかに忙しくてもやり遂げなくてはならない。

「やります!」と宣言したからには、やり抜くべし。

誰でも「やる」のは簡単だ。

しかし、「やり抜く」のは少々キツイ。

だが、やりぬいてこそ「漢(おとこ)」になれる。

常に物事をやり抜き通し、自分の中にある壁を壊していく生き様が


    「漢道(おとこみち)」である。


おい!わかったか?

不細工野郎のブタ野郎!

早く腐れ日記書け!

ていうか、もしかしてまた「引きこもり」かしら?

また、

自分の髪の毛むしったり

リカちゃん人形の服をハサミで切ったり

夜の校舎の窓ガラスを壊したり

盗んだバイクで走り出したり

そんな事をしてないだろうか?

ああ、心配。

ブー乃助は良い子なんです。

本当は。

すんげ〜不細工だけど・・・・・

早く「書き込み&日記」書け!

わかったか!



以上!
忍押!(すお!)









matsui_balance at 21:28|PermalinkComments(4)TrackBack(0) 漢(おとこ)日記! 

2005年02月19日

罰ゲームが16案も出た!の巻き。

わずか3日で「ブー乃助罰ゲーム案」がなんと16個も出ました!

書き込みしてくれた

鬼羅、死魔火我、うっかりハチベエのMさん、番長○ゆみさん、○ーみんさん

hh先輩、皆さんありがとうございました。

まだまだ2月28日まで大募集中なので、この日記を読んでいる

      「あなた!」

ストレス発散がてらに、どしどし書き込みして下さい。

面白い案が浮かびましたら、何度書き込みしていただいてもOKです!

さて、現在出た16の案をまとめると


「女装させて食事に連れ出す」

「タガメを食べながら女の子に声をかける」

「新宿アルタ前で赤褌5番勝負する」

「僕のお父さん知りませんか?と、道行く人に問いかける」

「外人をナンパさせる」

「ナンパ30連発」

「新宿二丁目を赤褌で闊歩させる」

「よみうりランド22メートルバンジージャンプ」

「ゲイのハッテン場に放り込む」

「滝行」

「寒空の中、アイス一気食い」

「高尾山山頂で赤褌」

「ブレーキングダンス上級に叩き込む」

「熱い銭湯に肩まで10分間つかる」

「代々木公園で赤褌一丁で暗黒舞踊を踊る」

「新宿東口で赤褌を売る」




などです。

とても面白く、素晴らしい案ばかり。

先日、ブー乃助罰ゲーム案についてhh先輩にお話を伺ったところ

「物を売るのはいいね〜」と、おっしゃってました。


   治療師は己を売る商売。

「売る己が無いブー乃助は、まず物を売ることで己を高めよ」。

そうhh先輩は言いたかったに違いない。

そして物売りの前に「声をかける修行をいたせ」ということで「外人ナンパ」

という罰ゲームを考えたと思う。

含蓄あふれたその思いに、ブー乃助に代わってお礼申し上げます。

そしてhh先輩だけでなく、

鬼羅も、死魔火我も、うっかりハチベエのMさんも、番長○ゆみさんも、○ーみんさんも、

松井の漢(おとこ)日記を読んでいる漢読者(おとこどくしゃ)方も

みんなブー乃助の成長を応援し、見守っている温かい人達である。

ブー乃助に代わり、飼い主松井がお礼申し上げます。


    「ありがとうございます。」


何でもそうだが、表もあれば裏もある。

一見、無茶な罰ゲームに見えるその裏には、一人前の治療師になる修行が隠されている。

例えば「ナンパ」。

ナンパは、初めて会った異性の心をどう解きほぐすか?という路上修行。

それは初めて治療院に訪れた患者の心を解きほぐすとても良い修行になる。

その他16個、すべての罰ゲームも「深い配慮」と「ブー乃助を成長させたい!」

と言う「熱い思い」のてんこ盛り。

ああ、ブー乃助はなんて幸せなヤツだ!

よいかブー乃助よ。

感謝して罰ゲームやれよ。

「なんでブーちゃんがやるの??総長ありえね〜よ!」とか言うな!

愚痴、不平、不満を言わず、「ありがたく」罰ゲームやれ。

わかったか!

