金持ち教師になる方法を教えます

教師が経済的に豊かになるのは簡単です。教師なら特別なことをしなくてもちょっとした工夫で自然にお金を貯めることができます。教師が経済的に豊かになるための「心がまえ」と「方法」をお伝えしていきます。

☆不動産投資に興味がある人は⇒http://matsuteru3.seesaa.net/ 

☆教師のこづかい稼ぎに興味がある方は⇒http://kanemotikyousi.blog.fc2.com/

☆教師の共働きに興味がある人は⇒http://blog.livedoor.jp/matsuteru3/archives/cat_10027662.html

☆教員採用試験に合格したい人は⇒http://blog.livedoor.jp/matsuteru3/archives/cat_10027759.html                   

50歳まで(ごろ)に教師の仕事は卒業します

12月にボーナスのことを書いてから、また間が空いてしまいした。

なかなかここへ足が向かなかったのには訳があります。

これまでは、教師として収入を得ることで豊かな生活を送れるということを伝えてきましたが、病休をして以来、その価値観に疑問をもつようになりました。

今は収入が少なくても自分のやりたいことをすることの方が、幸せではないかと思ってます。

そんな現状で、「金持ち教師」という言葉は、今の自分には違和感です。

「では、どのように自分の思いに合った人生を送るか?」

そんなことをずっと考えてきました。

結論は、50歳まで(ごろ)に教師の仕事を辞めるということです。

そして、自分のやりたいことをする人生を歩もうと考えています。

具体的にどうするかは、また明日以降にお話しします。

何となく、「こうしたい」という思いはあるのですが、まだきちんとまとまっていません。

なので、少し間隔は空くかもしれませんが、お許しください。





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今日はボーナス支給日です

久しぶりです。

休職から復帰して2カ月たったころに、ブログの記事を書きました。

その頃は、まだ調子もいま一つでした。

その後は、日々の忙しさにブログへ気持ちが向かいませんでした。

しかし、近頃は徐々に自分のペースを取り戻しつつあります。

今回は、ちょうどボーナスが支給されたので、久しぶりにブログを書きます。

ちなみに今日は、通院の日で仕事はおやすみです。

昨年度はほとんど休んでいましたが…

昨年度、2か月ほど働いて仕事を休み始めました。

夏休み前までは病休で休み、その後は、休職で休みました。

病休と休職は違うんです。

給与面で異なります。

詳しくはまた別の機会にお話ししますが、病休だと給与は100%保証されます。

しかし、休職だと給与の80%が支給です。

なので、休んでいましたが結構収入面では恵まれていました。

ボーナスも減額ですがいただきました。

今年のボーナス

今年は夏のボーナスは、やはり前年度おやすみしていたので60%ぐらいの支給でした。

しかし、冬の今回のボーナスは100%支給されます。

ただ、これだけ休んだのだから以前よりもらえる額は少ないと思っていたのですが、驚くをいただくことができました。

やはり、教師という仕事は恵まれています。

妻も同額ほどもらえます。

また、12月の給与は年末調整もあるので、10万円近くいつもより給与は支給されます。

共働きの二馬力教師にとって、この時期は驚くほどの収入があります。

これがあるから、なかなかこの仕事を辞めることができないのかもしれません。






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休職から復帰してもうすぐ2カ月今の気持ち

この4月に復帰して、もうすぐ2カ月です。

復帰するまでに10カ月ほど休んでいたので、感覚を取り戻すのが大変です。

教師という仕事に対し、以前より情熱を失っているので、働いていても楽しくありません。

そんな中で、何とか今の自分にできることややりがいを見つけているところです。

将来の目標

今考えているのは、住宅ローンのめどがたち、子どもがもう少し大きくなれば教師の仕事はやめるということです。

収入は減っても、自分が無理なくやれる仕事を探そうと思っています。

今回休職を経験する中で、これからの人生、お金をつかわずに過ごす暮らしが身に付きました。

お小遣いは、2万円でおつりがくるくらいです。

その暮らしを実践すれば、今の半分以下の収入でも大丈夫です。

ただ、いつそのような生活に移れるかは、まだ決まっていません。

でも、2・3年内にはそうなればうれしいです。


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