2010年01月

2010年01月30日

ふるさと対話集会

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このたび党本部は「なまごえプロジェクト」の一環として、執行部らが中山間地域や過疎地に出向き、住民のみなさんと車座になって対話を重ねる「ふるさと対話集会」を開始しました。今回、ケンタ議員は「ふるさと対話集会」実施本部事務局次長として谷垣総裁と鳥取県と兵庫県に行って参りました。
写真は地域活性に向け真剣な意見交換をするケンタ議員です。
                             〈文責 上野〉

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matsunami_kenta at 18:05|Permalinkclip!

2010年01月29日

金美齢さんと

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外国人参政権、夫婦別姓問題について党本部で会合が開かれ、講師として金美齢さんが招かれました。これらは国の在り方の根本を問われる大きな問題です。
自民党は断固、反対して参ります。         〈文責 上野〉

matsunami_kenta at 14:51|Permalinkclip!

2010年01月20日

小沢問題は自民党にはマイナスだ

 通常国会が開会したが、メディアは小沢問題で騒々しい。先日、石川議員の元秘書を招いての小沢問題勉強会が党本部で開かれたが、自民党が敵失に浮き足立っている様は、正直醜い。このままでは、自民党の復活はないだろう。
 はっきり言って、小沢問題は自民党にとってマイナスである。自民党の敗因を謙虚に分析し、反省して新たな方向性を打ち出さない限り、自民党に明日はないし、存在意義もないのだ。
 執行部が新たな姿勢を打ち出すのであれば、国会の論戦は、若手の精鋭に任せるべきである。昨日の代表質問に大島幹事長が出ても、国民には何ら訴えるものはないし、実際、公明党の質問のほうが余程上等であった。
 僕は、僕にできることをする。この度、自民党の機関紙「自由民主」の編集長に任命された。口の悪さを小池ゆり子広報本部長が評価してくれたからだ。かつては同じことを主張しても煙たがられただけの状況であった。それだけでも変化だ。
 この機関紙の紙面刷新とともに、自民党の意識改革を過激に行いたい。そのために、毎日、奔走している。
 繰り返し言うが、小沢問題は自民党にはマイナスだ。永住外国人の参政権問題など、取り返しのつかない過ちを犯そうとしている現状は、敵失ではなく、自民党の改革によって克服すべきである。<ケンタ>

matsunami_kenta at 21:51|Permalinkclip!

2010年01月18日

通常国会開会


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本日、第174通常国会が召集されました。
自民党が野党になっての初めての通常国会です。政治と金の問題による政治不信の回復はもちろんのこと、一日も早い景気回復と、山積する問題の解決を目指し、徹底的に議論してまいります。〈文責 上野〉

matsunami_kenta at 15:25|Permalinkclip!

2010年01月08日

病院関係五団体

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 病院関係五団体合同の互礼会に出席し、来賓として新年のご挨拶をさせて頂きました。<文責:野村>

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行政書士会

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 大阪府行政書士会の新年互礼会に伺い、来賓として新年のご挨拶をさせて頂きました。<文責:野村>

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2010年01月06日

新年互礼会開催

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高槻市内にて、新年互礼会を開催いたしました。<文責:野村>

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衆議院議員 松浪 ケンタ
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衆議院議員 当選3回

【これまでの役職】
内閣府大臣政務官
(経済財政、規制改革、道州制、地方分権など担当)
厚生労働大臣政務官
衆議院法務委員会理事
衆議院法務委員会理事
衆議院環境委員会理事
党国会対策副委員長
党道州制調査会事務局次長
党オートバイ議員連盟事務局長


【経歴】
元産経新聞記者
昭和46年生、大阪府出身、家族は妻と長女。清風高校を経て早稲田大学商学部卒。