ところで罰ゲーム幾つやらせようかな〜。

え、出た案全部!?

ブー乃助また「入院」しちゃうかな・・・・・



以上。
忍押!(すお!)









matsui_balance at 18:12|PermalinkComments(0)TrackBack(0) 漢(おとこ)日記! 

2005年02月18日

ブー乃助罰ゲーム途中経過の巻き。



   ブー乃助罰ゲーム途中経過を報告します。



まず死魔火我の案。


「寒空の下、アイス一気食い」

「滝行」

「ゲイのハッテン場に叩き込む」

「よみうりランドの22メートルバンジージャンプをやらせる」


以上の4つの案。


死魔火我の書き込みを読むとわかるが、とても文章が面白い。

死魔火我は「わかっている漢(おとこ)」である。

この漢(おとこ)と出会って松井は運が良かったと思う。

死魔火我の案も参考にしよう。



次に番長まゆみさんの案



「新宿二丁目を赤褌だけで踊りながら闊歩する」



番長、ありがとうございました。

参考にします。


そして、うっかりハチベエMさんの案



「ナンパ30連発!(男も可)」



Mさん、(男も可)って何ですか?

うちのペットブー乃助はゲイじゃありません!

普通のオスですよ〜!

ナンパは異性に声をかけるものでしょうが。

男が男に声をかけるのは「勧誘」になっちゃうでしょ。

新宿二丁目ならわかるけど、それはナンパと呼ばず「出会い」じゃない?

だってその事を承知しているから二丁目に行くのであり、ナンパとは承知

出来ない相手にも言葉巧みに声をかけることだと思います。

だから難儀だし、色々な期待が破られるから「難破」というのかな〜・・・

あれ?話が変な方向に行っちゃったよ〜。

まあいいや。

うっかりハチベエのMさんありがとうございました。


ナンパ30連発か〜。

いいんじゃない?

あとは「どこの場所」でやるかだな〜。

これはほぼ決定。


   ブー乃助罰ゲーム案をまとめると、



「ナンパ30連発」

「新宿二丁目赤褌闊歩」

「22メートルバンジージャンプ」

「ゲイのハッテン場に叩き込む」

「滝行」

「アイス一気食い」

「高尾山山頂で赤褌」

「ブレーキングダンス上級に叩き込む」

「熱い銭湯に肩まで10分間」

「代々木公園で赤褌暗黒舞踊」

「新宿東口で赤褌を売る」



以上、11の案が出ました!

しかし、まだまだ大募集!

我こそは!と思う方はどしどし書き込みして下さい。

尚、見事採用された方には、なんと松井とブー乃助の



    「赤褌写真」をもれなくプレゼント!!



本当にあげるから住所教えてね。


明日も読まないと怒るよ・・・うふふ・・・




以上!
忍押!(すお!)













matsui_balance at 00:33|PermalinkComments(2)TrackBack(0) 漢(おとこ)日記! 

2005年02月17日

罰ゲーム募集中!の巻き。



    「不細工ブー乃助罰ゲーム大募集!」



こんな罰ゲームをブー乃助君にやってもらいたい!

こんな馬鹿っぽい罰ゲームを是非やってもらいたい!

など希望がありましたら、どしどし書き込みしてね!

期間は2月28日まで。


一応、松井が考えたブー乃助罰ゲームは



「とりあえず高尾山に登り、山頂で赤褌」

「いきなりブレイキングダンスの上級レッスンに放り込む」

「代々木公園で松井の太鼓に合わせて赤褌一丁で暗黒舞踊を踊る」

「池尻大橋にある熱い銭湯に行き、10分間肩までつからせる」

「新宿東口で赤褌を売る」


などである。

この中から幾つやらせるかは検討中だが、「こんなことをやらせたい!」

と思う方は気軽に書き込みして下さい!

面白かったら「全部」やらせようかな〜。

春の赤褌企画!

「ブー乃助10番勝負!漢試練!(おとこチャレンジ!)」みたいな感じで。


ああ、楽しくなってきちゃった。

うひひ。




以上!
忍押!(すお!)




