2018年07月

ふる里の夕景色(高峰温泉)

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ふる里の昼景色(長野県東御市)

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ふる里の朝景色(浅間山)

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ふる里の夕景色(群馬県嬬恋村)

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ふる里の昼景色(群馬県中之条町)

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ブナの森

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ふる里の夕景色

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現代アートの「大地の芸術祭」開幕(新潟県十日町市と津南町)

180729-4180729-5180729-63年に1度開催され、世界最大級といわれている現代アートの国際芸術祭。第7回の「大地の芸術祭 越後妻有アートトリエンナーレ2018」が今日(29日)開幕した。
午前10時から、新潟県十日町市「越後妻有里山現代美術館(キナーレ)」で「大地の芸術祭2018」の開会式が行われ国内外から多くのアーティストや関係者が参列した。
式典は、実行委員長(十日町市長)の関口芳史氏(写真下)と総合プロデユーサーの福武總一郎氏が主催者挨拶。駐日フランス大使のローラン・ピック氏(写真左)が来賓挨拶。総合ディレクター北川フラム氏(写真中)が芸術祭の概略と作家紹介、副実行委員長(津南町)の桑原悠氏(写真右)が閉会挨拶。桑原悠氏は、先月24日の選挙で初当選し、全国で最年少の町長。
第7回の「大地の芸術祭」の会期は、7月29日(日)〜9月17日(月)までの51日間。
参加アーティストは、44の国と地域から335組。アート作品は、378点(過去の作品206点)が新潟県妻有の里(十日町市・津南町)760キロ平方メートルの広大な里山に展示される。
大自然の美しさや、雪国の食文化、地域の人々との触れ合いが魅力で前回(第6回)は、51万人(510,690人)が訪れた。
注目の特別企画展は、〜建築家とアーティストによる四畳半の宇宙〜「方丈記私記」で2.7メートルの正四角形の小空間にアトリエ、ショップ、ギャラリーなど30点の作品が「越後妻有里山現代美術館(キナーレ)」に展示されている。

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新潟県で全国一の猛暑(上越市と三条市で39.5℃)

雨がほしい新潟県。台風12号の影響で全国一番の暑さとなった。
今日(29日)も高気圧に覆われ、上越市(大潟)と三条市で全国一の39.5℃、次に長岡市の長岡と寺泊で39.4℃、胎内市(中条)で39.2℃と新潟県で上位の猛烈な暑さとなった。上越市で観測された39.5℃は、新潟県内の過去最高(平成6年8月)の気温と並ぶ記録的な猛暑。(画像は、十日町市で撮影)

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ふる里の昼景色(津南町)

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棚田の里(新潟県)
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新潟県十日町市(松代・松之山地区)は、豪雪、温泉、美しいブナ林と棚田で知られる自然豊かな里山です。
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