2018年04月25日

山崎18年物語!

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毎度、山崎18年をお飲みになってるお客さんのキープボトルが少なくなってきたので今月注文したら翌日入荷されました。・・・去年、山崎18年をお飲みになってるお客様が、山崎18年の在庫に気ずきキープしました、2人でお会計が67000円になりました。・・・・翌日に山崎18年を再度注文しましたので入荷ありました。・・・・前日に響17年ショットで1200円で封を切りました。

次の日、4人様で「響17年」のボトルキープ入りました。・・・・しかし昨日の「響17年」のショットで封を切ってますので、即酒屋さんに電話して、即お届けしますで10分を過ぎました!これ以上は待たせる訳には行きませんので、酒屋さんの配達が遅れてますので「山崎18年」を「響17年」の価格25000円で如何ですかでボトルキープされました。

そこに毎度の「山崎18年」をキープされてるお客様が3人様での来店でした!今日は新規ボトル「山崎18年」になる予測しました💧水割り2杯残し帰られましたのでホッとしました一瞬でした。その方のために山崎18年は入荷してあります。

響17年を注文した4人様のお客様は「山崎18年」を美味しい、美味しいと飲み干して「山崎12年」をボトルキープで呑んで行かれ、少々残し来月来ますで帰られました。在庫を3本ぐらい置いておかなくてはなりませんね。

matukizusi at 02:51│Comments(0)clip!

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