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2005年02月16日

試練だぞ!ブー乃助の巻き。

松井の不細工ペット、ブー乃助がまだ試験期間中。

勉強するのは良いが、松井の「漢(おとこ)」ブログを何日か読まなかったらしい。


      何たる事か!


生物が空気を吸うように、植物が養分をとるように、松井ブログはブー乃助に

とって漢(おとこ)として生きていくうえで必要不可欠なもの。

それを何日も読んでいないなど言語道断!


   「しつけなければ・・・・・」


最近、ブー乃助の成長が著しいせいか甘やかしすぎた。

一人前にペットを育てるのは本当に難しい。

だが、それは飼い主である松井の試練であり、漢(おとこ)として成長する

大事なステップだと思う。

よって、仕方ないが松井のブログを毎日読まず、松井の出演した深夜番組も

見ていないブー乃助に「罰ゲーム&試練」を与える。

執行期間はブー乃助のテストが終わった3月頃決行!

どのような内容か?については後日詳しく日記に書きます!


絶対やれよブー乃助!

やらないと、おまえの家に居候するぞ!

おまえの母ちゃん泣かすぞ!

おまえの父ちゃんの腰痛悪化させるぞ!

わかったな!

明日も読まないと怒るよ・・・・うふふ。




以上!
忍押!(すお!)








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2005年02月15日

ぶっちゅちゅ〜な夜。の巻き。

深夜1時。

出張から帰る。

「やれやれ」と、恵比寿駅構内に降りると「ぶっちゅちゅ〜」をしているカップル発見。


「ま、バレンタインだしね。」と、そのまますたすたと歩き改札口を出る。

すると恵比寿駅西口タクシー乗り場の横でも「ぶっちゅちゅー」なカップル発見。


さらに「恵比寿銀座商店街」を入ったところでもまた「ぶっちゅちゅ〜」な

カップル発見。


「寒いのにようやるの〜」と、少し呆れながらビデオ屋に行く。

「こんな日は究極の恋愛ものでも借りるか・・・・」と、大好きな映画を借りる。

そのタイトルは「へドウィグアンドアングリーインチ」。

もう見るのは4回目だ。

最高に良い映画である。


「早く帰ろ〜」


家路につく帰り、今度は松井マンションの隣の「よってこ」というラーメン

屋の脇で「ぶっちゅちゅ〜」カップル発見。


「今日はぶっちゅちゅ〜な日なのね・・・・」


と、しばらく観察していたが、あまりに長いのでやめた。


みなさん、帰ったらよくウガイしましょう。



以上。
忍押!(すお!)






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2005年02月14日

本も漫画も良し!の巻き。

今日はバレンタイン。

クライアントさんに頂いたチョコとマシュマロを食べながら本を読む。

仕事の合間に読むのでゆっくり読めないが、それでも数冊読む。

お勧め本は

「プロ論」

「進化しすぎた脳」池谷裕二

「生物学個人授業」岡田節人先生と南伸坊さんの対談


さらに、本を読む合間に漫画を読む。

ヤンマガとスピリッツ。

そのスピリッツの最後のページ「きまぐれコンセプト」に鍼灸のツボが世界

各国の体質によって違うのでは?みたいなことが漫画になっていた。

本も漫画も勉強になるな〜。



以上。
忍押!(すお!)

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2005年02月13日

ブー乃助よ、「自由」となれ!の巻き。

ショックな事が発覚した。

なんと、なんとブー乃助が松井の深夜番組を見ておらず、ブログもチェックし

てなかったのだ!!

何たる失態。

特攻隊長と思えない情けなさ。


  「育て方が間違ったか・・・・・」


松井はマシュマロとクライアントさんからプレゼントされた「愛情たっぷり」

のチョコを食べながら反省する。


どうすればブー乃助をもっと成長させることができるのだろう。

どうすればブー乃助をもっと漢(おとこ)にすることができるのだろう。

なぜブー乃助は学校の試験ごときで「イッパイイッパイ」になっているのか?

