2020年12月08日

今年はとても贅沢に
2つの産地のゲイシャ種を楽しめることになりました。

コスタリカ・ドン・マジョ・エル・ハルディン2020-2
現在販売中の
コスタリカ・ゲイシャ
ドン・マジョ」という歴史ある
マイクロミル(小規模精製所)の
代表的な農地「エル・ハルディン」より届きました。
高標高でのゲイシャ栽培は困難で
細かな管理と育て上げる精神力のたまものだそうです。
華やかな香りに赤い果実感のある複雑な香味。
ウォッシュトなのにナチュラル精製を思わせます。
コスタリカ・ドン・マジョ・エル・ハルディン2020
管理者:
ボニージャ・ソリス家
地域:サン・ホセ州
タラス市ハルディン
標高:1,950〜2,100m
品種:ゲイシャ
精製:機械的にミューシレージを除去のウォッシュト

そして3年ぶりのパナマ・ゲイシャ。
12月下旬より販売いたしますのでお待ち下さい。

(21:08)

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