どうでもいい話

松尾麗子の日記 MATSUO REIKO All Right Reserved.

ほほえましい

来年は何をあげたらいいんだ…


まだまだ続く

メール便が結局届かなかったのだが、

この前市役所に必要な書類を貰いにいったら、
4日後くらいに電話があって、

「記載を間違えたので、新しく送ります。この前のは返送してください」

とのこと。
まだ、使用してなかった書類だが、そのためスケジュールがちょっと変更。


まだまだ、大殺界パワーはキテんな。
でも、壷とか買わないよ。 

この前

腰まわりに使い捨てマスク(使用済み)を
100個くらい巻き付けたおっさんを見かけた。
ホームレス風なおっちゃんなので、
多分拾って集めているのだろう… 


何人分のウィルス身にまとってんだ。
あのおっさんから抗体取ればいいのでは。
 

うわー

忙しいけど、全然用事が済みません。。。
牛歩で進んでおります。

年賀状の絵、今晩 描けるかなあ…


みなさんもう書きましたか? 

メール便

印刷会社より紙のサンプルを取り寄せたのだが、
宅配の人が別の家に届けてしまった。


別の家というのは、2軒隣で大家さんが同じなので名前が私のアパートと似ている。
まあ、ややこしいのだが。
さくっと解決せず、3日経ったけどまだ届かず。 


宅配員に内容物を伝えたところ、
「こちらで再度取り寄せの手配をします」と言われた。
「そういう問題じゃないっ!」と腹が立つ。

でも、宅配員の「間違えましたのでご連絡ください」
というメモを一切無視するこの住人も腹が立つ。


以前、うちに間違って配達された郵便物をこっそり届けてやったのに。
数秒歩くのも面倒か?
 

昨晩、在宅っぽかったので訪ねてやろうかと思ったが、
時間も遅いし、何が起こるかわからない昨今だし…
スケボー少年だから、若気の至りでキレられたらやだし。


ねえ、思いやりってなんすか?
なんなんすかーー!

雨の土曜日

  • 2009年12月08日

土曜日Uさんが家に来る。
持ってきたUさんのお昼ご飯を横取り気味に食べる。
とびっこのプチプチ感が異常においしく感じる。

「頭にきたことを口に出すと、思い出すから話さない」というUさん。
頭にきたことがあったということだけを頭にきた風に話していた(笑
私とは逆だな〜すぐ愚痴っちゃう(笑

 

Sちゃんに松田優作ドキュメンタリーを観に行こうと誘われるが、
時間的に難しかったので映画後のごはんのみ一緒する。
Sちゃん「ほな優作の生き様みてくるわ」

新宿に行くとよく行くお店、おでん屋の「お多幸」
優作の生き様については全くふれずにおでんに夢中。

向かいに座っているグループ。
秋葉系男子2人とイチロー似の男子と女子一人。
イチロー有利だなぁとSちゃんと眺めていたが、
女の子が「私先に帰るね」と席を立った瞬間、
イチローと秋葉Aが慌てて身支度をしていた。
秋葉Bは何かを悟ったかのように、
どっしり席に座りおでんを食べていた。
こいつにはわかってんだな、無理だってことが(何が?

そんなのをじーっと眺めて、
勝手に秋葉系と決めつけて話のネタにする30代二人。

 

雨降りの寒い土曜日。
友人二人それぞれと暖かく時間を過ごしました。

また!

なぜ2月のライブ最初の1週間に集中するのだ…(涙)
行けないんだから…
悔しいっす(涙) 


しかし、2月多いなあ。
財布が痛すぎるだろ…

・THE HORRORS
・THE KILLERS
・PASSION PIT
・GOSSIP
・FLORENCE THE MACHINE
・MEW
・BASEMENT JAXX
・PHOENIX


………はぁ〜


連携

帰宅途中の電車の中で見かけた20代と思われる男性。
しきりに手袋をした手で顔を拭っている。
ちょっと怪しい感があった。

いきなりぶっ倒れた。
周りの人に助けられ立ち上がったが、
次の駅に着いてドアが開いたらまたぶっ倒れた。

再び、即座に周囲の人たちが連携して助けた。 
駅員が「どこか体調が悪いんですか?」と問うと、
「わかりません!」との答え(なぜかハツラツ)
自分がどうなっているかわからないくらい、急にぶっ飛んだみたい。
本人も何が起こったのか、びっくりしてます。


それにしても、連携プレーがあって人のありがたさにほっ。
私と言えば、電車の扉に挟まれないよう足を持とうとしたけど、
端から見れば早く電車を発車させるために
病人を外に追い出すひどい人に見えたかも(笑


結局サラリーマンのおっさんがいろいろ面倒見ていました。
おっさん、グッジョブ!

 

生活

引っ越しした一人暮らしの友人宅へ遊びにいってきた。
彼女はオシャレガールなので、いたるところオシャレモチーフが。
新築ということもあって、自分の部屋との違いを痛感。

物が多すぎなので、一生オシャレ部屋とは無縁でしょう。
でも、本当は生活感あふれる部屋が好き。


TOKYO STYLE/都築 響一 著 
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