はっきり言って開業したら「計算できない困難な事」など山ほどある。

試験は合格点をとれば良いが、一人前の治療師に合格点など無い。

常に問題意識を自分で作り上げて研鑽あるのみである。

エンドレスな努力をやり続けるのだ。

そのつらさは学校の比ではない。

だが、その覚悟があって当たり前の「世界」なのだ。

それがプロ意識であり、そのプロ意識を持ってスタートラインに立てると

思う。

ブー乃助のように、たかだか鍼灸学校の二年生の試験ごときで自分を見失う

など、以てのほかである。

別に勉強するなとは言っていない。

勉強はして当たり前だと言いたい。

必死に勉強して「当たり前」。

だが、その必死さは「押し隠す」のだ。

必死の中に余裕を見せることが大事だ!

俺達治療師だって人間。

体調のすぐれない時やプライベートでつらい事、悲しい事、嫌な事、様々

な事だってある。

しかし、それをクライアントさんに覚られるようでは一人前とは言えないと思

う。

白鳥が優雅に泳ぐその水面下で必死に足を動かすように、俺達も頑張って

いながら頑張っていないように見せる努力も必要だと思う。

頑張って当たり前の世界で「俺頑張ってます!」などと言うのは愚かしい事。

必死でやるのが当然な世界で「俺だって必死なんですよ!」と、ヒステリック

に叫んだ日には「非常識な成功」など到底無理であろう。

ブー乃助よ。

おまえはどの世界で生きて行きたいのだ?

今のお前は確かに不細工だが、それは今のお前。

明日のお前、明後日のお前は成長し、今のお前ではなくなっているかもしれん。


ブー乃助よ。



    「壁」をぶち壊せ!



自分の中にある「壁」をもっとぶち壊せ!

そして「心の鎖」を解き放て!

あらゆる不安、恐怖から「自由」となれ!

俺達に「保障」はあるのか?

俺達に「安定」はあるのか?

そんなもの何処にもありゃしねー。

だが俺達には「熱い」漢魂(おとこだましい)と、漢仲間(おとこなかま)

と、何ものにも縛られない「自由」がある!



     「解放」しろ!



お前がお前自身を押さえつけているあらゆるものから「解放」しろ!


そしてブー乃助よ、「自由」となれ!




以上。
忍押!(すお!)









matsui_balance at 22:41|PermalinkComments(2)TrackBack(0) 漢(おとこ)日記! 

2005年02月12日

感想文だよ赤褌苦裸武!の巻き。



   2月11(金)深夜2時放映の

      「流派ーR」


      の反響は凄かった。



 「松井さんありえね〜!!!」

とか、

 「やばいっす!やば過ぎですよ松井さん」

とか、


「あんたは悪役プロレスラーか?」

とか、


「一体全体あんた何してんの?」

とか、


もー、様々な「突っ込み」をいただいちゃいました。


深夜にも関わらず松井の知り合いの方々、沢山の人が見ていただいたらしく、

この場を借りてお礼申し上げます。


   「ありがとうございました」



見ていない方に説明すると、


昨年12月4日に新木場のクラブagehaにて、日本初のブレーキングダンス

バトル世界大会が開かれ、日本代表のセコンドに松井は頼まれて行ったのだ。

そこはBボーイBガールが何百人と集まっており、ブー乃助だったら入場

しただけで100%○んこ漏れちゃうような「異様な熱気」に包まれた空間

であった。

その日本中の「B系達」の憧れ、代表の奴らのセコンドに松井がついた。


  「おいっす。」


と、チーム全員に会って5分で「松井ワールド」に引きずり込み、

30分後には「洗脳終了」。

チーム全員を松井が「シメタ」。

全くダンスは素人だが、もの凄く偉そうなツラして関係者を困惑させた。

ついでにテレビにも「俺がリーダーだ!」としゃしゃり出てインタビュー

に答える始末。

番組で「かかってこいやー!!」と、吠えたけど、日本中、いや、世界中

の「Bボーイ」達から標的になったらどうちよう・・・・



全然説明になってないけど「事実」は説明しにくいっす。

誰か松井の代わりに説明して〜。

ところでブー乃助はちゃんと見たか?

見てなかったらマジ殺るぞ。

丸焼きのブタにするぞ。



赤褌苦裸武のメンバーに課題。




「魔都威総長の深夜番組を見て思った事を好きなだけ書きなさい」




ブー乃助もちゃんとやれよな!

試験なんてファックだこの野郎!

やらないと虐めるぞ!

ブーブーブー!



あ、クライアントさんが来ちゃった。

またね〜。


以上!
忍押!(すお!)











matsui_balance at 15:03|PermalinkComments(4)TrackBack(0) 漢(おとこ)日記! 

2005年02月11日

松井が深夜テレビに映るぞ〜!の巻き。



    2月11日金曜日深夜2時〜東京テレビ

    「流派ーR」に松井が何故か出ます。

     え?なんで?なんで松井さんが?

     という感じです。

    多分ちょこっとだけだと思いますが、インパクトはあると思います。

    暇だったらみんな見てね〜。

    錦糸町のMさん、東京テレビは12チャンネルだよ。

    わかる?12チャンで昼間じゃなくて、夜の2時だよ!

    わかった?本当?

    大丈夫かな・・・・


以上。
忍押!(すお!)

matsui_balance at 00:42|PermalinkComments(7)TrackBack(0) 漢(おとこ)日記! 

漢鍋大会最終章!の巻き。

  「やったらんかーい!」

松井の気合と共に赤褌ダンスが始まる。

  赤褌三段開脚飛び

  赤褌パワーポーズ

  赤褌空中開脚360度まわり

  赤褌ピラミッド



などなど炸裂する。


大盛り上がりで終了。


旨い鍋をみんなで仲良く食べる。




錦糸町のMさんありがとうございました。

○ゆみ番長ありがとうございました。

○ーみんちゃんありがとうございました。

○ザワさんありがとうございました。



詳しい内容や写真はブー乃助のホームページに載せます。

多分、あのバカチンが試験終わってからだから、3月ぐらいかな〜。

みんなみてね〜。


以上。
忍押!(すお!)

matsui_balance at 00:30|PermalinkComments(1)TrackBack(0) 漢(おとこ)日記! 

2005年02月09日

第三回漢鍋大会その4の巻き!

   「番長○ゆみ」さんの攻撃は熾烈を極めた。

まず厳しい褌チェック。

番長
 ↓
「松井君はいいけどなんなのあんた達!全然なってないわよ全然。
 それじゃーどこに食い込みあるのか見れないじゃない!」


え〜、松井の褌は「新宿二丁目」で買ったキワドイ食い込みのもの。

しかし、鬼羅と死魔火我の褌は巣鴨の「マルジ」という赤パンツで有名なお店

で松井のクライアントさんがわざわざ買ってきてプレゼントしてくれた「大事

な大事な」越中褌である。

股間のところが前掛けのようになっていて、股間の食い込みは見れないものだ。


だが、赤褌ダンスは「股間ばっちり、食い込みもろ出し」である。

見れば番長さんもお腹一杯になるだろう。



「よし、野郎ども!いよいよ赤褌ダンスだ!」


軽快な音楽とともに、血の滲むような練習の成果を見せる時が来た!


果たして番長の反応は如何に?


しかし、松井は眠いから寝る。

続きはまた次回。



以上!
忍押!(すお!)






matsui_balance at 00:19|PermalinkComments(0)TrackBack(0) 漢(おとこ)日記! 

2005年02月08日

第三回漢鍋大会!その3の巻き。

     バッチコーン!


錦糸町の町に松井の「殺人張り手」がコダマする。


鬼羅と死魔火我が仰向けに転がっている。



松井→    「馬鹿野郎!節分だ?豆だ?ぬるい事ぬかしてんじゃねー!
        俺達は、俺達は、今から鬼になるんじゃー!
        まだわからんのか!
        こんなことが!」


鬼羅&死魔火我→「うう、総長。俺達が間違っていました・・・うう、
                  (泣き声で後はよく聞こえない)」


松井→     「もうわかった。泣くのはやめろ。鬼に涙はいらねえぜ!」


鬼羅&死魔火我→「す、忍押!」



こうして「一致団結」して海千山千のクライアント&ファン達が待つ高層マンションに到着。


呼び鈴を鳴らし、部屋へ一歩入ったとたんから「勝負」は始まっていた。




松井は赤褌ダンスをビデオに撮ろうと思い、鬼羅がビデオカメラを持っている

が一応錦糸町のMさんに「ビデオカメラありますか?」と事前に尋ねたところ

「はい!あります!」とにこにこ笑いながら錦糸町のMさんは答えたので、

早速ビデオカメラを借りようと思い聞いた。



松井→「あの〜、M輪さん、ビデオどこ?」

M輪→「え?そこです。」

松井→「そこって、あの〜、ビデオデッキしかないんですけど・・・・」

M輪→「へ?ビデオってそれじゃないんですか?」

松井→「・・・・・・・(マジ切れ寸前)」


どこの世界にビデオデッキでカメラ撮るヤツがいるんじゃーい!

っと、叫ぼうと思ったら無視された。

「あ、お料理が・・・」っと言いながら無視された。



    「こいつは手強いぜ・・・・」



少しだけ松井はビビッテしまった。

だが、赤褌になれば「流れ」が変わると思い、鬼羅や死魔火我共々赤褌に

「変身」する。

だが、そんな松井達の前に「番長」が現れた!

「番長」の名前は○ゆみさん。

恐ろしい「番長」攻撃をその後どうしのいだのか?

鬼羅や死魔火我の運命は如何に?


仕事するから次回を待て!



以上。
忍押!(すお!)

matsui_balance at 15:03|PermalinkComments(0)TrackBack(0) 漢(おとこ)日記! 

2005年02月07日

ブー乃助と鬼羅は読め!の巻き。

ふ〜。

やれやれ。

やっと青色申告書けたよ。

明日の9時半に渋谷区青色申告会に行ってくるね。

「第三回漢鍋」の模様はもうちょっと待ってね。

さて、今日はブー乃助と鬼羅のために調べた事がある。

発表するぞ。

赤褌ファンの皆様や松井ファンの皆様は申し訳ございません。

何が何だかワカラナイと思いますが、ご了承ください。




小さい世界と大きい世界は働く物理法則が違う。
大きい世界はニュートン力学が支配し慣性力が主役。
小さい世界は慣性力に代わって分子間の引力が主役になってくる。
環境がべたべたと粘りついてくる粘性力の世界だ。
ちょっと省略するが、慣性力と粘性力との比をレイノルズ数と呼ぶ。
レイノルズ数が大きければ粘性力は無視して、慣性力を考えればよい。
レイノルズ数が小さければ粘性力だけを考えればよい。
レイノルズ数を知れば、その物体に働く力の種類や物体のまわりの流れの様子が分かる。
我々は慣性力の世界に住んでいるが、もっとも小さい生物(細菌)は粘性力の世界にいる。
分子は熱運動によりたえずフラフラ動き回っているが、細菌ほど小さくなると、この動きがかなりの大きさになる。
つまり、自分の体長に比べ、熱運動による動きが無視できない大きさなのである。
熱運動により、分子が動いて移動して行くことを拡散と呼ぶ。
拡散により動いた距離の二乗の平均値は、時間に比例する。




何が言いたいかわかるかな?

もっと詳しい事や、それとどう「治療」が繋がるか?

それについては「宿題」だ。


ブー乃助も試験勉強が大変なのはよくわかる。

だが、おまえは「非常識な成功する治療師」になりたいのだろ?

だったら学校の試験ごときで「ブーブー」言うな!

もっともっと「色々な事」を勉強しまくれ!


鬼羅はあれだな、もっと真剣になれ。

もっと本気になれ。

おまえはやれば出来る。

まだまだ、自分で自分の能力にブレーキをかけている。

おまえの能力はそんなものではない。


今度、鬼羅の治療院でブー乃助と三人で「一人前の治療師」になる勉強会を

俺が開かにゃならんな〜。

ブー乃助と鬼羅を「一人前の治療師」に成長させないとな〜。

二人ともこのままではいかん!

もっともっと「どえらく」成長するのだー!



  夢はでっかく

  褌の食い込みは小さく

  いざ行かん!

  情熱の赤褌の世界へ・・・・・





以上!
忍押!(すお!)










matsui_balance at 21:18|PermalinkComments(3)TrackBack(0) 漢(おとこ)日記! 

2005年02月06日

hh先輩ありがとう!の巻き。

全国赤褌ファンの皆様、「第三回漢鍋大会」の模様はもうちょっと待って下さい。

火曜日に青色申告終わるので、それ以降になんとか書きます。

今日はいつもお世話になっているhh先輩のセミナーに参加させて頂き、感謝の

気持ちとして日記に書かなくてはいかん!

と思い、全然申告書が終わってないけど、やらずに日記を書きます。




    hh先輩とは?



ネギ抜きラーメンが好きなエライヒト。

どうエライのか?

    →メンドクサイ事や文句を言われることでもやり続けるエライヒト。




   今日はどんなセミナーだったのか?



なんか成功しちゃったり、治療が上手くなったり早くなったり楽になったり

しちゃう良いセミナー。




   一番良かった事は?



懇親会のご飯が美味しかった。

hh先輩の4人の美人秘書が「ちょっと困った顔」をしながら松井の相手をして

くれた。




   hh先輩に感謝の言葉を一言



え〜、ご馳走様でした。

今日は本当にありがとうございました。

またご飯奢って下さい。





   赤褌苦裸武の隊員に一言



おい!おめーら!いま、拠って立つべきは「赤褌の精神」だ!

つまり俺達は「常に輝く努力」をしなきゃならん!

それが「赤褌の掟」つまり「赤き褌の者に伴う義務」だ!

努力して当たり前。

頑張って当然。

弱音を吐くな!

不平は言うな!

愚痴は避けろ!

わかったかー!!



   
     赤褌ファンに一言



いつも「お馬鹿」な日記読んでくれてありがと〜。

頑張って青色申告終わったら「第三回漢鍋大会」の模様書くね〜。

ブー乃助が「ブーたれ」なかったら写真も添付します。

ではまた。




以上。
忍押!(すお!)








matsui_balance at 22:12|PermalinkComments(1)TrackBack(0) 漢(おとこ)日記! 

2005年02月05日

明日も良い日だ!の巻き。

深夜1時。

やっと恵比寿に帰宅。

さすがに空腹と疲労でふらふらする。

だが、急性の腰痛で動けず、家族でやっているお店の為なんとか働きたい!

腰を治して!というクライアントさんの願いを果たし、

「先生本当にありがとう・・・」

と、クライアントさんの家族に見送られつつ帰るのは気持ちの良いものである。

松井も嬉しくなっちゃう。


  「ああ、松井は幸せものだ・・・」


ぽつりと、酔っ払いとオシャレカップルで賑う金曜の恵比寿駅で一人言を言う。



  「よし、明日も頑張るぞ!」



うまく言えないが、これでいいと思う。

松井はこれでいいのだ。

歩きながらなんか嬉しくなった。

いちゃいちゃしながら隣を歩くカップルがいても、馬鹿でかい声で騒ぐ

酔っ払いのオシャレサラリーマンがすぐ側にいても、松井は嬉しかった。



必要な人から必要とされている!

生きていることが「リアル」に体感できている!


疲れているが、

腹ペコだが、

「力」が湧いてきた。



   「ひゃっほー!」



階段を二段飛ばしして駆け上がった。

明日もきっと良い日だ。

明日も「楽しい日記」を書こう。

みんなで楽しめばいい。

みんなで幸せになればいい。

そんなことを松井は想いました。



以上。
忍押!(すお!)
















matsui_balance at 01:24|PermalinkComments(2)TrackBack(0) 漢(おとこ)日記! 

2005年02月04日

第三回漢鍋!その2の巻き。

あ〜暇が無い。

日記書く暇が無い。

今日は午前中渋谷区青色申告会に行き、「来週の火曜日来れる?」

と、青色申告会のおっさんが「ぱーっと」15分ぐらい松井の申告書を見て

来週の予約とって終了。

後の申告書は宿題。

午後はどえらく忙しくて、まだ一食しかご飯を食べていない。

しかも後10分後に出張治療に出かけなければならない。

日記を書くと食事する時間が無くなるが仕方ない。

今日は弁当一つでいいや。

だって松井は漢(おとこ)だもん。

ひゃー!後8分!

えー、昨日の続きだよ!


     続き





意気揚々と松井は錦糸町に着き、鬼羅と死魔火我を探す。

すると二人が仲良く並んで松井のところへ来た。


鬼羅&死魔火我
  ↓
「忍押!総長。あの〜、豆どこで売っているか知りません?」

松井
 ↓
「へ?豆?」

鬼羅&死魔火我
  ↓
「明日節分で豆まきしたいんですよ!」





なぜ今、節分の話をするのか?

赤褌ダンスはどうなるのか?

松井は今日一食で大丈夫なのか?

アイドルばりに「分刻み」のスケジュールで日記を毎日書けるのか?

続きはまた次回!

腹減ったよ〜!



以上。
忍押!(すお!)

matsui_balance at 21:27|PermalinkComments(0)TrackBack(0) 漢(おとこ)日記! 

2005年02月03日

 第三回漢鍋大会その1の巻き。

2月2日17時55分。


「とうとう出陣の時か・・・・」



今日は「第三回漢鍋、錦糸町ファンの集い大会」である。

殺るか殺られるかの「真剣勝負」の日だ。

松井は恵比寿の治療院を出発し、「写るんです」を買いに写真屋へ。

そこに前回登場した「褌愛好家」のカワイイオネーさんがいた。


松井→  「あの〜この、写るんです下さい。」

オネーさん→「あ、この前の人ですね!」

松井→   「今日はまた褌イベントの日なんですよ!」

オネーさん→「うわー楽しみ〜。頑張ってくださいね。(目をキラキラ
       させながら)私、月、火、水曜日ここにいますから・・・・」

松井→   「あ、じゃー是非、写真見せますよ!」




知らなかった。

赤褌は「モテる」のね。

こんなことなら中学生ぐらいの時から赤褌していればよかった。

きっと人生モテモテだったに違いない。

が、松井はまだ31才。

これからこれから。

今までの俺、ドンマイドンマイ。



   「よ〜し、今夜は締まっていこうぜー!!」



と、恵比寿の町で奇声を発し、意気揚々と錦糸町に向う松井であった。

そしてその数時間後、「阿鼻叫喚褌地獄こんなのありっすか大会!?」

に発展するとは、まだ誰もわからなかった。

もちろん本人自身も・・・・




というところで次回の続きを待て!

ちょっと青色申告終わらすから!

全然はかどらねーんだもん。

領収書は何処へ消えた?

明日「続き」を書けるのか俺?

頑張れ俺!

負けるな俺!




以上。
忍押!(すお!)

       







matsui_balance at 16:18|PermalinkComments(0)TrackBack(0) 漢(おとこ)日記! 

2005年02月01日

野郎共!仏血義理じゃい!の巻き。

早いものでもう2月。

赤褌苦裸武のメンバー紹介も終わり、マスマス褌人気急上昇。

明日は「第三回漢鍋in錦糸町、クライアント大喜び大会」

企画盛り沢山、笑いと感動の雨アラレ間違いなしである。



日本には何万人という治療師がいる。

しかしクライアントの目の前で褌一丁になり、逆立ちして股を広げたり、

股間を突き出しながら

「どうなっちゃうのこれー!」と、叫ぶのは松井ぐらいだろう。

おまえがどうなっちゃうの?と、突っ込みを入れる気力も無くなるほどの

暴走っぷりだ。

それなのに何故、松井のクライアントさんが皆ついてきてくれるのか?

う〜む。

なぜだろう。

クライアントさんが「大人」だからかな〜。

えらいもんだな〜。

皆。

えらいといえば、「ブー乃助」もえらい。

とうとう開き直り、「不細工ブー乃助日記」を書き始めた。

文章も、急に最近面白くなった!

是非みんな読んでくれ!

そして「この不細工野郎!」

とか、「おい、引きこもり体質のヘナチョコ野郎め!」

とか、「屁理屈こね過ぎだよブーブー野郎!」

とか、「腹ばっかり壊すなよ!少しは体力つけろ!この軟弱野郎!」

とか、「マスオさんパンツばっかりはくんじゃねー!」

とか、ビシバシと書き込みして頂ければこれ幸いです。

ということで、今月もガンガン行くぜ!

野郎共!

「仏血義理(ぶっちぎり)」でいくぞ!

皆ついて来い!




以上。
忍押!(すお!)













matsui_balance at 18:40|PermalinkComments(0)TrackBack(0) 漢(おとこ)日記!